ザウルスでござる

真実は受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

新聞・テレビに出ない 「オバマ前大統領の逮捕、コカイン4トン密輸」 のニュース?

2017-04-07 19:08:55 | メディア時評

<1年以上経っても、この元記事は未だにくつがえされていない>

出典: http://www.whatdoesitmean.com/index2262.htm

March 15, 2017

Obama Flees After Massive Drug Bust Aboard Lady Michelle Vessel In Caribbean

By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers

(以下、青い文字列は訳者の補足である)




2017年2月16日、カリブ海のレディー・ミシェル号に積載されていたコカインの大規模捜査とその押収の24日後に、前米国大統領オバマの逃避行が始まる。(ちなみに、コカイン押収の直後にオバマはホワイトハウスに突然現れ、トランプ新大統領に面会を求めている)

Sorcha Faalによってその西側の情報筋に以下のように報告された(原文はロシア語から訳された英語)。

本日(3/15)クレムリン内を回覧された興味深い外国情報機関の報告書によると、前大統領のバラク・オバマが先週の金曜日(3/10)にワシントンDCから行方をくらました。そしてニューヨーク、オマハ(ネブラスカ)、サンホセ(カルフォルニア)を転々とし、そしてハワイに到達した(一説には、最後は太平洋を超えて日本で拘束された)。前大統領はカリブ海でレディ・ミシェル号という、前大統領のファーストレディの名を冠した釣り用豪華クルーザー上で行われたアメリカ最大級の薬物捜査について尋問しようとする米国財務省の調査官の追及を逃れるために転々と逃避行を続けた。

 

これらのコカイン密輸業者によって使われたレディ・ミシェル号に関しては、セントヴィンセント政府は、それはアーガイル国際空港開発会社の所有であるとしている。 米沿岸警備隊はこれら二国間に取り交わされている国際条約下にそこへ管轄権を戻した。

 

 

 

 

 

 

レディ・ミシェル号

大金持ちが所有する、釣り用の豪華クルーザーの典型である。

 

 

  

 
 
 
 2017年2月16日に前米国大統領バラク・オバマに関連があるレディ・ミシェルと名付けられた豪華クルーザーから4.2トン、推定価格1.25億ドルのコカインが押収された。
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 
この報告書によると、2月9日にドナルド・トランプ政権下の米司法省の責任者として司法長官に就任したジェフ・セッションは連邦捜査局(FBI)長官ジェームス・コミーから、ブッシュとオバマ政権が少なくとも1億ドルのコカインを米国に密輸してきた少なくとも18年間と、今までに運輸安全局に所属していた前治安情報官による約20年間の長い犯罪歴について詳述した六つのファイルを手渡された。
 

 
この報告書によれば、司法長官セッションズは、2月13日にコミー長官からこれらのブッシュ-オバマ政権の麻薬犯罪に関する極秘ファイルを受け取り、さっそくその4日後に、前大統領たちの迅速な逮捕を命令した。そしてたまたま前大統領オバマがヴァージニア諸島で休暇を取っていて米国外にいたために即刻逮捕を免れたのであった。
 
 
 
 
'Catch me if you can!'
 
2017年2月7日のヴァージニア諸島で休暇中のオバマ大統領 
(現在も、ヴァージニア諸島で回顧録執筆の優雅な生活に入っているとされている)
 
 
 

 

 

 


この報告書が詳述するところによれば、司法長官セッションズがこのブッシュ-オバマ政権の運輸安全局麻薬犯罪対策部が逮捕命令を出したことを知って、ヴァージニア諸島で休暇を取っていた前大統領オバマの代理人/共犯者は、モハメッド・ナジム・ホセインという名前のガイアナ国籍の人物に連絡しようとした。

この人物はロシア対外情報庁によって、ムスリム同胞団として知られたイスラムテログループの構成員であると以前に特定されている。トランプ大統領はテロ組織として挙げようとしているのだ。
 
 
 
米海軍EA-6B電子戦闘機

 
モハメッド・ナジム・ホセインが船長を務めるレディ・ミッシェル号という名のクルーザーは、上空を飛んできた米海軍EA-6B電子戦闘機によってその船内の電子機器が機能喪失に陥り、サリナメ州パラマリボの約70海里の国際水域で立ち往生していたため、同船長は前大統領オバマの代理人/共犯者と連絡を取ることができなかったとその報告書は説明している。
 
 
 
その直後の2月16日に、米沿岸警備隊によって乗り込まれ、重量4トン以上、1.25億万ドル相当のコカインが船内に発見された。それは1999年以来米国最大のドラッグ(薬物)摘発事件であった。

レディ・ミシェル船上でモハメッド・ナジム・ホセインと共に逮捕されたのは、リチャード・ラ・クルズ49才、ネビレ・ジェフリー68才と30歳のマークアンソニー・ウィリアムで、前大統領オバマの代理人/共犯者がそこから民間機で飛び立った数時間後にヴァージニア諸島の米国管轄域で拘束された。

 

驚くべき話!
 
