とりあえず

宇宙へのツイッター

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終わりに

2017-10-03 12:11:39 | 日記
最後の更新です。

これを機会に、あの場をお借りし、K・Sさんの気持ちが和らいだようで、よろしいことでした。
心の一部に、子供のような純真さを秘めたK・Sさんの事ですから、私のコメントに対して、あのような返信が頂けるのも自然でしょう、と受け止めます。
それで充分。
K・Sさんが、ここに目を通されるか分かりませんが、お返事をありがとうございました。

しかし、その一方で、のん子さん、えありすさんが、K・Sさんと私とのヤリトリによって、「収束」した、と、捉えたことに驚いています。
私が、K・Sさんに宛てたコメントの内容を、正確に把握なさっておられないのでしょう。

えありすさんへ向けられた、ま※さんのコメントを、多くの方々が、真っ当な意見と言われていますし、私も、皆様と同じように正論だと思いました。
しかし、えありすさんの返信を拝見し、ま※さんのコメントを曲解なさっているのと同じで、私が、K・Sさんへ向けたメッセージを、「収束」として曲解なさるのも、致し方ない事と納得した次第です。

言葉の使い方、読み取り方、の違いなのでしょうね。
横山光輝氏の、「三国志」 を、全巻、読み終えることを、私の日本語では、「三国志を読破した」 とは言いませんから。

ともかく、K・Sさんの気持ちが和んだことは、とても喜ばしいことでした。
麦に誹謗中傷された、という思いも、多少は薄らいだことでしょう。
のん子さんには、あの場を提供していただき、ありがとうございました。


青鬼さんから、コメントを頂きました。

お騒がせで恐縮です。
    中略
こんな感じて端でみていて我慢ならずコメントしたのですが迷惑だったかな、ごめんなさいね。  


コピーではないそうで、のん子さんへのコメントとは違ってくる可能性もある、とのことですので、全文の表示は控えます。

最後は、花の記事で終わらせようと計画していた時、
「麦は、きよさんのコメントを編集した」と公開されて、その計画が崩れ、「勘違いを事実として思い込まれた者の気持ち」 を、書くことになった。

勘違いを正して貰おうと、gooの管理部門へ問い合わせて公開したら、その結果も否定され、
それならばと、編集してない証拠として、コメントを受信した通りの画像を添付したら、それも何の証拠にもならないと、寄ってたかって否定された。 
 

麦が、確たる証拠を示しても、すべてを否定され、麦がコメント修正したという疑惑が、事実のように固められていきましたね。
次から次へ、追い打ちをかけるように、終わりを目指そうとする私へ、思いもよらない冤罪が積み重なっていきました。
これでは、終わるにも終われない、その原因を作っているのは、のん子さんのブログである、という、青鬼さんのコメントだったのですね。

青鬼さんのコメントを非表示にし、ここで終わりとしたい旨、私に向けて記事に挙げられましたね。
普段の、高飛車なイメージと違って、その低姿勢な文面から、何か不都合な事柄に蓋をしたいらしい、のん子さんの心理が透けて見えました。

このたびは、また、私が何気なく良いつもりで書いたことが、かえって不穏な空気を蒸し返すことになりましたね。
のん子さんと私が、このように険悪になったのは私が無理なお願いをしたからでしょうか、ということを申し上げました。
それも、のん子さんは否定なさいましたね。
そうでしょうか。
あの時、「K・Sさんと麦が修復するのは無理だと思う」という趣旨の、のん子さんからのメッセージがあって、私の依頼は、数時間後に打ち切られたのでしたよ。

このような食い違いを公開されることは、多々ありました。
しかし、関わることを遠ざけて、私の胸に収めることが多かったです。

私は、私のブログで、政治、宗教に触れることはありません。
しかし、人は、それぞれに違った思想があって良いわけで、のん子さんのブログは、同意する皆様ために必要なブログだと思いますから、きよさんへ、大切なブログであることを理解していただきたいと、お伝えしました。

しかし、私が、のん子さんのブログを褒めるなどと、大それたことを申しあげたことはありません。

個人的には、
のん子さんの勘違い、思い込み、コメント欄の麦批判
過去には 「もも。」さん  最近では 「桃萌」さん 
聞くに堪えないコメント主さんの言葉を公開するブログに、好ましいイメージは有りませんから。


麦さんね〜初めは共産党寄り思想だったと思います。
でも、うちとのゴタゴタで政治記事も読まれたのでしょう。
うちが皆さんと真剣に話合っているのをみて、違う世界を発見されたのかも知れません。


 ↑ このようなことは、絶対にありません。 
政治、宗教に関する発言には、細心の注意を払ったうえでの、私のブログライフです。
それは、単純にブログを書く楽しみのためではなく、私が政治や宗教について発言することは、社会で責務を負う夫や、子供たち家族への影響をも配慮しての事です。

勝手な憶測による発言に、責任を持って、撤回していただきたいと思います。

先に決めつけられた、 【麦はコメントを書き換えて再表示した】 と言うことも、絶対にありません。

のん子さんが、他人から頂いたコメントの一部を伏せて公開することを、間違ってない、とおっしゃるのなら、私は、それを否定はしません。
しかし、私は、のん子さんの考えと違っています。

コメントは、そこに書かれた趣旨に関わる全ての文面で、その人の人格を表すことがあると思います。
例えば、今回のように、のん子さんが麦と関わったことで、のん子さんへ、「お疲れ様でした」 という労いの言葉があったなら、他人への心遣いが細やかな、そのかたの人柄を伺い知ることができます。

もしも、その労いの言葉の後に、麦への中傷があったなら、のん子さんへ労いの気持ちは、真の優しさかもしれないし、もしかしたら、単なる仲間意識か、または、麦憎さの反動による、のん子さんへの媚び、ということも考えられます。
コメントの一部を削除することで、趣旨も、その人の印象も違ってくる、という例です。

このように、あらゆる可能性を考えて、私は、他人様が書かれたコメントに手を加えるようなことは、絶対にありません。

アクセス解析は、数年前に書いていたブログと同様ものを、今回も設置しています。
ネットに携わる大人が解読できないほどの、難しいことは、何もありません。
FC2からのお知らせと違って、一件のコメント主のIPが、即座に判明できない、という難点はあります。
したがって、いろんな条件を咬み合わせ、人間の目で、一人のIPを突き止める作業をしなければならない、という煩わしさは伴います。

解析、解析、と、麦が大騒ぎした、と言う、えありすさんの言葉がありますが、私は、私のブログのコメント欄が、アラシと言われるコメントで収拾がつかなくなることを避けるために、解析を設置したに過ぎません。
したがって、蟹さんの解析をするなどとは、一言も申しておりません。
解析にあたり、真っ先に、蟹さんの名前を持ち出したのは、えありすさんです。

私は、私のブログを閲覧する、すべての皆様に対して、アクセス解析を設置したのであって、のん子さんのブログを対象に設置したのではありません。
それなのに、事あるごとに、解析、解析と、拘っていたのは、のん子さんのブログのコメント欄です。

今、のん子さん、えありすさん、また、その周囲の皆様が思い込んでおられることが、絶対に正しいと思っておられるのなら、どうぞ、あなた方が正しいのだと思っていただいて構いません。
先に撤回を申し出たこと以外には、あなた方が、私の事を、どのように思おうと、どうでも良いことだと思えるようになりました。

