9月13日、渋谷UPLINKにて上映会やります!
作品は5分から30分程度の新作4つを予定しています。
時間は18時ごろ上映開始です。
入場無料・退場自由です。
みなさま、渋谷にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!
―宣伝―
「カルト・ブランシュ」
〜期待の映画人・文化人が選ぶ日本映画
http://www.carteblanche-movie.com/
カルトブランシュ(Carte Blanche)とは、白紙委任状という意味のフランス語。
最前線で活躍中の映画人や文化人が、フィルムセンターの日本映画コレクションから自由に作品を選定し、上映と解説を行います。
映画・映像への思いを託されたゲストは、どのような日本映画を選び、どのような思いを語るのでしょうか。
フィルムセンターとエイベックス、ぴあフィルム・フェスティバル(PFF)が共同で開催する学生のための特別イベントに、ふるってご参加ください。
2011年
第1回 2011年9月17日(土) 3:30pm−6:40pm
〜ロード “サイド” ムービー〜
『さらば愛しき大地』(1982年、柳町光男監督) 134分・35mm・カラー
富田克也監督(『国道20号線』『サウダーヂ』他)と城繁幸氏(人事コンサルタント、作家)がセレクト&対談解説。
第2回 2011年9月24日(土)3:00pm−6:00pm
〜男と女〜
『生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言』(1985年、森崎東監督) 105分・35mm・カラー
河鹹照監督(『萌の朱雀』『殯の森』他)がセレクト&解説 聞き手:木下雄介監督(『水の花』他)
第3回 2011年10月1日(土) 3:30pm−6:40pm
〜インターナショナライズされ続ける日本の未来を綴る、プロフェティック・ムー
ビー〜
『スワロウテイル』(1996年、岩井俊二監督) 148分・35mm・カラー
VERBAL氏(DJ、音楽プロデューサー)がセレクト&解説 聞き手:窪田崇監督(『イエスタデイズ』『キミとボク』他)
*各日とも終了時刻は予定。
富田克也(映画監督)
1972年山梨県甲府市生まれ。高校卒業後、音楽の道を志し上京。音楽活動に出口を見いだせず映画を観まくる日々、いつしか映画を撮りたいと思うようになる。都内で配送業に従事しながら、処女作『雲の上』(2003年)を発表し、「映画美学校映画祭2004」の最優秀スカラシップ受賞。この賞金を原資に『国道20号線』(2007年)を製作。最新作『サウダーヂ』はロカルノ国際映画祭に正式出品、ユーロスペース他にて10月22日からロードショー。
城繁幸(人事コンサルタント、作家)
1973年生まれ、東京大学法学部卒。富士通を経て2006年よりJoe's Labo代表。人事制度アドバイザーのかたわら、雇用問題のスペシャリストとしてメディアで発言。2009年からは「ワカモノ・マニフェスト策定委員会」の一員として、世代間格差問題にも取り組む。著作に『若者はなぜ3年で辞めるのか?』(光文社新書)『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか』(ちくま新書)『7割は課長にさえなれません』(PHP新書)等。
河鹹照(映画監督)
『萌の朱雀』(1997年)でカンヌ国際映画祭新人監督賞を史上最年少受賞。その後も『火垂』(2000年)『沙羅双樹』(2003年)『垂乳女⁄Tarachime』(2006年)などで映画祭での受賞を重ねる。『殯の森』は2007年カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。その後、『七夜待』(2008年)、『玄牝-げんぴん-』(2010年)を監督し、「なら国際映画祭」エグゼクティブディレクターを務めた。新作『朱花の月』は2011年9月公開。
木下雄介(映画監督)
1981年東京都生まれ。早稲田大学の映画サークルで自主制作した『鳥籠』(2002年)が第25回ぴあフィルムフェスティバル/PFFアワード2003にて準グランプリと観客賞をダブル受賞。第15回PFFスカラシップの権利を獲得し『水の花』(2005年)で長篇デビューを果たす。
VERBAL(DJ、音楽プロデューサー)
m-floでの活動の他、TERIYAKI BOYZ®のメンバーとしても活躍しており、Pharrell、Kanye Westなど、海外のアーティストとも交流が深い。昨年よりDJとしても飛躍を遂げ、そのスタイルはファッション界からの注目も熱く、自身のジュエリーブランド "AMBUSH®"等も手がける。新たに立ち上げた KOZM AGENCY の代表として、様々なアーティスト/プロデューサーのマネージメントも始める。
窪田崇(映画監督)
1977年生。初長篇映画『イエスタデイズ』(主演・塚本高史)が2008年全国公開。最新作は映画『BADBOYS』(主演・三浦貴大)、映画『キミとボク』(主演・中村蒼)。他、代表作に『リフレインが叫んでる』(主演・本仮屋ユイカ)、『MemoiR -メモワール-』(主演・蒼井優)等の短篇映画、Mr.Children、スガシカオ 、SEAMO等のPV、「彼らの海・VIII」、「劇団演技者。」等の民放ドラマ。
【会場】
東京国立近代美術館フィルムセンター/小ホール(地下1階)
〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-6
月曜休館 TEL:03-3561-0823(代表)
東京メトロ銀座線 「京橋」駅下車 出口1から昭和通り方向へ徒歩1分
都営地下鉄浅草線 「宝町」駅下車 出口A4から中央通り方向へ徒歩1分
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅下車 出口7 より徒歩5分
JR「東京」駅下車 八重洲南口より徒歩10分
【お申込み】
▽前売券
800円(日時指定・全席自由席)
•前売券は、8月27日から各上映日の2日前までチケットぴあ[全国のチケットぴあ店舗、サークルK・サンクス、セブンイレブンでの直接購入またはインターネット(http://t.pia.jp/cinema/)]にて販売します。
•Pコード558-346
http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1138267 <CARTE・BLANCHE カルト・ブランシュ> からお申し込みください。
•電話予約(0570-02-9999)は各上映日の5日前までの受付となります。
•フィルムセンター窓口での販売はございません。
•前売券は指定の日時のみ有効で、払い戻しはできません。
▽当日券
1000円:一般
500円:小・中・高・大学生、障害者(付添者は原則1名まで)
•当日券(当日・当該回のみ有効)は、会場受付にて各回上映30分前から開映時刻まで販売します。
発券=地下1階受付
•開場は開映の30分前から行い、定員に達し次第締切となります。
•学生、障害者の方は、証明できるものをご提示ください。
•発券は各回1名につき1枚のみです。
•開映後の観覧券の販売はいたしません。
【主催】
東京国立近代美術館フィルムセンター
エイベックス・ミュージック・パブリッシング株式会社
ぴあ株式会社
企画協力:株式会社REALWAVE
【お問い合わせ先】
前売り券について
チケットぴあ
http://t.pia.jp/help/index.html
までお問い合わせください。
企画内容などについて
ハローダイヤル03-5777-8600
もしくは、
株式会社REALWAVE
〒150-0012
東京都渋谷区広尾5-9-9 プレステージュ広尾101 タイムアウト東京内
TEL: 03-5421-8150(月〜金11:00〜18:00 *祝祭日除く)
FAX: 03-5421-8151
http://www.realwave.co.jp/
なお、メールでのお問い合わせは
Ticket★carteblanche-movie.com (★を@に置き換えてください)
まで、お願い致します。
作品は5分から30分程度の新作4つを予定しています。
時間は18時ごろ上映開始です。
入場無料・退場自由です。
みなさま、渋谷にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください!
―宣伝―
「カルト・ブランシュ」
〜期待の映画人・文化人が選ぶ日本映画
http://www.carteblanche-movie.com/
カルトブランシュ(Carte Blanche)とは、白紙委任状という意味のフランス語。
最前線で活躍中の映画人や文化人が、フィルムセンターの日本映画コレクションから自由に作品を選定し、上映と解説を行います。
映画・映像への思いを託されたゲストは、どのような日本映画を選び、どのような思いを語るのでしょうか。
フィルムセンターとエイベックス、ぴあフィルム・フェスティバル(PFF)が共同で開催する学生のための特別イベントに、ふるってご参加ください。
2011年
第1回 2011年9月17日(土) 3:30pm−6:40pm
〜ロード “サイド” ムービー〜
『さらば愛しき大地』(1982年、柳町光男監督) 134分・35mm・カラー
富田克也監督(『国道20号線』『サウダーヂ』他)と城繁幸氏(人事コンサルタント、作家)がセレクト&対談解説。
第2回 2011年9月24日(土)3:00pm−6:00pm
〜男と女〜
『生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言』(1985年、森崎東監督) 105分・35mm・カラー
河鹹照監督(『萌の朱雀』『殯の森』他)がセレクト&解説 聞き手:木下雄介監督(『水の花』他)
第3回 2011年10月1日(土) 3:30pm−6:40pm
〜インターナショナライズされ続ける日本の未来を綴る、プロフェティック・ムー
ビー〜
『スワロウテイル』(1996年、岩井俊二監督) 148分・35mm・カラー
VERBAL氏(DJ、音楽プロデューサー)がセレクト&解説 聞き手:窪田崇監督(『イエスタデイズ』『キミとボク』他)
*各日とも終了時刻は予定。
富田克也(映画監督)
1972年山梨県甲府市生まれ。高校卒業後、音楽の道を志し上京。音楽活動に出口を見いだせず映画を観まくる日々、いつしか映画を撮りたいと思うようになる。都内で配送業に従事しながら、処女作『雲の上』(2003年)を発表し、「映画美学校映画祭2004」の最優秀スカラシップ受賞。この賞金を原資に『国道20号線』(2007年)を製作。最新作『サウダーヂ』はロカルノ国際映画祭に正式出品、ユーロスペース他にて10月22日からロードショー。
城繁幸(人事コンサルタント、作家)
