究極ザッパー “周波数生活”

記事の無断の“商業利用”を固く禁じます。

スーパーシューマン最新モデル “バリ” 第2期販売の開始

2022-01-11 11:20:36 | 一般記事

以下にご紹介している スーパーシューマン “バリ” 、第2期の販売 を開始しました。ご購入方法等につきましては、当記事の最下段をごらんください。よろしくお願いいたします。

 

Super Schumann (original),

Super Schumann 24,

Super Schumann 4L    と、過去7年に3回のモデルチェンジを重ねてきた スーパーシューマン がさらに機能を充実させ、より美しい姿で、 Super Schumann 'BALI'  として再登場しました。

地球に固有の惑星周波数である 7.83Hz はその発見者の名にちなんで シューマン周波数、シューマン共振、シューマン共振波、シューマン共鳴波 などと呼ばれています。

シューマン周波数は、「地球の心拍」「地球の根源的リズム」とも言われ、人間をはじめとした「地球の生命全般のリズム」を司っているとも言われています。

シューマン周波数の詳細、およびスーパーシューマンの旧モデル(いずれも完売・生産終了)については、次のウェブサイトの関連記事をごらんください。→ 「シューマン周波数: 周波数生活」

 


 

 

 

 

 

 

 

操作パネル説明: いちばん右から、

1)アダプター用ソケット(充電後はアダプターを外せます)

2)ON/OFF スィッチ(上下にフリップ)

3)発振中表示LEDランプ(この写真では点灯しています)

4)出力調整ダイヤル(この写真では通常のレベルの12時に設定)

 

 一つ一つ手作りの木箱ですので、サイズ、重量、デザインにはわずかな誤差が生じる場合があります。よろしくご承知おきください。

 

スーパーシューマン “バリ” の特徴

 

● 「パーソナル」 で 「コンパクト」 

パーソナルユースという新たなコンセプトに従ってダウンサイジングを敢行し、従来のモデルよりもコンパクトになりました。しかし、それでも十分なパワーを保持しています。

 

● 「より身近」 で 「おしゃれ」 

内蔵充電池により、電源の無い場所や戸外にも気軽に持ち出して、いつも身近に置くことを前提に設計されています。

 

● 「エスニック」 で 「ハイテク」 で、ちょっぴり 「スピリチュアル」

エスニックで温かみのある木製の筐体は、表面に花柄のアラベスク文様が彫られていて、ほとんど宝石箱です。実際、水晶やアメジストなどを収めることによって、シューマン周波数に付加的な作用を期待することができます。なお、この木箱は一つ一つ手作りですので、とても愛着が湧きます。こんなユニークな電子的デバイスは他にはありません。

 

 

 

シューマン周波数は、「音質改善」の効果が特に際立っていますので、スーパーシューマンは、オーディオルーム、ピアノ教室、音楽スタジオなどでしばしば使用されます。

 

自宅の、 オーディオルーム、リビングルームに、そして、寝室に、書斎に、客間に。

自宅外の、マイカー通勤の車内に、そして多くの時間を過ごす職場のデスクに。

特に昨今、世界中を厚く覆っている スマホ・WiFi・5G 等による有害な電磁波環境に疑問を感じる方々にお勧めします。

 

シューマン周波数は、「地球の脳波」です。

 

 

さらに、以下のように、多くの接客系の事業所でも大いに活躍することでしょう。

 

病院、歯科医院、動物病院、心療内科、カウンセリング をはじめ、整体、タイ式マッサージ、カイロプラクティック、アロマテラピー、リフレクソロジー、等々の「セラピー系の施術室」にはうってつけです。

もちろん、ヨガ教室、ピラティス教室、太極拳教室 気功教室、等々、要リラックス環境である「スタジオ」にもぴったりです。

その他、美容院、ネイルサロン、カフェ、喫茶店、レストラン、居酒屋、等々、お客様に心地よく過ごして頂きたい「サロン、店舗」にも大いに貢献できるでしょう。

 

もちろん、ご自宅に来られたご友人もさぞや興味をそそられることでしょう。

 

「これ・・・ 何ですか?」

 

 

アジアンな宝石箱の中に何とも神秘的なエレクトロニクスの基板が嵌め込まれていて、その意外性のインパクトが21世紀の人間の好奇心を大いに刺激するはずです。

 

 

スーパーシューマン“バリ” は1台、37,000 円 です。

ご購入を希望される方は、以下宛てにご注文下さい。折り返し、お支払方法等についてご案内させて頂きます。よろしくお願いいたします。

 


ss7.83hz@gmail.com

 

“周波数生活”

 

 


スーパーシューマン “バリ” の魅力

2021-03-26 00:43:18 | 一般記事

スーパーシューマン “バリ” の魅力

 

 

 

スーパーシューマン “バリ” のエレクトロニクス基板上の回路は、周波数を発信するためのアンテナとして機能しますが、そのパターンは非常にユニークな形状をしています。

このユニークなアンテナのデザインは、フランスのシャルトル大聖堂の床面の実在の “ラビリンス” を基にしています。

 

 

 

 

 

シャルトル大聖堂は1220年に完成したフランスの誇る宗教的大建築です。

中世ゴシック建築を代表するこの大聖堂をひときわ有名にしているのが、堂内の床面にある大きな “ラビリンス” です。

この13世紀ヨーロッパの、神秘的でユニークな円形のパターンは直径 が12.85 m あります。

 

 

 

いわゆる「迷路」とは違い、このラビリンスは「一筆書き」であって、辿りながら歩けば、誰でも踏破できます。実際、観光客はここにやって来ると、実際に踏破するようです。

 

 

スーパーシューマン “バリ” の電子基板の回路は、このシャルトル大聖堂のラビリンスのパターンに基づいています。スーパーシューマンは初代モデルからずっとこのパターンを踏襲してきています。設計者の電子工学専門家の David S 氏に今回あらためてその理由を訊いてみました。

「シューマン周波数の発振に効果的なパターンの回路についてはもう何年もいろいろと試してきました。誰もが思いつくのはいわゆる “渦巻き型” です。しかし、周波数の出力と安定性と明瞭性に満足できず、さらにいろいろ試しながら追求していく過程でこのシャルトル大聖堂の “ラビリンス” を発見しました。

