コトナな理学療法士ツネさんのブログ

理学療法士であるツネさんの出来事・考えていること等々を徒然なるままに書いています。

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民医連職員は公正な選挙が行えるみたいです(驚)

2016年06月08日 23時00分00秒 | 職能団体あれこれ


今月下旬に開催される(所属する職能団体の)定期総会資料を拝読すると選挙対策委員長(?)に前勤務先[民医連病院]の某職責者の名前が記載されているといふ(驚)…過去に開催された常任理事会の開催記録を確認した限りにおいては(職能団体に)選挙対策委員会が設置された記録は確認できなかった一方、定款には「選挙管理委員会」が設置されているため資料は誤植の可能性は大きいですが(苦笑)…正直なところ常任理事を選出する選挙を取り纏める/担う委員長として前勤務先[民医連病院]の某職責者が任命されたことに対して感じたことは「会長・副会長・事務局長の三役と称される役員の誰かが血迷ったんだろうね~」と(笑)。

 

日本共産党の傘下組織の一つである民医連病院においても「言論の自由を認めない」「選挙による人選を行わない」組織である故に(お得意のダブルスタンダードにより)表面上は「公正な選挙を行っている」と取り繕うことは容易であると想像できる一方、実際には「公正」といふ言葉・概念すら内在せずに 欲望を満たすために実力行使に踏み切る可能性すら否定しきれない民医連病院の職責者を起用したことに対しては非常に疑問を抱く次第です(爆)…恐らく問題が発生しても非公表ないし秘密裏に処理される可能性は決して低くないものの 会長以下の三役と称される役員の方々が「公益社団法人の名にかけて」上手に立ち回ってくれることでしょう(笑)。

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追記:7月10日(日)
会長諮問会議として「選挙対策委員会」は設置されているようですが何れにせよ「公正な選挙を行っているフリが得意な民医連職員の職責者を任命したこと」に関しては間違いなさそうです(汗)。
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2016年05月22日 23時00分00秒 | 職能団体あれこれ
 

以前の記事にも書きますたが所属する職能団体のヒラ部員をムダに10数年以上も続けているワタクシですが(汗)、把握する限りにおいて約10~12年ほどヒラ部員を務めると(現役員からの推薦等により)常任理事に就任する or ヒラ部員を退任するといふ二者択一状態にあったと思います…そのような状況下において新人時代からヒラ部員を続けさせて戴いておりますが、一度として常任理事から選挙立候補の打診あるいは推薦の話を戴くこともありませんですたし、(職能団体における)選挙細則を確認する限りにおいて立候補する場合には推薦人不要である一方で(実質的に)常任理事からの承諾が得られなければ(職能団体の常任理事を選出する)選挙前の立候補の取り下げ工作(爆)に遭うため ホンネのところは清水の舞台から飛び降りる以上の勇気が要りますwww。



某経済サイトの記事 ならびに 「(大学内においても)自分の地位/権力を脅かす可能性がある人間は決して重用することは無いヨ♪」「如何なる方法を駆使してでも(自分よりも優秀な人間を)潰す or 干すように仕向けていくから♪」とワタクシの実家の<ご近所さん>である元某国立大学医学部教授が吐露していた一方、約4~6年ほどでのヒラ部員歴にて(一般理事ないし同等の役職経験が無いにも関わらず)常任理事に就任しているケースが多いことを踏まえると、職能団体としての功績・評判を上昇させていくために攻撃欲の強い常任理事ばかりが集まっている可能性は決して低くないと思いますし、職能団体という組織が一般理事・常任理事を支えるフリをヒラ部員により演じていく舞台になっていると感じさせられます。



2025年問題あるいは平成30年度の診療報酬・介護報酬のダブル改定に対する職能団体の取り組みは賞賛される一方、間主観性を伴わない熱意・思考・行動が忘れ去られた頃に恐ろしい結果を招くことを踏まえると 自分よりも優秀なヒラ部員を認めない(?)一部の常任理事の行動に対しては疑問を抱く次第です(爆)…理事選挙の立候補打診が無いホントの理由はワタクシが優秀では無く 常任理事より「使い勝手が悪い人間だ」と思われている(汗)でしょうから、(キリの良い)10期20年のヒラ部員歴が完遂できますたら現在以上に趣味に没頭したいと考えております(爆)。
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捨て駒ですけど何か?

2016年03月14日 23時00分00秒 | 職能団体あれこれ
 

先週末は職能団体の各常任理事や部員等が集まっての全体会議・意見交換会(ホントは懇親会ですが… ^_^;)に出席・参加してきますた…全体会議・意見交換会の終了直前にあった(職能団体の)会長挨拶にて今年予定されている国政選挙へ某理学療法士が出馬するため応援協力の依頼もありますたが(爆)本音としては「投票はするけど選挙活動の協力は全力で拒みたい」気持ちで一杯ですた(苦笑)。

 

今回のように何らかの依頼事項がある場合のみ各会員に対して低頭平身な態度で接する接する一方、それ以外の場合には傲慢無礼(?)な印象を抱くことが多いように感じられます…ある政治連盟会長を務める某氏についても過去に全国組織の職能団体選挙へ初出馬する際には同様の状態ですたし(汗)、先日の全体会議・意見交換会にてワタクシと話をした会員も類似したことを発言していたことを踏まえると ワタクシを含めて下々の者たちは「捨て駒」といふ感覚を覚えることが決して少なくないように感じられます(爆)…ある政治連盟への加入者数/加入率の低さからも裏付けられていると思いますし(汗)。



いずれはワタクシのようなマイノリティな理学療法士についてはSEALDsのように「捨て駒」は抹殺されていくことでしょう(泣)…そんなわけでアウトプットしたい内容は当ブログに記載していく所存でございます(汗)。
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