ザウルスの法則

真実は受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

電子タグチップは、注射器に仕込んであった? 注射液と一緒に流し込む?

2021-09-24 08:08:02 | コロナ騒動

電子タグチップは、注射器に仕込んであった? 注射液と一緒に流し込む?

 

前記事、前々記事のコメント欄で、発信源は注射器に仕込んであったのでは?という指摘が2件あったが、当初ザウルスは正直言ってその説をあまり重要視していなかった。しかし、別のコメント主から、さらに以下のような指摘があり、ショックを受けた。

 

「Walk in the spiritさんもブルートゥースと注射器の関係を考察してる。
 RFID 付ワクチン注射器 というものがもともとあるそうで。。。。
 https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202109170000/
 」

Walk in the spiritさんという方のブログを拝見すると、すでに昨年からこの RFID付ワクチン注射器 を問題にしているのだ。いやはや恐れ入った(笑)。

 

ショックを受けたのは、つい昨日、別のコメント主から、以下の指摘があったばかりだからだ。

「人体から発せられると思われるのは「RFIDチップ」の可能性もあると思います」

 

RFID とはあまり一般には聞かれない用語だが、別の名前ですでにわれわれの生活に浸透している情報読み取りシステムである。

上の図表を見ると、商品管理、商品点検、物流把握などに適したシステムであるが、人間や家畜の管理、監視にも適しているように思える。接種者、非接種者の区別や数の把握などには非常に適していると言える。

ブルートゥースの利用目的とはかなり異なり、より低エネルギーで用が足せるのは大きなメリットだろう。

わたしは想像する。この電子タグのチップをうんと小さくすれば、注射で人間の体内に埋め込むことができるはずだ、と思いついた男がいたに違いない。あとで再びこの男について触れる。

 

 

 

さて、問題の RFID付ワクチン注射器 なのだが、調べると、これが実はかなり “トリッキーな代物” なのだ(笑)。

詳細は、Walk in the spiritさんの記事 https://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/202109170000/ をぜひごらんいただきたい。

この注射器メーカー自身による、“革命的な新製品” の “売り” は、以下の2点である。

 

 

1)プレフィルドタイプで、ワクチン液がすでに規定量で注射器内に入っていますので、いちいちバイアルに注射器の針を刺して、目盛りを見ながらワクチン液を引き込むという手間が省け、誤差やミスが激減します。

2)注射器には RFID のタグが付けられていますので、在庫管理、運搬、分配といった物流上の管理(トレーサビリティ)が容易になります。さらに、接種会場での接種のデータをまとめて、健康管理当局による接種の実態の把握を容易にします。なお、このタグは注射器の外側に装着してあります。

 

以下が、わたしなりの解釈だ。まず、上記の 1)についてはさほど問題はない。問題は 2)である。

いまどき、注射器は使い捨てであるし、接種が終わったらそばから捨てるものだ。接種までのトレーサビリティのために、注射器本体の数分の1のサイズのタグをこれ見よがしに付けているのは、かえって怪しい。別のものから目をそらすための囮であり、本当の狙いを隠すためのカモフラージュであるとザウルスは考える。

 

2021年現在、RFID のタグは目に見えないくらいに小さくできるのに、ことさら大きく目立つようにしているのは、「RFID のタグは、注射器の “内側” ではなく、ほら、ちゃんと “外側” についていますよ」 という “子供騙しのアピール” のためである(笑)。

マジシャンが最初にやる「ほーら、種も仕掛けもございませんよ、どうぞ手に取ってごらんください!」 というデモンストレーションと同じである(笑)。そこからすでにトリックが始まっているのだ(笑)。

 

昨年、新製品としてリリースされたこのRFID 付きワクチン注射器が、反ワクチン派の目に留まり、ワクチン接種者に対する電子的なタグ付けの技術だと叩かれた。その時、このメーカーは、「そんなことはございません。タグはご覧の通り注射器の外側に付いていて、注射器の中ではありません」と公式に回答した。

それでも、反ワクチン派からの疑惑の攻撃は止まなかったが、「ファクトチェック」が例によって、あたかも間に割って入ったフリをして、メーカー側に軍配を上げた。電子タグは注射器の中ではなく、誰が見ても外側にある、というわけだ(笑)。電子タグがワクチンといっしょに体内に注入されるというのは、「ナンセンスな陰謀論」であり、事実ではない、と毎度ながらの結論を出したのだ。