実際にさまざまなパターンで実験を繰り返した結果、このシャルトル大聖堂の “ラビリンス” のパターンがシューマン周波数の発振にはいちばん適していることがわかりました。その理由はわかりません。今後もっと優れたパターンが見つかるかもしれませんが、現在のところ、これに勝る回路のパターンはないと思っています。」

 

 

 

“ヨーロッパ中世” の大聖堂の床のラビリンスが、現代の電子回路のパターンとして採用されました。そして、最後は自然の豊かなインドネシアで組み立てられています。“バリ” という名前はこの新製品が出来上がる場所のイメージから付けられました。

 

厳密な規格にしたがって、寸部も違(たが)わずに同一に製造される電子的デバイス・・・。

それが、一つ一つ手作業で作られる木製の宝石箱に納まっているのが “周波数生活” の スーパーシューマン “バリ” です。

 

 

■ スーパーシューマン “バリ” は、数十億年変わらず脈打ってきた “地球の心拍” をあなたのために再現し、“生命本来のリズム” を回復します。

■ ついつい “スマホ” に呑み込まれがちなあなたのそばで、太古からの “地球の生命の子守歌” をやさしく歌い続けます。

 “有害な電磁波” に厚く包み込まれがちなあなたに、本来の “地球の脳波” を回復します。

 

 

シューマン周波数の詳細については、ぜひ以下のウェブサイトをごらんください。

“周波数生活” は7年前から下記のサイト上で “シューマン周波数” の重要性を一貫して訴えています。

 

シューマン周波数: 周波数生活

 

 

 

 

 
 

 

 


究極ザッパーの正規代理店は “周波数生活” です

2021-03-03 16:56:50 | 一般記事

究極ザッパーの正規代理店は “周波数生活” です

 

最近、コピー商品 の究極ザッパーを購入された方からの苦情が続発し、正規代理店に泣きついてくるケースが増えています。

 

業者の中には、自分は究極ザッパーの発明者のプレスナー氏とは親しいので直接仕入れているなどと “ありもしないこと” を言って、何も知らないひとを信用させようとしているケースもあります。

また、正規代理店でもないのに ぬけぬけと 「正規代理店 究極ザッパー」 などとネット上で詐称しているケースもあります。

プレスナー氏は、日本の正規代理店は “周波数生活” 以外にはないと断言しています。そして、究極ザッパーの粗悪なニセモノ(コピー商品)ご自分の名前が冠せられて売られていることに非常に憤慨しています。

 

究極ザッパーにご関心のある方々はネット上でいろいろお調べになることと思います。いっぽう、違法なコピー商品 を乱売して 不正な利益 を得ようとする悪徳業者は、ネット上の オークション フリマ や 健康商品販売サイト 言葉巧みに販売していることでしょう。

 

たしかに、ニセモノを買う自由もあるでしょう。しかし、ニセモノを本物と思って買っているひとも少なくないようです。十分にご注意ください

 

 

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 

“周波数生活” でご購入の場合、「使用説明書」 と別に

 「使用上のヒント集」 が付きます。 また会員専用ページでさまざまな

有益な情報を得ることができます。 さらに、リピート購入の際の

会員割引や紹介割引などの特典があります。

 

究極ザッパー正規代理店 “周波数生活”

katomagazine@gmail.com

 

 
 

 

 


“周波数生活” にたかる寄生虫業者の例

2020-10-30 01:08:50 | 一般記事

“周波数生活” にたかる寄生虫業者の例

 

お客様から今までも何度か指摘があった件です。いつまでも放置するのはやはりお客様のためにも当店のためにも良くないと考え、毅然とした態度で臨むことにしました。

以下のような 「なっとくラボ」 というサイトがあります。さまざまなサプリメントや健康グッズを販売しており、“究極ザッパー” も扱っているそうですが、コピー商品の可能性があります。

 

 

以下のように、厚かましくも 「正規代理店 究極ザッパー」 と 詐称 しています。これには開いた口がふさがりません。

 

“究極ザッパー” の日本の正規代理店は、 “周波数生活 Frequency Life Japan”  です。このことは “究極ザッパー” の発明者のケン・プレスナー氏が  プレスナー氏から日本の皆様へのメッセージ Sep. 6, 2020  において以下のようにはっきり明言していることです。 

 

“周波数生活 Frequency Life Japan”  は、プレスナー氏の認可を得た究極ザッパーのオフィシャルサイトをもう10年以上運営している “究極ザッパーの正規代理店” です。

彼らが自称できるのはせいぜい 「並行輸入業者」 ではないでしょうか。

 

この業者はさらに、ここの公式サイト 「究極ザッパー」 で使われているオリジナルの画像を無断で使用しています。つまり、盗用 しています。

以下の記事から無断でコピーしたものと思われます。上下にスクロールして見比べてください。

 いかがでしょうか?違うでしょうか?

 

そもそも、ここのウェブサイトのタイトルの真下には以下のような注意が書かれています。

 

「記事」 には画像が含まれることは言うまでもありません。勝手に 「正規代理店」 を名乗って、商品を売るために他者の所有の画像を使うことは 「商業利用」 です。それを 「固く禁じます」 とまで警告していますが、それを無視してコピーして使っているのは、非常に悪質と言えます。

こうした寄生虫業者に寄生されてこちらはたいへんな被害です。ここらで “ザッピング” する必要があります。

 

今回、この記事を公開する前にこの業者にメールを送り、“改める猶予” を2日間与えました。いくら寄生虫業者でも、いきなりではちょっと気の毒のような気がしたからです。非を認め改めてくれれば許そう、と思ったのです。

しかし、2日経っても何の返事もなく、ウェブサイトも変わりません。もう1日待ってみようと思い、待ちました。しかし、3日めになってもけっきょくナシのつぶてでしたので、やむを得ず “ザッピング” に踏み切りました。

なお、ここに掲載した問題のウェブサイトの画像や文字列は、今後削除されたり、差し替えられたりするかもしれませんが、現時点(2020.12.30.)での事実は事実として、この記事ではこのままにしておきます。

 

 

追記(2021.01.06.):1週間以上経過してから、この業者から連絡がありましたが、問題のウェブサイトはこの記事で示している状態とまったく変わりません。何ら改めようとしていませんので、この記事も変える必要はないと判断しています。

なお、「コピー商品の可能性があります」ということが「ニセモノだ」と断定しているわけではないことは、ふつうの大人であれば理解できるはずです。

さらに調べてみると、この 「なっとくラボ」 は、以下のように “周波数生活” からだけではなく、別の業者のウェブサイトからも画像を “盗用” していることが判明しました。