セントヴィンセントに新しい(アーガイル)空港を建設するために、なんと3つの山を削り、13家族を移転させ、教会1つも移転させ、2つの谷を埋めたのである!
 
 
 
 
 
 
 
アーガイル国際空港開発会社は非常に注目に値する。この報告によると、2月14日にメキシコからの民間機の初飛行があったセントヴィンセントのアーガイル国際空港が同社の唯一の事業だとされている。そしてレディ・ミシェル号はこのチャーター機の到着を港で待っていた。そのレディ・ミシェル号がそこに寄港していた真の目的はコカインの密輸ではなかったのかとの当然の嫌疑がかけられている。
 
 
 

観光よりも、これからはもっと金になる仕事があると現地ではささやかれてきた。最近あるコカイン貴族(バロン)が南米のコカインをよりスムーズに米国へ流すためにセントヴィンセント政府内の或るグループに4億ドルを掴ませたとの裏情報もある。南米投資家には5つの懸念材料がある。

1.セントヴィンセント政府の支配体制は権力を維持するためにどのくらいのコストがかかるか。
2.アーガイル空港の完成
3.ベキアとオウィアで放棄された漁業部門の管理
4.警察と沿岸警備隊の緊密な管理と合意
5.船舶の内部構造の変更のために造船所の管理
6.新しい輸送コンテナー港および施設の建設

グループ内のグループまたは個人がすべてを把握できないように、全体の作業は区画化されている。関与したのはヴィンセント政府高官、ベネズエラ人、パナマ人そして最も重要なのはコロンビア人である。
現地の漁民によると、ベネズエラ人がやってきてすでに漁業施設を物色している。ベネズエラ陣はオットリーホール造船所の新しい賃貸契約に関与していると指摘されている。ベネズエラはアーガイル空港の建設にも関与している。
 
 

この報告書によれば、アーガイル国際空港が、オバマ大統領に繋がるドラッグ密輸業者によって使用される懸念はさらに高まっている。彼が辞任す2016年12月のわずかひと月前のことであるが、彼はひそかに「米国カリブ海戦略条約法」と呼ばれる新法に調印している。この法は要約すると、CIAがこの空港と漁船施設のすべてを秘密裏に借りることを可能にするものである。今や、CIAこそが世界最大のドラッグ密輸業者であることがついに明るみに出たのである。

 

 
この報告書は、CIAがなぜドラッグ密輸活動にアーガイル国際空港を必要としているのか理由を挙げている。2007年に欧州から米国へそしてキューバのグアンタナモ湾へテロ犯囚人を移送するために使われたガルフ・ストリームⅡジェット機(機体番号N987SA)が4トン以上のコカインとともにメキシコで墜落した苦い前例があるからである。ちなみに、この事件では今日に至るまで誰一人起訴されていない。
 
 

 
 
 
 
 
コカイン “移送” 機のメキシコでの墜落現場
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この報告書によると、CIAのドラッグ密輸への関与は長い間知られており、Huffington Post 紙が、2014年の記事で「CIA-Crackでの主要人物のコカインスキャンダルが始まる」と述べたように、
「米国とラテンアメリカの国民がドラッグに対する戦争の効果に懐疑的になるにつれて、かってCIAを揺るがした大者たちがHuffington Post 紙による新ドキュメンタリーや一連のインタビューで証言するようになってきた。ピュリツァー賞を受賞したジャーナリストのゲイリー・ウェッブ氏が、CIAとサウス・ロサンゼルス地区のアフリカ系アメリカ人のクラック・コカインの爆発的増加と、ニカラグアのコントラ戦士との関係を調査した世界的に有名な「ダーク・アライアンス」の新聞シリーズで世界を驚かせてから、すでに18年以上が経った。事件の影響はロサンジェルスの黒人社会の怒りを買い、CIAの評判を大きく下げ、FBIによる多くの調査が始まった。


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しかし、その後のウェブの人生は悲惨であった。ニューヨークタイムス、ワシントンポストとロサンジェルスタイムスは彼の話をこき下ろした。激しい圧力を受けて、彼の上司の編集者は彼を首にした。ウェブはジャーナリズムの世界から追放された。一人のロサンジェルスタイムスの記者は最近になって、ウェブに対して先頭を切って攻撃していたことを謝罪したが、それは遅すぎた。ウェブは2004年に死亡しており、“自殺” ということになっている。

