みにの夢色探索

本日も中華日和☆美味しい中国料理が食べたいな♪
中華グルメと競馬予想、日常の記録。ぬいぐるみさんともグルメしよう!

三幸園 白山通り店

2018-11-12 | 中国料理全般

中華料理「三幸園

 

最寄り駅は神保町、A7出口を出て左へ進行。白山通り沿いというロケーションです。

某日は大人数での宴会仕様。料理はグランドメニューを軸に幹事さんにお任せというスタイル。

当店の創業は1956年。昭和の味を伝え続ける日式中華の老舗店ですから、

今宵は日本人の舌に合うノスタルジックな味わいを期待しています。

 

宴席としてリザーブされていたのは、その日式中華を堪能するのに相応しい

3階の掘りごたつ式の座敷席。

なお、料理は大皿で供され、サーブ時にも特に説明はありませんでしたから、

正確さに欠ける点はご容赦ください。

前菜盛り合わせは、くらげの冷菜蒸鶏の冷菜鶏肝の冷菜

皿のふちに添えられた辛子に胸が弾む出会いのひととき。

しっとりと柔らかい蒸鶏に対し、がっちり味が染みた鶏肝は甘くて歯応えも十分!

餃子

香ばしい焼き目をつけた餃子は皮を噛み切った瞬間に肉汁を含んだ熱々の スープが

飛び出てくるのでご注意を。

昭和レトロな口当たりの軽い餃子で肉餡が甘いため、卓上の調味料

(酢、辣油、醤油、胡椒)で味変を楽しみました。

ニラレバもやし炒め

レバーはさくっと噛み切れコクは旨みに加勢。

もやしもやわやわですが、それが妙に有り難く街場中華の醍醐味を感じさせる味わい。

胡椒がしっかり効いていますが、味にどぎつさがないのでついつい箸が伸びるのです。

エビチリソース煮

グリンピースを散らした心憎いビジュアルのチリソース煮。

ほんのりと甘めで懐かしさと優しさが同居した味ですから、昼に遭遇したらきっと

白飯にかけて食べているだろうなあと、そんな光景が目に浮かびました。

とり唐揚げ

千切りキャベツを敷き、やはり皿のふちには辛子が添えられています。

からりと揚がった鶏肉はむっちりとして甘め。体育会系の盛りの良さに目尻が下がります。

チンジャオロース炒め

ニラレバもやし炒めと同様、醤油をベースにした日式味。

ピーマンの香りがたち食欲を焚き付けます。

カタ焼きそば

辛子を添え、こんもりと盛られた具材は塩味のあんでまとめられ、

探ると、その下にはカリカリの太麺が潜んでおりました。

私はやわやわ派なので、しんなりしてきたタイミングで、辛子をちょいつけ。

ワンタン

昭和生まれの人間の郷愁をかき立てる「正しい醤油味のスープ」に

刻みネギ、青菜、チャーシュー、メンマ。

もちっとぷるるん。肉餡は少なく、皮が主役のワンタンですが、これでいいんじゃあないか、

という昭和の整合性とバランス感があるのです。

エビチャーハン

小山を形成したエビチャーハンは昔懐かしく飽きのこない日本人好みの味わい。

このチャーハンとワンタンスープの交互食べを始めてしまうと

際限なく食べてれてしまうから、私にとっては嬉しい悲鳴です。

 

古書街として有名な神保町は懐が深い。独自の文化を育んできた日式中華が元気だ。 

お店は平日夜にもかかわらず、2階・3階大小グループ客で満員御礼状態。

根強い人気に、閉店した「徳萬殿」さんを思い出してしまいました。

当店も肩が凝らず親しみやすい味付けで日本人がほっと落ち着ける日式中華の楽園でした。

三幸園 白山通り店
東京都千代田区神田神保町1-13
TEL     03-3291-8186
営業時間/月~木 11:00~翌2:30(L.O.翌2:00)
       金 11:00~翌3:30(L.O.翌3:00)
     日・祝 11:00~23:30(L.O.23:00)
定休日    土曜日    -店舗情報「食べログ」より-

※今回も幹事さんのご尽力に感謝いたします。

 