何と言い訳しようが、無断盗用した画像をずっと使ってきた事実は否定できません。ウェブサイトの商品ページをスクショして、証拠として保存してあります。

 

追記(2021.01.08.):この問題の 「なっとくラボ」の運営者から連絡があり、ウェブサイトの問題個所を改めたので、この記事を削除するよう以下の要請がありました。ヘンな日本語ですが、そのまま転載します。

「偽物ではありません
抗議いたします いまだ 誹謗中傷はやめてください
リンク貼り付けも よくないことです 一風的な 誹謗中傷 過ぐにやめてください」

この業者は、この記事の存在に気づいた日(2021.01.06)にすぐに問題点を改めず、2日も放置していました。今日(2021.01.08)になって2つの問題点(名称と画像)を改めたようですが、今度はこちらに対して 「誹謗中傷だ、抗議する」 と言っています。

1) 当方は「なっとくラボ」について 「偽物」 と言ったことはありません。どこかでそう書いているでしょうか?

2) 当方は何の 「誹謗中傷」 もしていません。どこがどう 「誹謗中傷」 でしょうか?

3) 当方は何の 「リンク貼り付け」 もしていません。何の 「リンク貼り付け」 のことを言っているのか意味が不明です。

 

この業者は問題点はいちおう改めたようですが、本来最初にするべき “謝罪” を一度もしていません。当方へのメールでは「名誉棄損」だの、「業務妨害」だのと当方を非難するばかりで、お詫びの一言もありません。

この業者は非常に自己中心的な思い違いをしているようで、「まずいところは直したんだから、もういいだろ!」 と考えているようです。そもそもこの記事は過去の或る事実をそのまま伝えているだけであり、公表していること自体何ら違法なことではありません。去年の暮れにすでに以下のように書いています。

「なお、ここに掲載した問題のウェブサイトの画像や文字列は、今後削除されたり、差し替えられたりするかもしれませんが、現時点(2020.12.30.)での事実は事実として、この記事ではこのままにしておきます。」

現在のこの記事は、「なっとくラボ」のウェブサイトの 究極ザッパーの記事内に 今回の問題についての 誠意ある公開謝罪文 (非を認め、今後繰り返さないこと)が6か月間掲載されれば、引き上げるつもりです。本来引き上げる必要はまったくないのですが、相手が誠意を見せるのであればそれに応えるにやぶさかではないということです。

ウェブサイト上のその公開謝罪文をコピーして、6か月間こちらのこの記事にも掲載する予定です。そうすれば、「なっとくラボ」 が改善したことが広く認知されるはずです。

 

追記(2021.01.11.)

なお、公開謝罪文は、だらだらと言い訳を並べ立てるのではなく、名称詐称の件と画像の無断盗用について非を認め、今後繰り返さない旨を誠意ある言葉で書いてください。そして、必ず究極ザッパーの商品ページに入れてください。


プレスナー氏から日本の皆様へのメッセージ Sep. 6, 2020

2020-09-04 20:23:10 | 一般記事

 

 

プレスナー氏から日本の皆様へのメッセージ

    

 

[訳]

究極ザッパーの日本での正規代理店は “周波数生活(Frequency Life Japan)” です。

日本のネットオークションやネットのフリーマーケットで究極ザッパーの名で売られているものの多くは、違法なコピー商品です。十分にご注意ください。“周波数生活” 以外が究極ザッパーの発明者の名前(Ken Presner)を商業目的に利用することは決して許されません。

世界の経済を見ても、優れた製品は知財窃盗のリスクにさらされる傾向があります。しかし、コピー商品を作って一儲けしてやろうという強欲な人間が今の日本にいるとは驚きです。

日本の皆様には、粗悪なニセモノに惑わされることのないように、そして知的財産権をないがしろにすることのないようにお願いしたいと思います。

最後に、究極ザッパーが日本のより多くの人たちにさらに役立つことを希望します。

 

敬具

                                                   ケン・プレスナー

 


QE4: さらに向上した究極ザッパー

2020-09-04 15:15:36 | 一般記事

 

QE4: さらに向上した究極ザッパー

 

< 究極ザッパーは、単なる周波数発生装置です >

 

QE3、QE3プラスでもう十分なほどの機能を有していた究極ザッパーがあらたに QE4 としてカナダでリリースされてすでに数か月経っていますが、“周波数生活” では実際に使用して実験しながら慎重に検討を重ねてきました。

そして、取り扱いに踏み切ってもいいだろうという結論に達し、ついに一般にリリースすることになりました。ただし、QE4はたしかに性能は向上していますが、それだけに取り扱いに十分な注意が必要です。

 

また、最近ヤフーオークションやメルカリなどで究極ザッパーの本物そっくりなコピー商品が出回っているという情報が読者から寄せられています。長年の究極ザッパーの愛用者の方が、知人が購入したコピー商品を一緒に比べたところ、本物とそっくりなパーツもあれば、全然違うパーツもあるそうです。プレートの長さは本物に比べて2センチも短いそうです。

 

安い、手軽、というだけでニセモノに飛びついてしまう方も数多くいるようですが、正規代理店である “周波数生活” を通さないものは一切責任が持てません。コピー商品に惑わされないように十分ご注意ください。

 

 

究極ザッパー “QE シリーズ” のパワーの比較図

 

       “QE4”   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

“QE3plus”    ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

       “QE3” ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 “QE2plus” ■ ■ ■ ■

 “QE1plus” ■ ■

 

  なお、“QE シリーズ” では、パイプはそれ以前のクラシックモデルの中空パイプではなく、すべて内部に “アメジスト結晶” と “ネオジム永久磁石” を独特の配列で組み込んだ  “充填パイプ” になっています。

そして、“QE4” ではこれに加えて、“常磁性をもつ或る金属” と “企業秘密の電気的セル構造” が組み込まれています。

 

    

 

今回の “QE4” では、電極のパイプとプレートの金属はすべて “銅” です。銅は電気の良導体として代表的な金属です。

 

究極ザッパーはただの機械ではありません。究極ザッパーには 一人の男のまさにリアルタイムのヒューマンドキュメント が込められてます。発明の才能のある人間がたまたま作った機械というものではありません一人の生身の男の闘いの記録なのです。」 2017 “QE2 バージョン3”」より転載

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“周波数生活”

 

●  究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
●  “周波数生活” お問い合わせ先: katomagazine@gmail.com  


2019年 まさかの “QE3 プラス” !

