コトナな理学療法士ツネさんのブログ

理学療法士であるツネさんの出来事・考えていること等々を徒然なるままに書いています。

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平成30年7月豪雨ということですが…

2018年07月11日 23時00分00秒 | 未分類
 

2018BRM630福岡600㎞小倉・長崎をDNSした翌日はJCBF第1回広島クリテリウムを観戦した記事をupする予定ですたが、この週末は「平成30年7月豪雨」により各地で土砂崩れ・道路崩落・洪水等の災害が発生しており、行方不明の方 そして 亡くなられた方が多数いらっしゃるという状況…心よりご冥福をお祈り申し上げます。

  

自宅近辺については全く被害が無かったものの(自宅の)対岸地域や現勤務先周囲については甚大な被害が出ており 公共交通機関についても麻痺しているので 各地で大渋滞が発生しています…ジテツウの通勤経路は幸いにも少し迂回する程度で済んでおりますので 今回は被災していないに等しく 本当に幸運だったとしか言いようがありませんが 一日も早い災害復旧・生活再建を願って止みません。
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2018BRM630福岡600㎞小倉・長崎_DNS編

2018年07月04日 23時00分00秒 | 自転車
 

何気に「600㎞ブルベだけでSR取得」を目論んでいたワタクシはサービスコースとも言ふべきルート設定である2018BRM630福岡600㎞小倉・長崎にエントリー&参加する予定でおりますた(苦笑)…(開催日の)前日まではオンルート上は「曇 時々 雨」の天気予報であったので大雨の中で出走する可能性は低いと判断して、現勤務先の上司・同僚に担当している理学療法学生/実習生の指導をを押し付けつつ(苦笑)前日は少し早めに退勤してスタート地点のある小倉駅へ向かいます…今回は(広島~小倉間ノンストップの)のぞみ号をチョイスして車掌や車内販売のオネエサマの迷惑そうな表情・態度を省みずに運転席後部の車両デッキに自転車を置いて初めての新幹線輪行するワタクシ(爆)。

 

(宿泊する)ホテルにチェックインした後は小倉駅前にある商店街へ繰り出して「替玉1杯10円」の看板のあるラーメン屋に入りまして(笑)5玉も替玉を胃袋に収めてカーボローディング完了です…ホテルに戻った後はロビーに自転車を置かせてくれない腹癒せに部屋の中でチェーン油を絨毯に擦り付けつつ(爆)出走の準備をします(苦笑)。



翌朝5時過ぎに起床すると(窓を完全に閉め切っている)ホテルの部屋に伝わるくらい強い雨音がするので恐る恐るカーテンを開けて外を見ると(約20~30㎜/h程度と推定されるほどの)土砂降りではないか(滝汗)…しかもNHKの天気予報を見ると(コース上は)夕方くらいまで降雨の予報&(ホテルのある)小倉市周辺は大雨警報も発令されている状況であることに加えて(スマートフォンにてウェザーニュースの)雨雲レーダーの予報を確認すると大雨の中を最低でも約3時間ほどは走らないといけない…広島HEAVEN WEEKのBRM501広島600㎞須波・徳島&BRM505広島・須波・四国カルストにて約7~8時間ほど土砂降りの中を走行したことがフラッシュバックして「土地勘の無い場所で下手に出走して命の危険に晒される可能性がある」と判断してDNSを決断します…そして直接DNSを主催者側へ伝えるためスタート地点に向かいます。

 

受付開始時刻の約30分以上も早い時間帯であったにも関わらずスタート地点には主催者/コース担当者が既に待機されていたのでDNSを伝えつつ出走する参加者の装備を見るため待機していると 土砂降りの中でも出走しようとするSuperヘンタイさんたちが続々と集結してきます…しかも「昨年の台風ブルベのときに比べたら全然マシだよ」と豪語しているケンセイさん&チエさんの姿まで(白目)…装備を見ていると①頭から足先までフルレインウェアというパターン ②泥除け&上衣のみレインウェア着用というパターンの2つに大きく分類されていたように思いますが、恐らく雨が止んだ後にコインランドリーに駆け込んでウェアを乾燥させて再出走するつもりだと推定されますた…それ以前に顔触れを見ると1200㎞ブルベや台風ブルベを完走した猛者ばかりではないか(汗)。

