紙幣の不思議2

NWO=1% 日銀を潰し、造幣局で紙幣の管理が必要。金融奴隷からの脱却!反1%で繋がろう!

通貨発行権、特別会計と闘った本物の政治家達

2016年04月04日 15時51分19秒 | 政治


米国では通貨発行権を取り戻す為、日本では特別会計を暴こうと闘って亡くなった(消された)本物の政治家達。国民の幸せを勝ち取る為に、政治家として当然の動きをした政治家達。

裏社会に飲み込まれた政治家達も、初当選した時には高い志があった筈ですが、いつの間にか魔にとりつかれ、自己保身とカネになびいて1%の勢力の手先となり、国民を泣かす事に加担している心の弱い人達。なんて情けない状態なんでしょう。

不正選挙と高い供託金で志ある者が、政治の道を閉ざされている現状。何とか打開策がないのかと試行錯誤するが、決め手は覚醒者の数。

コツコツと諦めずにやるしかないか..........


お金の仕組みの陰謀その3(銀行家と戦ったアメリカの大統領たち)

アメリカの歴代大統領たちは中央銀行が設立されることに反対してきた歴史がある。下記の内容を読めば中央銀行を設立するということが国家にとってどれだけマイナスかということがわかるのではないかと思う。一般には報道はされないし学校の歴史の時間でも学ぶことはないが、お金の仕組みについては大きな深い闇が隠れているのだ。

「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」より引用

第2代ジョン・アダムズ大統領
「金庫の中の金銀の量を超えて発行されるような銀行券は、その1枚1枚には何の裏づけもないので、誰かを騙していることと同じである。」

第3代ジェファーソン大統領
「銀行は軍隊よりも危険である。資金調達のために、子供が支払うことになる金を借りて使うことは、未来に対しての大きな詐欺行為だ。もしアメリカ国民が、民間の銀行に通貨発行権を与えてしまえば、我々の子供がホームレスになってしまうまで、銀行は国民の財産を吸い上げるだろう。」

第4代ジェームズ・マディソン大統領
「歴史は記録している。通貨を発行し金融を支配することで政府をコントロールし続ける両替商たちは、あらゆる悪事や策略、騙しや暴力を使ってきたことを。」

第7代ジャクソン大統領
「銀行が私を殺そうとしているが、私の方が銀行を潰す」として、二度の暗殺未遂事件を切り抜け、その後77年間アメリカに中央銀行が作られることはなかった。

第16代リンカーン大統領
「私には二つの強敵がいる。南軍とその背後にいる銀行家だ。私にとって最大の敵は銀行家である。そして、戦争の結果で最悪なことは、企業が王座を占めることだ。そうなれば、ひどい腐敗の時代が訪れるだろう」
政府紙幣を発行することで絶大な経済効果を発揮したが、リンカーンが暗殺されるとともに、この政府紙幣も消えてしまった。

第20代ガーフィールド大統領
「誰であろうと貨幣の量をコントロールする者が全ての産業と商業の絶対の主である。最上層のごく一部の権力者が全てのシステムをいとも簡単に操っていることに気づいたら、インフレと不況がどのように起きるかなど、人に聞かなくてもわかるはずだ」
ガーフィールドはこの2週間後に暗殺された。在任中に暗殺された大統領はリンカーンについで二人目。

第35代ケネディ大統領
1963年6月に通貨発行権をFRBから政府の手に取り戻すことに成功。しかし、わずかその半年後には暗殺されてしまった。その後彼の刷った政府紙幣は即座に回収された。

第40代レーガン大統領
アメリカ国民の所得税が全てFRBへの利子の支払いに充てられていることを調査した後、暗殺未遂に遭っている。




ちょっと追加 (てん茶)2016-03-28 07:06:14おはようございま~す。ヽ(*^^*)ノ

昨日のカキコミにちょっと追加を。

>だいたいNWOを目指しているユダ金が影で支配してる国なんだから、不正選挙するに決まってるじゃんっ!!

…以前に、みんな仲間に決まってるじゃん!!

で、反抗するとこうなる…。↓

「通貨発行権」を米国に取り戻そうした大統領達は、暗殺、暗殺未遂さてれいる。
http://ozisann.blog.so-net.ne.jp/2011-04-22

お金の仕組みの陰謀その3(銀行家と戦ったアメリカの大統領たち)
http://conspiracy.jp/121

ケネディは政府紙幣を発行して暗殺された
http://shibui.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-e475.html

アメリカドルはロスチャイルドの銀行が発行してるんですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12117456932

山崎淑子の「生き抜く」ジャーナル!
リンカーン大統領の暗殺の真実
http://enzai.9-11.jp/?p=11050


Unknown (てん茶)2016-03-28 15:41:39朝アップした記事の、

http://shibui.cocolog-nifty.com/blog/2010/10/post-e475.html
日本の日銀も同様で、一般的には日本国の税収は40兆円、支出は80兆円と言われ、足りない40兆円は国債によって賄われていると言われていました。ところが、実際の支出は200兆円もあったのです。一体この120兆円はどこに消えたのでしょうか。
この所在不明の120兆円の問題を追及しようとしたのが、石井紘基議員でした。しかし、その熱血石井議員もケネディ大統領と同じように、平成14年10月25日に暗殺されてしまいました。

