輝くために!

1年ずつ成長していきたいから

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今日は・・・

2006-10-31 21:41:41 | 日常
 父の誕生日。

 昨日のうちに母に連絡し、
 母は忘れていたようで、
 今日は二人で食事に行ったようだ。

 「助かりました」というメールが母からあった。

 私の父は、私が中学生の時に、誰にも誕生日おめでとうと言ってくれなかった
 と、上司にぽろっとこぼし、上司が母に電話をし、母と二人で慌てて、
 プレゼントを買いに行ったことがある。

 なんだかかわいいなと思った記憶がある。

 そんな父なので、忘れちゃーまたすねられます。
 そしたらこちらが困ります
 そんなことぐらい、夫婦ならもう分かっているはずなのになぁぁぁ
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のだめカンタービレ

2006-10-30 21:12:27 | Weblog
 今秋からドラマでやっていますね。

 ピアノの生徒が私これが弾きたいと言って持ってきた楽譜が
 のだめカンタービレで取り上げられた曲を集めたものでした。

 漫画は読んだことがないけれど、映像にして面白いと思うから、
 漫画はもっと面白いだろうなと思いながら見ています。

 同じ音楽関係だし。

 それはありえないーーっと思うところあるけれど、
 なかなか見ごたえあります
 
 指揮者の人、ドイツ人なはずなのに、英語みたいな日本語喋ってるね

 それにりしても、内の大学と比べたら、設備が「月とすっぽん」だわ
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ぼくらはみんな生きている

2006-10-29 21:30:34 | Weblog
 児童合唱団の入団試験の時に、この歌を歌いました。

「僕らはみんな生きている、生きているから歌うんだ」

 子供の時は意味も分からず歌っていた歌が多かったような・・・

 近藤真彦が好きだった時、
「ぎんぎらぎんにさりげなく、さりげなく生きるだけさ~♪」
 って歌っていたけど、今だに意味わからないわ
 ぎんぎらぎんにさりげなくって、ぎんぎらぎんからくるイメージはさりげなく
 とほど遠いのですが、さりげなくなんですね。


 「ぼくらはみんな生きている」っていう映画を見た時、
 日本の映画でこんなにおもしろい映画があるのかと、
 関心したことを覚えてます。
 確か、真田広之、山崎努、岸部一徳、嶋田久作が出演していて、
 ダメなサラリーマンを演じていた。

 私、真田広之も好きなんです
 足利尊氏を見てから、ファンになった。
 まだ、子供だったのに真田さんの演技に魅了されたのを覚えています。
 そして、再確認。私はやっぱり面食いだわおほほっ

 ぼくらはみんな生きているけれど、生きているという実感はあるのだろうか??
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あれからどうなったのか・・・

2006-10-27 20:59:30 | Weblog
 火傷をして、少し赤くなっていたのだけれど、

 ホルモン剤の塗薬をぬって、言われたとおりしていたら、

 赤色だっただのが、茶色になってきました。

 もう少しで治りそうです。


 今朝起きたら、少し喉が痛かったので、風邪薬を飲むと、
 眠気が襲ってきました。

 せっかく、オペラのゲネを見に行っているのに、
 眠気に勝てず、前半ほとんど記憶がない

 休憩時間にコーヒーを飲みに行って、
 ひじのツボを押さえて、目を覚まし、
 後半は眠気と戦わずにすんだ。

 帰りのバスの中でまたまた爆睡

 
 それに今なんだか体の中や、私の意識がかなり低迷しています。
 冷め切っています。楽しくないです。
 こういう時、とっても苦しい。
 こんな自分が嫌いです。
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どうなんでしょう?

2006-10-26 21:11:42 | Weblog
 合わないものは合わないと思うのですが・・・

 努力はしています。
 つとめて、先入観を入れていません。
 笑顔で接しています。

 だけど、やっぱり合わない。

 おかしいと思うこと、その発言はどうよ?と思うこと、
 やっぱり、違うわ、と思うこと、
 いつも発見してしまう。

 合わないものは合わない。

 うまくやっていくには・・・・

 どうすればいいのでしょうか?

 ひたすら耐えるしかないのでしょうか?


 子供の頃は、相手にしなければ良かった。

 でも今は、そうはいかない。

 大変です。切り替えが大事です。
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