人は気持ちで生きている

「新しい何か」を意識して見つけることで日々は刺激的に生まれ変わる。
草なぎ剛さんを応援しています。

待ちに待った火曜日に

2017-02-28 08:15:00 | 日 常
目覚めの「クロノス」で、SMAPの『Battery』を聴きました。
リクエストして下さった方、ありがとうございます。
私も朝からしっかりバッテリー充電できました~^^

SMAPさんの25周年記念ベストアルバム「SMAP 25 YEARS」が、
第31回日本ゴールドディスク大賞の「アルバム・オブ・ザ・イヤー」に輝いた。
わずかな期間でミリオンを成し遂げられたのは広い支持あるからこそ。
おめでとうございます!

今日は火曜日。
「嘘の戦争」はいよいよ佳境です。
先週の予告から気になって気になって仕方なくて。
PC開いたら山本美月さんのインタビューがたくさん載っていましたが、
やっぱり今夜の第八話がとても重要なシーンになるのですね。
今日は月末で皆さん忙しい日ですけど、見逃すわけにはいきません。

昨夜は中居君の番組を主人と一緒に見ました。
野球大好きだからというだけではない中居君のMC力に感嘆しつつ、面白かったです。
我が家では野球一色なのですが、一緒に旅行した従姉たちはみな松本山雅ファン。
日曜日は50歳を迎えるカズに注目が集まっていましたけれども、
ここでは山雅が開幕戦を飾れるかどうかという話題ばかりで、私一人蚊帳の外。
野球が大好きですけど、さすがに火曜日となると複雑な気持ちもありました。
でもそんな巡り会わせを吹き飛ばすほどの、剛君も美月さんも言っていた重要なシーンを、
リアルタイムでドキドキしながら見たいと思います。

我が家では一番日当たりが悪い場所で早く咲いてしまった芝桜、健気です。

ドラマの前に、『Oggi』も忘れずに!
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おしゃべり最強

2017-02-27 08:20:10 | 日 常
しんつよオンアイスはいかがでしたか?
アイスをお供にしんつよの楽しいおしゃべりを聴く。
素敵だな~。

私も参加したかった。
って、聴けないし、昼間にこんなの食べたおかげで夕飯も食べられずでは無理だけど^^;

旅行の締めに、おなかいっぱいと言いつつパフェを頼む従姉様たちの横で、
そんなに食べられないからコーヒーゼリーでもと頼んだら思ったよりビッグサイズ!
(大きさが分かるように横にコップ置いてみた)
ただでさえアイスはあまり食べられない私なのに、こんなに乗っているとは。

しかも、そのほんの2時間前には穂高にある和彩レストランでこんなランチも食べたけど。

手の込んだ料理が少しずつ味わえる日替わりランチ、
身体にも優しくて、とっても美味しかったです。

久しぶりに篠ノ井線に乗り、スイッチバックも経験しながら出かけた土曜日。
ホテルではおしゃべりし過ぎて部屋も通り過ぎるほど楽しく過ごし、
部屋でちょうど「ブラタモリ」も始まったけど、
従姉様たちのおしゃべりの勢いに、残念ながらチャンネルも負けちゃったので、
家に帰ってから、一人でブラタモリを堪能しました。
神戸の成り立ち、雑居地、天井川、いろいろ勉強になりますね~。
剛君のナレーション、そろそろ花粉症でしょうかね。
明るいんだけど低めな声が素敵で癒されました。
女同士のおしゃべりは最強だけれども、どこにいても気になるのは剛君のこと^^
大切なのは、忘れないこと、信じること、届けること、求め続けること。
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TV誌

2017-02-24 22:54:02 | 日 常
プレミアムフライデー関係なく、
というか、朝から最後までバタバタと忙しかったけれども、
今日は雑誌を買うという楽しみが待っていた~🎵

買ってきました、剛君表紙の雑誌。
どの雑誌も、ドラマで見せてくれているのとは違う、
いろんな表情の剛君を沢山載せてくれていて、
活字を読む前に、もうそのことに胸が熱くなってしまった・・・。
見続けたい顔、顔、顔(#^^#)

どのインタビューも既出部分もあるし、
お気楽もガイドもいいんだけれど、
naviのインタビューがたっぷりで一番読み応えあるかな~。
いつものことだけど、安定の剛君です。
剛君はとても真っすぐで素直で正直。
naviでのお話はもう名言満載という感じで、ホント、哲学者みたい。
楽しさも辛さも、きっと同じレベルで受け入れることができるこの人、
今の、私の器の小ささをまた痛感する^^;
いろんなことを考えているはずなのに、
それがまるで考えていることではないほどに本人に自覚のない、
さらりとして、力の入り過ぎない剛君のその言葉を、
悩みごとのある人にはぜひ読んでほしいと思うくらい良い内容でした。

