動物たちの写真をほぼチェックし終わり、
今回のサファリの結果にも大満足♪
見上げた木の上で見つけた動物たちを見ていきたいと思います。
見つけて一番うれしいのは・・・

↑ お昼寝を邪魔されてちょっとご機嫌斜めでしょうか・・・。真っすぐに見つめられてます。

↑優雅に眠る姿

人々は本当にヒョウが大好き。
ですのではやりヒョウ渋滞にはまるかと思いきや、
すごくいい場所で寝てくれていたヒョウのおかげで、
どの角度からもヒョウに出会えた人達は笑顔で車をスムーズに流していきました^^

↑ 見上げる人々
さて、こちらも木の上に発見!
何がいるのでしょうか?

真ん中ちょい右下。

↑ 眠そうなVerreaux's Eagle-owl(クロワシミミズク)上まぶたのピンク色が特徴の美しい鳥。
日中に出会えたのはとても幸運でした。

↑木にとまるsouthern ground hornbill(ミナミジサイチョウ)
会いたいと思っていたジサイチョウにも会えました。
ビーズで作りたい鳥の上位にいるので、写真たくさん撮りました。
今まで、地面を歩いている姿に出会ったことはありましたが、今回は見上げる形になったので、
下からのアングルの写真が手に入り、ビーズアート作りに活かせそう^^。

↑ wattled starling(トサカムクドリ)
色が鮮やかで、ブッシュに隠れていても目を引きます。とさかではなく肉垂が特徴の美しいムクドリ。
見上げるのも大切ですが、地上の物語に目を向けるのも大切です。
面白いシーンに出会えます。

↑leopard tortoise(ヒョウモンガメ)の追いかけっこ。小さい方に追いかけられて大きい方が逃げています。

↑ 大切にフンを転がすdung beetle(フンコロガシ)
道から草のあるところへ入って、なかなか苦戦しながらもコロコロと頑張っていました^^。
(フンコロガシについて興味のある方は是非読んでみてください→フンコロガシフンの取り合い)

次は、大いに楽しんだKruger National Parkを出発した後、
ヨハネに向かう道中に出会ったアーティストたちをご紹介していきたいと思います^^。







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