コメント

競馬の話 エリザベス女王杯G1

2018-11-11 | 競馬の話

11月11日(日)は、京都競馬場でエリザベス女王杯G1が開催されるのです。

予想は・・・

◎ 12 リスグラシュー
○    7 モズカッチャン
▲    6  アドマイヤリード
△    2    フロンテアクイーン、5 レッドジェノヴァ、9 クロコスミア、13 ノームコア

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

結果は・・・ 

1着 ◎ 12 リスグラシュー(単3人気)
2着 △ 9 クロコスミア(単9人気)
3着 ○    7 モズカッチャン(単1人気)

配当は3連複8,660円、3連単56,370円。

コメント (2)

思郷村  蒲田

2018-11-09 | 中国料理(台湾料理)

台湾屋台料理「思郷村」。引っ越しなどのため、間が空いてしまいましたが定期再訪

料理はいつものようにグランドメニュー及び店内黒板、そして500円以下おつまみからチョイス。

ここでは、以前記した料理も登場しますので細かい記録を省きます。

入店すると「あら~、おひさしぶりね」とママさん。

ご無沙汰ばかりなのに、温かい言葉と笑顔で迎えてくれて本当に感謝です。

カウンター席の端に着座すると、新メニュー「割包」の紹介が目に留まりました。

〆に魯肉飯をいただこうと考えていたのですが、こうなると是が非でも

角煮バーガーをいただいて帰らなければならない。本日のミッションだ。

ドリンクはキリンラガー(中瓶)@600からスタートし、キープボトルは飲み切って

しまっていたため、新たにJINRO(ボトル)@2,500と氷・ジャスミン茶

各@350×2をお願いしました。

菜頭糕(自家製大根もち)3ケ @420

定期的にお邪魔していますが、黒板に「大根もち」が記されているのを見たのははじめて。

これもまた天から与えられた使命に違いない!早速注文すると、提供時には

ニンニクの効いた濃厚だれがセット。

大根もちは表面がかりっと香ばしく中はねっちり、大根の風味も存分に活かされ

そのバランス感は妙妙。大根もちのお手本にしたい味わいでそのままで食べても

全く不足はないのですが、セットのたれがまた凄い。

甘すぎず、みそだれのようなコクがあり、濃いけれど、しっかりつけて食べたくなる

懐の深い美味しさなのです。

 聞くと、大根もちはたまにしか作らないというお宝メニュー。食べれて良かったです。

つるむらさき@1,000

炒蔬菜の凄腕は健在!

干しエビの旨みが味を深化させた、つるむらさきとクコの実の炒めは、

野菜のシャキシャキとした歯触りを残し、ニンニク使いもどぎつすぎない品の良い仕上がり。

ここに白いご飯があったら、タレごとざばーっとかけてしまいたいぐらいです。

蝦水餃(海老入り水餃子)5個@580

すりおろしたニンニク入りの酢醤油がセット。

むちむちボディの水餃子にはくっきりと形状を残したエビがごろっと入って、

その力強い食感は格別。私にとっての“キングオブ水餃”であります。

海苔チーズスティック揚げ@380

割包(台湾角煮バーガー)@700

角煮バーガーは2人でお邪魔した私達が食べやすいように半分にカット。

ふわふわの白い饅頭にサンドされたのは、皮付きの豚バラ肉に酸味の強い高菜、

花生粉(ピーナッツの粉)、香菜、キュウリの甘酢漬けを少し。

そのボリュームも頼もしく、特に角煮は肉そのものの力が半端ない。

台湾屋台のおもちゃっぽい角煮バーガーとは一線を画し、完成された「料理」と

いう言葉を使いたくなる到達感があり、本物の力を見せつけられた感じです。

ママさんの作る割包は味が綺麗だなあ。美味しい。

こちらは台湾フェスタ2018(7/28~29)に出店し、好評を得たため店で

提供することになったのだそう。

テイクアウトも可能だから、利用者としては楽しみが尽きません。

思郷村
東京都大田区西蒲田5-27-15 東武ハイライン 104
TEL     03-3733-3718
営業時間/17:00~24:00(料理L.O.23:30 ドリンクL.O.23:30)
定休日    月曜日     -店舗情報「食べログ」より-

