ENDLICHERI☆ENDLICHERI 's place  エリア24

E☆Eと堂本剛くんから発せられる言葉・歌声・音楽・些細な仕草。それら総てを含んだ広くて深い世界が、私にとってのエリア24.

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堂本兄弟 399回 LIVE

 | つよ☆ケリー

あれもやって、これもこなして、たった30分の尺の中のつよは八面六臂。
ギターの手、ピアノの手、ドラムの手、全部1人で完璧にやっちゃって、
まるで奈良に帰った阿修羅像が再び戻って来たかのようでした。
曲が変わるたびに右へ左へ移動して、立ったり座ったり。ステージの上で
の移動歩数は、つよが一番ね。
ピアノもドラムも、軽くお手の物。
そりゃそうよね、神戸~代々木と続いたライブ、いやそれよりもずっと
ずっと前から、あれだけいつも挑戦しているのだもの、さりげなく、こういう
ときにも生きてくる。
つよに任せておけば何でも大丈夫、絶対にどうにかしてくれる、と人が思う
存在だということね。
逃げないオトコ・つよは、楽譜をめくる姿さえカッコよかったよ。
イヤモニの調子が悪くても、表情も変えずに外す仕草がクールだった。
涼しい眼で、余裕で歌っている感じ (手を抜いているというのではない)が
まさにハンサムでした。

しかし真夜中の生。ずいぶん沢山のゲストが登場したものです。
つよの歌声があちこちに聴こえて、思いがけず楽しい30分間でした。

ツボは、「しるし」 を歌ったあとに、右上腕を左手で掻いたこと。
最後の笑顔も素敵だったし、アコギもエレキも良かったのに、あのカイカイ
が、何故かどうしても心を射止めてしまいました!

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同い年のベーシスト

 | つよ☆ケリー

音楽をやっている人の、それも、あまり長いつきあいには至ってはおらず、
距離感のある人から出てくる言葉は、新鮮で興味深いです。
神戸で2日間ステージに上がったベーシスト・○タルくんが、今度は観客
として、代々木にENDLICHERI☆ENDLICHERI ライブを見にきた日のブロ
グを拝見しました。

音楽をやっている人って、そうでない人もいるのは勿論だけれど、真面目
に考える人は、心底真面目に考えて生きているのね。これは音楽に限らず
どの世界でもそうだけれど。
○タルくんも、ケリーのステージを今度はこっち側から見て、いろいろ思う
こともあったらしい。刺激も受けたらしい。
それを素直に文字にしている所が、ケリーと同い年の彼の振り幅の大きさ
を示していて、かっこいいと思う。

その数日前には、○子田さんとの刺激的な接触が遺されていました。
憧れの大先輩に会えて嬉しいというモチが、出まくりです。
これはきっと、ENDLICHERI☆ENDLICHERI のリハだと予想。

つよが以前、ほんの最初のころ、ギター雑誌の対談でタケさんに
「もっと早く会いたかったと思う。」
というようなことを言って、タケさんが
「そんなこと言われると照れちゃうな。」
と応えている会話を思い出しました。なんという雑誌の何号か、またまた
調べないで書いておりますが。
活字の中から、竹○さんの少し赤くなって笑う表情が、見えるようだし、
こんなことを正面切って言えちゃうのもつよらしいなぁと。

私はこの○木○タルさんの出す音やセッションの絡みを知らないのですが、
音楽を追求する道程で、1人また1人と、未知の音楽の仲間が増えていく
のは、ふつうに『良かったね~』と思います。という、長いけれどオチのない
話でした。

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CHERI 4 U 代々木・2日目

 | つよ☆ケリー

今日もケリーの歌やセッションを満喫しました。
熱く力強いケリーのFUNK旋風に巻き込まれて、弾けて、笑って、震えて、
恍惚。
揺らされて高く巻き上げられ、飛ばされ、そこがまるでライブハウスである
かのような、胸もこころも一杯の汗をかきました。
終わってしまえば、ほんの短い真夏の夜の夢。
ケリーのギターは今夜は咽び泣いていました。