したがって、この、私の公開発言に対し、のん子さんが正しく、麦が間違っているという結論へ誘導する、えありすさんの解説も不要です。


桃萌さんの、往生際が悪い、と言う批判への抵抗で、潔くブログを辞めたつもりでした。
すると、辞めたら辞めたで、イタチ~、なんですね。

承認制でありながら、そのようなコメントを公開するブログに関わった、これまでの一切を、白紙に戻し、goo「とりあえず」 から、「るりとうわた色の空」 に引っ越した、あのころの私に戻ろうと思います。

それでは、
決して、後味の良い心境ではありませんが、さようなら。



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N◎子さん 拝見しました

2017-10-01 17:38:11 | 日記

のん子さんへ

麦に宛てたメッセージを、拝見しました。

過去に、のん子さんの 「いつまでも終わったことを、ぐちぐちと・・・」 と言うふうな公開発言を目にして、「終わらないわけ」 という、私の思いを記事にしたことがあります。

自分の思い通りに、物事を終わらせた側には終わりでも、相手に理解していただくことが出来ずに諦めた側には、終わりではありません。
  K・Sさん、ここで蒸し返すことをお許しください。
誹謗中傷されたという思いを公開したままで終わらせたK・Sさんには終わりでも、身に覚えのない私には、まだ終わっておりません。
だからと言って、いつまでも、そこに留まってはおりませんが。

そのK・Sさんを擁護するブログにおいて、精神病、嘘つき、解析が出来てない、往生際が悪い、イタチの最後っ屁 などの悪評を植え付けられたまま、15年、綴ってきたブログを閉じている者の気持ちが、お分かりになりますか?

のん子さんのブログで、私の発言を、すべて麦が悪者になるように誘導する、えありすさんの解説も、私には終わっておりません。

しかし、もう、これ以上、貴女のブログで悪評がエスカレートすることに苦痛を感じ、せめて最後は花の記事で終わらせようとしていた矢先でした。
今度は、「麦が、きよさんのコメントを書き換えて公開した」 と言う、のん子さんの公開記事です。

ますます広まる、麦の悪評に限界を感じ、断腸の思いで、ブログを書くことを諦めました。
花の記事で閉められなかったけれど、せめて、往生際の悪い麦の姿を払拭していただきたかったから、思い切って、FC2のブログも閉じました。

嘘をついた覚えもないし、アクセス解析も把握しています。
身に覚えのない麦の非を、せめて一つでも消せたらとの思いでブログを閉じたところが、イタチの最後っ屁、として、貴女のブログで公開されました。

るり~のコメント欄を開けているのは、貴女のブログで、
麦が負けた、論破された、嘘をついたのがバレた、だからブログを閉じて逃げた隠れた、と言われることが予想されたからです。
私は、貴女のブログで中傷されるようなことは、何一つない、と自信を持っております。
逃げも隠れもせずに、るりとうわた色の空のブログの中で、堂々と生きている証拠として、コメント欄を開けているのです。

私は、体力と時間の無駄を感じて、汚名返上を諦めましたが、中には、私の理解者が居られました。
その中の一人である、きよさんが、私の代弁者として努力なさっておられるのだと思います。

ブログを続けてほしい、というメッセージを頂いています。
「麦の種を蒔いてほしい」 という言葉には、胸が揺さぶられますが、ここで再開したら、どうせまた、貴女のブログで、「辞めると言ったくせに。」 というコメントが交わされることでしょう。

青鬼さんが、どなたなのか私には分かりません。
ただ、私の理解者でいらっしゃるように思います。
その青鬼さんのコメントを非表示にして、ここで終わりにしようとする、貴女のお申し出から察するに、青鬼さんのコメントが、のん子さんにとって、ご都合の悪いでしょうことが伺えます。

のん子さんには終わりでも、想像による思い込み、コメントの編集など、事実とは違うことを公開されたままの私には、終わっておりません。
ここで、終わらせないでください。

どうか、青鬼さんのコメントの内容を、お聞かせください。

公開するには、ご都合が悪ければ、私へ非公開のメッセージでも構いません。
数少ない、私の理解者と思われるかたの、ご意見を知りたいです。





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勘違いを事実として思い込まれた者の気持ち

2017-09-26 23:55:32 | 日記
 

花の記録のために、gooブログを立ち上げたのは、2013年。
ある日、このブログ主は、「他人を誹謗中傷する者」 として公開されました。
その後に、そのかたの訪問に苦痛を感じた私は、新たにFC2ブログを立ち上げました。
ある時期から、FC2ブログは、私とは交流のないブログにブックマークされました。
そこで、また、gooに戻りましたが、やがて、gooもブックマークされたため、どうせ同じならば、使いやすさから、FC2に戻りました。

何が原因なのか、なぜか、そのブックマークされたブログ主と私の関係は、どんどん険悪なムードが深まっていきます。

まずは、のん子さんに、お願いがあります。
どうか、その日の事を、よおく思い出していただけませんか?
きよさんの名前と、99.9%の文字を、目になさったのは、のん子さんのブログに書き込まれた、きよさんのコメントではありませんか?
100歩譲って、
もし、私が意図あって、きよさんのコメントを編集するとしたら、99.9%の部分を削除すれば、済むことですよね。
どう見ても、私のブログに書き込まれている内容は、きよさんのコメントだと分かりますから、名前まで消す必要はないと思いませんか?


誹謗中傷する麦、に加わり
嘘つきの、麦、
コメントを編集する、麦、
そして、今度は、往生際の悪い麦、なんですね。

誹謗中傷、嘘つき、コメントを編集。
これらには、私には、まったく身に覚えがありません。
しかし、往生際の悪い麦については、認めざるを得ません。

のん子さん、えありすさん。
私は、きよさんだけに限らず、どなたからのコメントも編集したことはありません。
≪のぼうの城≫ の文章を端折ったというのは、きよさんから頂いた説明文を、私の記事だったかコメントだかに転記した時の事です。
いただいたコメントは、受信した時点でブログに公開され、ありのまま保存されています。

例外として
過去に、「有識者」 というHNでの、悪質なコメントを、非表示にしました。
また、この度は、菜菜さんのコメントを非表示にしましたが、ブログを終えるにあたり、どちらも再表示しております。
すべてのコメントを公開するのを基本として、ブログを綴っているので、菜菜さんのコメントを非表示にすることに迷いがあり、優柔不断に、表示、非表示を繰り返しました。
その作業中に、お尋ねくださった閲覧者様には、不愉快でしたら申し訳ありませんでした。

有識者さんの場合は、公開しても構いませんでしたが、公開しておくことで、エスカレートすることが考えられたための非表示です。
したがって、有識者さんのコメントの場合は、私に都合が悪いという理由での非表示、と受け取っていただいて構いません。
しかし、菜菜さんのコメントの場合は、私の都合と言うより、えありすさんの説明を、そのまま信じてしまう閲覧者さんが居られることを、懸念しての事です。

菜菜さんのコメントには、「麦は、解析が出来なかった」 と、言うことが書かれています。
ネットには精通 して居られそうな菜菜さんの事ですから、アクセス解析の内情を知らないはずがないと思いますが。
gooでの解析は、1件や2件のコメントに残されたIPによって、一人を特定することは危険です。
同じHNでの複数のコメントの全てに、共通したIPが、1件だった場合にのみ、初めて、そのコメント主のIPを知ることが出来ます。
そのことは、えありすさんも、ご存知ではないでしょうか。

