ザウルスの法則

真実は受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

“CO2削減” は “人口削減” とワンセット? 追記版

2021-07-16 18:48:34 | コロナ騒動

“CO2削減” は “人口削減” とワンセット?

「2021. 7.16. 追記」はいちばん下。

 

たしかに “無駄飯食い” を減らせば、CO2も減るわなー!

 

“無駄飯食いの年寄り” を減らせば、年金や健康保険の財政負担も大幅に減らせるし・・・。いいことづくめかな。(笑)

 

2021. 7.16. 追記:

元記事:https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12686335721.html

 

 

 

コメント (4)   この記事についてブログを書く
« “酸化グラフェンワクチン” ... | トップ | ワクチン接種バイアル分析の... »
最新の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (ss)
2021-07-10 14:42:40
この人物が早くから言ってましたね。

https://www.youtube.com/watch?v=eLk7HzZSs3Y&t=47s

また、リフキン著のエントロピーの法則には天然痘も消える時期が来てたと書かれてました。ジェンナーがこれの元祖ですかね?

まー老人ばかりの政治屋達は先に自分の心配でもしていろと思いますがw  
ss さま (ザウルス)
2021-07-11 08:43:32
反ワクチンの大御所、船瀬俊介氏はワクチンに限らず、さまざまな業界から恐れられていますね。(笑)いちおう敬意を抱いてはいますが、一冊も買ったことがありません。(笑)
ザウルス様 (大和)
2021-07-17 15:10:34
これをお読み下さい。

磁性材料: 形を変えられる液体の永久磁石

2019年10月28日

ナノ粒子を含んだ液滴で磁化を保持させることに成功した

>東北大学材料科学高等研究所(AIMR)が率いる国際研究チームによって、液体の永久磁石が初めて開発された1。将来的には、液体ロボットシステムのアクチュエーターなど、さまざまな用途に使えるようになると期待される。

磁場中に置くと磁石になる液体は1960年代から知られていて、当時はNASAの科学者たちによってロケット燃料としての利用可能性が検討されていた。しかし、こうした液体は磁場をオフにした途端、磁性粒子の熱運動のせいで急速に磁化を失ってしまう。そのため、永久磁石はこれまで固体でしか知られていなかった。

今回、AIMRのThomas Russell教授は、米国と中国の共同研究者と共に、固体の永久磁石に似た振る舞いをしながら液体の性質を保持する液滴を作製することに成功した。

https://www.wpi-aimr.tohoku.ac.jp/jp/aimresearch/highlight/2019/20191028_001200.html
大和 さま (ザウルス)
2021-07-18 18:48:43
貴重な情報をありがとうございます。日本と中国の研究者が一緒にやっているなんて、中国の千人計画の典型ですね。(笑)

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コロナ騒動」カテゴリの最新記事