時事寸言

時に応じ事象に応じて寸言。

同盟否定と転換は

2018年04月18日 | 時事寸言
報導では高齢に成ってからの離婚が男性から求められると報導で?、
男性もそうですが?女性の場合に其の結果への意義を把握出来ず?、

意義不如意の儘での結婚状態が感じられ?戸籍上の意義不明や其の、
制度の意義に置いて在っても米国製終戦後の日本統治の為の憲法は、

国家的、骨抜き項目や民法上の家族親族に関しての核家族制度は?、
日本人古来からの慣習や文化に依っての意義を粉砕する事に意義で、

現在に成っての社会制度と国民状態から観て見事に其の意義を完成。

現在に観る家族形態は日本伝統の国民性は過去の物と化し意義を?、
失い嫁や婿取りの意義も失って現在ですが?女性が結婚では?、

優生上の意義で他人の嫁を娶り子孫存続と言う意義は全く理解無く、
自分が他家に入り子孫存続と言う意義は全く無く儀式は行い意義も、

知らず?気に入らずば離婚と云い?自由奔放での結婚状態は当然の、
様に法も其の後押しに回り?家系尊属は米国製憲法が其の保証に?、

回り離婚天国は其の女性に有利と成って?日本国の現在状況ですが、
先ずは自分が何の為に結婚するのかも解らず?日本の法は在ります。

女性は結婚する限り其の家の仕来りや其の家系の継続ですが他人で、
在リ乍、其の家の家系尊属に意義を感じ其の意義に置いての生活は、

必須の事で自分の学びえた生家の意義を持ちながら?婚家の仕来り、
全てを学び姑は其れを嫁に残さず伝えるのが生涯の責任と思えます。

今時、其の様な家が庶民国民階級に在るとは思えませんが?全ては、
嫁に、嫁の生家の仕来り知識経験に依って婚家は乗っ取られ行く姿、

現在での結婚と言う制度の姿、状況ですが?何の疑問も無くて?、
米国の戦後処理は日本の家の伝統を見事に断ち切り、大成功です。

一方、憲法9条では二項を以て交戦権を剥奪する事で、戦わ無い、
戦え無い亀が手足を引っ込めた状態の日本に変えて仕舞いましたが、

其の日本人が国会に置いて其の改憲を拒み現在も尚、護憲を言う?、
野党議員の全ての様に?日本人かと疑う投票国民も在って?、

政府は政府で?改憲が言えず?今、米国大統領は、よくも永い間、
我々を騙し続けたと同盟否定の言葉も聞かれ其の同盟すらも揺らぎ、

共産主義国大国に囲まれて核の傘も窄まり兼ねず?現在状況ですが、
日本の立場も風前の灯で、軍隊も無いが如くで?又、交戦権も無く、

同盟と思う事は良くも永い間騙し続けたと言われて観れば?尚更で、
此の日本列島如何に防衛する積りか?日本列島と日本人?。

青空に浮かぶ白い雲の存在に似た?頼る核の傘も?明日も開くのか、
今日も疑わしい特別同盟関係も気分次第では?信頼は揺らぐ現在。

日本の存続は内外からの要因で現在不安定に在りそうです?。

日本、日本列島は常に不安定な状況ですが同盟国は?無いが如くで、
自衛に転換、遅きに失したかも知れません?。
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