よって、レモンティーさんが、菜菜さんであるかもしれないけれど、その時点では特定できなかったから、「レモンティーさんは、菜菜さんだと思った」 としか、言えなかったのです。
しかし、gooでの解析の詳細を、ご存知ない閲覧者さんが、菜菜さんのコメントを読んで、えありすさんの、 「麦は、なりすましを特定することが出来なかった」 ということを、そのまま信じる可能性があるため、菜菜さんのコメントを非表示にしたのです。
余談ですが
あるかたから、えありすさんの IP を教えてほしい、というメッセージがありましたが、個人情報を漏らすことになるので、その依頼は無視しました。




このところ、訪問者が、急激に増加しています。
gooを終わらせ、やっと、静かなブログライフを楽しもうとした矢先です。
私は、※moさんには、ブログを立ち上げたときから、私のブログライフを見守っていただきました。
ここ数日の、野次馬と思われる閲覧者の増加は、大半が、貴女のブログからの訪問者です。
あなたのブログに、私のブログがブックマークされている限り、私に、静かで楽しいブログライフは訪れないでしょう。

あれから、20年ほどになるでしょうか、嘘つきに翻弄されて、地球で生きるのが嫌になり、逃げるように飛び込んだのがネットでした。

のん子さん
地球で嘘つきに翻弄され、ネットでは、貴女の嘘に翻弄されています。
私は、100%の確率で、きよさんのコメントを編集しておりません。
いただいたコメントは、どのようなバッシングでも、アラシと思われるものでも、すべて削除することなく、頂いたままの状態で保存しています。
コメント欄の画像は、着信した時の、ありのままの画像です。
えありすさんが、説明するようなことが可能であろうが、私は、そのようなことはしておりません。

のん子さん、貴女は、きよさんの件で勘違いしたことを、J※さんに否定されて、素直に、貴女の勘違いだったことを認めましたよね。
私が、これほど否定しているのに、貴女の勘違いを振り返ろうともせず、えありすさんが作り上げた私のデタラメを、スムーズに信じて、貴女の勘違いを貫き通すのですね。
J※さんの言葉は、即座に信用できて、私の言葉は、繰り返し否定しても信用していただけない、J※さんと私の違いは、どのような理由からでしょうか。


誹謗中傷する麦、嘘つきの麦、コメントを修正した麦、 これらの汚名は、私の力ではどうしようもなく、晴らすことが出来ませんでしたが、せめて麦の悪評の内の一つ、往生際が悪いこと、 これだけは、私の力で晴らそうと思います。

往生際が悪い との意味をググると、以下のように説明されています。

≪窮地に追いやられて、負けを認めざるを得なくなった局面においてもなお、態度や振る舞いに潔さがなく、未練を持ってぐずぐずしていたり悪あがきをしていたりする様子≫

私は、負けてはおりませんし、勝ちたいとも思いません。
ブログに未練はありますが、悪あがきと思われるのは、不本意です。
書くことが好きな私にとって、ブログは、手軽な趣味だったように思いますが、ここは潔く。

少し遅れましたが、せめて最後は、往生際の良い麦、のイメージを残したいと思いますので、これにて私のブログライフに終止符を打ちます。
想像で申し訳ありませんが、私がブログを閉じると、また、論破された、とか、嘘をついたのがバレたから、逃げた隠れた、と言われるように思います。
私の名誉にかけて、このブログ主の麦は、堂々と胸を張れることが出来る証拠に、ブログに対する私のスタンスの通り、返信は出来ませんがコメント欄を開け、すべての記事とコメントを公開しておきます。

それでは
二つのブログに、温かいコメントをくださったみなさま、ありがとうございました。
さようなら。

  Nさん
貴女とのご縁について、私なりに思うことがありました。
このような間柄になったことで、お互いが思うことを口にしても、良い結果は得られないと思い、FC2に頂いたコメントを削除させていただきました。
しかし、私は貴女の事を記したのでは、フェアでないように思いました。
FC2は、goo と違って、コメントの保留が出来ず、非表示にするのは削除しか方法がないのですね。
したがって、今更で申し訳ありませんが、Nさん宛ての文面は削除しました。
申し訳ありませんでした。




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私の花ブログ (追記にて返信しました)

2017-09-24 01:39:35 | 日記


このようなことのために時間を失うことが惜しくて、ともかく中途半端でもいいから、煩わしい状態を断つために、このところ、花の話題を取り上げていました。

私が咲かせた花の記録として立ち上げたブログでしたから、終わりも花で閉めたいと思い、ここ数日間、花の画像を撮り集めて取り組んでいましたが、一日でも、関われば関わるほど、私の人格は悪評となって拡大されていくように思います。


以下は、今朝、とあるところで更新された公開記事により、私が、gooブログサービスへ送ったメッセージです。

前略
タイトル gooブログサービスによる ブログに主・のん子さん 「のん子の呟き」 (共同管理人・えありすさん)
blog.goo.ne.jp
での公開発言について、お伺いいたします。

本日、9月23日の更新で、私(麦) について、事実と異なる内容が公開されています。
これまでも、先方勘違いによる思い込みを、事実として公開されることは日常茶飯事と言ってもよいほどで、読み流したりすることはありましたが、本日の、私の名誉にかかる発言には、震えが止まらないほどの衝撃を覚えております。

直接、先方に申し立てたところで、これまでの経緯から、スムーズに撤回していただける可能性は低く、嘘つきだとか、誤魔化しとして、さらなる人格否定が公開されることが予想されます。
つきましては、先方が公開した内容が事実ではないことを証明いたしたく、お伺いいたします。

まずは、先方は、私のブログに届いたコメントについて、私がコメント主のHNの記載欄を変更し、コメントの一部を削除した、として公開しております。

ブログ主が、頂いたコメントの内容を変更することは可能でしょうか?

もし、そのようなことが可能だとして、某ブログで公開された、私の、そのような行為はなかったことが証明できる、ご回答を頂けないでしょうか。

楽しい日常ブログを綴る者として、大変、お恥ずかしい現状ですが、どうぞ、上記についてご確認の上、ご返事を頂けますよう、よろしくお願いいたします。 



先ほど、以下の通りに届いた回答を、確認しました。
担当者名は、私が手を加え、※※として伏せております。   



件名
-------------------------------------------------------------
ブログに関するお問い合わせ


<お問合せの履歴>
---------------------------------------------------------------
■回答内容 - 2017/09/23 05:54 PM
goo事務局の※※と申します。
日頃よりgooをご利用いただき、誠にありがとうございます。

お問い合わせの件ですが、
お客様宛に届いたコメントを変更、編集していただくことはできません。

また、行っていただける操作は、
「公開する」、「保留」、「削除」のみになります。

つきましては、gooブログの使い方を以下ページよりご確認ください。

【コメント管理】
http://blog.goo.ne.jp/how_to/e/97875b4301a19dee60fc7d350ff8b1f2

お手数おかけいたしますが、ご確認お願いいたします。

今後ともgooをご愛顧くださいますようよろしくお願いいたします。

◇--------------------------------------◇
簡単なアンケートを実施しております。
◇--------------------------------------◇

◆ goo事務局からのサポートはいかがでしたか?