ドラマの方でも、監督やスタッフさんとの信頼関係が伝わってきます。
良い環境でお芝居ができていてよかったです。
ドラマの内容はこれからますます胸が痛むのだろうな。
それをしんどく感じる方もいるのだろうけど、
本当に最後に暖かいものが残るといいですね、見届けてほしいです。

私は明日、母方の従姉たちと一晩温泉へ行ってきます。
私が一番年下で遠くに住んでるので、私のスケジュールに合わせてくれる。
全員揃うのは何年ぶりだろう?
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雨の日

2017-02-23 08:56:28 | 日 常
朝から雨です。
だから気温がマイナスではない!(^^)!
息子のテンションが低い。
今日は出かけるつもりなのに雨だから~。

昨日、友だちとの約束がキャンセルになってしまい、
出かける必要がなくなってしまった彼は、
午後は一歩も外に出ずに、ずっと「嘘の戦争」を見ていたのだそうな。
面白いとは言ったけど、所々見ていない部分があったので見始めたら、
止まらなくなってしまったのだとか。

テレビ大好きな息子がいると、HDDが急にガンガン動き出す。
昨夜は7時前に帰宅した私もおじゃマップを一緒に見たりできて楽しい。
他にもいろいろ見ながらつい批判的な言葉を口にしようものなら、
「そうやって何事も批判する人がいるからテレビがつまらなくなるんだ!」
と文句を言われました・・・厳しい^^;
そう言いながら今は後ろで「窓」を見ている息子なのです、本当にテレビ好きだ。

TVガイドの連載
インタビューは既出の内容といえるけれど、剛君の表情がいい。
興三を見つめていた冷笑とは似ても似つかない。
剛君の言う7話のシーンはハルカに告白された時のことなのかな。
私は、この時の、聞いているけど何を感じているのか分からない浩一の顔、
きっと六車の登場に神経を研ぎ澄ましていたのだろうと思われる、その顔が、
実はとても綺麗だなとリピしている。
言い尽くせない、言葉にならない、いろんな表情が出るドラマ。

お天気は良くないけれど、気持ちは明るく元気に。
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第七話

2017-02-22 08:20:00 | 剛君ドラマ
どうなるの~~~~~!

まずは天才詐欺師の力を見せつけるため、順調に復讐を遂げてきた5話。
そんな単純に事は運ばない、ということを知らしめた6話。
そして、お互いの弱みを知ってからが本当の戦争だから。
もうハマり過ぎて、始まる前から緊張してドキドキするのです。

興三は浩一の発していた言葉を遠のく意識の中で聞いていた。
それはちゃんと活かされるようになってた。
隆の後ろから興三を見つめる浩一の、冷たく薄笑いを浮かべる顔にゾッとした。

晃への復讐。
正直、晃は単純で善人なんだとは思うのです。
だけど、「ついてない」「自分は悪くない」
いつもそうやって自分を正当化することしかできない人なんだな。
一瞬でも心を開きかけた、そんな晃への軽蔑と惜別、
浩一は「地獄へ落ちろ」と言っていたけれど、その別れ際には優しさがあった。
嘘をついて人を騙してはいても、浩一は決して悪人にはなりきれない人なのだ。

六車の登場で、危険を感じ始めている仲間たち。
ハルカの気持ち、浩一に届いてはいない。
復讐、復讐、それだけに囚われて。
浩一は頭では意識していないんだろうけど、死ぬことは怖くないんだろうな。
一人生き残って辛い嘘をつかされて、「嘘」を生きる力に変えるしかなかったけど、
嘘を嫌った父に逆らう自分の生き方をずっと否定してきただろうと思うから。
そんな彼の空しい心を救う人は誰なんだろう、救われるのかな・・・。

剛君はプロレスラーのよう、か。
確かに、嘘の戦争で演技の戦争も巻き起こっているようで見応えがありますね。
そんな緊張感あるドラマの中の小さな遊び心に心和まされ^^
そういえば、今回は出てこなかった三瓶さんはどう関わっているのかな。
予告があれで、一体どうなるの~~~~~!
次が気になって気になって仕方ないけれど、それは終わりに近づくということ。
終わってほしくない。