2020-01-17 09:01:19 | 一般記事

2019年 まさかの “QE3 プラス” ! 

   

 

 

  究極ザッパーは、“QE”  シリーズになってから飛躍的な進歩を遂げてきましたが、ここへきてさらに新たに “QE 3 プラス” がリリースされました。

 

今回の “QE 3 プラス” はもちろん昨年リリースの “QE3” を土台としており、見た目は “QE3” とほとんど変わりません。しかし、外からは見えない今までにない電子工学的な新技術が内部に加わり、 “QE3” のほぼ倍のパワーを実現しました。 

 

以下の表のように、究極ザッパーは新しいモデルが出るたびにそのパワーは “倍増” してきています。  

 




Relative
Strength


 SE Original

 XE plus  QE1 plus  QE2
  version3
QE3   QE3 plus
55001 - 60000           56904
50001 - 55000            
45001 - 50000            
40001 - 45000            
35001 - 40000            
30001 - 35000            
25001 - 30000         27392  
20001 - 25000            
15001 - 20000               
10001 - 15000         13425    
5001 - 10000       6128      
0 - 5000 1173 2574        

 

究極ザッパー の場合、“新製品” とは常にパワーの向上を意味してきました。そして、今回もそうです。   

 

 


Paramagnetic Element  
   via 

Proprietary Cell Structure


Crystal Matrix
& Magnet
Array
Handhold
Pairs
Handholds
& Footpads
Power Rating
QE3plus Yes Yes 2 Copper/
Aluminum
32x
QE3 No Yes 2 Copper/
Aluminum
16x
QE2version3 No Yes 2 Copper/
Steel
8x
QE1plus No Yes 1 Copper
Steel
4x
XEplus No No 1 Copper
Steel
2x

SE Original
No No 1 Steel 1x

 

現在の証言集に寄せられている今では1000件を超える証言の半分以上は、初期の SE と XE  の頃のものです。この SE と XE は現在主流の  “QE3” の16分の1 から 8分の1のパワーでしたが、それでもすでに驚くほどの効果が報告されています。

 

そして、今回リリースされる “QE 3 プラス” は 最初期の SE の 32倍のパワー を実現しています。

そして、これは 今現在主流の “QE3” の2倍のパワーです。大変なことが起きていると言えるでしょう。 

 

   

今回リリースされる “QE3 プラス” でも、電極のパイプとプレートには、“QE3” をそのまま引き継ぎ、“銅” と “アルミニウム” が使用されています。上と下の写真の赤っぽいパイプとプレートが “銅” で、グレーっぽいほうが “アルミ” です。さまざまな金属を組み合わた実験を長年試行錯誤してやっとたどり着いたのが、この “銅” と “アルミニウム” という組み合わせ です。

 

  

今では究極ザッパーの “クラシックモデル” と呼ばれる “SE”  や “XE”  ではパイプも2本、金属もステンレスだけで、使い方も面倒で時間も1時間はかかりました。それでも世界中の多くの人たちの役に立ち、涙を流さんばかりに喜ばれていました。

その後、パイプが中空のものから、ネオジム磁石とアメジスト結晶を組み込んだ充填パイプに変わりました。このモデルから、究極ザッパーの人気が世界中で一気に高まりました。

さらに金属がステンレスの一種類から、銅とステンレスの2種類になりました。驚くほどの効果がネットを通じて世界中に知れ渡りました。

パイプが2本から倍の4本になりました。パイプが増え、重くなってもパワーの向上のためならば苦にしないひとのほうが多いことがわかりました。

2種類の金属が “銅とステンレス” から “銅とアルミニウム” に変わりました。金属の組み合わせをさまざまに変えながら実験を重ねた結果、銅とアルミニウムの組み合わせが、“ベスト” であることがわかったのです(QE3)。

 そして、今回、新しい電子工学的技術を駆使し、 “常磁性をもつ或る金属” と “企業秘密の電気的セル構造” とを備えたモデル、“QE3 プラス” が誕生しました。

 

 

  “QE3 プラス” のアダプター

 

● QEシリーズになって劇的に短縮されたザッピング時間は、もうこれ以上短縮されることはないでしょう。 

● 重くなった合計4本のパイプの数も、これ以上には増えないでしょうし、重さもそろそろ限界でしょう。

● パワーもこれ以上は・・・ と言いたいのですが、これはわかりません。

とにかく、発明者のプレスナー氏の発想は予測がつかないので、現時点ではうっかりしたことは言えません。

 

“常磁性をもつ或る金属” と “企業秘密の電気的セル構造” について、プレスナー氏にもっと詳しい説明を求めたところ、ここまでしか言えない、とのことでした。

 

日本ではおそらく “ザッパー” と言えば、“究極ザッパー” のことでしょうが、欧米では単に zapper  と言うと、少なくとも5、6種類は出回っています。もちろんその中でも、究極ザッパー(The Ultimate Zapper) の評価がいちばん高いことは言うまでもありません。

しかし、欧米での zapper 業界での競争の熾烈さは日本人の想像以上のものがあります。今回、プレスナー氏が “QE3プラス” の機能的説明において具体的に多くを語れず、企業秘密の開示を躊躇するのにはこうした欧米での事情があります。後塵を拝する競合他社が虎視眈々と狙っているのです。

 

“周波数生活” は、日本の消費者に対する貢献を重く考えています。

“周波数生活” は、日本の皆さまに “現時点でベストの zapper” を供給できるように努めております。そして、現時点では “究極ザッパー” がベストとであると自信をもって言えます。

 

究極ザッパー “QE シリーズ” のパワーの比較図

 

“QE1plus”  ■ ■ ■ ■ 

     “QE2”   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 

     “QE3”   ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

“QE3plus"    ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

  

  なお、QE シリーズ” では、パイプはそれ以前のクラシックモデルの中空パイプではなく、すべて内部に “アメジスト結晶” と “ネオジム永久磁石” を独特の配列で組み込んだ  “充填パイプ” になっています。

そして、“QE3 プラス” ではこれに加えて、“常磁性をもつ或る金属” と “企業秘密の電気的セル構造” が組み込まれています。

 

    

 

 

“周波数生活”

 

 

●  究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
●  “周波数生活” お問い合わせ先: katomagazine@gmail.com  

 


新製品! 究極ザッパー QE 1 プラス :大きくバージョンアップ!

