ザウルスの法則

真実は、受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

フラットアーサーの正体と、その許容者の正体

2022-11-26 11:52:06 | フラットアースはカルト

1)フラットアーサーの正体:

 

現実否認者、自己破綻否認者、 支離滅裂の言説者、

 

 

 

フラットアーサーに対する、GPS による決定的な反論 に彼らがどう反応したか?

 

 

 

 

フラットアーサーからの反論がこれだ。これが反論になっていると思う人がどれだけいるだろうか?

 

チップチェッカーはスマホのアプリで、ザウルスはスマホを使っている。また電磁波危険説のザウルスはスマホは電磁波に注意して使えと言っている。

そこに何か矛盾があるだろうか?

「GPSの恩恵に預かっているフラットアーサーを小馬鹿にしてるけど」 と、どうやら当人も GPS を使っているようじゃないか? (^-^)

 

相手が完璧でないことを自分の主張の正当性の証明とする論法を、フラットアーサーは好んで使う。

 

 

右のツイートはザウルス宛てのものだ。

「NASA は大ウソつきじゃないか! そうだろ? だから、フラットアースは正しいということにならないか?」

これが彼らの定石である。(^-^)

 

 

たしかに  NASA は大ウソつきだ。 NASA のでっちあげだったローバー(火星探査車)からの火星画像:動かぬ証拠の数々!  しかし、われわれの暮らす惑星が球体であることは、別にNASA が言い出したことではない。NASA の存在やその画像・映像を全く除外しても、球体説は昔から立派に成立しているのではないか?

しかし、フラットアーサーは、どうしても「他者の不完璧による自説の正当化という論法」に頼らないと、みずからの存在が保てないようなのだ。(^-^)

 

つまり、自分の説じたいの正当性(論理的整合性、科学的合理性)をきちんと説明するのではなく、相手が完璧でないことを指摘して、それをみずからの説の正当化の根拠にしているだけなのである。そして、この倒錯した正当化の論理に世の中のボンクラが騙されているのが実態である。

これは「完璧要求のトリック」のバリエーションである。これについては、すでに記事を書いている。完璧要求のトリック

 

しかし、今回の GPS によるザウルスのフラットアース批判は、チップチェッカーやブルートゥースとは何の関係もないのだ。どうだろうか?あると言えるだろうか?

かりに百歩譲って(何と寛大なことか:(^-^))、ザウルスのチップチェッカーや、電磁波危険説についてなにか大きな矛盾があったとしてもだ、そのことによってフラットアーサーの矛盾がめでたく解消することになるだろうか?どうだろうか? (^-^)

要するに彼らは「お前だって完璧じゃないんだから、俺が完璧じゃないことを言えないだろ!」と言っているのだ。ということは、けっきょく、彼らはどう足掻いても自分の主張の矛盾を解消できないことを告白しているに等しい。言い換えれば、

「お前だってウソ言ってんだから、俺のウソにとやかく言うなよ」と言っているのも同然だ。 (^-^)

しかし、(申し訳ないが)ザウルスはウソは言っていないのだ。ウソを言っているのはフラットアーサーの側だけではないか?

「メチャクチャ」はどっちだろうか? (^-^)

「公平性と客観性がない」のどっちだろうか? (^-^)

 

白黒をつけるのがコワい忖度奴隷は答えなくてけっこうだ。 (^-^)

 

心理学の或る研究によれば、支離滅裂なことを言う人間は、しばしばその言説中で図らずもみずからの混乱を的確に表現することがあるそうだ。よくあるパターンは、自分の状態をそのまま相手に投影するもので、投影告白 という。意識はしていなくても、頭のどこかではみずからの矛盾に薄々気づいているのだ。そのため、それを表わす言葉が脳内に浮かんでしまい、相手を形容するときに、それが口や文字につい出てしまうのだろう。「あのひとは、もう何もかもメチャクチャ」と。 (^-^)

 

 

2)フラットアーサーの正体と、その許容者の正体:

ゼレンスキー的虚言症、 病的陰謀論者、 逆張り誇大妄想狂、隠れキリスト教原理主義者

 

