NPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会まちづくりブログ

信州松代は自然が美しい真田十万石の城下町です。夢空間松代のまちと心を育てる会の動きを中心に松代の様子を載せていきます。

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風林火山の見処を掲載した「信州松代夢空間めぐり」人気

2007年03月31日 | Weblog
NHK大河ドラマ風林火山が次第に長野県を舞台にして進展してくるに従い、NPO夢空間が発行する松代の散策ガイドブック「信州松代夢空間めぐり」が人気を呼んでいます。
このたび、松代周辺の風林火山関連の見処を紹介し、散策ルートを紹介したページを8ページ増やして増刷。A4版88ページの冊子にはカラーで松代の見処を満載。(当会ホームページ参照)1,000円での頒布は安いと大好評。これは営利を目的としないNPOならではの価格です。昨日NPO夢空間にこの冊子を求めに来られた方は今回7冊目の購入との事。親戚、知人に勧めているとの事で、「この本は安い、2000円か3000円にしても売れるよ」とのアドバイスがありました。松代のことを出来るだけ多くの方々に知っていただくために、御求めやすい1000円にしています。松代の散策には必携です。お求めは、真田宝物館横に新設された松代観光案内所か、夢空間事務局へ。夢空間事務局へメールでお申し込みもいただけます。送料実費(一冊100円程度冊数によって送料は変ります)
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つるし雛人気の松代でひなまつり

2007年03月28日 | Weblog
松代でひなまつりもいよいよ後一週間を残すのみとなりました。
日毎に人気が高まっているのが、夢空間事務局のある松代カヤマギャラリーに
展示している8体のつるし雛です。地元の女性グループが一年がかりで作成した
大作で、ウインドウからよく見えるので多くの方が覗いていかれます。
今日はアジアの方々6名も見学に見えました。
松代でひなまつりもすっかり松代の風物詩として定着してきました。
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松代地区登録文化財-登録銅板伝達式・記念講演会のご案内

2007年03月27日 | Weblog
  -松代地区登録文化財-登録銅板伝達式・記念講演会が開催されます。

 このたび松代地区の7箇所の建造物が国登録文化財として登録され、文化庁より登録銅板プレートが市教育委員会に届きました。そこで市教委より各建造物の所有者に伝達する式を開催いたします。同時に、登録文化財制度や松代の歴史的建造物の活用について多くの人に知っていただくため、記念講演会を開催します。


1 期  日   平成19年4月10日(火)午後1時30分~ 

2 会  場   松代支所 大会議室

3 参 加 費   無料です。

4 参加方法   事前の申し込みは不要です。直接会場へお越しください。

5 内  容   第1部:登録銅板プレート伝達式
          プレートを各所有者に伝達します。
         第2部:記念講演会
          演題「文化財建造物の活用について―全国各地の事例に学              ぶ―」
          講師 篠原靖志氏 長野市教育委員会文化財課主事
          文化庁による、平成18年度「NPOによる文化財建造物活用          モデル事業」実施実例からお話いただきます。

6 ご 注 意   ・駐車スペースがあまりありませんので、できるだけ公共交通          機関をご利用ください。

7 お問い合わせは…
           NPO法人夢空間 松代のまちとこころを育てる会
            電話番号 026-278-1277
            電子メール yumekuukan-matushiro@topaz.ocn.ne.jp
          
   ※登録文化財制度とは…
   私たちの身近にある歴史的建造物を保存しながら活用していくためにつくら   れた国の制度です。国宝・重要文化財などの指定文化財制度に比べて、規制   がゆるやかであることが特徴です。

   松代ではNPO夢空間が町内にある歴史的建造物を調査し、保存していきた   い建造物の所有者に国の登録文化財への登録をお勧めし、理解が得られたと   ころを再調査したうえで関係書類を整備して国に登録申請してきました。現   在までに20箇所40件が登録されています。