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徒然

2017-02-20 21:28:16 | 日 常
とっても良いお天気の中、ドライブしてティータイム。
サンラインに向かう道の途中で撮った昨日の浅間山


パワスプでのしんつよが楽しそうだったらしいですね。
チラリと知るところによると、剛君がオセロを語っていたらしいけど。
なんか、一生懸命「オセロ」してるってところが可笑しくて。
そういうどこか力の抜けているところ、剛君らしくて嬉しいな~^^


この前のパワスプで「恋に落ちたら」がかかったようで、
思い出して読み返したコレ
島男君、いい男だと思うよ。好きだもん、僕。


この時の剛君の笑顔もいいけど話が好き。
「成功の秘密」
それは無理しないこと、頑張りすぎないことですね。
丸く収まればいいだろうって主義。平均点とればいい。
テストで言えば65点取ればOKみたいな。
そういいながらもやっぱり気合だぜ!みたいな気持ちはあるんですよ。

「恋の秘密」
司馬遼太郎さんの「二十一世紀を生きる君たちへ」の中の一文、
「人のことを考えるというのは訓練をして身につけなければならない」
という文に、僕はとても感銘を受けて。
人間って、唯一人の気持ちを考えられる動物だと思うけど、
僕はそういう訓練のできている人が好き。

時々、僕は人のことを考える訓練ができてないと語ることがあるのは、
その言葉が頭にあるからなんですねー。
剛君のいろんな言葉を目にすると、「一生懸命」「全力で」ってよく出てくる。
その一方で、「力を抜いて」「頑張りすぎない」
真剣なのは凄く伝わるのにどこかフワッと力が抜ける言葉も多くて、
それくらいでないと本当の力は出せないということなんだと思うの。
ちょっと前に剛君について語る文章を読みました。
唯一無二の剛君の魅力を面白く捉えられていましたが、
剛君の大きくて広い不思議な人間力、きちんと伝わればいいなと思いました。
明日は「嘘の戦争」楽しみです。

お天気が悪くなったけど、洗濯物は外に干してたー。
帰宅すると、洗濯物は乾燥もかけられてちゃんと取り込まれていた。
湯船にはお湯もはられ、入るだけに。
あ~、息子に感謝!

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ブラタモリ

2017-02-18 22:28:22 | 草なぎ剛
今日は雨水。
空から降る雪も雨に変わる頃。
いろんなことも雪どけするといいですね。


今日のブラタモリは神戸。
神戸は何度か行ったことがあります。
クルージングもしたことあるし、主人と二人で食べに行った神戸牛とか、
いろいろ楽しかった思い出が^^
けれどここではブラタモリらしく「神戸はなぜ良港なのか」
初めにタモリさんが言っていたことが全て当たっていたという素晴らしさ。
六甲山、地形や自然から成り立っていく街の形。
現在の街の華やかさとは離れた視点で進んでいたのが良かったなと思います。
ロープウェイがお休みということで安心したタモリさんなのに、
残念、特別に乗せられちゃった~^m^
地に足のつかない乗り物が大の苦手な私にはタモリさんの気持ちがよく分かる。

剛君のナレーション、心地よかったですね。
今回は声が低音だったような、いつもとはちょっと違う印象を受けました。
いい声ですがなんでだろう、浩一っぽかったのでしょうか。

息子が帰省してきました。
大学は春休み、用事もあるのですがその前に暇だったからという理由で。
キャリーバッグに白いトートバッグも持って、スラリとした息子の姿。
帰省早々炬燵に入ってテレビをつけながら、「嘘の戦争、面白いな!」とサラッと言う。
第六話、とっても良かったですよね。
あの最後のシーンが秀逸で頭から離れません。
剛君のお芝居を見続けたい。

息子と一緒に義父母の家に行くと、リビングにあったレモンの花が咲いていました。

初めて見たので撮ってみましたが、ちょっとピンボケでした(でも載せる^^;)
レモンの花の花言葉は、「誠実な愛」そして「熱情」
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第六話

2017-02-15 08:40:00 | 剛君ドラマ
まさしく嘘の戦争!