2017-06-02 23:23:15 | 一般記事

新製品! 究極ザッパー QE 1 プラス 

 

これは、“QE 1 のバージョンアップ” とお考えください。大きく進化して巻き返しを図ってきました。

昨年の QE 2 のリリース以来、大きく水を空けられていた QE 1 の起死回生の逆襲と言えるかもしれません。

 

 

 

 

究極ザッパーの愛用者であれば、見てお分かりのように、QE 2 のように金属が銅とステンレスの2種類になっています。QE 2 の “いいとこ取り” です。しかし、QE 2 と違って、パイプは4本ではなく、2本のままです。

そして、QE 2 と違い、パイプのキャップが銅のままですから、QE 1  と QE 2 の、まさに 双方の “いいとこ取り” と言えるかもしれません。

今までQE 2  と QE 1 のどちらにしようか何日も迷っていたような方がまさに求めていたような製品かもしれません。

「もっと早く出してくれれば」と 思う方もいらっしゃるでしょうが、開発者のプレスナー氏は、新しいモデルをリリースする前には、モニターからのフィードバックを参考にしながら、慎重な実験を繰り返しています。思いつくそばから製品化しているわけではないのです。思いつきながらも、実験の結果、製品化を断念せざるを得なかったケースもたくさんあります。

しかし、この QE 1 はプレスナー氏が満を持してリリースしたもので、従来の QE 1 は廃番になり、今後は QE 1 は無くなり、 QE 1 プラス に置き換わります。

 

従来のステンレスだけの単一の金属の場合と違い、銅とステンレスの2種類の金属を用いることによって、パワーが高まっています。

 

 

これだけのバージョンアップにもかかわらず、価格は据え置き” で、従来の QE 1 と同じです。

究極ザッパーの理想的な普及モデルとして、より多くの方々に使用して頂きたいという願いからです。

 

参照: ヤフーショッピング “周波数生活” 

 


2017 “QE 2 バージョン3”

2016-01-01 11:36:10 | 一般記事

最新モデル “QE 2 バージョン”  

一昨年リリースされた モデルQE で、アメジストとネオジム磁石を組み込んだずっしりと重い充填パイプで新機軸を切り拓いたプレスナー氏は、今度はその充填パイプを左右1本ずつから、左右2本ずつのモデルを考案しました。

 

 旧モデル、モデルQE の “充填パイプ” の革新性については、公式サイト 究極ザッパー の 以下の記事をごらんください。

新製品: 究極ザッパー "モデルQE"

 

  

充填パイプ 4 本式(バージョン3)

   

 

他のもろもろのザッパーを遠く引き離していながらも、安住することを知らないプレスナー氏は、あの革命的なモデルQE のリリース後もさらに開発を続けていました。モデルQE でもすでにずっしりと重い充填パイプが左右に1本ずつでしたが、今度はそのずっしりと重いパイプが左右に2本ずつになります。

 

  

2本から4本、単純に考えても、これだけでも相当パワーアップしていることになります。しかし、この合計4本のパイプの素材は、従来と同じステンレス製のものが2本と、今度は新しく銅製のものが2本です。2種類の金属を使うことによりさらにパワーアップすることが実験によって確かめられたのです。プレスナー氏はステンレス、銅、アルミニウム、真鍮、チタンといったさまざまな金属パイプを組み合わせて根気よく実験を重ねた末、ステンレスと銅の組み合わせがベストであることを突き止めました。

 

金属が “2” 種類に!

“2メタル” はパイプだけではありません。プレートのほうもステンレス製と銅製の2種類の金属板です。単純に考えますと、電気伝導率としては銅が特に優っていますから、銅だけでよさそうなのですが、、銅だけの2枚よりも、またステンレスだけの2枚よりも、この2種類の異なる金属を組み合わせた2枚にするとパワーが向上することを彼は突き止めたのです。それも、左右に異なる金属の電極を配置することによって一層パワーが向上します。

 

 

以上のように、プレスナー氏は並みの発明家とは違い、トップランナーになっても、地道な開発を続け、新たなアイデアに基づいてさまざまな素材をいろいろに組み合わせて実験を重ねてきました。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

「モデルQE で十分ではないですか?」

実は、QE2  のアイデアを聞かされたときにプレスナー氏にこう言いました。「でも、モデルQE でもう十分じゃないですか?そんなに次から次とリリースされると、こちら(“周波数生活”)もついていくのが大変ですし、お客さまも混乱すると思いますよ」 すると、プレスナー氏はこう答えました、「ジョギングしていると、いろいろアイデアが湧いてくるんだ。アイデアのほうがこっちにやってくるんだよ「よりパワーのあるものを必要としているひとは必ずいる。一部にでもそういうひとたちがいるのなら、QE2 にはきっと意味があるはずだ」 と。

 

 

 

贅沢なモデル、“QE2”

さて、今回の最新モデル、QE2 はある意味で非常に贅沢なモデルです。性能向上のためのベストな材料を惜しみなく使用し、ベストな設計を凝らしています。一切の妥協を排しています。価格もそれらを反映して当然跳ね上がっています。ここがネックかもしれません。改良するにつれて価格も上がっているので、まるで究極ザッパーがどんどん値上げしているように見えるかもしれません。そもそも、現在主流のモデルQEで何の不満の声も出てきていないのですから、できれば、“モデルQEどまり” にしたい、というのが実は “周波数生活” の本音でした。

 

この高額のQE2 はごく一部のひとが買うだけで、モデルQE ほどは売れないだろうと思われました。しかし、カナダ、アメリカ、オーストラリア、EUでは、この QE2 は発売以来ぐんぐんと売り上げを伸ばし、現在ではモデルQE との売り上げ比は、8 : 2  になっています。 

 

相変わらず無骨な “究極ザッパー”

発明者のプレスナー氏は根っからのエンジニアで、あまり外見にこだわらない徹底した機能主義者です。写真でもお分かりのように、QE2 は見るからに無骨で、機能一点張りの印象があります。究極ザッパーを知らないひとが見れば、まだ“試作機” のように見えるかもしれませんが、これが完成品でこれでもう立派に商品化された製品です。レトロな印象で、どう見ても前世紀の20世紀の機械です。とても21世紀の現代のデバイスには見えません。日本の消費者にはもっとスタイリッシュなデザインがふさわしいとは思っているのですが、「余計な機能はつけずに低価格で壊れにくく長く使えるもの」 というのがプレスナー氏のポリシーですので、ご容赦ください。

