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2019-08-20 23:24:42 | Weblog
戦争責任を総括せず天皇と皇室を美化する日本人の異様
天皇の戦争責任を総括せず崇める現代日本人の異様

自らの戦争責任には言及せず責任取らない大戦犯としての天皇
反省も謝罪もしない日本の原型。明治以降に構築された日本帝国の歪な国粋主義。
日本帝国において天皇は主権者であり、大元帥であった。つまりそれは最大の責任者であり大戦犯であるということである。
にもかかわらず、数十年に及ぶ侵略と植民地支配の責任、
国内外で数千万人もの犠牲者に対し、実際には何らも責任取らず戦後ものうのうと生き続けた。
これが「現人神」の正体であり、この無責任体質こそが日本人の正体である。
アジア・太平洋の幾多の戦場でも空襲に焼かれた町中でも沖縄の地上戦でも、何百万者もの人々が
「天皇陛下万歳」と叫び死を強制されたのだ。
その事実に対し、何ら実質責任を取らずに戦後も昭和64年までのうのうと生き続けた。
これこそ最も日本人を愚弄した「反日」行為ではないだろうか。
本来であれば、フランス革命のように、あるいはロシア革命や辛亥革命のように昭和天皇を日本国民
自らが裁いてギロチン(絞首台)にかけなかったのか。
それどころかその後も「天皇陛下」と崇め続けたのか。民主国家を自称しながら閣僚を「大臣」と呼ぶ
異様さにあまりにも日本人は無自覚である。
戦争責任の総括、責任者にきちんと責任を取らせる。それを国民自らの手で果たしてこそ、初めて日本は
ほんとうの意味で再生できるのである。
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