以上です。


私は、頂いたコメントに手を加えて、再公開するようなことは、今までも、これからも、ありません。
頻繁に、ここを覗いてる様子が分かる某ブログ様からの足跡、 また、野次馬と言ったら語弊があるでしょうか、一日に何度もリピートされる、数百名の皆様が存在します。
それらの皆様に対し、いただいたコメントに手を加えるような姑息な行為によって、信用を失うような、愚かな私ではありません。

公開に不適当なコメントであれば、編集などせずに非公開とし、その旨、皆様にお知らせすれば済むことです。
なぜ、私が、そのコメントを訂正して、再公開する必要があるのでしょう。
某ブログ主さんが、悪意による捏造で、あのような内容を公開したとは思いませんので、何か別の記述と勘違いなさったことによる、思い違いでしょう。
それを確かめもせず、鵜呑みにする、副管理人さん。

私の言葉を、私の非となるように導き、ご自分の都合の良いように書き換える、某ブログのコメント欄。


麦の件で、某所へ質問なさった、葉〇さんへ、私が思うことです。

◎ 花菱草さんのコメントについて。

きよさんの綴り方の特徴にある 「・・・?。」 このような、疑問符の後に読点を付ける文章が、変さん、というHNで、数件、書き込まれました。
つまり、架空での、きよさんの、なりすましが、作り上げられたのです。
幸いにも、きよさんと変さんが、ほぼ同時刻に書き込みをしたことで、きよさんを、なりすましに陥れる企ては失敗に終わりました。
その冤罪を、証明しようとしたのが、花菱草さんのコメントです。
あなたは、貴女の目に映るものだけで、花菱草さんのコメントを、判断していませんか?


◎ 私が確認した、IPについて。

数年前になりますが、某ブログで、「予約投稿」 と 「短絡的」 が、入れ違ったことによる、ブログ主さんの記事が公開されました。
その内容に疑問を抱いた私が、私の思いを、FC2で綴るブログで公開しました。
そこに、某ブログに懇意なかたから、非公開のメッセージを頂きました。
その、IPは、FC2ブログサービスから、私のメール画面に届けられ、それは、今でも保存されております。
このIPと同じIPが、このgooブログにも、数多く残っています。
また、某ブログに懇意なかたから、悪意でも、某ブログ主さんを批判するでもない、公平な目線でのコメントが、公開でも、非公開でも、私のFC2ブログに届くこともありました。
当然、これらの方々の、IPも、間違いなく私のメール画面に残っております。

このようなことから、私が、某ブログに懇意なかたのIPアドレスを確認できたのです。

「なりすましが3人、さらに数人」 ← 私が、どこで、このような発言しましたか?
どのように頑張っても、私の能力で、そのような多人数の、なりすましを割り出すのは不可能です。

gooでの解析では、
例えば、◎さんのコメントが1件ですと、◎さんのIPを特定することは出来ません。

幸いにも、◎さんのコメントが、3件あったとします。

1回目のコメントが書き込まれた時間帯に、
        Aさん、Bさん、Cさん がいたとします。
2回目に    Aさん、Cさん、Dさん がいたとします。
3回目に    Aさん、Dさん、Eさん がいたとします。  

◎さんが、Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさん、の中の、どなたかである、ということが分かりますが、すべての◎さんのコメントが書き込まれた時間帯に、共通しているのは、Aさんのみです。

このようにして、gooに、書き込まれたコメント主のIPが判明するわけです。

ただ
FC2に残されたコメント主のIPは、FC2ブログサービスからのメールで知らされるので、明らかに、コメント主のIPであることが証明できます。
しかし、gooでの解析は、その状態から、人間の目で確認したものです。
したがって、限りなく100%に近い、99%でしかないのです。
1%の不確実性も、私は否定いたしません。
したがって
「アクセス解析で判った事を公開する」  とは申し上げたと思いますが、 99%の確率でしかない 「なりすました人物のHNを公開する」  というようなことは、発言してないはずです。

なりすましを公開すると言った!
早くしろ!
出来なかったんだろう!
麦は嘘つき!
言うぞ言うぞ詐欺 ・・・

再三、私に向けられた暴言に対し、許される範囲で、精いっぱいの対応を経て終わらせたいと思います。

「 FC2ブログに残されたコメント主のIPと同様のIPによる、別HNでのコメントは、99%の確率で、ここに書き込まれております。」

ネットのマナー
また、某ブログの立ち位置を慮り、私が言えるのは、ここまでです。


他人への妄想を、事実のように公開するブログと関わり合うことに限界を感じ、最後に、花の話題で締めようと、ここ数日、努力して来ました。
残念ながら、最後は花盛りの画像で飾って去りたい、という私の、ささやかな望みは叶いませんでしたが、これで、某ブログとの関りを断とうと思います。



9月25日 追記

 のん子さんへ
お訪ねしないようにしていると公言しておりましたが、このところ、何度か、お邪魔させていただいております。
重要なブログですのに、このたびの私の公開発言により、のん子さんに、お忙しい思いをさせているようで、申し訳ありません。

なりすましコメントにつきましては、アクセス解析によって判明した内容を公開したことによって、ご本人が、既に気付いておられると思います。
ご本人が気付くことで、アラシと言われるコメントを制御することが出来ます。
それが解析の目的でしたから、特定したHNを公開する必要はないと思っておりますので、ご了承ください。

私が、gooブログ様に問い合わせましたのは、内容云々ではなく、麦は頂いたコメントの編集は、一切、してない、ということを、のん子さんに、知っていただきたかったからです。
「編集していません」 と、言ったところで、「きよさんの名前とコメントの一部が削除された」 と、思い込んでいる、のん子さんが、スムーズに、「そうですか。私の勘違いでした。」 と、納得していただけるとは思えませんでした。

そこで、事実を確認していただくには、gooブログを管理している専門家さんからの、証明が必要だと思ったのです。
現実に、「コメントの編集は出来ません」 と言う回答を頂いております。
のん子さんも、お試しになってみてくださいませんか?
一度、公開されたものは、ブログ主が、自分のコメントでさえも、書き換えることは出来ませんよね?
たねさんの、過去の経験は、何かの勘違いではないでしょうか。
たとえば、コメントが承認制ですと、公開の前に、編集してから新たなコメントとして公開することができますよね。

99.9%と言う記述は、きよさんが、のん子さんのブログのコメント欄に書き込まれていたように思います。
当然そこには、きよさんの名前も書かれていると思います。

 たねさんには、gooブログサービスからの回答を、ご確認していただきたく、お願いいたします。


コメント欄を閉じるにあたり、これまでに頂いたコメントに、お返事させていただきます。

 コーラ さん

失礼しました。
もう2件、漏れておりました。

麦さん、きよさんのことなんて、どうでもいいじゃありませんか。
それよりも、えありすさんへのご返事は?
もうアチラへ見に行かれましたか?
あなたが彼女の名前を出したのですからね。
えありすさんも首を長くして待っていると思いますよ。(笑)


 やはり、そうきましたか。(笑)
麦さん、ごまかすのはやめましょう。
あなたが「矛盾」のタイトル画面に↓のような捨てセリフを残したことから始まったことでしょう。

>えありすさん
このようにして、あのブログのコメント欄で、私の人格が、貴女の思い通りに、作り上げられていくのですね。

麦さん、これは非表示にしては、いけませんよ。(笑)


以上で、よろしいですね。


 老婆 さん

ありがとうございます。
たねさんが過去に経験なさったことのようですが、何かの行き違い、と言えると思います。
なぜなら、gooサービスさんから、「コメントの編集は出来ない」 との、回答が届きましたから。

私が、管理画面にログインしても、コメントの編集は不可能ですので、おそらく、のん子さんも、お試しの上、たねさんに伝言していただけると思います。

ご丁寧に、調べてくださったご様子が伺え、感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。
お疲れになったことでしょう。
本当に、ありがとうございました。


 きよ さん

きよさんから頂いたコメントを、私が操作した事実はありません。
ただ、操作した内容が、どうのこうのではなく、「麦はコメントを編集した」 という、事実ではないことをネット上で公開したという点が、問題です。
のん子さんには、その点を、ご理解していただきたいですね。