昨夜、私がいた席を上から見下ろせて、会場全体が視野の中に入る、
今日はステージに近いHブロ2階席です。
あんなふうにレザー光線が後ろの壁に幾何学を描いていたのね、とか、
天井では、惑星の軌道のような赤い楕円が廻っていて、ステージの人たち
は演奏の合間にあれを見ていたのかもね、とか、sankaku は5色もいた
(青sankaku. 黄sankaku. 赤sankaku …など)のだわ、とか。
小さな楽しい発見をするたびにドキドキしました。

それからいっせいに手を敲いたり、手を挙げたりするのを、高みから見る
のは、何とも壮観でした。
アリーナはまるで兵馬俑のよう。
音楽に併せて、皆が好きにリズムにのって、場内全体が揺れながら音楽を
楽しんでいるさまのケリーFUNKファンって、何だかえらくファンもかっこいい
じゃないのと思いました。
一万何千人いたのか、その2倍の瞳が、ケリー1点に集中するわけです。
その眼光パワーで、じりじりと焼けそうなくらいの焦点の真ん中に立ち、
それに正面きって対峙するケリーの精神の強さは全くたいしたものだと、
改めて感じ入りました。

「ソメイヨシノ」 まで、とにかく名曲が走り抜けます。
暗転の後、キーボードの前にケリーが座り、初めてのMCです。
汗を拭き拭き、「いやぁ~、暑いですね~。」
これが今宵の第一声でした。(ステージでは空調が停められてたことを
某B.Mさんのブログで知りました。そりゃ、さぞ暑かったろう)。
そうしたら、みなから一斉に 「そうですねー(笑)」。
「いや、べつにそういう番組ではないから。森田一義ではないから。」に、
どっと爆笑。
タモリさんがTan-9 にきた時のエピソードと 「いつか 『トランペット・タモ
リ~』 を思っている。」 と。本筋へ導入する軽いひとくさりは、いつもな
がら、話がうまい人です。

身近な人への愛、慈しむこころ。一度のいのち。
深みのある声でケリーが語りかけて、そのあたりから、隣りの人が涙を
こらえているのが気配で感じられました。「ソメイヨシノ」 の歌が始まると
ずっと、静かに泣いている様子でした。
その人の思うところの深さが、画像の花びらに重なりあい縺れあって、
ひときわ美しい 「ソメイヨシノ」 を聴きました。

そんな静けさのあとは、さぁ行こう、緩急にしぶきをあげて突っ走る私たち
のケリーワールドへ。
ケリーの話した数々の含蓄 (ex.すぐに言い返さないこと・聞きながら正論
を組み立てていること・悪いと思ったら謝ること・傷つけられても、自分は
それ程弱くはない心を獲得したこと・女性のいがみ合いやお互いの張り
合いは嫌いなこと ゎぉ-! etc.)は、私自身のの胸の引き出しに仕舞って、
人生の叡智にしましょう。

そしてセッション。ソロ。
ブラスのソロは、まぁ3人が3人とも5分以上!金管であんな長いのって、
なんとストイックな。そうそう聴かれませんね。
豪太氏のドラムの力強いこと!
スティーブが刻むリズムの早くて正確なこと。(ここで豪太が、体の位置を
変えて、ものすごく真剣な目で見ていました。)
ギター3人衆が輪になって、互いの呼吸を読んで音をキャッチしたり手放し
たり。
なんとも色っペー音色、ギター3本の醍醐味を味わいました。

そして今夜は、竹内さんの煽りが登場です。
久しぶりのレス&コール。「ENDLI」「CHERI」、「ENDLI」「CHERI」!Yeah!
いやぁ楽しかったのなんのって。
ここでは、竹ちゃんに 「ドラムス!ケリー!!」 と紹介されました。
「ドラム♪出て来い♪ CHERI!」 に応えて、こんなケリーは見たことない。
本気で叩いて叩いて。左右の手足が4つ別々に動いて、まるでどこかの
対バンのようでしたね。大歓声でした。