さて、フラットアーサーの病的かつ倒錯的な自己防衛論法 はまだある。

 

 

世の中には「隠れフラットアーサー」という人種がいる。はっきり自称すると突っ込まれるので、ひっそりとフラットアースの幻想に酔っている小心な輩である。(^-^)

しかし、なぜそんなにフラットアースに惹かれるのか?なんでそんなにフラットアースに魅了されるのか?実は、これは謎でも何でもないのだ。フラットアースには薬物並みの 中毒性の高揚感 があるのだ。

まず、キリスト教にかぶれたことのある人間は、フラットアースに惹かれる下地が十分にあると言える。

「宗教は大衆のアヘンである」マルクス

キリスト教のドグマの源泉である聖書の「創世記」に、このわれわれの世界が平面で、天をドームが覆っているというくだりがある。

 

 

英語では firmament と呼ばれるが、意味は「天蓋」である。天を覆うフタだ。昨今のフラットアーサーが手にしているフラットアースの模型にもちゃんとこのドームが付いている。

 

ebay でも売っているこの種の模型についてくる、こうしたアクリル製のカバーの本来の意味は、ホコリよけのためではない。これはフラットアース模型のれっきとした重要な一部なのだ。

模型の一部であるだけでなく、現実のこの物理的な現実世界の空高くにも、こうしたドームがあると、フラットアーサーは固く信じているのであーる!(^-^)

それでは、そのドームは何で出来ているのか?そもそも、どうしてそんなものがあるのか?そのドームの存在は証明されているのか?隕石はこのドームを通過できるのか?

こうした質問に対するまともで合理的な回答は返ってこない。出てくるのはせいぜい「創世記」なのだ。つまり、これがフラットアーサーの正体なのだ。(^-^) 宗教色をすっかり脱色して主張しているかのようだが、ちょっと突っ込めば、馬脚を表わすのだ。(^-^)

 

 

さて、伐り倒されて横たわるフラットアースにすがりつき、その死が信じられない信者たちは、その枝や葉っぱを指さして言う。「じゃ、この枝はどうなんだ?まだ生きてるぞ!」「じゃ、この葉っぱはどうなんだ?まだ生きているぞ”!」と。木の幹がすでに切り倒されている事実を頭から無視して、枝葉の議論を延々とするのがフラットアーサーなのである。(^-^)

 

 

キリスト教に限らないが、どんな宗教にも世界観、宇宙観というものがある。そして自分の宗教の世界観、宇宙観が唯一正しいものだと信じている。それが真実で、それが世界や宇宙の正しい認識だと。しかし、人類の知識の発達によって、この現実世界についての、より合理的で、無理のない説明が可能になってきている。

なので、多くの宗教はそれぞれ妥協して、自分たちの世界や宇宙についての説明をあまり強調しなくなってきた。宇宙論や世界の物理的形状についての説明においては、自分たちの宗教による伝統的な説明ではもはや説得力が無いことを認めざるを得なくなったのだ。

しかし、英米の白人のキリスト教徒の中には、巻き返しを企むものがいるのだ。進化論に対しては、インテリジェントデザイン(知的設計)説 を、天動説・球体説に対してはフラットアース説 をというふうに、新たな装いで逆襲を始めたのである。フラットアーサーが申し合わせたように進化論を否定するのは、こうしたキリスト教原理主義のバックグラウンドを十分裏付けている。こういう歴史的な背景を何も知らずに英米の流行に飛びつく人間が多いのだ。

 

さて、フラットアースの魅力について、もう少し説明する必要がある。それは、「地球はほんとうは平らなんだ!」という、「馬鹿げた意外性」である。これは「ジョーク」として当初は成功した。

このジョークの面白いところは、「古代の平面説 → 近代の球体説」 となっているところに、「近代の球体説 → 現代の平面説」をぶつけて意表を突くところだ。このジョークを言う人間は、口ごもって容易に反論できない相手に対する 知的優越感 を味わうことができるというわけだ。この 知的高揚感 こそが、フラットアースにハマる魔力なのだ。