 

その後はケンセイさん&チエさんを見送った後はホテルに戻ってチェックアウトの手続きをして小倉駅に向かいます…小倉駅前では帰宅途中の主催者/コース担当者と少しだけ話を致しましたが「今年からはAJ福岡の代表交代に伴って小倉駅前を出発するコースを新たに設定することで県外からの参加者を取り込みたい」意向があった一方、「今回に関して開催中止を検討する程の大雨だったので参加者の安全確保を考えると悩ましい状況だった」と聞かされますた…ブルベは自己責任が求められるとは言えども一度、事故やトラブルが発生すれば何かしらの責任を主催者側も負う可能性が極めて大きいことを感じさせられますた…新幹線に乗って帰宅後に再び雨雲レーダーを見るとルート上は雨が止んでいるらしく「やっぱり出走すれば良かったかな~」と後悔&悶々とした週末を過ごさせて戴きますたが、大雨&灼熱ブルベとなりDNFも続出したことを踏まえるとDNSで正解だったとココロの中でガッツポーズを取ったのは秘密です(爆)。
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数多くの大変なことがありましたが何とか生き永らえております(爆)

2018年07月02日 23時00分00秒 | 未分類
  

約半年ぶりのブログ更新となりましたが、この稚拙なブログ記事を読んで下さっている皆様はお元気でしょうか??…この間にワタクシは数多くアクシデント・イベントがありまして(滝汗)それらに纏わる問題等も全く解決しておりませんが 少しだけブログを書く気分になってきましたので(苦笑)広島HEAVEN WEEKの様子も交えつつ(←今更っ?とのツッコミは無しで ^_^;)元旦から先月までの出来事を少しずつ書いていきたいと思います。





詳細については少しずつ記事を書いていく予定ですが、今年の目標である「(3領域目の)認定理学療法士の取得」ならびに「SR取得」の何れも5月中旬の時点にて達成することが出来ました(嬉)…今年は前厄であるので大人しく控えめに過ごすことを年頭に誓ったにも関わらず全く以て守っておりません(爆)ので「これから下半期にトラブル・アクシデントが集中するのではないか??」とビクビクしております(汗)。

無理をせず気まぐれにボチボチとブログを書いていこうと思いますので 生暖かい目で(爆)見守って下さいますよう(苦笑)今後ともヨロシクお願い致します。
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生きていて本当にスンマセン♪

2017年11月30日 23時00分00秒 | 未分類
 

今年はブルベを除いて公私ともにトラブル続きで気が滅入ることばかりで(泣)、9月下旬以降は何もかもが八方塞がりの状態であったため今月上旬に某球団がリーグ優勝の御礼参拝した某神社へ「厄災清祓」に行きますたよん(苦笑)…神社の祈願受付にて必要事項を記載していると受付担当の巫女さんから「厄災清祓ではなくて厄払いですよ」との有り難い言葉ガガガ(滝汗)…本当は来年から前厄→本厄→後厄と3年ほど厄年が続く筈であったにも関わらず、ワタクシに関しては(その前厄に該当する)前年も厄年だったらしく(つまり4年間も厄年が続くらしく >_<)巫女さんの指示通りに厄払い祈願をさせていただきますた…しかも七五三祭で楽しそうな親子連れの横で負のオーラを発しながら(苦笑)。



某音楽家の口癖ではございませんが神社参拝中も自宅でも反復して出ていますよ(苦笑)
「(凡夫の塊である)ワタクシが生きていて本当にスンマセン」
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2017BRM910福山200km空からしまなみを見てみよう