最後の1曲。思いを込めて歌う 「このメロディを~」。
バックの伴奏がピタと停まって、ケリーの声とギターだけになるところが
あります。
1万何千人かのオーディエンス1人1人に、しかと手渡しているがごとき
ケリーの歌です。
受け取りました、両手で。全身で。大丈夫です、離しませんから。
ケリーのギターは、今宵、溢れる感情にむせび泣いているような音色を
奏でたのでした。

そして私たちに感謝を語ったあと、今生きている頌栄に触れて、膝に手を
当てて深々としたお辞儀。
その厳粛なお辞儀は、4日間の終焉を告げていました。
私もあなたに感謝です。素敵な夏をどうもありがとう。

でも、来るべき10月がある。今年の神無月は、「ケリー有月」 と呼びまし
ょうか。
いや「つよ有月」?「剛紫有月」 かな。
何でもいいです。満月も、三日月も、十六夜も、立ち待ち月も、すべて月で
あるように、ケリーもつよも剛紫もすべて、自信をもって全部好きといえる。
秋のケリー有月に、夏の蒼天航路を変えましょう。

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CHERI 4 U  代々木・1日目

 | つよ☆ケリー

とにかく、楽しかったです。
最高。
いつも最高だけれど。今日も↑最↑高↑でした。
だって、「ケリー」 にまた会えたのですから。

虹染め-T や、黒-T や、手作りのsankaku-T、敬意を表してか、一番
最初のみなとみらいのグッズだった、背中に縦にENDLI -T を着ている
人たちが、原宿を、みな同じ方向に歩いていきます。

体育館では、sankaku が光になって、幾つも天井を廻っていました。
やがて、あの声で zezeze 語りが流れて、可愛くもキッパリと諸注意を
言うと 「はーい」 の返事が挙がり、いつもながら楽しいこの流れ。
心がひとつになったところで
ケリー♪チャチャチャ♪ ケリー♪チャチャチャ
と、大きな大きなケリーコールが始まりました。私はアリーナなので、そ
れらの声や音が、全部上から降って来る感じがします。

そして暗くなり…、その瞬間。

出た!あの ENDLICHERI☆ENDLICHERI のインスト!
歓喜の悲鳴と歓声で、総立ちの手拍子が揺れています。
画面に、ピンクの母船が近づいてきて、白いドライアイスが勢いよく噴出し
ケリーがもうすぐそこにやってくるはず。

もうそこから先は、ケリーがセンターに立つのを見てから後は、一気に
時間が過ぎました。
飛ばしに飛ばして、数曲ずっと歌いまくり。みなとみらいの夜が思い出される
選曲の数々。
声は艶があって豊饒で、清らかで、一音も外すことなし。切れのいいダンスと
ステップに、こちらの身体も自然と動く。
会いたかったケリーと、また再び 「ハイヤー」 が出来るとは。
大好きな大好きな歌詞を心に充たしながら、「Na Na 」 が出来るとは。

ケリーのジャンプに容赦なし。
指で2を出した後、4、4、5と、何度も皆を煽ります。客席もステージも、みん
なでジャンプ!ドンドンドン! ジャンプ!
ジャンプをしないのは、音を出しているスティーブだけ。
あんまりジャンプが続くので、最初の23ぐらいまでしか、数を覚えていません
(これまたあまりに少なすぎるわね)。

それから、お約束の告白 「かわいい~」 を、皆どこかで言いたくて伝えたくて、
MC の導入のほんのちょっとの隙間があったときに、ここぞとばかり一斉に
「かわいい~」 が飛びまくりました。
「いやぁ、モニターを見ては、自分でも『かっわいいな~』 と思ってますから。
 でも、今は 『かわいいー』 と言う時間ではなくて、『かわいい』 と思う時間に
 して下さい。」
するととたんに、声が止んだのでした。