フラットアースが知的レベルの低い人々の間で燎原の火のように瞬く間に広がったのはこのためである。つまり、「バカでも利口になった気になれる法」が「フラットアース」だったのだ。(^-^)

要するに、本物のバカが世間を見くだすために、リベンジでこれに飛びついたのだ。これについてはすでに以下のように説明している。

 

ジョークというものは一過性のものだ。繰り返したらジョークではなくなり、ウケているとは言えなくなる。しかし、フラットアーサーはこれを延々と繰り返しているボンクラなのだ。つまり、しょせん本物のバカなのだ。

フラットアースには 中毒性 がある。球体説を受け入れている相手に対する無限の優越感、高揚感 は、病みつきとなる。病みつきとなると、この高揚感は、カルト的高揚感 となる。彼らの言説は球体説に対する全面的な挑戦となり、フラットアーサーは、自らが球体説陰謀と戦うヒーローであるという妄想にハマり込むことになる。

言ってみれば、フラットアーサーは一般常識となっている球体説に対する「逆張り」に賭けているヒーローなのだ。一発逆転を狙う逆張りヒーロー ということだ。

大きなウソほど、大衆は騙される」という趣旨の名言は、ヒトラーに帰せられる。

フラットアーサーは、逆張り誇大妄想狂 とも言える。しかし、ここで「ヒーロー」に心酔するファンや追っかけが出てくることになる。(^-^)

 

そして、「それじゃ、ザウルスさんは、現代科学が絶対正しいと思っているんですか?現代科学が完璧だと思っているんですかっ?」 と詰め寄るひとも出てくることになる。これはこの記事ですでに説明した 「相手の不完璧による自説の正当化」という論法のバリエーションである。「それ見ろ、自分だって完璧じゃないだろ!」という理屈で勝ち誇る心の卑しさがここにはある。

 

そもそも科学が正しいだの、科学が間違っているだのという一般論にはまったく意味がないだろう。科学について知識のない人ほど、こういった一般論を振り回すものだ。個々の説について正しい、間違っているはあるかもしれないが、科学だの、現代科学だのとひっくるめて正しいか、間違っているかを論ずる人間は、はっきり言ってボンクラの低脳層である。

そして、フラットアーサーのようなカルト信者は、まさにこのレベルの輩なのだ。まともな議論、合理的な説明とは無縁の輩である。

例を挙げよう。

 

 

ザウルスの右の動画ツイートの2日後に、あるフラットアーサーが、触発されたかのように以下の動画ツイートをアップした。

 

 

こちらは「実写」っぽいが、もちろん「実写「ではない。(^-^)

 

動画再生→ 太陽と月の回転を示しています。

 

 

こちらでは、月も表示されているという違いがあるが、それはこの円盤モデルのバカバカしさをさらに上塗りしているだけだ。(^-^)

 

 

そこで、3つほど質問をしてみた。

ふつうのまともな頭の人間なら思いつくような、ごく単純な質問ではなかろうか?

ザウルスもかなりフツーではなかろうか? (^-^;

 

 

 

この質問をしてから、もう5日も経つ。しかし、何の音沙汰もない。(^-^)

その名もずばり「フラットアース」というアカウント名のツイッターではないか? (^-^) 自分が出したフラットアースの動画についての素朴な質問に何一つ答えられないザマである。

まあ、実在しない、CGI のモデルに過ぎないから、何一つ説明はできないだろう。英米のフラットアアーサーの動画の受け売りを垂れ流すだけなのだ。

 

 

自分に都合の悪い質問には答えず、以下のようなフラットアース説を主張しているらしい、ほとんど無意味な画像をネット上に垂れ流すだけである。

 

しかし、まともな人間には無意味にし思えない、こうした画像の恒常的、反復的なな露出は、実はけっこう地味な効果があるのだ。

 

こういう無意味で無駄とも思えることを飽きずに繰り返しやっていると、カモが向こうからノコノコやって来てパンフレットをもらって行くのだ。(^-^)

 

 

 