 

 

 モデルQE との比較

QE2 は モデルQE からさらに数段上回るパワーがある半面、当然、使用方法にも注意が必要です。

また、パワーは強ければ強いほどいいというわけではないはずですし、目的、状況に応じて使い分ける必要があるでしょう。むしろパワーがあまり強くない方がいい場合もあるでしょう。実際、モデルXE がちょうどいいという方もいらっしゃいます。いずれにせよ、選択肢が増えること自体は決して悪いことではないはずです。特に現場のプロの方々にとってはそう言えるのではないでしょうか。

 

実際、現在主流のモデルQE のレベルですら相当パワーがあるために、注意が必要です。この最新の QE2 は、その現在主流のモデルQEをさらに上回るパワーですので、扱いにはいっそうの注意が必要でしょう。

しかし、言うまでもなく、プレスナー氏が確信しているように、使い方によっては、そして使う人によっては非常に役立つはずです。“周波数生活” はこのQE2 の公開には今までにないくらいに慎重を期し、事前に究極ザッパーをよく知るプロの方々に “モニターテスト” を依頼しました 結果は会員ページ 「おしらせ」 に掲載)。

 

 

なお、現在、“QE2” と言えば、、“QE2” のバージョン3 を指します。

 

参考: ヤフーショッピング “周波数生活” 

http://store.shopping.yahoo.co.jp/vpj/

  

●  究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
●  “周波数生活” お問い合わせ先: katomagazine@gmail.com  

 
 

 

 


要するに周波数発生装置である

2015-12-07 22:24:24 | 一般記事

要するに周波数発生装置である

究極ザッパーはいろいろに利用されているが、これは要するに単なる周波数発生装置である。ある一定の周波数のパルスを発生させるだけの装置であるが、たしかにさまざまな用途がありうる。

発明者のプレスナー氏はこの究極ザッパーの未知の可能性をも念頭においてこれを1つの”実験モデル”であると主張する。プレスナー氏は究極ザッパーの働きを狭く限定することを好まない。この装置を自己責任においてどう使うかは使う人の自由であるというのが彼の主張である。

じっさい室内の空気の浄化に使う人もいるし、植物の生育に影響を与えるために使用する人もいる。上手にプレートを使って水槽の水の浄化に利用する人もいる。注意を守って使う限りまったく問題のない安全な装置である。究極ザッパーにはまだまだ未開拓の応用領域があるというのがプレスナー氏の考えであり、その可能性はそれを使う世界中の人々すべてに開かれていると彼は言う。

単なる周波数発生装置である」 と最初に書いたが、あまりにも単純化しすぎたかもしれない。海外にもこの究極ザッパーのコピーを作ろうととした業者がいるが、みな失敗している。なぜか?こんな単純に見える電子的パルス発生器と同じものがなぜ作れないのか。発明者のプレスナー氏はすべての部品の選択、組み合わせについて長年試行錯誤を積み重ねてきた。そして最適で最善の部品・組み合わせを見出したのである。この総合的な効果は、”シナジー効果”とも呼ばれるもので、「個々の効果の合計よりも大きい効果を生むために複数のものが一緒に作用すること」とされる。たとえば、プレスナー氏は究極ザッパーの回路のハンダに鉛ではなく、銀を使っている。こうした細かいことの積み重ねが独自のシナジー効果を生んでいると考えられている。

プレスナー氏は約20年以上にわたってこの究極ザッパーの開発に精魂傾けてきた。そうして彼は自分のザッパーを商品としてネット上で提供し始めた。それから彼は世界中のさまざまな人々のありとあらゆるケースに直面しながら、それらの解決のために自分のザッパーを改善してきた。数千人に及ぶ世界中の利用者のさまざまな声に耳を傾けながら、ありとあらゆる工夫と改良を少しずつ重ねてきた。そうした数多くの実際のケースのフィードバックの歴史が究極ザッパーの機能に反映している。究極ザッパーが簡単にコピー出来そうでいて出来ないのは、模倣者の側にそこまでの不屈の執念、ひとを助けたいという情熱、長年の経験の蓄積がないからであろう。しかし、プレスナー氏は言う、「究極ザッパーを今あるレベルにまで高めたのは世界中のたくさんの愛用者たちの声である」 と。

 

追記2014.2.24: プレスナー氏は2013年にモデルSEの完成版としてモデルXEをリリースしました。ニコラ・テスラ、ジョージ・ラコウスキーの系譜を現代に継ぐプレスナー氏は究極ザッパー以外にもさまざまな研究をしており、常に何らかの実験をしています。最近はオーディオの分野での研究でも新境地を切り開き、それはスーパーシューマン 7.83 として結実しました。 

追記2015.1.20: プレスナー氏は2014年にモデルQE をリリースしました。これは従来のザッパーの概念を根底から覆しました。

追記2016.8.28: プレスナー氏は2016年にモデルQE2 と モデル QE1プラス をリリースしました。

 

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●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
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周波数の先覚者たち

2015-11-03 12:08:46 | 一般記事

周波数の先覚者たち

 <20世紀初頭から中葉 >

宇宙の秘密を見つけたいならば、エネルギー、周波数、振動といった概念で物事を考えたまえ。

ニコラ・テスラ

 

“If you want to find the secrets of the universe, think in terms of energy, frequency and vibration.”

― Nikola Tesla

  

 

命あるものはすべて振動である。

アルバート・アインシュタイン

  

“Everything in Life is Vibration.”

 Albert Einstein

 

    

  

     *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   

   

  

 

 

生命は周波数である。

Life is frequencies.