セッションはもう堪らないです。紅涙もの。
「さぁこれから1時間」 とかケリーさんは言ったけれど、なんのなんの。
ほんの2~30分にしか思えなかった。
会場内の一体感はハンパなく、B.M さんたちのソロも、自分の技量を出しま
くり・渾身の音出しで、みなソロが終わると汗を拭いているくらいに本気で
した。
十川さんの変調のピアノが、とりわけ良かった。なにこれ、この人、本気で
うまっ!と思いました。

あと、私たちは、ケリーに愛されてしまったみたい。どうしよう。
…って、ただ 「愛を捧げる、君に、君に、君に、君に、…」 と、歌いながら、
客席に向かって指差しただけです。どうしようもへったくれもないもんだ。
差された位置にもいなかったけれど。でも、幸せ。

音楽と愛に充ちた、地上の浄土のような桃源郷の3時間余だったのでした。

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花のお出迎え

 | つよ☆ケリー
入り口左側には、大きな花かごが沢山並んでいました。
B=PASS やら、東京スカパラやら、B.トムさん、AIさん、音組・堂本兄弟、
織田哲郎さんら、その他いろいろなお名前があります。
でもみんなが一番群がって写真を撮っていたのは、左の方の2つの花。
暖色系の黄色・赤でまとめた「テレビ朝日 正直しんどい」 の籠と、その
すぐ右隣りに並んで飾られた、藤色やブルーや青が中心の寒色系の花束、
「33分探偵 」からのもの。
そして「33分探偵」の方には、「また帰ってきてね!ドラマ制作スタッフ一同」   
のメッセージがついてました。
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Welcomeback CHELI.

 | つよ☆ケリー

かなりギリギリに、代々木第一に着きました。
あたりは早くももう夕暮れ、薄暗くて、ピントもぼけてお恥ずかしい。

ウェルカムボードは、ENDLICHERI☆ENDLICHERI 仕様の紫です。
見るだけでテンションが上がります。

 

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すべては見ない

 | つよ☆ケリー

17日に 「アレの始まり」 と書かれているモジモジブログ。ここで up され
ている言葉が、何とも嬉しいじゃないですか。
6日に 「アレのアレ」 と書いてから以後は、空白の牛ダィアリー。
そして、若いベーシストが 「ベーコーでパイセン達と」 と、その2日間の
興奮を残している。

ここらで、それ以上の情報はもう入れないようにしましょう。
鵜の目鷹の目であちこちノックして探し回るのは、今回は しないことに
して。
はやる気持ちで読みまくりそうなのをぐっと抑え、ここはひとつ我慢の子
になって、自分の目で見てきましょう。

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『 RAIN 』

 | つよ☆ケリー

近場のCDショップでいつも買っていた頃は、買うたびにポイントカードに
ハンコを押してくれるので ( これが又、えらく色の薄いハンコで、目を
近づけてもよく判らないくらい )、一冊いっぱいになるとアルバムをもら
えるわけです。
近頃はずっと、ネットで注文するようになっていたのだけれど、たまには
地元で買うかなと、かなり暫くぶりにそのお店に行ってみました。

店内にはすでに 『 RAIN 』用の注文用紙が置いてある。 よしよし。
必要事項を記入してカウンターに持っていったら、手続きが済んだ後、
私のピンクの用紙は、何枚かの 『RAIN 』 の申し込み予約紙と一緒に
束ねられました。

あの人たち、予約をしている人たちなんだ~と、店員さんの手元のそれを、
じっと見てしまいました
この街のどこにいるのだろう、その『 RAIN 』 を予約した人たち。
つよのファンであって、たぶんきっとENDLICHERI☆ENDLICHERI のファン
の、おそらく244ENDLI-x のファンでもあるだろう人たちですよね。
剛紫のアルバムも、このCD ショップで買ったのかな。
たぶんどこかですれ違ったこともあったかもしれません。
少なくともかなりの複数のつよファンが、このエリアにいるのだと判って、
おーい、出てきてーこれを書いた人たち~。

