総合学習室アビリティ塾長の徒然日記

福島市の学習塾、アビリティの塾長日記。
日々、思ったこと・感じたことなどなど記していきます。

全国統一小学生テスト、チャレンジしよう!

2012年05月25日 | 日記
 小2生から小5生にとって、
 年に2回の学力の腕試し!

 結果は、今後に活かすとして、
 まずは、こういった機会にじゃんじゃんチャレンジしよう!
 という前向きさがほしいところ。
 (まわりが、結果ばかりにフォーカスし結果ばかりにこだわると、お子さんは結果を恐れて尻込みしがちのようです。)

 アビリティでは、
 せっかくチャレンジするのだからと
 テストを受けるだけでなく、
 事前対策に取り組むことによっての学力アップもサポート。
 過去問配布と、過去問解説をビデオ授業配信中デス。

 まだ申込みも間に合いますので、
 考え中のご家庭はぜひっ!
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小学生新聞

2012年05月24日 | 日記
 昨日の朝、新聞を読んでいると、
 小4の長男・颯くんが、「ねえねえ、ぼくにも、子ども新聞とって」
 と突然言い出しました。

 心の中で、「 (おっ!いいぞ) 」と思い、
 「やっぱ、いいや」とかなる前に、鉄は熱いうちに打て、とばかりに間髪入れずに販売店を調べて電話。
 「朝日小学生新聞」、早速、今日からいれてもらうことに。
  

 颯くん、
 朝起きると郵便受けに直行。
 楽しみにしていたようで、初の自分の新聞を満足そうに眺めていました。



 もっとも・・・
 颯くんが、一番反応していた記事は・・・

 『 波平さんの「毛」抜かれる  東京・桜新町の銅像 」

 でしたが・・・。
 
 
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兄妹ならんで、実感算数

2012年05月23日 | 実感算数
 この前の土曜日は、小学校の運動会。
  


 で、土曜日に通う(わが長女)美空ちゃんは、今日、その分の振替授業でした。
  

 兄の颯くんと机を並べて、一生懸命、頭を使っていました。
 しかも、颯くんの速読が終わるまで、1時間30分の間、
 よく集中してやっていましたよ。

 小学1年生、えらい!   
 
 

 
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プロフェッショナル

2012年05月22日 | 日記
 昨日の、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」は、
 サッカーの岡田武史監督でした。
  
 白石先生のご縁で、3回ほどお会いさせていただいておりまして、
 その人間的な魅力にすっかり取り憑かれています。

 今は、中国の杭州の監督を務めていますが、
 発展途上で一筋縄ではいかないチームのようです。

 考えてみれば、

 1回目の日本代表監督を引き受けたのは、
 加茂監督更迭後のアジア予選敗退が濃厚な時。

 2回目の代表監督は、
 オシム監督が倒れた後。 
 
 そして今回。
 あれだけの経歴と名声を受けて、
 それでも、敢えてまた、誰が見てもイバラの道を、受け続けているように感じる。



 そのチャレンジし、現状に変え続けようとする姿から、
 様々なことを教わります。

 昨日の放送のひと言ひと言も、
 重かったですねえ〜。
 深かったですねえ〜。
 
  
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新提案・「家庭学習プログラム」

2012年05月21日 | 実感算数
 小2生から小4生を対象に、
 家庭学習面から「実感算数」を補完・補強する新たな付加サービスを開始しました。
 「四谷大塚 予習シリーズ」準拠テキストである「中学受験 新演習」(小3〜小4は、「ジュニア予習シリーズ」準拠の「ジュニア新演習」)を、
 テキストとして採用し、

  1) 実感算数授業時に、1週間の学習メニューを提示します。
  2) お子様は、ご家庭でメニューに取り組みます。
  3) お家の方は、解答と見直しにご協力下さい。(後ほど、詳細のご説明をビデオ配信いたします。)
  4) 学習記録を記入したカード、テキストとノートを持参します。
  5) 必要があれば、わからなかった問題など実感算数授業時にいっしょに考えるようにいたします。


 <新設の理由・背景>
 ■■■実感算数の取り組みを、家庭学習面から「補完」します。■■■
  ○「うちで、余裕があるので、もう少し勉強させるには何をさせたらいいでしょうか?」という声に応える。特に、附属小 宿題が殆どないため
  ○「アビリティでは、集中して考えるのですが、家では・・・」家庭でも、習慣的に思考できる子に!

 
 ■■■実感算数の取り組みを「補強」します。■■■
 ○アビリティの小中高一貫英才教育の歩みを「補強」する自習学習のあるべき姿
 ○教室で身につけた思考力、理解力を家庭学習で活かす場面を増やすことで、更に厚みのある学習・厚みのある学力を!
 ○年2回の四谷大塚全国統一小学生テストのカリキュラムにも、普段の学習をリンクさせアウトプットの機会とすることが可能に。

 
 
 特に、これまで家庭学習の材料として選択肢の少なさから、 
 ベ○ッセの「チャ○ンジ」をとったり・・・、
 市販のドリルを買ったり・・・
  であったご家庭には、喜んでいただけるのではないかと思います。


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