何度となくブルーレイの「凱旋門」を観ているが、あの最後のシーンは何回観ても泣ける。
望海ボリスが、轟ラヴィックに写真を入れ替えれば使えるという身分証明を渡そうとするが、拒否するという場面以降。
それを朝美ハイメに渡してやってくれ、そうすれば旅券を持っているユリアと一緒にどこかにいける・・・というセリフ
泣ける、そこから見ても即、泣ける。
そして「あまりに暗くて凱旋門も見えない」という轟ラヴィック、去っていくその姿にかぶせるように、あの望海ボリスの神のような歌声・・・
何故、望海さんはあそこまで歌が上手い、いいえ、「上手い」という範疇ではない。
それを越えた感動がある。
歌に詳しいことはない私には、論理的な理由が分からないけど、無条件に心に入ってくる歌声。
譜面通りに歌っているだけではない、その声量とか、いろいろとあるんだろなぁと思う。
思った、望海さんにはずっとトップをやっていて欲しい!と・・・・・無理ッスね。
望海ボリスが、轟ラヴィックに写真を入れ替えれば使えるという身分証明を渡そうとするが、拒否するという場面以降。
それを朝美ハイメに渡してやってくれ、そうすれば旅券を持っているユリアと一緒にどこかにいける・・・というセリフ
泣ける、そこから見ても即、泣ける。
そして「あまりに暗くて凱旋門も見えない」という轟ラヴィック、去っていくその姿にかぶせるように、あの望海ボリスの神のような歌声・・・
何故、望海さんはあそこまで歌が上手い、いいえ、「上手い」という範疇ではない。
それを越えた感動がある。
歌に詳しいことはない私には、論理的な理由が分からないけど、無条件に心に入ってくる歌声。
譜面通りに歌っているだけではない、その声量とか、いろいろとあるんだろなぁと思う。
思った、望海さんにはずっとトップをやっていて欲しい!と・・・・・無理ッスね。