2017年10月18日 23時00分00秒 | 自転車


約1ヶ月前の話ですが(笑)AJ近畿主催の2017BRM910福山200kmを振り返りたいと思います…一部にルート変更はありますがコース自体は昨年の2016BRM515福山200kmに亀老山ヒルクライムが追加されただけなので楽勝でしょう(←このような甘い考えが後々ダメージを負う羽目に >_<)たぶん。

  

(今回も)6時30分_受付開始・6時45分_ブリーフィング・7時00分スタートといふスケジュールだったので6時30分頃にスタート地点に到着するとブリーフィングが既に始まっているじゃないですか??(汗)…しかも鞆の浦・亀老山の通過チェックに関する注意事項を聞き逃してしまって最初から大ピンチ!!ですたが偶然にも2017BRM722高宮・右回り300kmにも参加されていた美人ランドヌールが居合わせたので挨拶しつつ先程の注意事項を確認して何とか事なきを得ます(苦笑)…その後は同じく2017BRM722高宮・右回り300kmで一緒になったTさんと歌港まで一緒に走ります。

 

向島に渡った後はTさんとは離れて一人旅(←ブルベでは集団走行している方が異常なのかな??)となりますが途中の生口島ではトライアスロン大会開催のため交通規制されており走りにくい歩道を走行させられることに(汗)…そのトライアスロン大会にガチオ君が参加していたことを後日になって判明したんですけどね(^_^;)…規制区間前ではヒラマツ監督の姿を確認したので現在位置を確認したところ恐らくトップといふことで頑張って折り返し地点であるPC1の糸山サイクリングターミナルを目指します。

 

PC1ではTOP通過(と勝手に思っていただけで実際には約20分ほど早く通過していた参加者がいましたが来島海峡大橋ではスライドしなかったんですよね -_-;)と聞いて調子こいてピッチを上げますが初めて走行する亀老山ヒルクライムの急勾配に叩きのめされて大失速します(泣)…こんな場所に登って某仏壇店の店長はN○○西日本のCMにエキストラで出演されていたんですね(滝汗)…最大の難関である亀老山を下ってからはゴール地点へと向かいますが途中で両脚が吊ってしまい 完全にSTOPした間に盛大に後続の参加者に抜かれてしまいます…スライドした参加者からドーピング剤を戴いて(笑)何とか走行を再開できる状態になりますが巡航速度は約20~25km/hといふ有り様(泣)。

  

昨年もコースアウトしたポイントで再びコースアウトしつつ(苦笑)17時13分にゴールします…昨年よりも約30分以上も遅い完走タイムですたが リザルトを確認すると今回は10時間以内に完走した参加者は5名程であったことを踏まえると順当な完走時間だったのかもwww。
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2017BRM923嘉麻400km_DNF編

2017年10月15日 23時00分05秒 | 自転車


先週末に開催された2017BRM1008須波・四国1000kmについては「がんのリハビリテーション研修会」へ参加/出張となりDNSを余儀なくされたので(開催10日前になって ^^;)急遽エントリーした2017BRM923嘉麻400km(AJ福岡主催)ですが心身ともにコンディションが十分に整えられないまま出走したため見事にDNFしますたので(苦笑)少し書き記しておきたいと思いますww。

 

平日に関しては概ね20~21時以降(翌朝は6時には出勤 >_<)に帰宅することも多く仕事の疲労が残りやすいので ブルベ開催前日のみ体調を整えるため約2時間ほど有給休暇を取得して早めに就寝するようにしております…しかしながら今回に限って業務多忙につき定時に仕事を切り上げることが精一杯であったことに加えて 現勤務先からスタート地点の最寄りホテルまで自動車による移動のため 就寝したのは23時30分頃という状況(汗)…翌朝は5時起床ですたが若干の頭痛・悪寒等を感じつつスタート地点に向かいます(汗)。

 