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風林火山に松代ゆかりの高坂弾正が登場

2007年03月26日 | 松代と人物
3月25に放送の「風林火山」にいよいよ高坂弾正が登場してきました。甲陽軍艦によると高坂弾正は「逃げ弾正」ともいわれ、美丈夫であったために女性から迫られて逃げ回らなければならなかったほどの色男であったといわれています。真田幸隆とともに松代の尼飾城を攻略後、信玄に命じられて海津城(現松代城)の初代城主となります。お墓は松代豊栄の明徳寺にあり、この寺には「硫黄島からの手紙」ですっかり有名になった松代欠出身の総司令官栗林忠道中将のお墓もあり、松代の新たな名所になってきました。松代町内から地蔵峠に向かう途中の豊栄小学校のすぐ上にあります。春には桜が見事です。本堂裏の池では4月頃に産卵期を迎えた蛙が群集する蛙合戦で有名です。
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上田すてき会から視察申し込み

2007年03月26日 | 視察・研究受け入れ
上田市のまちづくりに取り組んでいる「上田すてき会」の皆さんが松代のまちづくりについて知りたいと、上田市役所を通じて夢空間に視察受け入れの申し込みをしてくださいました。上田市内にある歴史的建造物を調査して保存活用を図る取り組みをしておられるとのこと。4月21日に10名ほどの方々を受け入れることになりました。対応は松代登録文化財の会の皆さんにおねがいいたしました。
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城下町松代のひなめぐりツアーご案内

2007年03月23日 | Weblog
第5回 松代でひなまつり
城下町松代の“ひな”めぐりツアー
開催日 19年3月25日(日)

平成19年3月3日(土)~4月3日(火)の間、北信濃長野電鉄河東線沿いの市町でそれぞれ特色のあるひな祭りが開催されます。松代でも真田宝物館・文武学校や商店街など80ヵ所でおひなさまを飾り「松代でひなまつり」を開催します。そこでおひなさまを見学しながら城下町松代のまちめぐりを行います。文化財ボランティアの皆さんがとっておきの松代をご案内いたします。お誘い合わせて、ぜひお出かけください。

集合日時 平成19年3月25日(日) 午前9:00
集合場所 松代城前駐車場・電話ボックス前
参加費  300円(施設入館料他)
内 容  松代文武学校・旧白井家表門・商店・町屋など、おひなさまを飾ってある所を中心に松代城下を巡ります。終了はお昼ごろになります。
参加希望者は当日直接受付にお申込み下さい。
お問合わせ
026(278)1277 NPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会

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一橋大学学生松代のまちづくりを研究

2007年03月23日 | 視察・研究受け入れ
3月22日一橋大学学生が松代のまちづくりを研究したいと夢空間事務局を訪ねて見えました。学生さんは地元出身とのことで、このところ全国的に注目を集めている松代のまちづくりについて研究したいとのこと。数年前より首都圏や新潟、北陸等の大学生や大学院生などが松代のまちづくりに注目し、卒論のテーマに取り上げるようになってきました。
夢空間が出版している活動記録や研究書、ガイドブック等が大いに役立っています。
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佐久間象山先生の師恩を縁に『佐倉藩幕末軍装図松代展』開催

2007年03月21日 | Weblog
~佐久間象山先生の師恩を縁に~
「佐倉藩幕末軍装図松代展」を開催します。

象山先生に師事した藩士達が活躍した佐倉藩の幕末における和洋折衷軍装図展を松代で開催します。これを機に歴史のまち松代と佐倉の交流が進むことをめざして !
佐倉藩は、房総最大の譜代藩(11万石)として歴代藩主は幕府の枢要な地位を占め、幕末には蘭学・西洋医学の学都として全国諸藩から2千名を超える医学生が修学し順天堂発祥の地となりました。
また、老中首座 藩主堀田正睦は日米修好通商条約の締結を主導し「開国の父」と称されました。兵制近代化における砲術は、松代藩の佐久間象山塾に入門を乞い、後年「大砲の佐倉」と称される佐倉藩砲兵隊の基盤となりました。