たしかに APIJECT には、注射器本体のサイズからして不釣り合いなほどに大きな RFID チップが、注射器の後ろにくっついている。そして、「ファクトチェック」は軒並み、「RFID は注射器の中ではなく、外側に付いているので、反ワクチン派の疑惑は根拠がない」と異口同音に判定した。

 

しかし、RFID チップのサイズは、今から18年も前の2003年の段階で、以下のようなサイズにまでなっているのだ。

 

そして、この2003年からわずか4年後の2007年には、すでに肉眼では見えないレベルにまで縮小化が進んでしまった。以下の図表をじっくりとごらんいただきたい。大きな指紋は、見やすいように上の写真の比率をそのままに画像処理したものである。

 

 

2007年では、以下のサイズにまで縮小している。これが最先端科学の現実である。自分の科学常識が常に最先端の水準にアップデートしていると思い込んでいる、無知で傲慢な人間は、「電子チップが注射針を通るわけがないだろ!」といつまでも思っているのだ。

さて、2007年でこのサイズだったら、14年経った2021年の今日ではどのくらいの小ささであろうか?2007年ですでに肉眼では見えないレベル(0.05mm x 2)であったのだから、2021年ではもうとっくに顕微鏡レベルを突き進んでいることであろう。上の2021年の緑の枠の中にたとえ正確な比率で描き込んだとしても、これだけ拡大した画像にしても、見えないだろう。

肉眼で見えないということは、感覚的には「消えた」に等しい。これはほとんど魔法である。2007年ですでに電子タグはまるでその場に存在していないかのようになってしまったのである。しかし、信号を送り続けているのだ。

 

 

電子タグが注射針を通るわけがない、ということがさんざん言われてきて、そのような可能性を主張する説は、例によって「馬鹿げた陰謀論」とされてきた。

20世紀に登場していた電子タグは、マイクロチップというもので、直径2mm、長さ12mm ほどの細いカプセル状のものだ。犬や猫の首筋あたりに専用の注射器でインプラントするものだ。

しかし、右の図表で明らかなように、2007年の段階で、すでに RFIDのサイズは、注射針の内径の5分の1にまでなって、余裕でスースー通るほどになっているのだ(笑)。

これを知らない人たちが、いつまでもカプセル型のペット用マイクロチップのイメージに縛られているのだ(笑)。

0.05mm x 5 = 0.25mm

RFIDのサイズ   注射針の内径

 

14年経った今、このサイズから “さらに小さく、そして “さらに高性能” になっていると考えられる。当然だろう。「集積回路上のトランジスタ数は18カ月ごとに2倍になる」という有名な「ムーアの法則」がここでも貫徹しているはずだ。

RFID とはこういうものである。

APIJECT の場合は、それを、大衆の無知に付け込んで、以下のオモチャのような RFID を外側にくっつけて、「ほーら、注射器の中には RFID は入っていませんよー!」 と言っているのだ(笑)。こうした幼稚なトリックを弄している時点で、何かウラがあるぞ、怪しいぞ、と考えるべきである。

 

APIJECT の場合はけっきょく、“RFID を注射液内にあらかじめ懸濁させた注射器” であることを一所懸命に隠す必要はないのだ。なぜならば、肉眼ではどうせ見えないからである。むしろオモチャレベルの別のものを余分にこれ見よがしにくっつけて、「はいはい、たしかに RFID は使っていますよ。でも、ほら、ちゃんと外側でしょ?」 と、いけしゃーしゃーと言えばいいのだ(笑)。 “お飾り” のほうを公然と認めてしまうことによって、反ワクチン派の執拗な追及を「馬鹿げた陰謀論」としてかわすことができるという算段なのだ。

 

驚くなかれ。この RFID の超極小化の技術は日本のお家芸である。ビルゲイツ は、20年も前にこの技術に目をつけて 日立製作所 と契約しているのだ。なぜか?もちろんワクチンに入れるためである。ほかに何の目的があるというのか、このワクチンの伝道者に?

目的の核心は最終的には、接種者にタグ付けをし、逆に非接種者をあぶり出すためである。非接種者を追い詰めて迫害し、接種率を上げるためである。

ワクチンの物流管理やトレーサビリティのために、ビルゲイツが超極小電子タグのリーダー、日立製作所と契約したとあなたは本気で思うか(笑)?

日立は、もう20年以上もワクチン接種者のタグ付けの技術をビルゲイツに提供しているのである。そして、今回のワクチンキャンペーンでも、その日立の技術がフルに活用されていると考えられる。この推論に無理があるだろうか?

