中年の散歩道

後期高齢者世代、、、そんな親父の街角ウオッチングetc..

北前船の寄港地・・・酒田

2017-05-31 14:10:09 | Weblog
写真は、酒田市にある”山居倉庫”米蔵である。酒田は、徳川時代に江戸へ日本海経由で運ぶ米などの流通の拠点の一つであったされるが、往時の興隆が偲ばれる、、、
酒田は、途中立ち寄りの駆け足観光であったが、当時の豪商とでも言える商家を見学したり、即身仏を祭っているお寺でお詣りをした。歴史と言おうか人の営みを感じる街であった。

駐車場に近かったコミュニュティホールの受付でパンフを貰って説明をして頂き、その後教えて貰った分庁舎の観光課でも、見どころの説明をして頂いたが、距離感が好い! 道産子と言うよりも、北海道人は見習わなきゃ、、、

初めての酒田観光、今回は徒歩と車移動を合わせて3時間強であったが、最低でもたっぷりと半日以上は欲しかった。県境にある鳥海山、、、お天気ならば登ってみたい、、、膝痛は脇に置いといて、、、


この三日間、気温は25℃付近で推移したが、今日は天気予報の通りの雨と気温の低下、、、好いお湿りではある、、、
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現政権は、驕りの極みに感じてならない、、、

2017-05-30 21:11:20 | Weblog
写真は、鶴岡市立加茂水族館のクラゲである。

多くの種類のクラゲを見物して来たが、政界もクラゲの様にゆったりと出来ないものなのだろうか? 共謀罪もその最たるものの一つ、、、国の将来を見据えて、じっくりと審議して欲しいものだ。オリッンピックを錦の御旗にするのは、危うい点の目晦まし戦術に思えてならない、、、
国家百年の計、決して焦らずに審議して欲しい、、、


昨日からの好天は明日までらしい、、、鳥?に、枝豆の若芽が2/3はやられた、、、残っていたマメを再び蒔いたのだが、何とかなるだろうか? 北海道のお天気、、、2週間の遅れは大きいのだ、、、
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東北ちょい旅、、、陸前高田から平泉のこと

2017-05-28 09:53:50 | Weblog
3.11の津波からの、復興の様子を見聞したく海廻りで平泉に向うことにした。工事現場近くの駐車場に車を置いて、陸前高田の”奇跡の一本松”へ徒歩で向かう。今となっては通行止めとなっている旧道?の橋から、土積みの様子を撮ったのだが、どのショットを見ても付近の全体を伝えるのは難しい。写真の右側に、松林があったと説明したパネルがある。
肝心の”一本松”は、カメラの繰り出しレンズ鏡胴をぶつけたらしく、気が付いたら斜めとなっていたので、数枚がピンボケ風となっていた、、、嗚呼!

何せ、いたる所で土積みをしているので道路は迂回路、迂回路となっていたこともあって、車のナビは「右折、左折、、、」と、大忙し、、、
同情している同居人曰く「、、、こんなにして工事をする必要があるのかい?、、、」、私も違和感があった。高台にある仮設住宅なども見ながら気仙沼に向ったのだが、道すがら”ここまで水没”との、案内標識を見ながらの走行は、テレビでの映像を超えた遥かに超えて訴える物があった。
気仙沼では、予め調べておいたクラゲラーメンを出す店へと考えていたのだが辿りつけず、想定した時間を超えてしまったので、平泉に向うことにしたのが残念だった、、、ここでも、工事のために迂回、迂回の連続、、、

気仙沼から平泉へ向かう道中は、途中からナビがマニアックなコースを選ぶので、予め北方向が上になっている地図で予習してあった頭の中はグチャグチャ、、、人家の見当たらない北上川沿いを走らせられたりもして、、、冬ならば泣きたくなるようなコースだった、、、
設定するコースの選択は、高速道路優先、一般道うんぬん、省エネなどと、5つのコース選択を出来るのだが、、、
己の車のナビであり、予め1センチ以上も厚みのある説明書を熟読してあれば、違ったかも知れないが、、、ナビは初見のコースでこそ必要な装置なのに、、、分からん、、、

