淡路島のこと

淡路島に関して
淡路島の生活、淡路島の歴史、文化の説明などをしています

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淡路島 北淡の海水浴場をしろう

2007-11-22 09:51:24 | Weblog

北淡県民サンビーチ ・・・淡路島の北


「北淡」といわれても、ピンとこないかもしれませんが、まずは北淡県民サンビーチについてお話いたします。
この海水浴場は、淡路島の北西部にあります。明石海峡をのぞむ、旧北淡町に位置するビーチです。
ここでは、トイレ、シャワー、ロッカーなどがあるので、安心ですね。
海水浴だけではなく、近くにある震災記念公園などを訪れる人も多いようです。時間があれば、足を運んでもよいのでは。
また、淡路島の西浦は眺める夕日が美しいことでも有名です。
ここのビーチに沈む夕日は見てそんしません。私もおススメします。
問い合わせ先の電話番号 TEL :0799-72-4624
泳げる時期 7月~8月
このビーチで使用可能な施設 シャワー、トイレ、脱衣所、ロッカー、売店他、駐車場 約60台(無料)
このビーチへのアクセスについて 北淡ICより、県道31号を北へ車で約15分。
さあ、北淡県民サンビーチの紹介は、以上でおわりです。ありがとうございました。

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淡路島 淡路市のビーチ紹介

2007-11-21 11:52:57 | Weblog

淡路島 北淡 北淡室津ビーチ  紹介


「北淡」といわれても、ピンとこないかもしれませんが、まずは北淡室津ビーチについてお話いたします。
ここ北淡室津ビーチは、淡路島の北西、いわゆる西海岸になります。旧北淡町にあります。
田舎の海水浴場では、設備がない所もありますが、ここではトイレ、シャワー(100円)、脱衣場、売店などが整備されています。
泳ぐのにつかれたら、少し車を北に走らせて、震災記念公園などを見学してはいかがでしょうか。
私も好きなんですが、淡路島では、西浦から眺める夕日が美しいです。なかなか有名なようですよ。もちろん、この室津ビーチからの夕日も美しい。
ここ、西浦のビーチは、この室津ビーチのみならず、どこも美しいのですが、ここにきたときも、沈む太陽を見て感動してほしいですね。一見の価値ありかと思います。
質問などは次の電話番号へ :0799-72-4624
ビーチの開設時期 7月~8月
使用できる施設 トイレ、シャワー(100円)、脱衣場、売店他 40台(無料)
ここへのアクセス方法 北淡ICより県道31号を南へ車で約5分。
以上で、北淡室津ビーチの紹介を終わりにいたします!!

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淡路島の海水浴を楽しむ 岩屋海水浴場

2007-11-20 10:45:03 | Weblog

淡路島での海水浴を楽しもう!


淡路島は、四方が海です。まあこれは、淡路島、というくらいだから、まあ当然かもしれませんが、、、。とにかく、淡路島は周りが海、という環境なわけですね~。
今回は、淡路島の海水浴場について話たいと思います。

淡路島の最北端にある、岩屋海水浴場について


まず今回お話させていただくのは、淡路島の北、岩屋の海水浴場です。
この岩屋海水浴場について語るのであれば、交通の便が良い、という魅力を最初に語ることにしましょう。
明石海峡大橋を超えて、すぐそばにあるのですから、京阪神に住んでいる人にとってはかなり行きやすい、アクセスしやすい、ということがわかるでしょう。
この岩屋海水浴場は、それだけではないのです。温泉という楽しみもあるんです。
岩屋温泉会館というのが、海水浴場のそばにあるんですね~~。泳いだ後の体をゆっくりと休養させるにはもってこいでしょう。
加えて、もう一つ、松帆の湯という温泉が近くに湧出しているので、そっちでゆったり、ということもできます。
ここでは明石海峡大橋を眺めながら露天風呂につかれるので、非常に人気のある入浴施設となっています。
また、淡路インターには最近観覧車ができました。岩屋海水浴場には近くに夜景を楽しむスポットができて、いっそう人気のある海水浴場になるかもしれませんね。

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淡路島 グルメ 自慢の食材

2007-11-19 17:01:27 | Weblog
淡路島のおいしいたべもんをあたなはしっていますか?