開催期日  平成19年4月5日(木)~4月15日(日)10:00~17:00
会  場  カヤマギャラリー (長野市松代町伊勢町548-1)
主  催  佐倉建設コンシェルジェ協議会
協  賛  NPO法人 夢空間松代のまちと心を育てる会
展示内容  佐倉藩将士軍装図(29枚)、軍制図、復元装束など
お問合わせ コンシェルジェ協議会事務局 043-485-1236(大昌建設内)
      
      入場無料 お気軽におこしください。
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団塊の世代が地域に貢献するための地域シンポジューム松代で開催される

2007年03月16日 | 視察・研究受け入れ
3月14日、午前中は松代を散策してまちづくりの様子を視察し、午後1時より内閣府の委託により団塊の世代が地域作りに貢献するための研究会「地域シンポジューム」が松代のサンホールで開催されました。夢空間は地元事務局を担いました。鈴木輝隆氏(江戸川大学社会学部ライフデザイン学科教授、金井政明氏(㈱良品計画代表取締役、専務取締役商品本部長)野口 稔氏(共同通信社メディア局担当部長、北鎌倉湧水ネットワーク代表、福盛田結花氏(日本テレネット㈱「日刊ブログ新聞ぶらっと!」チーフディレクター)・ 益田祐美子氏(映画&コンテンツ制作プロデューサー、平成プロジェクト代表)の5名のパネラーに地元から八田慎蔵氏(エコール・ド・まつしろ倶楽部運営委員長)熊木のり子氏(ホイサッサ松代)らが加わり、松代での取り組みをベースに話し合われました。地元からは30名ほどの方々に参加いただき、それぞれお一人づつ発言いただきました。清野の明日を考える会の小出さんからは、農業公園構想に基づいて地域づくりに取り組んでいる過程で、首都圏から松代に移住したいという方が今までに2人現れて、職や住まいの心をしてあげて、移住が具体化しつつある事例も発表していただきました。また、パネラーの皆さんからは、過去の遺産を大事にしていくと同時に、そこから新しさを生み出していくデザイン力が必要であることを提言いただきました。過去を掘り下げるだけでなく、若者や団塊の世代が参加して楽しめる新しい取り組みを加えていくともっと松代も魅力的になっていくのではないかと、各地区からのクラフト工房の導入なども提言いただきました。空家対策としては首都圏と富裕層との接点や、ファンド等との組み合わせによって活用していく可能性があることを示唆していただきました。まだまだ課題の多い松代ですが、今後の可能性を大いに感じることで出来るシンポジュームでした。

 
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北海道増毛町からの視察受け入れ

2007年03月15日 | 視察・研究受け入れ
3月11日、北海道開発局のスタッフの方と一緒に増毛町で旅人の宿「ぼちぼちいこうか増毛館」を開いている平戸一休さんら一行4名が松代をまちづくり視察に訪れてくださいました。増毛町はニシン漁で栄えた町ですが、最近では漁業もかつての賑わいがなく、当時の活況を呈した頃の建物が多く残っているそうです。これらの建物を活かしたまちづくりはできないだろうかと、小布施、松代を訪ねて見えました。11日早朝より尋ねてこられて
夢空間事務局で一時間ほどまちづくりにレクチャーを受け、その後、松代でひな祭りが行われている界隈を散策、主に歴史的建造物を活かして登録文化財にし、ギャラリー空間を創出している家を訪ね、建造物の活かし方を視察していただきました。平戸さんは松代が気に入ってくださって、町内の旅館に一泊。次の日の早朝も松代を散策され、登録文化財を活かしてレストランを経営されている日暮庵の八田さんを尋ねられてお話を聞かれたようです。このところ、小布施と松代のセットで視察に見える地域が増えてきました。
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まつしろ地域シンポジウム参加者を募集しています。

2007年03月04日 | Weblog
生活者の観点からの地域活性化・
まつしろ地域シンポジウム
<開催のお知らせ>
松代を内外の皆さんや企業、行政の連携によって、より住みやすくいきいきとしたまちにしていくために、下記要領にてシンポジウムを開催します。
どうかふるってご参加ください。