                                 

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“かなづち”でクルミを割る

2014-10-17 00:45:07 | 一般記事

“かなづち” を使ってクルミを割る人もいます

“かなづち”がクギを打つための道具と決まっているわけではありません。

 

 

● “周波数生活” で扱っている周波数発生装置は現在、究極ザッパーとスーパーシューマン 7.83です。

● これらの装置は “道具” ではありますが、あらかじめ特定の使用目的が決まっているわけではありません。

● これらの装置を こういう目的だけに使う ということは、“周波数生活” は言いません。

● 常に “指示待ち” の方々には大いに不満であるとは思いますが、“周波数生活” としては、使用目的、利用法について限定することは極力控えさせて頂きます。

● 証言アーカイブや情報交換室をごらんになると、多くの人々の実際の使用例が豊富にありますので大いに参考になるはずです。

● “周波数生活” で扱っている周波数発生装置はいずれも “実験装置” であり、あらたな使い道、応用範囲に向けて広く開かれたものです。

● 所定の正しい使用方法を守って安全に使う限り、どのような目的に使用されてもかまいません。

● “周波数生活” で扱っている周波数発生装置には、潜在的に未知のさまざまな使い道があると考えられます。

● 究極ザッパーにたどり着くひとたちは、常識にしばられないひとが多いです。いや、むしろ常識を疑う、常識を超えたところがあるひとだちです。

● 使う方ご自身の自己責任において、ご自由に大いにお試しください。

  

 

 

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●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
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「証言アーカイブ」がさらに増えました! 

2014-09-04 23:16:44 | 一般記事

日本人の証言も増えました!

「証言アーカイブ」の証言は、600件を超えました。ゆうに本2冊分です。

究極ザッパーはカナダ生まれですが、世界中の人々に愛用されています。発明者であるプレスナー氏によって運営されているウェブサイトは英語ですが、世界中の人々が見に来て、投稿もします。

ザッパーもいろいろありますが、これほど大規模な充実した証言集を備えているサイトはプレスナー氏の究極ザッパー以外にはありません。

なお、「証言アーカイブ」を英語以外の言語にすべて翻訳しているサイトとしては日本語の当サイトが唯一のものです。プレスナー氏のウェブサイト以外で究極ザッパーを紹介している海外のサイトも多少存在しますが、このサイトが最大規模です。

究極ザッパーの発明者であるプレスナー氏に寄せられてくる投稿者の国籍、年齢層、教育水準も非常に多様です。ほとんどはメールの、おそらく推敲もなしの投稿です。しかも、英語が母国語でないひとたちの投稿もあります。一部に意味不明なものもあり、翻訳も苦労します。しかし、究極ザッパーが世界中の多くの人々に役だっている証しの熱い言葉を訳していくのはいつも大きな喜びでもあります。

「証言アーカイブ」 にはドラマがあります。感動があります。

健康を願う世界のごくふつうの人々の人生があります。

 

プレスナー氏もこう言ったことがあります。「こんなに反響があるなんて思ってもいなかったんだ。自分でも驚いているんだよ。」と。実際プレスナー氏が予想も想像もしなかったようなかたちで多くの人々のために役だってきています。彼は、究極ザッパーの作用をすべて解明することは自分の能力をはるかに超えているとも言います。それだけの潜在力を秘めたものなのかもしれません。

ぜひ目次ページからごらんください。目次だけでも2ページにわたります。検索しやすいようにカテゴリ別にまとめてあります。新しい証言はそれぞれカテゴリごとに追加されています。

「証言アーカイブ 目次ページ」 に飛ぶ 

   

●   究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
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究極ザッパー モデルXE

2014-06-15 00:29:49 | 一般記事

  

 

● 究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
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周波数 ・・・ これからのパラダイム

2013-03-20 18:07:48 | 一般記事

周波数 ・・・ これからの時代のパラダイム

「究極ザッパー」は、2,500Hz という単一の電子的周波数を発生させるだけの装置です。

この周波数は、発明者のケン・プレスナーがまずは自分自身を実験台にしてさまざまな周波数を試した結果、到達した周波数です。十進法的に “切り” が良すぎますが、本人が言うにはその前後も何度も試験してみても、やはり 2,500Hz なのだそうです。

 

周波数発生装置では、プレスナー氏以前に、あの伝説のレイモンド・ライフ博士の研究があることはよく知られています(この人物の業績は今日でも不当に低く評価されています)。ライフ博士の理論では、病原体(細菌、ウィルス、寄生虫等)にはそれぞれ固有の周波数があり、その周波数に合わせて電気的なパルスを浴びせると、それらが不活性化するというものです。実際には、病原体の種類に応じて、周波数を変えなくてはならないことになりますが、非常にわかりやすい、説得力に富む理論です。特に “波動”信者には魅力的な理論ではないでしょうか。しかし、現実にはターゲットに合わせて周波数を変えるというのはそれほど簡単なことではありません。まず、ターゲットの病原体が何なのかはっきりわかっているケースは決して多くはありません。さらに、そういった可変型周波数発生装置は操作が難しく、一定期間の訓練を受ける必要があります。そして、その装置自体も大きく、価格も高額なものです。

実は、ケン・プレスナー自身もライフ理論にのめり込み、さんざん研究と実践を重ねました。しかし、ライフ博士の “魅力的で美しい理論” にもかかわらず、実際の操作が非常に難しく、そのためか臨床的な成果が意外に乏しいことに疑問を抱きました。

そして、自分でさまざまな周波数をテストしながら、ほとんどのターゲットをカバーするように思える 2,500Hz という単一の周波数にたどり着きました。何とこの単一の周波数だけで足りる、というのがプレスナー氏の結論です。

誰が聞いても、話がうますぎます。ライフ博士がさんざん苦労して築いた理論によれば、それぞれの病原体の固有の周波数を割り出すことから始まるはずなのに、そんなことは一切考える必要がなく、とにかく、2,500Hz だけでいい、というのです。

プレスナー氏は、根っからの合理主義者で、ムダを非常に嫌うひとです。2,500Hz で用が足りる、という結論が出れば、理論の “美しさ” などよりも実用性をとことん優先するひとなのです。

実際に究極ザッパーが多くの成果を挙げていることは、それを使ったひとたちからの山のような証言が物語っています。プレスナー氏の “あまりにも単純な結論” にもかかわらず、この装置の実際的な評価は、そのリリース以来、高まる一方です。

「それでは、なぜ 2,500Hz なんですか?」 という素朴な疑問をプレスナー氏にぶつけてみたことがあります。答えは、「それがいちばん効果があるんだから、仕方がないだろ!」 というものでした。

つまり、プレスナー氏は、2,500Hz の根拠となるような “美しい理論” などは持ち合わせておらず、単に “成果の山” があるだけなのです。プレスナー氏自身、自分の発明した究極ザッパーという装置の作用のメカニズムのすべてを理解しているようには思えません。彼自身、自分が発明したものの作用や効果をすべて説明することはおそらくできないと思われます(プライドの高い人物なので本人ははっきりそう言明しませんが)。