あなたの周りのワクチン接種者の体内には、日立の技術の粋が詰まった  0.05mm 以下のサイズのRFID チップがすでに注入されて体内に鎮座しているのだ。そして、囁(ささや)くような微弱な電波でタグ情報の信号を発信しているのだ。それをあなたは自分のスマホのブルートゥース機能で確認することができるだろう。

 

「電子的タグ付け」の隠された仕組み

APIJECT のプレフィルドタイプの注射器は、まだまだ普及はしていない。

ワクチン液のほうに最初からこの RFIDチップ を入れることは、もちろん技術的には可能だった。しかし、ワクチンのバイアル(小瓶)1本を、6~7人に接種するのが通例だ。

そうすると、それらの人々はみな同じタグを持つことになってしまう。これでは「タグ付け」とは言えない。

そこで、100本の注射器の薬液室にあらかじめ100の異なるコードの RFID チップをそれぞれに仕込んでおけば、ワクチン液を注射器に入れて皮下注射するときにその RFID チップがワクチン液といっしょに注射針を通って接種者の体内に流し込まれるという仕組みを考えたわけだ。

 

 

現在進行中の接種キャンペーンで使用されている通常の使い捨ての注射器の場合は、梱包・出荷前の注射器内部に、目に見えない粉末状の RFID チップが薬液室に仕込まれていると考えられる。そして、押し子を引いてワクチン液をバイアルから薬液室に引き込むと、RFIDの不可視の粉末がワクチン液中に懸濁する仕組みであると考えられる。

 

RFID チップは1粒だけということはないはずだ。同じタグ情報を電磁的に刷り込んだものをそれぞれ複数入れるはずだ。こうすれば確実に「一人1タグ」になるわけだ。

注射器は一人1本で使い捨てだから、同じタグが複数の人間に付けられることはない。そして、2回の接種で、「一人2タグ」になるわけだが、これには何の問題もない。ちょうど、6文字以上のパスワードという条件であっても、12文字のパスワードが歓迎されるのと同じだ。

それぞれのタグには、少なくともワクチンの種類と接種日の情報が記録されるているはずである。当然だろう。今後ブースターショットとして3回目を打てば、タグ情報は3つになるはずだ。接種のたびにタグが増えることにはなんの不都合もない。むしろ、記録として必要なことだ。

これが、ワクチン接種者対象の「電子的タグ付け」の隠された仕組みであると考えられる。

 

この仮説にたどり着くまでには、当ブログ記事へのコメント主たちのさまざまな書き込みからの啓発があった。ザウルスのブログは、もはや読者からの協力的なコメント(情報、意見、提案)なしには成立しないくらいだ(笑)。

 

 

ワクチンパスポート是非論の隠れた目的

 

そうなると、「ワクチンパスポート」だの、「ワクチン済み証明書」だのをめぐる議論はすべて “茶番” ということにならないだろうか(笑)?

もう、 RFID リーダーをかざせば、接種したかどうかはすぐにわかるのだ。

河野太郎も知っているのだ(笑)。当然である。しかし、この事実が広く知られてしまうと、接種率がガタ落ちになってしまうだろう。なので、やれ、ワクチンパスポートをスマホで読み取る仕組みだの、紙のワクチン済み証明書の発行の手続きだのといった、“旧テクノロジーのおままごと” に国民の関心を向けさせているのだ。

そういう方法でしか接種・非接種の区別はできない、と国民に思い込ませるためにだ。国民はものの見事に、そう思い込まされていないか?

 

この “陰謀的なタグ付けのメカニズム” は、たまたま RFID の信号がスマホのブルートゥースリーダーでも読み取られてしまうので、その気になれば、誰にでも実験して確かめることができる。

しかし、真実を知った者は、例によって「そんなバカなことはあるわけないでしょ!」「そんなの陰謀論だろ!」という、無知で頑迷な大衆の “そそり立つ事実否認” に突き当たり、途方に暮れることになるだろう(笑)。

 

 

今年の5月、6月は、世界的に「磁石人間」の動画が吹き荒れたが、この秋からは、おそらく「ブルートゥース人間」大増殖 になるだろう。

もしかしたら、日本が震源地になる可能性もある。これは皆さん次第だ。

ザウルスの記事を先入観なく読んで、その重要性を認めてくださり、さまざまなかたちで協力してくださる方々に、ここであらためて感謝申し上げたい。今回の記事も、そうした支援者の方々のおかげで、この問題の解明に向けて大きく前進できたと思っている