↑が気になったので、ちょっと検索してみました。

ただ一人、石井紘基を追いかけてくれていたテレ朝 大野公二記者
http://kayskayomura.com/node/19

忘れ去られようとしている石井紘基議員の死
http://kayskayomura.com/node/4

石井紘基衆議院議員13回忌
http://ameblo.jp/135215/entry-12087894187.html

日本が自滅する日‐官制経済体制が国民のお金を食い尽くす!』 故・石井紘基衆議院議員(PHP出版)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=12299

故石井紘基前衆議院議員が体を張って訴えた本当の日本の姿です。この図を見て!国家運営のための税収が46兆円しかないのに役人の裁量で特別会計と称して350兆円ものカネがいいように使われてる。
https://twitter.com/kiyomizu5/status/654194886867091456


情報有難う御座います。

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3 コメント

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Unknown (ミズチ)
2016-04-04 16:09:43
「ひとー人~shig/谷田茂」のブログでは日本は遺伝子組み換え輸入国、体中がボロボロに近い状態では覚醒は非常に困難だと思います

でも、だからと言って諦めるつもりは有りません、奴らの喜ぶ顔なんて見たくないから
軽く軽く許可される遺伝子組み換え食糧=発癌 (さかな)
2016-04-05 00:33:31
ミズチさんから教えて貰った
ひと一人~sing/谷田茂さんブログより
(日本人絶滅計画はコッソリと進んでる。
共通点はアルゼンチン人も日本人も
無駄飯喰いな有色人種)

記事 これが実態 日本は遺伝子組み換え輸入大国

サルでもわかる遺伝子組み換え から転載する

◆アルゼンチンの状況

健康上の問題は、遺伝子組み換え自体から生みだされるだけじゃない。
遺伝子組み換え作物にはさまざまなタイプがあるが、
主流となっているのは除草剤をかけても枯れないというタイプ。
除草の手間を省くため、大量の除草剤をかけて育てられるものがほとんどだ。
この除草剤の影響を、アルゼンチンを例に見てみよう。

南米、アルゼンチンは世界第3位の大豆輸出国。
この国で遺伝子組み換え大豆の栽培が始まってから、大量の除草剤ラウンドアップが飛行機で空中散布されるようになった。

アルゼンチンで遺伝子組換え大豆の栽培が本格化したのは2000年。
その2年後から、ガン、不妊、死産、流産、そして出生異常が急速に増えてきたという。

アルゼンチンの障害児カミラ
写真:Natacha Pisarenko, Potential effects of agrochemicals in Argentina, The Big Picture, Boston.comより転載

アルゼンチン、チャコ州アヴィアテライのカミラ・ヴェロンちゃん(2歳)(↑)は多臓器不全と重度の障害を持って生まれた。
『ここでは大量に毒を噴 霧しているから、それに汚染された飲み水のせいだろう』と、母親はいろいろな人から言われたという。医師も母親に、農薬が原因である可能性について言及している。

体中に斑点のあるアルゼンチンの少女
写真:Natacha Pisarenko, Potential effects of agrochemicals in Argentina, The Big Picture, Boston.comより転載

アルゼンチン、チャコ州アヴィアテライに住む、アイザ・カノちゃん(5歳)(↑)は、生まれたときから全身に黒い斑点がある。
この先天異常も農薬と関連している可能性がある、と医師は言う。
アルゼンチンで遺伝子組み換え農業が劇的に広まって以来、チャコ州では重度の先天的異常を持って生まれてくる子どもが4倍に増えたという。

やせおとろえたアルゼンチンの農家
写真:Natacha Pisarenko, Potential effects of agrochemicals in Argentina, The Big Picture, Boston.comより転載

アルゼンチン、エントレリオス州バサイルバソに住むファビアン・トマシさん(47歳)(↑)はかつて農園で働いており、噴霧用の飛行機に積むタンクに農薬を注入する係りだった。
しかし彼は農薬の扱いについて訓練を受けたことは一度もなかったという。
『わたしは何百万リットルもの農薬を準備しました が、何の防護もしませんでした。
手袋、マスク、防護服など何も身に付けませんでした。
わたしは何も知らなかったのです』と彼は言う。
彼は多発性神経障害を発症していて、その痩せ衰えた体は、もはや死が間近に迫っていることを示している。
つづく


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ガンジー (五輪の書)
2016-04-05 09:13:10
おはようございます。

バレバレさん
こんな時こそこの方の言葉です。
http://iyashitour.com/meigen/greatman/gandhi#page1
うまくリンク貼れてないと思いますが、いつもこの方を胸に
周りに伝えてます。

私はとにかく自分のコンプライアンス高く設定して日々過ごすようにしてます。
これで上手くいくかは分からないけど、まずは自分から。
ハニートラップに気をつけてw

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