コメント

レストラン伊勢屋 鶴見

2018-11-07 | 各国洋食・バーガー・Bar・ダイニング

鶴見駅西口より豊岡通りを進行し徒歩10分ほど。

三角交差点に出るとアーケード式の商店街「レアールつくの」(佃野)が

視界に入ってきます。アーケード商店街と言うと駅の近くにあるものだと

ばかり思っていたので、私にとってはちょっと意外。

「レアールつくの」に足を踏み込むと、昭和の雰囲気が色濃く残る空間で

私の記憶の中でですが、阪東橋の横浜橋商店街と似た感じを受けました。

さて、当店はその「レアールつくの」内にあるレストラン。

ショーケースに並ぶサンプルは洋食だけでなく中華麺もあり、私が子供のころに

体験したデパートの食堂のよう。たちまちに心射抜かれましたよ。

入店すると期待通りに昭和にタイムスリップ。棚に整頓された漫画や

年季を感じるテーブル、ところどころですが椅子に掛けられたカバーにも

惹きつけられ見入ってしまうのでありました。

お客様は地元民と思しきファミリー客をはじめ、ご高齢の女性一人やカップルも。

ここは昭和の正しいファミレスなので有ります。

サービスSET@1,080

地元の方々の中にはグランドメニューから注文している人もいましたが、

私達はサービスSETから。

・海老フライ、帆立フライ、カレーライス。
・若鶏の照焼マスタード風味

の2択から前者をチョイス。

ドレッシングのかかったサラダとマヨネーズソースを配置しワンプレートでの提供。

スープはワカメと溶き玉子です。

甘めのカレーに、フライはおそらく冷凍ものかと思いますが、綺麗に盛り付けられた

その容姿に食欲は増進し、口に運ぶと郷愁を誘う味にほっと癒されました。

なんら不服なし。昭和のちょっと背伸びした洋食を満喫です。

またセットにはコーヒーが付き、

食後にするかどうか、注文時に提供のタイミングも聞いてくれたのでした。

 

昭和ノスタルジーに浸れる当店に心地よさを感じたため、夕食に利用できないものかと

夜の営業をお聞きしたのですが20時で、材料がなくなると早めに閉めてしまう

こともあるのだそう。

もちろん喫茶での利用も可ですが、個人的には「レアールつくの」での

ショッピング帰りに、また昼にお邪魔することになりそうです。

レストラン伊勢屋
神奈川県横浜市鶴見区佃野町23-42
TEL     045-582-5630
営業時間/11:00~20:00 ランチ11:00~14:30
定休日    木曜日    -店舗情報「食べログ」より-

 

コメント

喜来楽 (シライル) 蒲田

2018-11-05 | 中国料理(台湾料理)

台湾家庭料理「喜来楽」 (シライル) 

引っ越し等のため、しばらく間が空いてしまいましたが、定期再訪

スタートダッシュをかけるも、すでに先客は2組。

そのためカウンター席の利用ですが、入店できたことはとても有り難い。

気になるキープボトルは、健在でありました(●≧ω≦)9

いつものように着座後、まずサーブされるのは、お通しとこの日のおすすめの料理たち。

ここでは、以前記した料理も登場しますので細かい記録を省きます。

生メンマの辣油和え

マコモダケと豚肉・干しエビの炒め

台湾屋台でもお馴染みの茹で落花生。千葉県産のものを見つけたので仕入れてきたのだそう。

しっとりホクホクで素材のもつ自然な甘みが口いっぱいに広がります。

糸切り豆腐の和え物

当店の糸切り豆腐の和え物は塩味をベースに、微量の醤油などで調味された

あっさりテイスト。素材の持ち味が活かされています。

小メロンの浅漬け

紅糟肉

「今日は肉を漬けてあるよ」とマスター。

そういえば今年はまだいただいていないかもしれない。

サーブされた紅糟肉は下にレタスを敷き、香菜をトッピングしたスタイルだけれど、

以前とは違いソースの入った小皿が同席しているのに着目。

新しく参加したメンバーは甘露油膏。

台湾のとろみ醤油なのだそう。甘辛くぽってりと濃厚なソースです。

使用はお好みですが、肉自体が漬け込んであるため、私はそのままで十分。

味が重なりすぎて、ちょっとしょっぱく感じてしまいました。

そのほか椒麻花生をいただいたり、

台湾のコンビニでもお馴染みの茶葉蛋はヒビの入り方も見事で味がしみしみ。

大腸麵線(小)

私にとって、当店の大腸麵線はもはや、なくてはならないソウルフード。

胡椒がぴりっと効いたとろみスープに柔らかい細麺が超絶に絡み、望んだとおりの

街場クオリティーは好奇心を満足させ現地感MAX!