もしも、私が、「のん子さんは、実は、オネエなのです」 ← ここ、笑うとこです
このようなことを、もし私が想像したとして、事実かどうかも確認もしないで、事実のように「のん子さん=オネエ」 と、ブログに書いたのと同じではないか? と、のん子さんに感じていただきたいです。


 外野 さん

ありがとうございます。
思うことを文字にするって難しいと思うことが、しょっちゅうあります。
でも、いつも、外野さんの文章は簡潔なのに、よく分かるので、うんうん、と、書いてあることに頷いています。

レモンティーさんのコメントには、私に思うところありで、非公開扱いにさせていただきました。

ネットを知り、ブログを書くようになって、いろいろな出会いがありました。
ご存知のとおり、で、恥ずかしながら、いろいろと対極がありました。
接点を見いだせない話し合いではあっても、その経緯は、このブログに形となって残っております。
しかし、私には、その話し合いにも行きつく事は不可能な出会いが、ありました。

今、ここに「ガタガタぬかすレモンティー」 というHNで、コメントできるという、そのかたと対峙することは、私には出来ないのです。
ブログを書くスタンスとして、コメント欄を閉じることは、私には有り得ないことと思っていましたが、本当に残念です。

たくさんの、お気遣い、とても嬉しく有難かったです。
ありがとうございました。


菜菜 さん

貴女が、初めて、私から去って行ったとき、私に向けた言葉を思い出してください。
それを思い出せたなら、貴女の、個人的感情論への返信は不要だと思います。

個人的な感情のコメントは、非表示にしております。




※ 最後として公開したものに対し、思いがけないコメントを頂き、戸惑っております。
どなた様からでもの、同意も反論も受け止める姿勢で綴っております、私のブログライフです。
このたびは、対応が不可能な書き込みがあることで、まことに残念ですが、コメント欄を閉じさせていただきました。
エスカレートすることが懸念されて保留しましたコメントは、表示しました。


コメントの受信画面です。
ここを編集することは、不可能です。
この2件は、受信した時刻通り、HNの欄も本文も、ブログで公開されています。







これが、まぎれもない事実です。




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二重ハンドルネーム

2017-09-01 17:03:08 | 日記





なりすまし という言葉を知ったのは、 私が立ち上げた ≪愚者の戯言≫ のブログの管理人を、 「※moさんの、なりすまし」 と、疑われた時だったと思います。
なんとも、寝耳に水、とも言える驚きの疑惑を被ったものでした。
今思えば、 
なりすまし  つまり 「なる」 「すます」  という 単純な二つの単語が組み合わさっているのですから、その後、なりすましを疑った、ご本人のお身内より、なりすましコメントという行為によって苦痛を被ったことからも、別人を装ってコメントすることを悪びれない世界の方々には、ごく、ありふれた言葉であり、ためらいを感じない行為なのでしょう。
私の、ネット経験が未熟なことから、当時の私に耳慣れない言葉だったのだと思います。

そして、また、もうひとつ、IDについても、正確に把握していませんでした。
日常生活でネットに携わってると、PCに、ID や パスワードを打ち込む機会が、多々あります。
パスワードについては、言うまでもありませんが、IDについては、PCに疎い私は、私個人であることを証明する、符号、のようなものと認識していました。


このブログには、ある時期から、一般常識では、好意の域から外れる、不快なコメントが入るようになりました。

そこで、そのようなコメントが相次ぐことを防ぐために、アクセス解析を設置しました。
解析によって私が把握できるコメント主のIPアドレスが、個人の ≪情報発信源≫ の符号のようなものと考えたことから、私は、ID、IP、これらのアルファベット2文字が意味するものは、同様のネット用語として混迷していました。
そこには、PCに携わる者としての認識不足があったことを、反省しなければなりません。

コメント主のIPアドレスを、IDと表現したことで、間違った解釈が拡大されませんように、※moさんへの返信の一部を、再度、ここに更新することで、私の認識不足のお詫びと共に訂正をいたします。


文章の簡素化のため、以後 <好意の域から外れるコメント> を <不快なコメント> と、します。

まず
gooサービスと違って、FC2には、コメント主がFC2だけに限ることなく、どのブログサービスを利用していようとも、あらゆるブログの管理人が書き残したものの詳細が、メールで届きます。

ここに書き込まれた、不快なコメントを目にして、私には、思い当たることがありました。

そこで、私が綴っている、FC2のブログ ≪るりとうわた色の空に≫  に 頂いた、古いコメントを遡り、思い当たる一件のコメント主の、IPアドレスを確認しました。
そして、そのIPアドレスは、ここに不快なコメントが書き込まれた時刻の、いずれの時間帯にも、必ず残っていることを突き止めました。

両方のコメントは、同じ発信源であるにも関わらず、HNは異なっています。
つまり、2重のHNを使い分ける、なりすましのコメント主であることが、考えられるわけです。

IPアドレスには、一部が変動するタイプのものもありますが、ドメインは変わりません。
ここに書き込まれた、不快なコメント主のドメインの部分は、全ての不快なコメントと一致し、都道府県も判明しております。
複数の、不快なコメントが書き残された時間帯に、共通して残されている足跡は、この1名だけです。
しかも、このコメント主のIPアドレスには、これまでに私が他では見たことのない、特殊なものが含まれていることで、この1名のコメント主を特定するのは、容易かったように思います。

これらを総合し、ここに不快な書き込みをしたコメント主は ≪なりすまし≫ であるとして、一人の人物を特定することができたのです。

コメント主を暴露するのが目的ではありませんから、IPアドレスを公開することはいたしません。
アドレスの公開は、個人情報だの何だのと、また物議を醸しだす可能性が、十分に考えられますし。


≪るりとうわた色の空に≫ に残された足跡と、ここに書き込まれた不快なコメントの足跡の一致によって、なりすましが浮き彫りになった人物。

これを、否定するなら、すればいい! 

その否定の正当性は、何万、何十万、何百万、何千万分の一の確率でしかないことを、ここに目を通される、どれほどの数かの閲覧者さまが確信なさることでしょう。

主婦が綴る、たかが日常のブログで、解析を試みることの是非が問われることもあると思います。
しかし、このような状況から、明らかな ≪なりすまし≫ の存在が判明したことは、アクセス解析の利点であると言わざるを得ません。

FC2ブログ ≪るりとうわた色の空に≫ の <そっと通り過ぎてほしい ひとりごと> に書き込まれた、そのコメントは、非公開となっております。

それを公開することは阻まれるため、成り行きを要約します。


いくつかのブログで ≪短絡的≫ と書かれたブログが存在した、と公開された、※moさんの文章が、 ≪予約投稿≫ と入れ違って読み取られた。
その入れ違いを正そうとしたヤリトリの途中で、結論を得ることなく、その文章は削除された。
その削除の理由が、 ≪嘘の証拠を隠すため≫ と、思い込まれ、某ブログのコメント欄で ≪※moさんは嘘つき≫ だと、公開された。
その流れを傍観していた私は、≪嘘つき≫ ではないという確信が持てたので、その経緯について、私の思いを公開した。

その私の思いに反論し、 ≪※moさんは嘘つき≫ と拡散する某所のブログ主を擁護するコメント主のIP、それが、ここに、複数の不快なコメントを書き込みしたコメント主のIPと、一致したのです。

そして ≪るりとうわた色の空に≫ に 残された、そのコメントの末尾には、

> わたしは逃げませんし、匿名にもしません。
> HNを騙ることもしません。
> どこの誰かをお知らせして正々堂々とモノは言います。

と、あります。

2年前に、このように宣言したことを、ご本人が思い出して下されば、それでよいだけの事です。



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私の日本語

2017-08-17 17:14:44 | 日記
N子さんへ、メッセージを送った。
メールアドレスを交換してないので、私のブログに記事の形で記し、目を通して頂けたことを確認できるまで公開した。

末尾に、

個人的なメッセージですので、これは、後ほど、非表示にいたします。
必要がありましたら、コピーしていただきますよう、お願いします。


このように、添え書きした。

それが、

「非表示にするかもなのでコピーされるのならどうぞ」 ということで甘えさせて頂きます。

なんで、こうなるのか ?