こうして、フラットアーサーはいくら理論的にも、実際上も破綻していても、そんなことはおかまいなしにお題目を繰り返すのだ。「水平線が水平だから、すべてフラットだ」と。ある意味で彼らは根気強い。その根気強さは、彼らの理論の整合性からではなく、単なるカルト信仰の強さから出てくるのだ。そして、その根源にあるのは、相手に対する絶大な優越感とカルト的高揚感 なのである。この歪んだ快感にハマるとなかなか抜けられないようだ。

批判者が出て来たときは、死んだフリでやり過ごす。そうしていると、長い間には必ず、ごく少数ではあるが、ボンクラのカモがアプローチしてきて、カルト団体は絶滅をまぬかれることになる。(^-^)

 

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14 コメント

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地球は領域 (青火)
2022-11-26 23:45:45
フラットアースは事実だと思いますよ^^
このスレッドを全部読めば分かります
https://mevius.5ch.net/test/read.cgi/utu/1667440942/
あと与那国島の海底遺跡は巨人用らしいですよ~
あなたが書いた記事は説得力あいましたが、巨人が実在してるなら話は別です
詳しくは上記の合うレッドを読みましょ~
Unknown (flccc)
2022-11-27 00:21:23
NASAはヘブライ語でなんの意味でしょうか
NASAのスペルはどの頭文字を取ったのでしょうか
丸くても、平らでも、地球は地球で生きていればどうでもいいこと、でも南極を飛行禁止にしていることが
おかしい、24時間監視カメラで監視しているしね、
南極から高高度の気球で人工衛星あげているんじゃないの、ロケットつくれば国家予算沢山使えるからね
金儲けのために、バーナーフォンブラウンの息子が
がんばっているけどね、
BLACK SUN (フレンズ)
2022-11-27 00:43:15
フラットアーサー…性懲りも無く…!
ゆ゛る゛さ゛ん゛!!


フラットアース説のようなカルト=アドレナリン

事実に基づいた現実的真実=セロトニン

地平線こそ球体である証なのでは…。
「フラットアース:あなたのことですよ:何だかわからないまま許容するひと」にて、アシールさんが言っていました。

「…巨大LNG船(10万トン以上)を双眼鏡で追跡しました。…船腹の黒い部分が水平線下に徐々に隠れてゆき巨大球形タンク(4体)のみが見えます」

そして、nippo1.co.jpより抜粋。
「…第23回国際測地学地球物理学連合総会では、
(中略)石狩湾の海岸近くに設置された小樽の大観覧車を、27kmほど離れた海岸から見ると、海面から62mの高さがある直径50mの観覧車の下4分の1が水平線の下に隠れて見えたそうです」

さらに、シャドウムーン…。
11月8日の月蝕は記憶に新しい。
月を覆う地球の影は、この星が球体である何よりの証拠…。

巨人の話がしたいなら進撃の巨人でも読んでろ!
世の中、バカが多い (哀れな素人)
2022-11-27 09:13:31
創世記に、この世界は平面である、などと書かれているのかどうかは知らないし、キリスト教原理主義なるものがどういうものであるかも知らないが、キリスト教は正しいのである。ただ現在の人類はキリスト教を正確に理解していない、ただそれだけである。

話は変わるが、世の中には信じがたいバカがいるのだ。たとえば以前、僕は2chの数学スレで、こういう問題を出してやった。ケーキを買ってきて、半分食べて、半分残す。その残したケーキを半分食べて、半分残す。その残したケーキを半分食べて、半分残す…。これを繰り返せばケーキを食べ尽くすことが出来るか否か。すると自称早大数学科卒のバカが自信満々で食べ切れると断言した(笑
このバカはどんな説明をしても、食べ尽くせないということが理解できなかった。2chの数学スレはこの手のバカの巣である。この手のバカは0.99999…は1ではないことを決して理解できない。そして現代の数学者は、全世界の数学者が、この手のバカである。
追記 (哀れな素人)
2022-11-27 11:18:47
創世記を読んでみたが、「この世界は平面で、天をドームが覆っている」などと書かれた個所はなかった。ザウルスが勘違いしているか、キリスト教原理主義者がいいかげんな嘘を言っているかのどちらかである。
哀れな素人 さま (ザウルス)
2022-11-27 13:15:39
以下の記事を根拠にしています。

https://biologos.org/articles/the-firmament-of-genesis-1-is-solid-but-thats-not-the-point

http://mukonoso.holy.jp/oboe1.html
Unknown (しおん)
2022-11-27 15:34:56
この高さからの太陽光線(放射線)による被曝は凄まじいです。じゅっ・・と瞬時に我々は蒸発します。ドーム状の天蓋も飴のように溶けて焼け落ちます。