もちろん、黒酢と辛味調味料(エビ風味)の合わせがけがお気に入りの食べ方。

このジャンクな美味さがたまらなく好きなのです。

定期的に訪れたくなるのは、この麵線の味が忘れられないからなのかも。

喜来楽 (シライル)
東京都大田区西蒲田7-60-9
TEL     090-4527-3392
営業時間/17:00~24:00      -店舗情報「食べログ」より- など 

コメント

慶和楼(ケイワロウ) 鶴見

2018-11-02 | 中国料理(広東料理)潮州・福建・飲茶

広東房「慶和楼」(ケイワロウ)再訪

店の前を通りかかると大好きな卵炒めがランチに登場しているのを発見。

前回は芝エビとのタッグだったけれど、

叉焼炒蛋(チャーシューと卵炒め)@800(税込)

セットメンバーは前回と同じ。ご飯少な目のリクエストは通ったよう。

これくらいの主菜&副菜ならば、おかずっ食いの私にとって、ご飯茶碗8分目ほどが適量です。

カットしたチャーシューとニラ、卵は3~4個ぐらいの分量で、外側は香ばしく中はしっとり。

卵炒めの塩気にチャーシューの甘みがアクセントとなって口に広がり、

絶対的な安心感を得られる美味しさに幸せを噛みしめたのでありました。

慶和楼(ケイワロウ)
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町21-7 第2野木ビル
TEL     045-585-5155
営業時間/11:00~15:00 17:00~23:30
定休日    第2・第4火曜日    -店舗情報「食べログ」より-

 