※ なお、このシンポジウムは、平成18年度内閣府委託調査「生活者の観点からの地域活性化調査・啓発事業(団塊の世代が再チャレンジに果たす役割について)」の研究会の一環として開催されるものです。
                     (主催:日本リサーチ総合研究所)

1.開催日時平成19年3月14日(水)13:00~16:302.開催場所サンホールマツシロ3.テーマ①松代で暮すことの魅力とまちの資産・ それぞれの視点でみた松代に住むことの魅力について・ 松代の魅力を形作る「資産」について(自然、産物、人、文化、祭等)②まちの魅力をさらに高めていくために・ 松代での暮しの魅力をさらに高めるアイデア・ 住民、企業、行政が連携してまちを元気にするアイデア・ 地域内外の「団塊の世代」にまちづくりに参加してもらうためのアイデア4.パネリスト①地域外からのパネリスト(敬称略)・ 鈴木輝隆(江戸川大学社会学部ライフデザイン学科教授)・ 金井政明(㈱良品計画代表取締役、専務取締役商品本部長)・ 瀧 栄治郎(スローネット㈱・日本テレネット㈱代表取締役)・ 野口 稔(共同通信社メディア局担当部長、北鎌倉湧水ネットワーク代表)・ 福盛田結花(日本テレネット㈱「日刊ブログ新聞ぶらっと!」チーフディレクター)・ 益田祐美子(映画&コンテンツ制作プロデューサー、平成プロジェクト代表)②地元パネリスト(敬称略)・ 市川美季(㈱カントリープレス)・八田慎蔵(エコール・ド・まつしろ倶楽部)・ 熊木のり子(ホイサッサ松代)他

 5.問合せ先 (事前申込み必要です先着50名)
まつしろ地域シンポジウム事務局
(NPO法人夢空間松代のまちと心を育てる会事務局内 
TEL 026-278-1277)

地域外からのパネリスト(研究委員)プロフィール

氏名(所属) 経歴、専門分野等
<座長>鈴 木 輝 隆(江戸川大学社会学部ライフデザイン学科教授)  地域経営論。ニセコ町、小布施町など多くのまちづくりに参加し、内閣府「わがまち元気」サイトの委員、国土審議会計画部会の専門委員などを歴任。社会人・学生で運営する「ローカルデザイン研究会」を主催。主著:「田舎意匠帳(ろーかるでざいんのおと)」
金 井 政 明(㈱良品計画代表取締役、専務取締役商品本部長)  西友ストアーから平成5年に良品計画に移り、生活雑貨部長として長い間、売上げの柱である生活雑貨を牽引し、当社の成長を支えてきた。近年は海外の優れたデザイナーが参画する海外発の商品開発手法も確立し、国際的にも高い評価を受けている。一貫して営業、商品分野を歩むが、最近は、販売本部、宣伝販促室管掌し、無印良品のブランドイメージ形成に尽力している。
瀧  栄治郎(スローネット㈱代表取締役・日本テレネット㈱代表取締役)  広告宣伝会社やビデオ製作会社などの事業経営とともに、昭和52年の「関西ニューメディア研究会」や関西復権運動「ヒューマン・アクティブ・ネットワーク活動」のコアメンバーなど、100に及ぶ異業種交流研究会等の設立に尽力。昭和60年には日本テレネット株式会社、平成12年には国内最大級のシニア向けサイト「スローネット」を設立し、川島正英氏、筑紫哲也氏らと全国でスローライフ運動に取り組む。
野 口   稔(共同通信社メディア局担当部長)(任意団体・北鎌倉湧水ネットワーク代表)  北鎌倉への転居を機にNPO法人「北鎌倉の景観を後世に伝える基金」の発足に参加。平成12年には「北鎌倉湧水ネットワーク」を設立し、環境保護、街づくり、地ビール開発、団塊の世代居場所探しをテーマとした「第1回団塊サミット」(平成16年12月)を建長寺で開催するなど、幅広い活動をしている。主著:「北鎌倉発 ナショナル・トラストの風」「団塊の世代よ、帰りなん、いざ故郷へ!」(夢工房)
福盛田 結 花(日本テレネット㈱)  2006年10月1日にスローライフとまちづくりをテーマに立ち上げた「日刊ブログ新聞ぶらっと!」(http://www.burat.jp)のチーフディレクター。全国の100名以上の地域ライターが毎日発信し、日本の「今」がわかる情報を提供。また、シニアやパソコンに慣れていない人でも使いやすい、ブログやSNSのサービスを提供し、ネットコミュニティ拡大に取り組んでいる。
益 田 祐美子映画&コンテンツ制作プロデューサー(平成プロジェクト代表)  長編ドキュメンタリー映画「平成職人の挑戦」の制作で知られるコンテンツ・プロデユーサー。組織の枠を越えて、映画やテレビ番組などのコンテンツ、演奏会、出版、講演会などの企画を行う製作集団、「平成プロジェクト」の代表。主著:「私映画のために1億5千万円集めちゃいました」(角川書店)
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山梨大学より視察