「非表示にするかもなので」 ではなく 「非表示にいたします。」 である。
「コピーされるならどうぞ」 ではなく 「必要がありましたら、コピーしていただきますよう、お願いします。」 である。

もしも、非表示にした後で、先方様が再確認したいと思ったとき、いちいち私に問い合わせるのは煩わしいのではないかと思ったから、コピーすることを、お願いしたのである。


個人的なメッセージですので、これは、後ほど、非表示にいたします。
必要がありましたら、コピーしていただきますよう、お願いします。


この日本語が表す意味と

非表示にするかもなのでコピーされるのならどうぞ 

この日本語が表す意味は、同じではない。

先日、私は、このブログの公開コメント欄で 
「必要を感じる方は、お早めに、魚拓を、どうぞ!」 という言葉を公開した。
この日本語には、過去に、某ブログで、私のブログに書かれてあることを、証拠だの、コピーだの、魚拓だのと、麦が、証拠隠滅をするかもしれないことを懸念したらしい喧騒があったことに対して、私から大衆への皮肉が込められている。

しかし、今回の場合の、このような状況下にあるときに、「コピーされるのならどうぞ」 などと、おざなりな日本語を、私が、N子さん個人に向けるようなことは、礼儀として、有り得ない。


目を通して頂いた後で、なぜ非表示にするかは、
個人的なことだし、けっして友好的なメッセージではないから、できるだけ多くの人の目に触れないでほしいという思いがあったから。

そこで

N子さんのコメント欄に書き込むことも考えましたが、N子さんのブログに共感を得て閲覧なさる方々には、N子さんと私の事柄に、関心を向けていただきたくないということで、この場を使いましたことを、ご理解いただければ有難いです。 

と、お伝えした。

それが、なんで、

ご好意に感謝致します。 

となり、公開記事として、取り上げられてしまうのか。。


私の文章では、私の伝えたいことが伝わらなかった?
いえ
文章の拙さとか、読解力の乏しさとか、そのような段階ではなく、やはり、私の日本語が通じない相手方なのだ、と思う。




しつこい、と言われるのは、目に見えている。
でも、書く。

右の村には、短絡的な人が多い、と、左村の※moさんが、言った。

右村のNさんが、予約投稿が上手くいかなかったことで、予約投稿に関する体験をブログに書き、コメント欄でも、そのように展開していったときのことだ。

細かいことは、記憶から薄らいでしまったけれど、確か、そのような状況だったと思う。

つまり、たった1度の体験で、予約投稿の不具合を判断してしまう、という点での思考は、短絡的な傾向にあるということ。

そして、他にも何人かが、「右の村には、短絡的な思考の人が多い。」 ということを、ブログに書いてあった、と、左村の※moさんは言ったのだ。

それを、右村のNさんが、「予約投稿について、何人かが、ブログに書いていた。」 と、読み違えた。
そこで、右村のNさんは、左村の※moさんに、「予約投稿について書いてある。」 という、そのブログのURLを教えてほしい、と言った。

しかし、左村の※moさんは拒否した。

拒否された右村のNさんは、ご自分で、「予約投稿」 について書いてあるブログを探した。
しかし、見つからない。
見つかるはずがない。
左村の※moさんが言ったのは、「予約投稿」 ではなく 「短絡的」 について書いてるブログなのだから。

そんなようなとき、右村と左村で、確認の意見交換が交わされるのは必然的であるが、左村の※moさんは、右村のNさんとのヤリトリの途中で、結論が出るのを待たず、その記事を削除してしまった。

両者の性格の違い。

その結果

「予約投稿」 について書いてあるブログが見つからなかったことで、右村のNさんは、左村の※moさんが嘘をついた、と想像した。
そして、嘘をついたから、その嘘の証拠を消すために、ブログを削除した、と思い込んだ。
右村のNさんの、その想像と思い込みは、事実のようにコメント欄で記された。

左村の※moさんは、嘘をついたのではない。
何人かがブログに書いたのは、「予約投稿について」 ではなく 「短絡的について」 なのだから。

左村の※moさんの文章を、右村のNさんが読む過程で、「予約投稿」 と 「短絡的」 が、入れ違ってしまったのだ。
 

入れ違うことも、勘違いすることも、世間には、いくらでもあるから、この場合、どちらが正しいとは言えないと思う。

最後まで、事実を追及したいタイプの人もいるから、ブログを削除したことの、落ち度もあると思う。
しかし、勘違いや思い込みの多い人と、平行線のヤリトリが続くことを、好まないタイプの人もいる。

そこで

「左村の※moさんが嘘をついた」 として広まっていることに疑問を感じた私が、余計にも、他人のことに介入したことで、話が長引いた。

長引くことを見かねた、左村の※moさんが、右村のNさんに謝罪して、終結した。
その謝罪の意味を、右村のNさんは、左村の※moさんが、嘘をついたことを謝罪した、と思い込んだ。

左村の※moさんは、右村のNさんに、このような煩わしい思いをさせる発端を作ったことを謝罪したのであって、嘘をついたからではない。

その後、今でも、「左村の※moさんは、嘘つき」として、右村に浸透しているか、それとも、右村のNさんの勘違いだったとして訂正されたのか、私には分からない。



貴女が悪い、誰が悪い、誰が正しい、私が正しい、と言いたいのではない。

世間の井戸端会議なら、間違い、勘違い、人のうわさも75日で済まされる。

しかし、ネットで公開するのなら、物事を、間違いなく、見極めてほしい。

少し前に、N子さんのコメント欄で 

麦が、N子さんサイドは、4、5人だか、5、6人だ、とか  そのようなことを言った、というコメントを目にした。

そんなことが、あっただろうか。
私が、他人様のブログについて、そのような憶測を、しかも明確な数字を出してまで、公開の場で発言することがあっただろうか。
私の性格を、私自身が、客観的に見つめなおして、もし、私が、そう思ったとしても、不確実なことを、私が公開の場に書き記すとは思えない。

もし、そのようなことがあったとしたら、私は、その、無責任な発言に対して、お詫びしなければなりません。

昨夜から今朝にかけて、コメント欄にログインし、麦のコメントを拾い出して確認したけれど、今のところ、そのような発言は見つからない。

もしも、どなたか、私の、そのような発言を探し出すことができたなら、何月何日の、どのコメントなのか、明確にしていただけると助かります。


私は、静かに、私の日常を綴る、ブログライフを楽しんでいる。

ブログ村で、ランキングの上位にあるブログに、私の名前が出たり、私のことが話題になることは望まない。

ましてや、それが、間違いなく、麦の事実なら、まだ、許されるけど。

個人的なメッセージですので、これは、後ほど、非表示にいたします。
必要がありましたら、コピーしていただきますよう、お願いします。


たった2行の、この日本語すら通じてないのに、
私の書いたものを、どれほど勘違いして読み取り、それが正しいと思い込んで、あたかも事実のように、そこで公開されてるのか、その量は、計り知れない気がする・・・