ウェブは49歳で自殺したことになっているが、死因は頭部への銃の発射である。しかし、検視の結果、弾痕は2つあり、2回発砲したことになる。

 


 
2014年にまた、アメリカン新サービスは 「米国政府とメキシコ麻薬カルテルのトップはパートナーだった」というタイトルの暴露記事の中で、これらの犯罪がどれほど重大であるかについて衝撃的に明らかにしたとこの報告は続ける。
「複数政権下で10年以上にわたり、米国政府は無差別に活動することを可能にした無慈悲なメキシコのシナロア麻薬カルテルと秘密協定を結んでいた。メキシコの主要新聞による踏み込んだ調査記事が今週明らかにしている。
競合する犯罪組織を制圧するための情報と援助との引き換えに、ブッシュとオバマ政権はシナロア麻薬カルテルに大量の麻薬を米国に流入させ、シナロアの競合組織を一掃し、そのリーダーたちが長年の犯罪歴で訴追されないようにした。

別の新記事もまた、米国政府の麻薬取引への大がかりで秘密裏の関与を強く非難している。
米国とメキシコの公式記録はもとより国境を挟んで両側の現在と過去の政府関係者との100件以上のインタビューによって、メキシコのEIユニバーサルは米国麻薬取締局、入国管理局と米司法省は秘密裏にメキシコの麻薬王に協力していたことを明らかにしている。
論争の的となった共謀はメキシコ中に暴力の増加をもたらし、同国では最近数年で数万人が殺されたと、長年の調査によってある新聞社が明らかにした。
米国の諜報員とメキシコ麻薬王との闇取引は、新聞がメキシコ内の “影の戦争” と呼んだ事態を引き起こした。
 


CIAによってアメリカ国民に対して行われたその計画的犯罪によって、大規模な違法麻薬取引の利益から元クリントン、ブッシュ、今のオバマ政権は数億ドルによる利益を得ていると、この報告書は結論している。
 
しかし、トランプ大統領は酒も、麻薬も、タバコもやらないし、すでに数十億ドルの大金持ちなので、過去二週間だけでもこれらの大悪党どもの逮捕のために2億ドル以上のコストをかけていても、大した出費とは思っていないのである。なぜ、トランプ新大統領がこれらのエリート犯罪者たちと、その提灯持ちの主要メディアたちによってこれほどまでに嫌われるのか、クレムリンの政治家たちには、つくづく納得なのである。 
 
 
 
 
 
 訳者(ザウルス) のコメント
 
この情報源はロシアの諜報機関である。アメリカ人は、といってもまだ一握りの人間であるが、自国の前大統領の逮捕を、ロシア経由で知るのである。それほどまでにかつての自由の国アメリカは、ファシズム的管理社会になりさがっているのである。他人ごとではない。
また、ロシアの諜報網、情報収集能力の恐ろしさを再認識させられる。日本の政治や皇室の裏の裏まで調べつくしていることであろう。
 
この記事をここまで読んできても、「新聞やテレビで報道されないから、まだ本当かどうかわからない」 などと思っている人が圧倒的多数であろう。 つまり、判断材料は目の前に十分ありながらも、自分の頭で判断できないひとたちである。
 
「愛子様が替え玉だなんて、もし本当だったらテレビで言うはずだ」 と思っているのと同じである。けっきょく自分の “脳内情報”の管理をマスコミという大手の情報管理機関に委託しているのである。すべてオンラインで “更新” してもらって安心しているのである。朝日新聞をとっています、NHKニュースを毎日見ていますというのはほとんどの場合そういうことである。
 
 
<第2の記事>

  以下は、オバマ前大統領がホワイトハウスにいきなりやってきて、新大統領トランプに話がしたいと面会を求めたが、にべもなく断られてべそをかいたという記事である。

この記事はわたしがたまたま見つけたものである。

しかし、この記事は書いた記者自身も予想もしなかったような重要な意味を持つことになったようだ。

http://usapoliticsnow.com/breaking-obama-screams-like-baby-refused-meeting-trump-white-house/

 

 

 気がつかれたであろうか?この記事は2017年2月16日付である。カリブ海でオバマ所有のクルーザーが強制捜査を受けて、4トンのコカインが押収されたのと同じ日である。この記事のいちばん最初に戻って、確認されたい。