コメント

2018年11月1日

2018-11-01 | 日記・コラム・つぶやき

(ノブロー) 最近、オラ達、食レポへの登場回数が減っただ。。

コメント

海底撈火鍋(カイテイロウヒナベ) 新宿

2018-10-29 | 中国料理全般

海底撈火鍋」(カイテイロウヒナベ) 新宿店。

某日は大人数での宴会仕様。料理は幹事さんにお任せで、具体的には「火鍋」を

メインとする宴であるという情報以外、詳細な料理内容はわからない

ミステリーなお楽しみ会食であります。

大皿で供され、サーブ時にも特に説明はありませんでしたから、

正確さに欠ける点はご容赦ください。

場所は新宿歌舞伎町、東亜会館ビル6F。

エレベーターを降りるとエントランスが待ちのお客様で溢れかえっているのに驚きました。

しかし、それもそのはず、幹事さん情報によると、

当店は中国現地でも大人気の火鍋チェーンなのだそう。

なるほど、皆さんアンテナが立ちまくっているわけだ。

ゴージャスという形容が相応しい店内。今回、着座した席は4人掛けのテーブルです。

まずセットされる鍋底(スープ)はきっちり辛い麻辣紅湯とマイルドなコクうまの白湯の2種類。

具材が到着するのを待つ間に店内に設置されたコーナーに向かい、セルフで

火鍋のたれを取ってきます。これも種類が多く、貼ってある説明書きに

従い碗によそうのですが、薬味もたっぷり盛れるので、ちょっと欲張ってしまいました。

同様にコーナーに用意されている塩ピーナッツに

泡菜です。注文はiPadセルフオーダーシステムを導入。

今回ドリンクは卓上のiPadで注文できるのですが、料理は宴会で予め注文していますから

ひたすら待つのみ(iPadで注文した場合、別料金が加算されてしまう)。

しかし、店は大盛況で、鍋具材の到着も遅れ気味。

空酒を飲むのも身体に良くないですから、すぐにつまめるものをセルフで調達できる

コーナーに置いてくれているのは、とても有り難いことであります。

ラム肉

野菜盛り合わせ

白菜、水菜、ほうれん草、人参、もやし、椎茸、エノキ、キクラゲ。

肉入り団子に、灰色の板状のものはサツマイモ春雨かと思うのですが

鍋に入れてみるとあっという間にとろんとろんに。

さて、具材が到着し始めたので、さっそく鍋に投入。

花椒ががっちり効いた麻辣紅湯は、具材が激辛油を吸い込み

食べ進めるにつれ、ビリビリとした痛みが伴う辛さに。

味に薄っぺらさがないから好きなのですが、カスタマイズした調味料だれが

濃かったのでちょっと厚みが出すぎちゃったかも。

パンチのある痛辛さに同席した友人は早々に麻辣紅湯から離脱。

専ら白湯で具材を煮て、調味料を変えることで味変を楽しんでいました。

白身魚

ほわふわっで、舌の上でとろけるような食感。この切り身魚何だったのかなあ。

火鍋も美味しいけれど、それにも増して興奮させてくれたのが、

店内で行われる様々なパフォーマンス。

上記写真は同席の女子より提供してもらったものですが、京劇のようなマスクを

かぶった男性が通路をステージ代わりに踊ってマスクの色を変えるショーです。

写真撮影にも快く応じてくれて、場の雰囲気も一気に盛り上がりました。

楽しい~!宴会に参加して良かった~!

透明の使い捨て手袋をつけた麵職人によるパフォーマンスも。

“カンフー麺”というらしいですが、音楽に合わせ、所狭しと麺を振り回し

伸ばした麺を鍋に投入してくれるのです。正直なところ振り回した麺が

どこかに接触しないかヒヤヒヤで、味のほうはごく普通であります。

セルフでフルーツをゲットし、

杏仁豆腐

デザートは干しブドウののった杏仁豆腐でした。

日本に上陸した中国資本のお店としてはサービスも良く、店内で繰り広げられる

パフォーマンスが非日常を感じさせてくれる火鍋のお店。

気の置けない仲間と複数人で利用するのが、断然楽しいと思います。

海底撈火鍋 新宿店 (カイテイロウヒナベ)
東京都新宿区歌舞伎町1-21-1 第二東亜会館ビル 6F
TEL     050-5594-5736
営業時間/AM11:00~AM6:00(LOAM5:00)
定休日    無    -店舗情報「食べログ」より-

※今回も幹事さんのご尽力に感謝いたします。

 

コメント

競馬の話 天皇賞G1

2018-10-28 | 競馬の話

10月28日(日)は、東京競馬場で天皇賞G1が開催されるのです。

予想は・・・

◎   5   スワーヴリチャード
○   4  レイデオロ
▲  10 キセキ
△   6  マカヒキ、7 アルアイン、9 サングレーザー

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。

結果は・・・ 

1着 ○   4  レイデオロ(単2人気)
2着 △ 9  サングレーザー(単4人気)
3着 ▲  10 キセキ(単6人気)

配当は3連複6,420円、3連単24,230円。

コメント (2)

慶和楼(ケイワロウ) 鶴見

2018-10-26 | 中国料理(広東料理)潮州・福建・飲茶

広東房「慶和楼」(ケイワロウ)再訪。

このところちょこちょこお邪魔している普段使いに嬉しい当店。

グランドメニューからのアラカルトチョイスですが、

以前記した料理の細かい記録を省きます。

ドリンクは花彫紹興酒(赤ラベル5年)@2,000を注文。

お通しの搾菜は、塩の抜き加減も丁度良し。

炸蝦丸(エビすり身揚げ団子)3ケ @450

前回の注文でお気に入りリストに入ったエビすり身揚げ団子。

衣のカリカリっとした歯触りに力強いすり身の弾力が食感の対比として楽しめ、

おつまみ力も優秀です。

春巻(3本)@390

香ばしくきつね色に揚がった春巻き。

かりぱりの皮の中にはしっかり調味された濃いめのとろみ餡が包まれています。

一般的な春巻でインパクトはありませんが、地元のご家族連れの利用も多い店ですから

ベーシックな味わいは安心感に繋がるものかと。

時菜牛肉(牛肉と季節野菜炒め)@990

季節野菜のカテゴリとして参加しているのは、青梗菜、パプリカ、エリンギ。

醤油味をベースに、牛肉はふわふわで中華でしか味わえない独自食感。

親しみやすい味わいで、ご飯のおかずにも適した1品です。

肉包(肉まん)1ケ @280

今宵の〆も肉まんで。蒸し時間を要しますので頃合いを見てオーダー。

会計は、1人当たり 2,500円ほどでありました。 

慶和楼(ケイワロウ)
神奈川県横浜市鶴見区豊岡町21-7 第2野木ビル
TEL     045-585-5155
営業時間/11:00~15:00 17:00~23:30
定休日    第2・第4火曜日    -店舗情報「食べログ」より-

 

コメント