天才詐欺師。
ターゲットに、これまでは鮮やかな手口で順調に復讐を遂げてきた浩一。
でも今回は、嘘には必ずどこか隙があるということも、ちゃんと見せた。
絶対にミスが許されないという中で。
危なかったけど、それをまた嘘で見事に乗り越えましたね。
ハルカも気づく尾行を、あの浩一が気づかないはずない。
上手く利用してたんですね~、何もかも。

食事会、元カノ、偽千葉陽一、三瓶の言葉に反応する浩一。
嘘にまた嘘、そのまた嘘に嘘^^;
見ている方も「嘘」ばかり見ているから読み切れないし、
または深読みし過ぎたりで一時間があっという間、そして疲れる~!
ここからはずっとそんな調子なのかな、精神的に覚悟が必要になりそうですね。

最後はあれで良かった。
あのまま去ってしまったら終わったかもしれないけれど、
お父さんの無実を晴らすことはできないし、恨みも晴らすことにはならない。
助けることは医師だった父の正義感に通じていたのかもしれないし、
浩一の泣き笑いに、葛藤、怒り、悲しみ、全部集約されてる場面だった。

ドラマとしてもすごいけれど、やっぱり剛君。
どの場面でも、感情が伝わってくるあの目力に魅入る。
そして、ドラマの中でも大人の男って感じの装いで颯爽としていてカッコイイ。
渋く決めていても佇まいに華がある、そんな雰囲気。
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ブラタモリと遅れぷっすま

2017-02-12 20:32:35 | 日 常
ちょっと風も穏やかになった昼間に散歩。
見上げた冬枯れの木の向こうに綺麗な青空。

帰りにスーパーで買い物したら、¥1,111だった~!(^^)!

ブラタモリは別府。
あの海地獄、ぷっすまで剛君とユースケさんも行ってたな~。
海地獄に山地獄、カバの昭平君に餌をあげ、地獄蒸しも食べていたな~。
タモリさんが食べていたのはお野菜、
ナスも甘くなって美味しいって言ってましたけど、
見返した剛君は地獄蒸しのウィンナーを超ウマいってテンション上がってた。
タモリさんを見ながら、剛君はあの味を思い出していたでしょうかねぇ。
今はドラマで「地獄」って言葉を沢山聞いてるけど、これなら^^
今回、剛君は砂蒸しされていましたね。

ここでのぷっすまでは箱根旅の後編が放送されました。
卓球対決やお風呂での男同士の屈託ない笑い、楽しそうでとっても良かった。
そして、お部屋で川島さんやユースケさんの質問に促されるように語った剛君の言葉。
知ってはいたけれど、実際にその顔と声で実感する・・・これまでと何も変わらない剛君。
応援し、求め続ける限り、きっと!
別府も行きたいけど、箱根駅伝を毎回見ている身としてはコチラも行ってみたい。
ブラタモリもぷっすまも楽しい番組だな~。
剛君にも旅番組に出てほしいな~と思います。
ずっと前にあった、カリフォルニアを行くのような、何かを求めて~紀行みたいな^^

ドラマに出演中のインコちゃんの声の主が発表されましたね。
良いですね~、明日楽しみにしています。

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80歳までお仕事

2017-02-10 08:33:35 | 日 常
ぜひして下さい。
私も、ずっと応援していますから^^

『ESSE』で、萌え袖で頬杖ついてる天使を見てニコニコしながら、
テレビでは、復讐に燃えて猟銃を構えている男の鋭い眼光にゾクゾクする。
その繰り返し・・・。

猟銃を構えた浩一の顔、
何か分からないけれど、私もよく目にする高倉健さんの若い頃の顔に似てる。
いつからかネットでもそんな呟きを目にするようになったけれども、
今回は確かにそうだな~と思うのです。
剛君が、「80歳までお仕事していたい」とハッキリ言っていますが、
それは何気に口から出ている数字ではないんですね。
「あなたへ」で共演した時の高倉健さんのことが脳裏にあってのその言葉。
剛君が演じるうえで強い影響を与えているのはつかさんだったけれど、
高倉健さんとの共演も、本当に大きなものだったんだなとよく分かる。
健さんが、剛君を食事に招待してくださったりして可愛がってくださったことも、
彼の中にはいろんな意味で活きているんだろうな~。
レベルが違い過ぎてと言うけれど、高い目標は常にあった方がいいではありませんか。
その目標を目指してこれまで通りにお仕事してもらいたい、心から願う。

SMAPとしてその時に合う歌を歌い、
草なぎ剛としてその時に出会う役を演じ、
タレントとしてその時に合ったお仕事をする、
そうやってずっと年を重ねていってほしい、
これまでだって思ってきた。

主人が風邪をひき、インフルエンザかと心配したけど大丈夫だったのでホッ!
今朝も車の雪を落として出かける準備してたら眩しい日差し(^^)/
寒い毎日ですが、体調には十分ご注意を。

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