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明と暗と

2017-08-02 14:55:20 | 日記


そのブログを書く人と、 話がしたい、と思った。
でも、そのブログにはコメント欄がなく、ただただ、自分が正しいことだけを公開していることに我慢ができなくて、【愚者の戯言】 を立ち上げた。

間違いなく私が立ち上げたブログを、その人は、※moさんが、他人に 「なりすまし」 て書いている、と言った。

何度も否定して、やっと、私・麦のブログである、と納得して貰えたと思っていたけど、
最近になって、また、その人と関ることになって、その点がクローズアップされると、その人は、また、言った。


申し訳ありませんが、今でもその印象は拭えません。
愚か者の戯言の最初の記事は、今でも ※moさんが書かれたのでは、と思っています。
非情に原発に詳しく、専門用具を使い、理論物理学者の婿に迫るような質問でした。
今 ※moさんがしきりに使用されている、うんこもその時の記事に頻繁に出てきました。
麦さんは、原発の事はそんなにお詳しくありませんよね。
 
  

と。

なんてことだ。
私は、「愚者の戯言」に書いた記事の中で、原発について触れたことは、一度もない。

私は、確かに、あらゆる知識に疎く、原発についても無知な人間である。
無知なりにも、被災地の現状を正しく知るために現地へ赴く ※moさんの行動に反論のコメントをした、その人と話し合いをしたかった。

だから、私が知り得る限りの知識で、原発について私が思うことを記したのだ。
しかも、それは、「愚者の戯言」の記事ではない。
「愚者の戯言」の記事で、原発や、※moさんの現実的な行動に触れたことは、一度もない。
「愚者の戯言」は、そんなブログだった。

原発についての発言は、その後の、コメント欄で交わされたことである。

その私の知識を、無知な麦の知識だとは信じられないからと言って、その人は、そのブログが、※moさんの、なりすましだと思い込み、その思い込みは、今でも変わってない、と。

冤罪 

これこそが、私への誹謗中傷ではないのか?

「かもしれない」 を、ネットで公開することの影響を、もっと真剣に考えてほしい。

☆☆さんのガラケーが壊れて、新機種に変更したことは、☆☆さんのコメントから、だいぶ前に伺い知ることができた。
伏字はあっても、よく読めば、すでに、☆☆さんの携帯電話は、ガラケーではないことが分かる。
しかし
「いまだに、☆☆さんがガラケーを使っていると思い込んでいる人がいて、☆☆さんの冤罪が公開されている。」
と、風の噂で聞いた。
風の噂だから、それが事実かどうか、私には分からない。


このブログの存在を、疎ましい人がいる。
その人と関わるたびに、私のブログライフは、一変する。

明と暗。

ご主人を亡くし、お母様の介護やら、お子さんの事でも悩み事が絶え間なかった、当時の知人は、以外にも明るかった。
元気そうに、私と会話を交わす、その人に、「この状況なのに元気そうで、良かった。」 と言うと

生きているんだもの、元気でいるしかないでしょう。
本当は、じっと、リビングの椅子に座っていたいのよ。
食事もせずに、朝から晩まで、何もしたくない。
黙って、背中を丸めて、下を向いていたいのよ、本当は。
でも、そうしてはいられないでしょう。
生きていかないとだから、だから元気にしているの。


と、ポジティブな、その人は、そう言えば、いつもそうなのだ。

心の中の暗と、表面に出す明、との違い。

私の二つのブログも、私の心の、明と暗、と言えるかもしれない。

たかがブログで、朝から晩まで、背中を丸めて下を向いて、考え込んでいるわけにはいかない。
暗を裏に隠し、明で表面を綺麗に飾り立てることは、世間では出来るかもしれない。
しかし、私の心のままの宇宙で、そんなことは出来ないから、このブログを抹消することは、永遠にないような気がする。

私だって、綺麗な私のブログを、一つは欲しいから。



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日本語

2017-07-30 11:04:54 | 日記

生まれも育ちも日本である私は、他国の言語を話すことができない。

これまで 私が、いくつかの国の語学に触れてみて思うことは
日本人が、他国の言語を習得することは、他国の人が日本語を学ぶよりも、圧倒的に容易い、ということである。

すべての国の言葉に触れたわけではないので、必ずしも私の思うことが正しいとは限らないけれど、ともかく日本語は難しい。


最近、私は、固有名詞は別として 「よし子さんにも、お聞きしてみたいものです」 という日本語を公開した。

それは、例えば花子さんに、私の思うことが、より正確に伝わってほしいという気持ちから、花子さんに向けた言葉である。

ここで、よし子さんの名前を出したのは、私は、よし子さんについて、「こう思う」 という例を挙げることで、私の思うことを、花子さんに、より正確に伝えたかったから。
それはつまり、よし子さんに関することの、花子さんの考え方を、花子さんに尋ねたに過ぎないのだ。


もしも私が、これまで生きてきた中で習得した日本語により、よし子さん本人の回答を求めるなら、

「お聞きしたいです」 という日本語を使う。

「お聞きしたいです」 と 
「お聞きしたいものです」 が、表す日本語の意味は、明らかに異なる。

お聞きしたいものです。
この、もの の、たった2文字は、日本語において大きな役目を担っている。

花子さんに、お伺いするにあたり、
私の質問の意味を、花子さんに、より正確に理解していただくための もの の2文字なのである。
 
半世紀以上、日本語で日常生活を営んできたからこそ、この もの の使い方も、それが持つ意味も理解できる。

このようなことから、外国人が日本語を学ぶことの難しさを感じるのだ。

「お聞きしてみたいものです」 は、花子さんに宛てた私信であって、ほかの誰かに宛てたものではない。

もし、何も制限のないところで、よし子さんが、
「よし子さんにも、お聞きしたいものです」 
この発言を目にしたなら、よし子さんが、自分に向けた質問である、と、思い込んでも、当然である。
それが、日本語の難しさなのだ。

しかし、この場合は
私から、花子さんへ宛てたメッセージの一部であることは明確である。

したがって、よし子さんが、私に対して、回答を出さなければならない、と思う必要はない。
ただ、私の発言を目にしたことで、よし子さんが、ご自分の思うことをご自分の周囲で語るのは自由。
でも、そこに私が介入することはない。
なぜなら、
かつて、双方の考え方が一致することによって、「関わらないことが最善の策」 と、お互いに確認しあった過去があるから。


私は、私にとって、意義があり進歩が望める事柄にしか、できる限り関わらないことにしている。


他人の喧騒が好きな人は、ここを訪ねれば良い。
ここでの喧騒を不快に思い、ここでの喧騒を疑問に思い、喧騒を好まず、人間としての理性と一般常識をお持ちなら、ここを訪ねなければ良い。

他人の、辛さ、悲しさ、を、思い図ることなく、他人の苦労が、自分の喜びになるのなら、ここでのヤリトリを客観的に眺め、面白おかしく語り合って楽しめば良い。

それだけの事。







このブログにおける、本文、コメント欄、すべての文字について、他所への引用、転記を禁止します。
また、このブログのリンク、ブックーマークは、お断りいたします。
既に、リンク、ブックマークの場合は、直ちに外していただきますよう申し出ます。




