究極ザッパー “周波数生活”

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2018 年 ニューモデル “QE 3”

2018-02-12 00:15:59 | 一般記事

2018 年 ニューモデル “QE 3”  

   

 

 “QE シリーズ” ではすでに  “QE 1plus”  と “QE2” が出ていますが、今回さらに  “QE3” がリリースされました。

  “QE 1plus”  と “QE2” で使用されている電極のパイプとプレートはどちらのモデルも “銅” と “ステンレス” の2種類の金属でした。

しかし、今回リリースされた “QE3” では、“ステンレス” の替わりに “アルミニウム” が使用されています。以下の写真の左のプレートは一見ステンレスに見えますが、 “アルミ” です。

 

 

 「新製品として世に送り出すいじょうは、やはりそれなりの必然性がなくてはならない」 というのが究極ザッパーの発明者・製造者のプレスナー氏の持論です。

 

それではいったい今回の “QE3” にはいったいどういった必然性があったのでしょうか? 

直前のモデルの “QE2” とどう違うのでしょうか?

“ステンレス” と “アルミニウム” ではどう違うのでしょうか?

 

プレスナー氏はもう10年以上もさまざまな金属を使って実験してきています。そして、金属の組み合わせによって効果が異なることに気づき、ここ数年は金属に違いについての実験とデータ集めをさらに重ねてきました。

そして、すでに大きな効果が確かめられた “銅” と “ステンレス” の組み合わせについては何人ものモニターに依頼し、データを集めてきました。それが約2年前に結実して、まず “QE”  がリリースされました(現在は廃番)。

これは現在では究極ザッパーの “クラシックモデル” と呼ばれる “SE”  や “XE”  からの飛躍的な前進でした。ザッピング時間の劇的な短縮 “クラシックモデル” を 大きく上回るパワー  によって、究極ザッパーが広く普及するきっかけとなりました。

 

そして、その後なんと充填パイプが従来の2本からその倍の “4本の充填パイプモデル” が開発されました。このモデルには “QE” の2倍に相当するパワーが確認されたために “QE2” としてリリースされました。なお、それまでの充填パイプ2本の “QE”  は廃番となり、改良を経た  “QE 1plus”  として健闘しつつ現在に至っています。

 

そして、今回 “QE2” の4本パイプモデルの “ステンレス” を “アルミ” に差し替えたモデル が出てきたわけです。

 

 

ただ差し替えただけと思われるかもしれませんが、辛抱強い実験とデータ集めの結果、“ステンレス” と “銅” を使った “QE2” の2倍以上のパワーがあることがついに確認されたため、独立のモデルとして、満を持して “QE3” としてリリースされたのです。思いつきだけではなく、この裏付けを取るために時間がかかっています。

 

パワー的には、大ざっぱに以下のようなイメージになります。

“QE1plus”  ■ ■ ■ ■

     “QE2”   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

     “QE3”   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

 

 “銅” と “アルミ” を使ったニューモデル  “QE3” 

 

  なお、“QE3” に代表される “QE シリーズ” では、パイプはそれ以前のクラシックモデルの中空パイプではなく、すべて内部に “アメジスト結晶” と “ネオジム永久磁石” を独特の配列で組み込んだ  “充填パイプ” になっています。

    

 

   北米とEU では “QE3” が “QEシリーズ” の中でもすでにダントツの人気を誇っています。

しかし、究極ザッパーじたいが並はずれた装置です。“QE2” でも、いや、“QE1プラス” ですらも、その性能、パワー、そしてその評価において他の数あるメーカーの同種の製品を圧倒的に凌駕しています。それは “証言アーカイブ” の無数の証言が指し示している事実です。

であるならば、無理にこのいちばん高価な “QE3” を選ばずに、より安価な、“QE1プラス” や “QE2” を選ぶのも十分に理にかなった選択であるかもしません。今回の “QE3” のリリースに合わせて、“QE2” と “QE1プラス” の値下げが予定されています。

 

 

 

一般公開は2月20日の予定

参考: ヤフーショッピング “周波数生活” 

http://store.shopping.yahoo.co.jp/vpj/

  

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