などと、ぶつぶつとボヤキながら平泉手前の、オープンほやほやらしい”道の駅”で、”冷麺”の昼食を摂った。ここの食堂では、”カツ丼”を注文していたお客さんが多かった、、、

2日目も、30℃近くまで気温が上昇した様子であり、車のトランク内のバッグに入れてある羊羹が心配になリバッグの奥に押し込んだのだが、果たして、、、未だ食していない、、、

毛越寺と中尊寺は、40数年振りの訪問であり、様変わりの感すらした、、、整備が進んだことと、お札等のお土産屋さんが増えていた様に思えて、、、

津波被害に遭った海岸部と内陸部、、、人間の弱さと強さ、、、を感じさせられたもしたが、復興資金、、、きちんと回っているのだろうな?


時々小雨があるが、朝の6時には花火が揚がったので、小学校の運動会は実施なのだろうか? 子等の歓声は風に乗って流れて来ていないが、、、
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東北ちょい旅、、、遠野のこと

2017-05-27 07:43:01 | Weblog
遠野を最初の訪問地としたのは、同居人の希望によるものであり特段のことは無かったのだが、祭りの風景や人形の展示の見学などをしている中に一つのひらめきが生じた。干ばつの時など悲惨な話からでの連想?あるから、その思いは此処には書かない、、、

見学は、最初にホテルに立ち寄りフロントでアドバイスを貰ってから始まった。主要とでも言おうか、お奨め七つの見学箇所※の中から五か所を見学できるとした”利用共通券”を購入して、五か所を巡ったので、元?は取れた、、、
五か所の見学は、花巻空港に08:40到着後、レンタカーの手続等して出発し、17:00頃のホテル入りとした時間配分で丁度となった。

遠野と言えば、思い浮かぶであろう一つに”かっぱ伝説”があるのだが、その”かっぱ淵”は大人気なのだろう、、、そこへの入り方が、十数年前とは変わっていた。今では、常堅寺の境内を抜けてのコースが標準らしい、、、
写真の釣竿にぶら下がっている餌?は”胡瓜”、、、小屋の傍らに”胡瓜と緑色ピーマン”が備えられていたが、これは色繋がり?、、、

昼には、”ひっつみ”を食した。何故か?知らん、親父がお袋に作らせていた、、、それを本場で味わって来たが、私の口には合った!
”どぶろく”の地・・・特区1号とポスターにもあったが、こちらは運転手、、、30℃位まで気温が上がった日だったので、”冷たいどぶろく”を妄想だけして、ホテルでの夕食時に味わった、、、

地元の皆さんは穏やかだし、風景と合わせてまったりした、、、走り回ってはいたのだが、、、兎も角、時間が戻るとでも言おうか、、、
港、、、函館育ちなのに、農村の風景も何故かしらん原風景の一つなのだ、、、

”遠野ふるさと村”の中の、曲り屋で話したボランティア当番であろう”おばぁちゃん”、、、地元の言葉なので8割程度の理解ではあったが、もっと話をしていたかった、、、地方独特の言葉の多くは、単位の言葉や接続詞では無く、全体で聞けば大方は分かるから、、、でも、流石に沖縄だけは単語も含めて難しい、、、

宿泊した”あえりあ遠野”、格安ホテルでは無いが、場所、料理、温泉、接遇等々、大いにお奨め、、、

伝承園、福泉寺、遠野ふるさと村、たかむろ水光園、とおの物語の館・遠野城下町資料館、遠野郷土人形民芸村、遠野市立博物館 太字の箇所を見学。

朝から雨、、、地元の小学校は運動会の予定であったが、、、ミニ菜園には恵みの雨である、、、
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東北ちょい旅から