1973年生まれ、東京大学法学部卒。富士通を経て2006年よりJoe's Labo代表。人事制度アドバイザーのかたわら、雇用問題のスペシャリストとしてメディアで発言。2009年からは「ワカモノ・マニフェスト策定委員会」の一員として、世代間格差問題にも取り組む。著作に『若者はなぜ3年で辞めるのか?』(光文社新書)『3年で辞めた若者はどこへ行ったのか』(ちくま新書)『7割は課長にさえなれません』(PHP新書)等。
河鹹照(映画監督)
『萌の朱雀』(1997年)でカンヌ国際映画祭新人監督賞を史上最年少受賞。その後も『火垂』(2000年)『沙羅双樹』(2003年)『垂乳女⁄Tarachime』(2006年)などで映画祭での受賞を重ねる。『殯の森』は2007年カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞。その後、『七夜待』(2008年)、『玄牝-げんぴん-』(2010年)を監督し、「なら国際映画祭」エグゼクティブディレクターを務めた。新作『朱花の月』は2011年9月公開。
木下雄介(映画監督)
1981年東京都生まれ。早稲田大学の映画サークルで自主制作した『鳥籠』(2002年)が第25回ぴあフィルムフェスティバル/PFFアワード2003にて準グランプリと観客賞をダブル受賞。第15回PFFスカラシップの権利を獲得し『水の花』(2005年)で長篇デビューを果たす。
VERBAL(DJ、音楽プロデューサー)
m-floでの活動の他、TERIYAKI BOYZ®のメンバーとしても活躍しており、Pharrell、Kanye Westなど、海外のアーティストとも交流が深い。昨年よりDJとしても飛躍を遂げ、そのスタイルはファッション界からの注目も熱く、自身のジュエリーブランド "AMBUSH®"等も手がける。新たに立ち上げた KOZM AGENCY の代表として、様々なアーティスト/プロデューサーのマネージメントも始める。
窪田崇(映画監督)
1977年生。初長篇映画『イエスタデイズ』(主演・塚本高史)が2008年全国公開。最新作は映画『BADBOYS』(主演・三浦貴大)、映画『キミとボク』(主演・中村蒼)。他、代表作に『リフレインが叫んでる』(主演・本仮屋ユイカ)、『MemoiR -メモワール-』(主演・蒼井優)等の短篇映画、Mr.Children、スガシカオ 、SEAMO等のPV、「彼らの海・VIII」、「劇団演技者。」等の民放ドラマ。
【会場】
東京国立近代美術館フィルムセンター/小ホール(地下1階)
〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-6
月曜休館 TEL:03-3561-0823(代表)
東京メトロ銀座線 「京橋」駅下車 出口1から昭和通り方向へ徒歩1分
都営地下鉄浅草線 「宝町」駅下車 出口A4から中央通り方向へ徒歩1分
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」駅下車 出口7 より徒歩5分
JR「東京」駅下車 八重洲南口より徒歩10分
【お申込み】
▽前売券
800円(日時指定・全席自由席)
•前売券は、8月27日から各上映日の2日前までチケットぴあ[全国のチケットぴあ店舗、サークルK・サンクス、セブンイレブンでの直接購入またはインターネット(http://t.pia.jp/cinema/)]にて販売します。
•Pコード558-346
http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1138267 <CARTE・BLANCHE カルト・ブランシュ> からお申し込みください。
•電話予約(0570-02-9999)は各上映日の5日前までの受付となります。
•フィルムセンター窓口での販売はございません。
•前売券は指定の日時のみ有効で、払い戻しはできません。
▽当日券
1000円:一般
500円:小・中・高・大学生、障害者(付添者は原則1名まで)
•当日券(当日・当該回のみ有効)は、会場受付にて各回上映30分前から開映時刻まで販売します。
発券=地下1階受付
•開場は開映の30分前から行い、定員に達し次第締切となります。
•学生、障害者の方は、証明できるものをご提示ください。
•発券は各回1名につき1枚のみです。
•開映後の観覧券の販売はいたしません。
【主催】
東京国立近代美術館フィルムセンター
エイベックス・ミュージック・パブリッシング株式会社
ぴあ株式会社
企画協力:株式会社REALWAVE
【お問い合わせ先】
前売り券について
チケットぴあ
http://t.pia.jp/help/index.html
までお問い合わせください。
企画内容などについて
ハローダイヤル03-5777-8600
もしくは、
株式会社REALWAVE
〒150-0012
東京都渋谷区広尾5-9-9 プレステージュ広尾101 タイムアウト東京内
TEL: 03-5421-8150(月〜金11:00〜18:00 *祝祭日除く)
FAX: 03-5421-8151
http://www.realwave.co.jp/
なお、メールでのお問い合わせは
Ticket★carteblanche-movie.com (★を@に置き換えてください)
まで、お願い致します。
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