生命、有機体、動物、人体はたしかに ブラックボックス です。それらが特定の周波数の電気的パルスにどういう反応を示すか、といったことは現代の科学によって解明し尽くされているわけではありません。そういった研究には莫大な費用と年数と根気が必要です。そもそも現代科学がそういったテーマに特に大きな関心を寄せているようには思えません。

科学的な解明よりも、現実問題の解決 はもっと “せっかち” です。「理屈なんて(後で)いいから、この問題を今すぐ何とかしてくれ!」 というのが世の常ではないでしょうか。

生命現象を含む自然現象、私たちの身体の健康といったことは、実は、“わからないことだらけ” なのです。これを謙虚に認めるところからスタートすべきでしょう。現代科学、西洋医学は、生命や人体のはたらきについて、一通りの説明を与えることができますが、それらが常に正しいわけではありません。実際は、ほんの表面的な説明で済ませている場合がほとんどです。いや、むしろ根底から誤っていることも少なくありません。別の言い方をすると、説明がつかないことのほうが多いのが現実なのです。一流の科学者ほどこのことがわかっているものです。

現代科学は、いつもわかりやすい説明を用意していてくれているどころか、実はいつもわからないことにどう答えるか、どう否定するか、どう辻褄を合せるか、どう無視するかで四苦八苦している状態なのです。

ここに大きな “時差” があることがおわかりいただけるでしょうか?

つまり、“臨床的” “実際的” に役立つレベルと、“科学的なお墨付き” を得て世の中に受け入れられるレベル との “時差” です。この差はおおざっぱに言って50年です。つまり、 “臨床的” “実際的”に効果があるとわかっていても、それが世の中一般に受け入れられるまでには50年くらいかかるということです。これはデータの蓄積に時間がかかるといった単純な話ではなく、新しい考え方に対する旧体制からの強い抑圧が主な理由です。ということは、逆に言うと、西洋医学だけを信じている人は、おおざっぱに言って、常に “50年の遅れ” に甘んじざるをえない現実があるということです。そういう人々を “50年待ちピープル” と呼んではどうでしょうか。50年待っているあいだに病魔にさらわれてしまうひともきっといることでしょう。

“50年” というのは実はかなり控えめかもしれません。たとえば、ホメオパシー療法は18世紀末のドイツで誕生し、ゲーテやベートーベンも信奉者でした。臨床的効果は現代でも定評があり、エリザベス女王もクリントン元大統領もベッカムも愛用者です。今日の日本でも一部で盛んに行われています。しかし、200年以上経っている現在でも “科学的にはナンセンス” とみなされており、今日でも多くの科学者からは“迷信”、“インチキ療法” というレッテルを貼られています。そういうふうに“説明がつかない” がゆえに “科学” による “異端審問” によって断罪されている例はたくさんあります。

 

その時代、その時代の知の枠組み(パラダイム)があり、それらは硬直化すると、しばしば頑迷で、例外や異端に対して攻撃的になり、狂信的宗教と何ら変わりません。多くの科学者は、実際は一昔前のパラダイムの奴隷であり、旧体制の擁護者であり親衛隊であり防衛軍なのです。一般の通念とは裏腹に、科学は必ずしも “寛容” ではありません。科学は、自分に説明できないことに対して、非常に攻撃的で、独善的で、狭量で、しばしば意地悪です。森羅万象、生命、宇宙のことに限らず、人間の歴史、人間社会、人間の心・・・ こういった対象のうち私たちに理解できているのはジャングルの中の葉っぱ一枚にも満たないものです。科学の “おごり” に対して、まずわたしたち自身が “謙虚さ” を取り戻すべきなのかもしれません。

 

“周波数” はこれからの時代のパラダイムです。その深い意味から科学は何百年も目をそむけてきました。“パラダイムとしての周波数” がこれから徐々に新たな目で見直されてくることでしょう。スピリチュアル系の、いわゆる “波動”信者たちは、個々の理論は別として、正しい方向を見てきたと言えるでしょう。

 

2つの “周波数発生装置”

“周波数生活” では、現在2種類の周波数発生装置を扱っています。

究極ザッパー と スーパーシューマン 7.83 の2種類です。後者の装置は、別のページでも紹介していますが、1950年代に発見された地球に固有の周波数であるシューマン周波数 7.83Hz を可能な限り忠実に発生させるものです。この装置の応用範囲はすでにいくつも挙げられていますが、現代科学の守備範囲をはるかに超えています。

究極ザッパーは、周波数2,500Hz を、2つの電極を介して通過させる装置です。これは必要に応じて一時的に使用するものです。

一方、スーパーシューマン 7.83は、シューマン周波数 7.83Hz を電極なしに放射させて “室内環境” に充満させ、24時間四六時中環境的に作用させるものです。部屋に取り付ける室内環境の “浄水器” と言えるでしょう。

この2つは、わたしたちの “体内環境” と “室内環境” をコントロールする上で非常に有益であると思われます。周波数をわたしたちの生活の質の向上に役立てる最も基本的な2つの装置であると “周波数生活” は考えています。

 

スーパーシューマン 7.83についての詳細は、以下のサイトをごらんください。別ウィンドウで開きます。

シューマン周波数
http://blog.goo.ne.jp/ss783

  

  

*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *

 

すでに一部の天才たちは以下のように言っていました。

  周波数の先覚者たち

 <20世紀初頭から中葉 >

宇宙の秘密を見つけたいならば、エネルギー、周波数、振動といった概念で物事を考えたまえ。

ニコラ・テスラ

 

“If you want to find the secrets of the universe, think in terms of energy, frequency and vibration.”

― Nikola Tesla

  

 

命あるものはすべて振動である。

アルバート・アインシュタイン

  

“Everything in Life is Vibration.”

 Albert Einstein

 

    

 

 

<紀元前500年頃>

 

弦の響きには幾何学がある。天上界には音楽が響いている。 

ピタゴラス

 

"There is geometry in the humming of the strings. There is music in the spacing of the spheres. 

 ― Pythagoras 

  

     *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *   

  

 

生命は周波数である。

Life is frequencies.

                                 

●  究極ザッパー 及び スーパーシューマン 7.83  は周波数発生装置です。 
●  周波数発生装置の使用は、自己責任のうえでお願いします。
●  “周波数生活” お問い合わせ先: katomagazine@gmail.com