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話し合いの場

2017-07-18 09:17:13 | 日記
・・・


「誹謗中傷」の言葉についての私の思い (かれん桜)   2017-07-17 22:52:04

コメントは極力しないつもりでしたが。
誹謗中傷されたとの私の言葉が許せないとのことでしたから。
事実をもう一度ご理解いただくために、勇気を出してコメントさせていただくことに致しました。
最近体調が思わしくないうえに、疲れた頭で綴ります。
お読み苦しい点は、何卒お許しくださいませ。


麦さんは、私が頻繁に誹謗中傷の言葉を使用したと言われますが、本当でしょうか?
中傷と言った言葉をたまに使用したことは認めますが。

私は自分のブログ上では、あなたたちの事に触れたのは、年数回の事に過ぎません。
ほとんど書いていません。

私がコメントを入れたのは、あなたたちを非難することが目的ではありませんでした。
事実と余りに異なることを書いて私を非難されるので、その訂正をお願いしたいがためだけでした。

或るときは、私への中傷が酷くて精神的に参り、二か所、その名称の相談所に電話をしたことは事実です。
そのことはブログ上でも書きました。

私のブログ2を読んでください。
生々しい経緯が具体的につづられていますから。
「妹よ……」のタイトルの記事は特に目を通していただきたいです。。
愚か者の戯言の掲示板が閉じられた後の事です。
私の精神的苦痛がいかに大きかったかもご理解いただけると思います。。

私を個人攻撃することが目的化した掲示板を立ち上げられた行為そのものが、その言葉に相当するのではないかと考えますが
私の人格批判、人格否定のような言葉が半年にわたって続きました。
愉快犯のような方達もたくさん現れました。

私は辛くて、麦さんに、その掲示板を閉じてほしいと度々お願いしました。
けれど私の願いを聞き入れて下さるどころか、貴女もすべての方の意見にうなずき、一緒になって、私を非難され続けられました。

過去のその出来事の一部を、私はブログ2に載せています。
訂正削除など一切していません。
是非お読みください。
そして過去を振り返ってみて下さい。

最後にもう一言。
このブログを誹謗中傷のブログと指摘して、私が公表したとのことですが、どの記事を指してその様に言われるのでしょうか。
もし宜しければ、教えて下さいませ。


遅くなりました。
ではおやすみなさい。




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やっと

2017-05-12 23:06:17 | 日記
  

きよさんが、初めて、ここにコメントを残してくださったのは、ねぶたの検索でヒットした、1月17日のことでしたね。
そこに書き込まれていた、かれんさんの連続コメントが目に留まり、その不自然さに黙っていられなくなったのでしたね。
あれから 4か月。
遠回りしましたが、やっと、この時が来ました。

きよさんのお力を借りて、私も ↓

 初めて、私のブログを訪ねて来られて、貴女の連続コメントに違和感を感じられたきよさんが、それを貴女に質問して居られます。
私も、それを、お答えいただければ、先が見えるように思います。


このように、かれんさんに、問いかけました。

そのお返事は、妹さんのブログを通して頂きましたが、なんとも、的外れな内容に戸惑います。

二重人格の姉妹で裏表を使い分ける。(麦さん。※※さんの言葉)
みゆきという人の口汚いコメント(おだてられて嬉しくてまた出てきたのね、といったような言葉でしたね)が私だ。IPアドレスで分かっている。(※※さんと麦さんの言葉)
何度強く否定しても言われ、私の精神的苦痛は相当なものでした。アガサクリステーの小説(題名を度忘れしてしまいました)の女主人公が、私にそっくり。
夫に見放された哀れな主婦の物語でした。(※※さんの言葉)
下品な相場師のおばさん(※※さんの言葉)
 

私の記憶とは違うニュアンスで書かれていることもありますが、それはさておき
これらは、かれんさんが私のブログに書き込みなさったことで、ご本人と交わされたコメントの中からの抜粋ですよね。

私は、常々、トラブルに広がることを懸念し、相手の感情を逆なでするような言動は、控えるよう心掛けているつもりでおります。
一方、かれんさんからのコメントには、私を中傷するようなお言葉使いが、多々、ありましたね。
それらは、あまりの見苦しさから、一時、保留にしておりましたが、今現在、URLが残されたコメント以外は、すべて公開しております。

つまり
かれんさんが、【麦に誹謗中傷された】 としている事柄は、私のブログのコメント欄に、かれんさんが書き込みをなさった、そこで交わされている内容だということですね。

それらは、【麦に誹謗中傷された】 という公開発言の根拠とは、まったく関係のないことです。
私が、お聞きしているのは、私が、このブログを立ち上げて静かなブログライフを楽しんでいるときに、突然、貴女が公開なさった 【私は、このブログ主に誹謗中傷された】 と言う発言の根拠です。

私が、どのように誹謗中傷したのでしょうか?

そのことについては、

私が一番辛かったのは、「愚か者の戯言」だと思いますが、あまりにいろんなことを言われ、今具体的には思い出せませんが。   

このように、お答えになって居られるのですね。

ほら!
ごらんなさいな!
何一つ、お答えになる事が出来ないではありませんか! 
 

一番辛かった、と、思い込んで居られるにしては、忘れてしまう程度の【愚者の戯言】だった、ということですよね。
この言葉が、かれんさんの思い込み、勘違いの、すべてを物語っているように思います。

一読者さんのコメントには

麦さんが一人の方に向けて立ち上げられたブログ。
それは麦さんの思いがどうであれ一個人を集中的に攻撃するものでした。
その方がご自分に対する誹謗中傷ブログだと受け取られるのも当然だとおもえました。
それほど内容は辛辣で時には悪意に満ちていました。

このように書かれていますが、
【愚者の戯言】は、一読者さんが書かれたような悪質なものではなかったことが、かれんさんご本人の お言葉から、明確になりましたよ。
一読者さん! 


【愚者の戯言】は、コメント欄を閉じた、かれんさんの言動が、周囲にとって、どれほど理不尽なものかを、例え話の形で書いていたのですから、かれんさんが、ご自分の事だと気付いたとしたら、耳が痛いのは確かだったことでしょう。
しかし、今は、思い出せないくらいのものだった、ということです。

誰かを特定することもなく、誹謗中傷するような内容が書かれていることは、一切なかったはずですから。


かれんさん、これで、ご納得なさったことでしょう。
麦は、【愚者の戯言】 で、貴女を誹謗中傷した、と言うことは絶対にありません。

【愚者の戯言】 は、貴女の理不尽な言動を、あるときは、犬の糞に、ある時は結婚式のドレスに、ある時は、玄関に咲いた花に例えて綴った、童話のようなブログでしたから。

貴女の脳裏に、麦から誹謗中傷されたとしてインプットされているのは、貴女の書き込みがあったことで、それに対する閲覧者の皆様からの、ご指摘などで交わされた会話の中にあるものだということです。
それらは、けして、貴女が思うような誹謗中傷ではなく、貴女の理不尽な書き込みに対する、ご指摘やアドバイスの範疇だと、私は思っていますが。

つまり
貴女と関わることを避けている私のブログに、貴女が一方的なコメントを残しさえしなければ、貴女が誹謗中傷された、と思い込むようなヤリトリが交わされることは無かった、ということです。

かれんさん
【麦に誹謗中傷された】という思い込みの種を蒔いたのは、かれんさん、あなた自身なのです。 




かれんさん
新しく出直した私の、このブログに気付いた貴女が、【私は、このブログ主に誹謗中傷された】と、ブログ村で公開した時の、貴女の心の中に何が潜んでいたのか、私には分かるような気がするのですよ。

これから、ここが、貴女のブログのコメント欄です。
楽しいコメントが交わされたら良いですね。



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