「丸いものの影は丸い」まさに!光源が球体の場合は光は360度放射状に、それぞれの方向に直進します。宇宙空間のようなほぼ真空中ではなおさら放射状に進みますが、遥か遠い地球に届く光はそのなかの一部の直進光だけになります。

夜道で彼方から走って来る対向車のヘッドライトは、初めは直進する光しか届かないため小さな点のように見えますが、次第に近づいてくると放射状に広がりを持って見えるようになります。

宇宙空間は物質が希薄なので凍えるのですが、地球の大気分子に光エネルギーが作用しますと分子間衝突などの熱エネルギーを放ちます。地上のすべての物質分子も(人間の身体も)同じ作用を受けてホコホコします。
またこの大気(とくにオゾン)が放射線を吸収したり宇宙に跳ね返したりして我々を被曝から守ります。太陽光のうち地上に届くのは25%くらいです。

大気中で光は散乱して広がりを持ち地上に届きます。
光は吸収されたり透過したり、反射や散乱、屈折や回折など様々な性質を持っています。美しい現象を見せてもくれます(虹や彩雲、シャボン玉)。

雲に覆われた夜空が不気味に明るいことがあります。雲間から漏れる月明かりや街の灯りが雲に反射したり辺りに散乱したりするからです。
また雲と雲のあいだに太陽があるように見えるとすれば、その雲(基本は氷粒や水滴)は光に対して透過率の高い雲だからです。

帰り道、灯りの点いていないはずの真っ暗な家の中が、なぜか煌々と明るい。実は光源はその家の裏のお宅の明るい門灯だったのです。
家の東西両側の窓と裏のお宅の門灯が、たまたま直線上に並ぶため、反対側の通りから見ると家の中に光源があるように見えたのです。窓ガラス(磨りガラスでなければ)も透光性が高いです。


2014年からウクライナには米英NATOのコマンドーが情報やら武器やら、たんと供給して介入してウクライナ政府によるロシア語住民の殲滅(ジェノサイド)に手を貸していたことを報道したらしい。つまり戦争を始めたのは米英NATOで、それは少なくとも2014年に遡るとやっと報道した。でもこの意味を報道人は理解しているのだろうか…。
世の中暇人が多い・・・私を含めて (CAZ)
2022-11-27 15:39:15
こんにちは。

こんなの出てきましたけど。

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1609937007/1
頭痛くなってきた (フレンズ)
2022-11-27 19:03:41
しおんさんの説明すごいわかりやすかったです。
自分でも調べてみます。

0.99999…=1の話ですけど、結局CAZさんの言っていたように極限は、限りなくその値に近づくがその値ではない、が正しいと理解しました。
貼ってくださっていた永野さんのブログ、めちゃくちゃわかりやすかったです。
事前に知っていないとこんがらがる、とはまさにその通りで、僕の中でケーキが全てをややこしくしていました。

これ以上は記事とは関係ないので僕はこの辺にしておきます。皆さんありがとうございました。
地球は領域 (青火)
2022-11-28 08:32:33
>>1
×説得力あいましたが、
〇説得力ありましたが、

哀れな素人さんへ
>「この世界は平面で、天をドームが覆っている」などと書かれた個所はなかった。

空と地に水を分けたって部分ですよ~
ロケットが空の水壁に当たり、水面を叩いた様になる動画が結構アップされてるの参考に

フレンズさんへ
数字だけでは説得力ありませんよ
曲率の矛盾はフラットアーサーに指摘されまくってる部分なので、自分で確かめてみたほうがいいです
私はニートなので強力ズームカメラなんて買えませんけどねw

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