淡路島は周りが海です。それなりに広さはあり、住んでいる人間からすると「島」というイメージはそれほどありませんが、それでもやはり島であり、海に囲まれている、というのは動かしがたい事実です。
そんな海だらけの地域での食材といえば、果たして何が最初に思いつくでしょうか。
そのとおり!周りを海に囲まれた淡路島で一番有名な特産品といえば、やはり魚介類、ということになるでしょう!
それぞれの季節で、それぞれ旬の魚介類が楽しめるのです。夏は、ハモが有名ですよね。
また、春の食材として有名な魚介類は一体何でしょう?
そう、それは、鳴門のタイです。真鯛は有名ですよね。
鳴門は潮流が早いため、(なんと、日本一の速さ!)そこでとれる魚はどれも身がひきしまって美味しいのです。マダイでも、鳴門のマダイは高級です。
鳴門のマダイは、一度たべるとやみつきになりますよ。お刺身などでも、ひきしまった身は食感がたまりません。
また、冬にはフグ!淡路島の冬を代表する味覚といえば、やはりフグでしょう。
三年間時間をかけて、天然に近い状態で養殖される、というトラフグ、その名も三年トラフグは有名です。
その他、淡路島の魚介類で有名なのは、やはり赤ウニやあわびなどです。テレビなどにもとりあげられたことがあるので、知っている人も多いかもしれませんね。

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淡路島

2007-11-15 16:51:22 | Weblog
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淡路島の説明

淡路島・・・・一体どういうところなの?・・・淡路島に来たことがない人もたくさんいることでしょう。そう、あなたも淡路島というところをしっているでしょうか
そこで、淡路島のことをぜひともあなたにしってもらいたい!ということで、淡路の観光や地理、歴史など、雑多なことについて語りたいと思います。
淡路島に関することをつらつらと述べてゆきますが、宜しくお付きあいください。

淡路島の地理と島をとりまく環境

淡路島は、島というだけあって周りを海に囲まれています。大阪湾、播磨灘、紀伊水道の海域に囲まれているために、様々な魚介類が取れることでも有名です。淡路島の大きさは、南北に約40km、東西に約20km。本州など四島を除いて、面積は第7位の島なんです。島といえばもっと小さい気もしますが、それなりに大きいわけですね。まあ日本だっていえば島ですからね~。さて、淡路島の気候ですが、学校でも習ってことのある?瀬戸内海式気候です。温暖だが雨が少ないわけです。

淡路島 過去の歴史と淡路島の歩みについて

淡路島の歴史は大変古いものがあります。おそらく、驚かれるかたもいるかもしれませんね。
・・・そう、淡路島の驚くべき古い歴史とは、なんと、日本書紀や古事記にもその名前が登場する、ということです。ちょっと意外ではないでしょうか?なんと、『古事記』では淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけのしま)と書かれ、『日本書紀』では、淡路洲と書かれています。また、伊弉諾尊(いざなきのみこと)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)の産んだ島とされています。
また、淡路島は江戸時代には徳島の元におかれることになります。
そういった歴史をこえて、現在は淡路島は兵庫県、そして近畿地方の一角として発展しています。
さて、それでは淡路島のほかの部分についてみてゆきましょう。
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淡路島と南

2007-11-15 16:03:35 | Weblog
明石海峡大橋は、全長3,911m、中央支間1,991mで世界最長の吊り橋です。
そして、忘れてはいけないのが、明石海峡大橋のライトアップの美しさですね。それでは、以下に明石海峡大橋のライトアップについて簡単に説明します。
平日:春季は緑、夏季は青、秋季は赤、冬季は黄。

休日:緑と青。

時報パターン(正時):虹色。

時報パターン(毎30分):誕生石をイメージした色。

地元や国民的行事のイベントに合わせた色でライトアップされることも。



淡路島と四国に架かる大橋!鳴門海峡と大鳴門橋

鳴門海峡(なるとかいきょう)は淡路島(兵庫県南あわじ市)と四国(徳島県鳴門市)の間の海峡で、四国側には、小鳴門海峡を挟み、大毛島、島田島などがあります。また、 播磨灘と紀伊水道を結んでもいます。
満潮と干潮の時に、大きな渦潮が発生するために、鳴門海峡は非常に有名です。
この渦潮は、大潮の時には20km/hに達し、渦の直径も最大で20mにも及ぶことがあるそうです。本当に大自然の力には驚かされませす。
多くの観光船が運航されているので、渦潮の迫力を感じたい人は、ぜひ一度乗船されてはいかがでしょうか。
ちなみに、鳴門海峡の潮流の速度は日本で一番速いということは、知っていましたか?日本だけではありません!なんと、世界ランキングでも上位に入るほどの潮の流れが速いそうです。世界でも3番目(ノルウェー・ロフォーテン諸島のMoskstraumenでの27.8km/h、ニューブランズウィックとメインの間のOld Sowでの27.7km/hに次ぐ)というのですから、その速度がいかに速いものか、想像できると思います。
鯛や蛸など鳴門海峡の魚は身がしまっていて味も濃いのは、やはり早い潮の流れによるのでしょうか。