2017-05-26 14:43:18 | Weblog
写真は、映画”おくりびと”の舞台となった、酒田市にある建物。

この向かいに、即身仏が二体安置されている”海向寺”がある。何でも、誰かが”パワースポット”とも称しているらしい、、、今のご時世、ネットで拡散させれば、何でもかんでも”パワースポット”となるらしいが、、、作務衣をまとった修行僧?の解説を聴いたので、むべなるかなとは思った。しかし、パワースポット、、、それはそれであり、和尚の凄まじい生きざまには、素直に手を合わせて般若心経を唱えてお参りをして来た。

更に先に進む通過地点である酒田観光なので、この他に”山居倉庫”、”旧鐙家”、”日和山”を下車観光?し、幾つかは車窓からの見物とした。港町酒田は、海の向こうのアメリカンドリームならぬ、北前船ドリームの世界でもあった、、、

今回の旅は、花巻空港を起点としてレンタカーで、遠野~気仙沼~平泉~加茂~酒田~角館~田沢湖を巡り、花巻空港から帰る旅とした。何と言ってもお天気に恵まれて好い旅となったが、走行距離680数km、、、情けないことではあるが、やはり疲れが出る、、、コンパクトカーとしたからか?、、、

乗った車は、自動ブレーキ付でありナビも付いていたのだが、最大の問題はナビ、、、国道が並行していても、脇道のカーブ多しの道を選ぶのだ、、、三角形の2辺の和よりも一辺は確かに短いが、その辺りのアルゴリズムの欠陥であろう、、、何十メートルかコースが短いカーブ道よりも、見通しの良い幅広の道路を走りたいものだ、、、鶴岡近くから加茂の水族館へ向かうコースは、明らかにナビのコース選択ミスと思われる、、、出発前にWEBで予習したコースや距離と比較して、10%余も余計に走らせられた、、、
それに加えて、「、、、ここを右(左)です」とした、ガイドのタイミングが遅い、、、既に左折(右折)している最中となることが、大半、、、しかし、便利ではあった、、、


今は曇って来たが午前中は青空だった。明日は、雨&低温傾向との天気予報、、、運動会の子等が風邪を引かねば良いが、、、

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ミサイルのことから

2017-05-16 14:16:59 | Weblog
北朝鮮のミサイル発射とそれに対する批判、、、先日のアメリカのICBMの発射試験には、批判があったのか?

かつて、「アメリカの原爆は帝国主義うんぬん、、、ソ連(冷戦時代)の原爆は平和のため、、、」、原水禁の大会も私の知る限りだが同一年に6大会も開催されたことすらあった。”平和のための歌声使節団”は、カンパを募ってソ連に出掛けていた、、、少なくても昭和の50年代にはこの風潮は続いていた。

翻って、この度のアメリカのICBM発射試験は平和のためであり、北朝鮮のミサイルは、、、となるのかと、頭の中を過ぎったのだ、、、報道やテレビでの解説を聞いていると、どうにも???
こうなって来ると、金とは縁が遠く、況してや学問も教養も持ち合わせていない小市民である自分としては、どちらも胡散く感じてしまう、、、本能的にだ、、、

一方での不安は、防衛網としての新型ミサイルうんぬんとして、軍事費拡大の加速が進むこと、、、
PACK3を配備している市ヶ谷の周辺住民は、守られているとして安心しているのか?将又不安視をしているのか?
縦しんば、運良くPACK3が迎撃に成功しても、残念ながら失敗しても、何れにしろ半径数十キロの皆さんは用心に越したことない! 少なくても破片は落ちて来るから、、、

太平洋戦争の末期、樺太や満州では軍隊は「陛下を守るため」として、民間人の多くを置き去りにして我先に引き揚げた、、、
女子には青酸カリを、男子には弾の揃わない銃を置いて、、、これが現実だった! 本土では、婦人部挺身何とかが、竹槍訓練をさせられたりもして、、、