 

さて、3か月ほど前の「磁石人間」騒ぎ の当時、地球上でザウルスほどたくさん「磁石人間」の記事や動画を発信して、事実を伝えていた人間はいなかった。当時、海外のサイトを毎日くまなく見ていて、そう確信せざるを得なかった。どうしてこんな重大な問題を世間では取り上げないのだろうと不思議でならなかった。その後、スペインチームによる酸化グラフェン説が現れて「磁石人間」はすっかり説明され、事実として定説化した。

 

 

もちろん、ザウルスは酸化グラフェン説に関する記事についても、しつこく紹介してきたつもりだ。ワクチンカルト:接種券の “赤紙効果”

「磁石人間」のあの頃も、「そんなバカなことはあるわけないでしょ!」「それって陰謀論だろ!」「また陰謀論者のザウルスがほざいているよ!」という、無知で頑迷な大衆の “事実否認” がそそり立っていたものだ(笑)。

 

 

RFID リーダーが使えるか?

さて、現時点では、目に見えないRFIDチップ がワクチンといっしょに接種者の体内に流し込まれているという仮説に立ったわけである。しかし、そうなると、ブルートゥースではなくて、RFID 専用の検知器、RFID リーダーを使った方が読み取りやすいはずだ。

用のないスマホやプリンタといった電子機器からの強い信号は拾わず、ずっと微弱な電波信号を発信する RFID チップをもっぱら読み取るほうが合理的であるし、今回の仮説を裏付ける上でも大いに役立つはずだ。

そう思って、RFID リーダー というキーワードを使ってスマホで検索をかけたところ、以下の2つがかかってきた。

両方ともインストールして使ってみたのだが、どちらもうまくいかない。スマホのブルートゥース機能のように簡単にはいかないようだ。それにしてもどちらも START にしても、あたりをスキャンしているようには見えないのだ。

どうも使い方がよくわからない。読者の皆さんの中で試されて、使えたという方がいらっしゃれば、ぜひコメント欄でご教示願いたい。もし使えれば、ブルートゥースよりずっといいはずだ。よろしくお願いする。

 

同日追記: ありがたいことに、さっそく読者から「専用ハードと合わせて使用するアプリだから動作しないのです!! 本物が必要でしょうね」 というご教示を頂いた。

RFID リーダーを使ったことのある方、お持ちの方のご意見、ご助言をぜひ頂きたい。

とにかく、スマホのブルートゥース機能では、余計なものを拾い過ぎてしまう。RFID の信号は数段弱い電波信号のはずだ。体内チップの検出、読み取りに適した方法についてぜひ皆さんからのご意見、情報をお願いしたい。

 

 

現在、爆発的アクセス! 6.ワクチン接種で、ブルートゥース接続? 神社のおばあちゃん

5Gゾンビの大増殖? トランスヒューマン化用インフラのグローバル展開

 

Twitter 始めました(笑)。

https://twitter.com/zaurus210

よろしくお願いいたします。

 

 
 

 

 

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56 コメント

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Unknown (鳥羽 鷹)
2021-09-25 10:22:17
アンドロイドでBluetooth接続試しました
コロンで区切られた英数字12桁
人の多い所でいっぱい拾います。
それがプリンターマークだったり
ヘッドホンマークだったり
Bluetoothマークだったり
ヘッドホンマイクのマークだったり
これは意味あるのでしょうか?
ヘッドホンマイクってことは
送受信できるってことなのか?

それより気になる事が
コロンで区切られた英数字12桁が
Gathersに変換する人が現れました!
ゲッターズ 捕獲済みって意味にとれます。
正に外部からコントロールできる状態って
意味ではないでしょうか?
それは... (いつも見てます)
2021-09-25 10:59:30
専用ハードと合わせて使用するアプリだから動作しないのです!!

本物が必要でしょうね
https://www.ipros.jp/ranking/product/category/3/724

祭りが始まりましたね
これは楽しい!!
いつも さま (ザウルス)
2021-09-25 11:18:34
やはりそうでしたか!
別のものを見つけました。
「スマホが RFID リーダーになりました!」と謳っているんですが、どうでしょうか?