オバマはいきなりホワイトハウスにやってきて、面会を断られたのである。それでも、面会室に入れてくれと地団太踏みながら泣きじゃくったのだが、トランプは頑として応じなかったのである。この記事の筆者も、オバマの醜態を見たり聞いたりしたホワイトハウスの6人以上の人間たちも、オバマ前大統領がなぜ突然トランプに面会を求めたのか、この時点では誰も知る由もなかったのである。ここではただオバマが異常なほどに泣きついたということだけでニュース記事になっているのである。

さて、この日、オバマがトランプに泣きつきにホワイトハウスに行ったのは、カリブ海から4トンのコカイン押収の電話が入った直後ではないかと考えることに無理があるだろうか。予約もなしにいきなりトランプ新大統領に面会を求めたのは、よほどの緊急事態が発生したからであると思えないであろうか?

トランプがオバマとの面会をにべもなく拒絶したのは、FBIにオバマの逮捕を命じたのがトランプ本人だからではなかろうか?“ただの前大統領” の面会の求めであるならば、多少待たせることはあっても、拒絶までするのは大人げないであろう。もはや “ただの前大統領” ではなく “犯罪者” であったら、拒絶はありうるのではなかろうか?

この記事の筆者は、単にトランプが、今の大統領は自分であることを示すためにあえて前大統領の面会を拒絶したのだろうと結んでいるが、この結論ではなぜオバマが面会の予約もなくこの日に突然やって来たのかの説明が欠落している。

カリブ海での4トンのコカイン押収事件を視野に入れて見るならば、オバマ前大統領とトランプ新大統領とのリアルでビビッドな確執が鮮明に見えてくるのではなかろうか?ここに引用した2つの記事がまったく別の筆者たちによるものでありながら一貫性があり、見事に符合しているのであるならば、それだけ双方の記事の信憑性が高まると言えるであろう。

 

 

 

 

 ベンジャミン・フルフォードの情報では以下のようにある。

Obama linked planed filled with Afghan Heroin and North Korean amphetamines impounded in Caribbean

● オバマはよりによって日本国内で米軍警察によって拘束されている。

● 取り調べの結果、セントヴィンセントのアーガイル国際空港に着陸していた飛行機から、さらにアフガン産ヘロインと北朝鮮製のアンフェタミンが押収された。

● こうした薬物密輸によって得た金は、中東でのイスラム国(Daesh)支援のために使われるとされている。

 

 

 

 

 

コメント (11)   この記事についてブログを書く
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11 コメント

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ベンジャミン・フルフォード氏が語っていました (caz)
2017-04-08 04:57:41
ザウルスさん、おはようございます。
久々のコメントです。

私はこのオバマ逮捕の件を、以前
ベンジャミンさんがJRPテレビジョンで語っていたことで知りました。
それは語っていたことの一部にすぎません。

ベンジャミンさんはあまりにもいろいろなこと
(シリアの件でもなんでもかんでも)を語りすぎるので、
何者かによってベンジャミンさんの銀行口座が凍結されてしまいました。
その時はロックフェラーが嫌がらせだでやったと言っていました。

現在は寄付金でベンジャミンさんとベンジャミンさんのスタッフは
なんとか活動しているそうです。
ロックフェラーなのかどうかはさておき、
ベンジャミンさんほどのジャーナリストともなると、
銀行口座を凍結させてまで動きを封じめようとするなんて、
やり方があまりにも汚いですね。
殺されるよりかはマシかもしれませんが。



フィルター (きっこ)
2017-04-08 14:33:56
ザウルス様
caz様

貴重な情報をありがとうございます。
ニュース・情報の中で、何を信じるかはその人の
判断ですね。
テレビでやってないよね、ニュースで取り上げて
いないよね、新聞に載って無いよね、だから違う、
情報の取捨選択のためのフィルターを他人任せに
するのか?
そこが要かな、と思いました。

ベンジャミン氏、外国人記者クラブ宛に現金書留
でカンパを募っていますね。その記者クラブ内の
ラウンジで中丸薫さん(自称、明治天皇のお孫様)
と一緒にいたとの話も耳にしました。
ベンジャミン氏の皇室への見解は??という気が
しますが、小和田氏スイス軟禁の話はいち早く
伝えていた様に記憶しています。
全ての情報を全知全能の神のごとく把握している
人はいないと思います。
マスメディアは真実を伝える使命を捨てて、ある
方向に大衆を導く機関になった、そう思うことに
しています。