  

また、大鳴門橋も渦潮と同じくらい有名ですよね。もちろんご存知かもしれませんが、簡単に説明しますと、四国と淡路島にかかり、橋長は1,629m、中央径間は876m、幅は25m、主塔の高さは144.3m。橋は上下2層式となっています。
この大鳴門橋の下部には将来的に鉄道 (四国新幹線)を通すことが出来る構造となっていました。事実、建設当初は、その方向ですすんでいたのです。が、残念ながら、現在その可能性はなくなりました。
実は、明石海峡大橋が道路単独橋で建設されたので、神戸からの鉄道が大鳴門橋に通じる可能性はなくなってしまったのです。徳島県では開通時期の目処が立たない鉄道に見切りをつけ、橋の鉄道空間に徳島県立渦の道を建設。鳴門公園の新たな観光スポットとして人気を集めています。
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淡路島について 北の玄関口

2007-11-15 16:03:03 | Weblog
淡路島をはさむ二つの海峡

淡路島には二つの有名な橋、有名な海峡があります。
まさか、知らない、という人は少ないと思います。多少は聞いたことがあるよ、という人がほとんどではないでしょうか?
淡路島の大橋??知らないよ、などという人のために、今からこれらの二大大橋について、解説をします。

まずは、明石海峡大橋について

まずは、明石海峡の位置的なものについてですが、明石海峡は、淡路島と兵庫県明石市の間にある海峡です。大阪湾と播磨灘を分けており、瀬戸内海国立公園の区域に指定されています。
そして、この明石海峡は幅が最狭部で3.6km、深度は約100mと狭くいため、海峡に潮が押し寄せると、最速7ノット(時速約13km/h)という早い流れになります。
明石海峡は、 三角波と西への潮の起きる難所となっています。
この為、明石海峡は、動力のない近代以前には、この特別な潮の流れは、ただ従うしかない自然の力であったわけです。
ですが、この危険な明石海峡の特別な潮の流れは、多くの生命を育てます。そして、これらが成長して、私達に素晴らしい海の幸をもたらしている事実もあるのです。
実際に、この地域の漁獲量には目を見張るものがあります。なんと、1km四方の海の年間漁獲量は播磨灘は37.8t、一方 日本海は1t未満であり、ペルシャ湾は0.3tなのです・・・。そう、この地域の漁獲高がいかに大きいか、ということが伺えます。
また、万葉集、古今集、新古今集の頃より多くの歌人・俳人などに歌われてきたという歴史もあります。昔から、多くの人に慕われてきたところだったのですね。
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淡路島についてのこと

2007-11-15 16:02:37 | Weblog
淡路島とは

淡路島・・・・一体どういうところなの?・・・淡路島に来たことがない人もたくさんいることでしょう。そう、あなたも淡路島というところをしっているでしょうか
多くの淡路島を知らない人たちにもっと淡路をしってほしい・・というそんな思いでこのサイトは淡路島について解説してゆきます。
淡路島に興味のある方?ならきっと勉強になるのでは、と思います。どうぞ、最後まで宜しくお願いします。

まずは淡路島の地理について

淡路島は、大阪湾、播磨灘、紀伊水道の海域に囲まれています。また、日本の島の中ではなかなか大きいほうです。実際には、本州など四島を除いて、面積は第7位の島です。・・まあ住んでいても確かに狭いとは感じませんねえ。結構広いです。さて、北端は松帆崎で明石海峡に面し、南東端は生石鼻で紀淡海峡に面しています。こうやってみると、本当に周りを海に囲まれていることがよくわかります。ちなみに、気候は瀬戸内海式気候に当たり、温暖だが雨が少ないです。

淡路島の歴史を知ろう

淡路島の過去をさかのぼってゆくと、なんと、その名前は非常に古い時代からあることがわかります。
・・・そう、淡路島の驚くべき古い歴史とは、なんと、日本書紀や古事記にもその名前が登場する、ということです。ちょっと意外ではないでしょうか?なんと、『古事記』では淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけのしま)と書かれ、『日本書紀』では、淡路洲と書かれています。また、伊弉諾尊(いざなきのみこと)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)の産んだ島とされています。
また、江戸時代には淡路島は徳島藩の知行地でした。これは、明治維新期の廃藩置県によって、徳島藩は名東県に改組されたが、1876年8月21日に名東県が分割されるまで徳島の一部であったわけです。
さて、その後は皆さんご存知のように、淡路島は兵庫県の一部となっています。
それでは、さっそくつぎにうつりましょう。
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