以下、頭の h を補って検索してください。

ttps://aladdin-office.com/fashion/rfid/
日立の人に... (いつも見てます)
2021-09-25 11:25:18
ここはやはり
日立のRFIDトップ責任者を直撃して

(1)ご家族は接種しましたか?
(2)接種者にはどのRFIDリーダーを使用すればよいか?(笑)
(3)あんた自分の罪の深さを分かってる?
(4)ビルゲイツとの関係

とこのくらいを
公に質問すればアチラの勢力に消されるのでしょうね(笑)
消されたら次の人を直撃していなくなるまで繰り返したい...

https://www.hitachi-hightech.com/hnx/products/ict/rfid/
いつも さま (ザウルス)
2021-09-25 11:42:27
まだまだ仮説ではありますが、日立製のRFIDチップが世界中の接種者の身体の中で信号を発信しているのは間違いないと確信しています。

スマホの BLE の電波信号の出力というか強さを弱くする設定はありませんかね。微弱な信号だけを拾いたいんです。
専用ハード (いつも見てます)
2021-09-25 11:44:10
ザウルス様拝見しました
専用ハードを購入して試すにしても
まあまあ高額です

しかも
対応する周波数帯も幅広く
今回のモノに対応する製品を特定して購入する必要があると思います

個人的には善意のRFIDリーダー購入のための募金しますよ
希望者他にも大勢いると思います
誰か窓口設置願います

もしくは
中村 篤史先生 / ナカムラクリニック
https://note.com/nakamuraclinic
コラボ依頼してみたい気がします...
めちゃ喜んで引き受けてくれそうです
お金も出してくれそうです(笑)すみません

たぶん今回のものはこの規格ではないかと思います
(コメント主様たちの試験データの感じからして...)

Bluetooth Low Energy
https://ja.wikipedia.org/wiki/Bluetooth_Low_Energy

試して特定しないとわからない気がします...

やはりここは
Hitachi様に直接回答していただきましょう(笑)
見ている関係者教えてください!!

とブログで書いておけば
あせって連絡してきそうですね

YouTuberによる公開質問処刑
SNS拡散の刑
文春砲炸裂
しちゃいますよとか言ってみたい...
清々しくなってきました
微弱な信号 (いつも見てます)
2021-09-25 11:54:39
微弱な信号を考察すると...
Wikiより
https://ja.wikipedia.org/wiki/Bluetooth
2009年12月17日 - バージョン4.0を発表。Bluetooth Low Energy (LE) を追加。

通信速度と到達距離
BLEにおける通信速度の規格値は、Bluetooth 4.0は1Mbps[14]、5は2Mbps, 1Mbps, 500kbps, 125kbpsである。ただし、様々な制約により、現実的な通信速度は10kbps程度にとどまる[14][15]。これは、BLEが「省エネルギー」を主眼に置いており、「通信速度を最低限に抑えれば消費エネルギーも少ない」というトレードオフの結果である。

また、到達距離についても、30メートル以上の距離を設定することは可能ではあるが、実際には5メートル程度にまで短くされる。これも通信速度と同様の理由による。Bluetooth 5 では通信速度を 125 kbps にすることで最大到達距離が400mとなった。

誰か専門の方いらっしゃいませんか?
出番ですよ
Unknown (Hide)
2021-09-25 12:16:38
貴重な情報ありがとうございます。注射器の発想はなかったです。使用注射器の情報を調べてみると確かに怪しいです。厚労省指定でかつ聞いたこともない海外メーカーだそうです。https://www.asahi.com/sp/articles/ASP7F7FBKP77ULOB022.html
Unknown (好奇心)
2021-09-25 14:17:27
毎回貴重な情報と考察をありがとうございます。

2回目のコメント投稿です。

偶然にも、たいへん興味深い動画をYouTubeで見つけたのでご紹介します。
ttps://youtu.be/e1qXwa6Bs68
✴︎頭のhを省略しています。

こちらの動画ではEMF検出器という計測器をワクチン接種部位に近づけて計測しているようです。

説明によると「電界放射と磁界放射をテストして、最適なテスト結果を得ることができます」とのことです。

amazonで調べると、RUKIというブランドの製品として3,199円で販売されていました。

何かのご参考になれば幸いです。
Unknown (freedom)
2021-09-25 14:51:04
NFCリーダー機能があるスマホでチップとの規格が合っていれば、スマホ単体で読み取りできるかもしれません。

NFCとは?スマホに搭載された便利な機能について解説します
https://paypay.ne.jp/store-media/knowledge/0018_nfc/

マイナンバーカードの読み取り方法
(ここに記載してある機種は対応してる可能性ありそうです)
https://mynumbercard.point.soumu.go.jp/flow/mykey-get/howtoread/androidfaq.html

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