これからも、ザウルス様のブログで学ばせて頂き
たいと思います。
きっこ さま (ザウルス)
2017-04-08 15:08:40
「マスメディアは真実を伝える使命を捨てて、ある方向に大衆を導く機関になった、そう思うことにしています。」
基本的にはその通りかもしれません。ただ、実際は新聞にしてもテレビにしても、そもそも発生当時から “染脳機関” として機能していたのです。戦争中の大本営発表垂れ流しの大新聞はその典型です。
それが、ネット時代になり、その気になれば真実の情報にアクセスできるようになり、一部の人たちが、そうしたマスコミのウソに気づき始めたのです。マスコミが堕落したのではなく、一部の人間がマスコミの大掛かりなウソの正体を見抜くようになっただけなのです。
マスコミの使命 (きっこ)
2017-04-08 18:08:04
ザウルス様

マスコミは『発生当時から “染脳機関” として機能していた』
なるほど!そうですね。納得です。

ありがとうございます。
水間政憲の一目でわかるシリーズ (caz)
2017-04-30 13:31:42
こんにちは。
いつも読み逃げごめんなさい。

あまり関連性のないオバマの記事のところに、コメントすることをお許しください。

ベンジャミンさんは国際的なジャーナリストでよい御本を多数執筆されていますが、
こと天皇に関するものには、何をどうしたらこのようなことが言えるのかというものを出しておられます。

共産党っぽくもあり、日本転覆に加担しているとしたら、
とんでもないものを出版してくれたものだと思います。

まさか、鵜呑みにする人はいらっしゃらないかと思いましたが・・・。

先日、水間政憲さんの「戦前の昭和天皇と皇室」の真実を読みました。
読み応えのある一冊で、
過去国会で女性宮家のことで何を大騒ぎしていたのかバカバカしく思えてきた一方で、
実は女性宮家はGHQが日本の弱体化をさせるための目的であったということを
尚一層私に確信させたような内容でした。

そうしましたら一昨日、水間さんがチャンネル桜の「日いづる国より」で、皇統を支える120名の男系男子の話をなさっていました。

https://www.youtube.com/watch?v=0rH72S1StWE

天皇の玄孫といわれているあの方は皇位継承順位でいうと108位だそうです。


虎ノ門ニュースでは青山さんが感情的になっていろいろとお話されていますが、
天皇の血を引く120名の男系男子のことまでは出てきません。
この話を是非国会で取りあげてくれるといいなと思っています。


オバマさん元気そうですけど (一時休憩)
2017-12-03 15:55:29
もう釈放されたということでしょうか
http://www.afpbb.com/articles/-/3153886?act=all
一時休憩 さま (ザウルス)
2017-12-03 16:41:51
事実関係を調べ上げるために元大統領を逮捕して拘束することと、その事実をマスコミに公表し、裁判にかけることとはまったく別のことです。
アメリカに限らず、自国の元首にまでなった人間を犯罪者としてさらしものにすることはその国家の威信に関わる由々しきことです。韓国では平気でそういうことをやりますが、そういう国はむしろ例外です。

元米国大統領、ビル・クリントンとその妻、ヒラリーの二人も、恐ろしいほどの犯罪を重ねてきていますが、同じ理由で、法の裁きを受けることはないでしょう。
見事な推理 (roy 33)
2018-08-13 15:10:49
最初の記事を背景に2つめの記事を読み解いていくプロセスが絶妙ですね。見事な推理です。

でもけっきょくアメリカ大統領を本当に逮捕して刑務所に送ることはできないので、オバマはトランプに相当の借りを作って自由の身になったんじゃないでしょうか。
roy 33 さま (ザウルス)
2018-08-13 16:07:51
そうですね、アメリカ大統領を刑務所送りには絶対にできません。自分たちの悪事の口封じで20人近く殺害しているクリントン大統領とヒラリーですらFBIは逮捕できません。CIAが “国益” を守るために全力で阻止します。
「アメリカ大統領逮捕!」 はアメリカの国家的威信の失墜を意味するからです。ドルの暴落を意味するからです。アメリカでは大統領に一度でもなった人間には暗黙の “不逮捕特権” が与えられます。

これは日本でもほとんど同じですが、唯一の例外は田中角栄だったでしょう。今から考えるとすごい事件ですね。安倍首相はたぶん大丈夫でしょう。

韓国が例外なのです。韓国人は地位や富のある人間が吊るし上げられて屈辱的な末路を歩むのを見ることに無上の喜びを覚える国民的心理があるようです。国民的な “フルボッコ” を時々やらないとストレスが溜まるのではないでしょうか。
roy 33 さんへ (ヒラノ)
2018-08-13 17:46:00
見事な推理って言うけど何の証拠もないでしょ。ただザウルスさんが勝手にそう思ってるだけじゃないですか?

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