軍隊や武器は、他国を攻撃出来るが自国を護れない! 少なくてもミサイルや弾が飛んで来れば犠牲が出る。そこで、平和の為には話し合いとなるのだが、そこのところの分からん人(国)がいる、、、だからと言って”右の頬を打たれて、左の頬を出す”積りは毛頭ないし、、、と、小市民としては困惑するだけとなるのだった、、、

半島と大陸の動きが、日本の軍拡論者に力を与えている様にしか思えないのだが、半島と大陸の為政者はそのことを理解しているのだろうか?
それにても、、、、平和憲法となって70年、、、日本国にとって何の不都合があったのだろうか? 半島にまで揶揄されているポチの綱?のためであれば、このところの政権の行いは売国行為でもあるのだが、、、
思想信条、主義主張、それに宗教と金が絡んで、、、となると、果たしてたった一つの答はあるのだろうか? 等々、、、とっくに青くは無い年齢となってしまったその白髪頭で溜め息が出る、、、

額に汗して働き、子育てが終わった後の束の間の休息、、、そして静かな旅立ちを願うことは、贅沢なのだろうか?


午前中は、強風と雨、、、今は雨が上がっているが、これで落ち着くのだろうか、、、ここ数日ストーブを点けたり消したりのお天気だったが、、、
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「お父さん!おにぎり持って出かけてね!」

2017-05-15 10:53:57 | Weblog
子から母の日に掛かって来た電話のついで?ではあるが、代わって出た電話への第一声がタイトルの文言だった。

私の車には、双眼鏡・コンパス・GPS・ノート・緯度経度の線の記された分厚い日本地図帳・道内の道路地図・簡単な大工道具や電気工事の工具類・スコップ等が常時積まれているし、春先には山菜取り用の刃物や鎌も積み込まれる、、、

テロリストとは無縁であるが、”おにぎりや弁当を持参していないと危険人物となるらしい”、、、そこで、子の第一声となったのだろう、、、
原発等に反対しているし、現在の政権批判もしているので、既に要注意人物となっているかも知れないが、、、まるで無害なのにである。

そして、この春から北海道所縁の幕末の探検家であった松浦武四郎さんの足跡を辿ったりもしているので、「こんな藪で、、、怪しい、、、いや、怪しいに違いない、、、」と「余計に怪しまれるかも知れない」などと考えるのは、果たして杞憂と言い切れるのか? 70数年前には、少なくてもそんな世の中であったことは学んでいる筈なのだが、理解に苦しむ世相と大人し過ぎるマスコミ等、、、

今朝の地元紙に、忠臣蔵になぞって共謀罪を展開した記事が載っていたが、、、「、、、知識人と称する人や学者さん達よ! 声を上げるのが遅過ぎる、、、」そして、法案成立後の「後出しジャンケンの知識や解説は勘弁して欲しい」、、、


毎年の様に、春先の強風をぼやいているのだが、今年もここ数年と同様な強風と低温、、、今日も曇り&強風、、、
昨日、再放送の『デイ・アフター・トゥモロー』、、、地球が”超大寒波に見舞われた”とした、2004年の映画の後半をチョイ視したのだが、妙に生々しかった、、、それに、アメリカ国民が寒波難民となってメキシコ等になだれ込む設定も、、、
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郷土食的な食べ物の話、、、

2017-05-10 14:26:49 | Weblog
旅物のテレビ番組で、クジラの”尾の身”を扱っていた。希少の部位だとして、リポーターが美味しそうに食していたが、、、

函館勤務であった頃、友人からレンガ大よりも大きな”尾の身”を頂いたことがある、、、40数年も前の事だ、、、
独り者の友人は、北洋での漁業取締船だったかに当番で乗っていたので、そのお土産である、、、
当時、住まいしていた社宅での晩飯のご接待でチャラ、、、翌日から、今度は別の友へあちこちと電話する、、、「尾の身があるぞ、、、」と、、、
肉は脂肪の入った霜降り系なので、カチンカチンでも包丁は入るのであった。学校給食で食した赤身とはまるで違うが、友らとクジラに感謝しながら胃に納める、、、