ところがその帰り道のこと。
二つの大きな通りがクロスする信号で、ぼんやりと青を待っていたとき。
道の対角線上の向こうの舗道にふと目をやったらば、何あれ?!
あの奈良のお店の、亀甲文字風の 「鹿」 の漢字ロゴの入ったT-シャツが
歩いていくではありませぬか。
それは、どうして着ているの?それは、或るミュージシャンさんが買ったから?
だから探したの?それを言った人は、誰?
答えはきっと思ったとおり。あの人 でしょう。
CDを注文したかどうかは判らないけれども、この街に、1人は いる ということ
が、その日のうちに確認されました。奇遇はジワジワ嬉しいものです。

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新しいコラボ

 | つよ☆ケリー

以前からつよが
「ネットをよく注意してくださいね。」
と言っていたとおりに、またひとつ、新しいお部屋が生まれました。
例の帽子とのコラボのサイトがあるというので、さっそく訪問してみたら、
見たとたん、ぉぉぉ~これは剛だ、と、一目瞭然の納得の色。
思わず顔が笑えてきちゃいましたね。にんまり。

さて? では、どうやって入るのかな? 
虹色のツールに触わってみたら、ピヨョヨーン ))))) と棒が上下左右して、
これを当て嵌めて、4 を作るというわけね。
鍵を見つけながら小さなドアを開けて進んでいく、不思議の国のアリス
みたいです。あ、もちろん、自分のことをアリスに例えているのではあり
ません、そんなそんなおこがましい ( どっちかっつーと、ハートの女王で
O.K)。

虹の4が完成したとたんに、紫の画面は暗転して、黒へ。ここらへんの
色変化も、つよと一貫しているなぁと感心です。
惑星のように動いていく紹介文を読んでいたら、「ベレー帽」 彗星が、
ものすごい速さで流れていきました。あらら面白い。
「よろしく」 も非常な速度ですっ飛んでいきます。よろしくねーー。

そして△をクリックしたら、入って来たのは、ホームタウン。
連動して上手くできたサイトね。
でも、「RAIN 」からは、「TSU 4 SHI 」に入れないのですね。
ただ、ちゃんと貼ってあったりするから、この先、又何か変わって行くこと
もあるのでしょうか。近日乞うご期待というところです。

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堂本兄弟 テゴマス

 | つよ☆ケリー

出演するたびに、着実に成長の跡があるテゴとマスです。
二人とも、質問に対して、臆せず語ろうとするところが感じよかった
ですね。
それぞれ個性が違うから、答を聞くのも楽しいし。
どちらかと言うと(独断と偏見を怖れずに言ってしまうと) 私個人と
しては、増田くんと話すと面白いんじゃないかな~と。
柔軟性がありそうだし、話の着眼点が高いです。
理想のデートコースは、サンシャイン地下にあるナンジャタウンと、
宇都宮ツアーというのが、なんとも徹底してますね。

これを聞いた深キョンが、即 「わかる~」 と感に堪えないように反応
したのが可笑しかった。
深キョンはせっかくの名付け親 (指で作る 枡形・フレーム) なんだし、
一緒にギョーザを制覇してくればいいんじゃない。

二人ともそこそこ歌が歌える人たちなので、ハモリがきれいに共鳴しま
す。あとは、いい歌に恵まれて欲しいものです。

ツボは、キラキラキラ…をしたあとに、フレームを作ってみせたときの
つよの仕草。
そこでほんのちょっと身体を引いたフリが、私のツボに飛び込みました。
それから、ちゃんと 「(地味だけれども逆に) 美味しいよ」 とフォローする
所がさすが大人の心根です。

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