2007年03月04日 | 視察・研究受け入れ
3月3日山梨大学より指導の先生と学生さん10名のみなさんが松代に視察にこられ、夢空間で受け入れました。
住民によるまちづくりの進展について詳しく聞いていかれました。小布施にも行かれるとのことで、小布施と松代のまちづくりのあり方を比較して研究をすることも目的の一つのようでした。松代城から象山地下壕にむかってまちづくりの様子を見聞きしながら散策。途中、様々な形でまちづくりに関わる人々と出会い、活き活きと活動に参加している様子に関心があつまっていました。その歴史的流れを知りたいようでしたので、時間が無くて話しきれない点は、夢空間の出している活動報告書を読んでいただくようお願いいたしました。この所、小布施と松代をセットにして視察を組むところが増えていますが、松代は観るところが沢山ありますので、じっくり時間をとっていただけるとありがたいです。
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人形作家高橋まゆみさんのお人形展示

2007年03月04日 | Weblog
3月3日より「松代でひなまつり」とあわせて松代・須坂・小布施・中野・山ノ内と連携して「北信濃ひなめぐり」がスタートしました。
松代では3月3日午後1時より松代駅前で五人囃子の格好をしたみなさん、木遣りのみなさん、ハンドベル、松代小学校生徒さんの合唱など賑やかなオープニングイベントが開催されました。それから電車で山ノ内まで行って北信濃ひなめぐりのオープニングが開催され、人形作家の高橋まゆみさんから創作人形をお預かりしてきました。
3月4日から3月9日まで松代、夢空間事務局のあるカヤマギャラリーで展示しています。
朝から続々とお雛様を見に尋ねて見えます。
今日は新潟から若いカップルがインターネットで検索して松代でひなまつりを見に来てくださいました。皆さんも是非見に来てください。松代町内80箇所でお雛様が飾れていて、期間中6箇所でスタンプを押してもらえば、抽選で景品が貰える六文銭スタンプラリーもあります。これは行かなくては!
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松代でひな祭り3月3日~4月3日開催します。

2007年03月01日 | Weblog
信州松代真田十万石の城下町では「松代でひな祭り」を
3月3日~4月3日町内80箇所にて開催します。
3月3日は午後1時~1時30分松代駅にてオープニングイベントを開催
3月4日~3月9日まで松代町伊勢町のカヤマギャラリーにて
人形作家高橋真由美さんの新作人形が展示されます。
NPO夢空間事務局では,期間中カヤマギャラリーにて
江戸から平成のおひな様や吊るし雛などを飾ります。
2月28日3月1日と二日間で飾り付けました。
とてもステキなお雛様が並んでいます。
是非見に来てください.お待ちしています。
場所は松代町県信西隣りです。
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