北洋物の冷凍ベニサケが手に入ると、これはルイベと称して刺身で食する、、、これらもあちこちと電話して、、、健康なんて当たり前で、馬力があり余っていた頃であるから、当然ながら空き瓶も並ぶ、、、

スルメイカなどは、真っ黒と言おうか、こげ茶色と言おうか、そんなイカが朝早くに港に入った船から箱の単位で直行で届く、、、職住が同一構内の社宅の同僚に分けた残りは、社宅へ戻って処理してしまう、、、一夜干しならぬ昼間干しとして夕方からのビールの友に、、、そしてイカ刺し等々、、、

札幌に出て来てからは、そんな生活は縁遠くなってしまった、、、稀に札幌に出て来た友が積丹経由で求めたとして届いた時もあったが、それも10年以上も前の出来事、、、道南のイカはどこへ行ってしまったのか?、、、

使わせて頂いている30㎡の菜園も今年一杯で終える予定、、、お師匠が引退するので、私も引退することにしたからだ!
「俺の作った馬鈴薯と俺の作ったイカ塩辛、、、どうだ!美味いべ!」と、セットで本州の友に送れないことだけが心残り、、、


強風が吹き荒れている、、、未だ地温は上がっていないが、夜には雨となる予報だったので朝一番から馬鈴薯と枝豆を植えた。この後の予報は低温傾向となってはいたが、、、ひょいと窓辺へ眼をやると、ガラスに横なぐりの雨粒が数滴、、、
ばあーと降って、パッと好天になって欲しいのだが、こればっかりは、、、

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日ハムのことから、、、昔?のプロ野球、、、そして、郷土色の濃い食べ物、、、

2017-05-06 11:47:29 | Weblog
10連敗した後、ようやく勝てた、、、そして4連勝、、、。しばらくは、「勝ったり負けたりしながら交流試合へ向かうのかな?」とは、先日の理髪店での会話、、、理髪店の親父も、昔型の野球ファンだった、、、

五月の連休明けに上ノ国町へ帰るとのことだったが、そこら辺から食べ物の談義へ、、、郷土色豊かな食べ物の話となった。どちらも、道南の出身であるから、似た様な物を食べているが、味付けは夫々、、、

バターとオリーブオイル、それにニンニンクとトマト、、、砂糖もどっさり、、、そして、カタカナ名前の料理、、、そんな食べ物は少なかったと言うよりも殆ど食してはいないが、素材そのものが美味しかったこと等を改めて思い出すし、懐かしい、、、

お向かいから頂いた”磯海苔”の香りの話から、やれ、乙部だ、松前だ、、、”酢イカ”、”スルメ松前漬け”、”イカの塩辛”と、話が飛んで、次は”イカの不漁”へと続いた。そう、”イカの塩辛”は、何年も作っていない、、、
道南の出身者としては、イカは”釣りイカ”に限るのだ! 網で獲ってトラックの荷台にバラ積みした物はイカでは無い、、、などと、意見が一致した。釣りイカは、船上で氷の入った発砲スチロールの箱に詰められるのだ。

、、、で、振出し?に戻り、今や何でもかんでも薀蓄とリツプサービス、、、昔は好かったなぁーとは、年寄りの無駄話?ではあった、、、


25℃、25℃と続いて、昨日は17℃、、、今日は19℃との予報であった。お天気模様も当たって、9時頃から雨&強風となった。その雨は上がった様子なので、失礼ながらこれまた当たり?、、、
花札の順とは異なり、桜に遅れて3日に開花した梅が強風で花びらが舞っている、、、草花全体と合わせた開花のタイミングがずれているので、色目に乏しく何やら寂しい、、、
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