スタート地点に到着すると2017BRM503広島_須波・太平洋600kmにて ご一緒させて戴いたBANBANさんも既に到着・準備されている状態ですたのでワタクシも急いで出走準備を整えますが体調不良感が否めないワタクシ(苦笑)…今回のコースに関してAJ福岡では頻回に使用するコースを繋ぎ合わせたものらしくブリーフィングも非常に簡単なものですたが土地勘の無いワタクシにとっては「長崎の海岸線には約15%超の激坂の連続だよ」「花火大会が開催されるのでハウステンボス周辺では注意して走行するように」と聞かされると 起床時からの体調不良に加えて「完走できるのか??」と言いようの無い不安を感じながらスタートします。

 

土地勘が無いため(←強調 ^_^;)スタート直後からBANBANさんの後方に位置しますが想定以上のハイペースに約2~3km程で千切られます(汗)…スタートして約10km地点でコンビニのトイレに駆け込んだり MEITANなどを投入してメイン集団とともに峠を登っていきますが集団のペースは決して速くないにも関わらず(メイン集団にも)ついていくことが出来ずにスタートして約20km地点にて最後尾周辺をウロウロ(泣)…太宰府天満宮に程近い場所で(菅原道真公を乗せた牛車が歩みを止めたの如く??)完全に脚がSTOPしてしまい完走できる自信も無く「DNFするべきか否か?」と迷った末にスタート地点へ戻ります。

  

途中で主催者と擦れ違ったのでDNFを伝えつつ 帰路で一緒になった地元サイクリストと話をしながらスタート地点に戻ります…体調不良によるDNFは今回が初めてですたが無事にスタート地点に戻れたこともあり(?)太宰府天満宮にて御礼参拝をさせて戴いた後に御神籤を引いてみますと「末吉」で「運勢的には冬の時期と…」「旅行:面白からず」「病気:軽からず」との御言葉ガガガ(滝汗)。



その後は博多ラーメンを食べたり博多駅近くの自転車ショップに立ち寄りつつ途中で仮眠を取ったりして無事に帰宅しますた(笑)…今シーズン最後のブルベがDNFとなったことは残念ですが何かしら事故やアクシデントに遭うことも無く無事に帰宅できますたので良しとしませう(笑)。
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暴言・暴力を振るわれても我慢一筋♪

2017年10月11日 23時00分00秒 | 未分類
 

医療従事者・介護スタッフに対して患者・利用者が暴言・暴力を振るうケースは昔から数多くありますが「医療従事者・介護スタッフの知識不足・理解の無さ・対応の悪さ等々に起因するため患者・利用者は微塵も悪くない」という思考構造のもとで(医療従事者・介護スタッフが)勤務先にて何かしらの処分を受ける あるいは 外傷・精神障害等を負って通院しても通院費/医療費は(被害を受けた)医療従事者・介護スタッフが負担を余儀なくされる状況がデフォルトですた(泣)。

 

患者・利用者の思考過程の一つとして「(医療/介護サービス利用の自己負担額である)料金を支払っているにも関わらず 相応のサービス提供を受けられなかったために暴言・暴力に至った」ことが挙げられる一方、(サイクリストの知人・大学院時代の同級生など)一般企業に勤務する人の意見としては「医療従事者・介護スタッフは指示された/与えられた通常業務を遂行中であるにも関わらず相手側(患者・利用者)から暴言・暴力を受けて労働災害/傷害罪に該当する状況下において 全ての責任の矛先を医療従事者・介護スタッフに向けられると言葉では表現できないような憤り/やるせなさを感じるし 職務/責任等を放棄したとしても非難されることの無い正当な行動/行為である」という思考に至る場合も決して少なくないようです。



個人的には爆破予告を受けた某市議会において(爆破予告で)名指しされた議員を糾弾/罷免させる一連の行為と共通点が思うことに加えて 爆破予告に屈してテロ組織の言いなりとなっているようにも見受けられます…「(医療/介護サービス利用の自己負担額である)料金を支払っているのでサービスを受けているので苦情/クレームを申し立てることは当然だ!!」等々の患者/利用者側の考えに対しては理解できる一方、(医療/介護サービス利用の)自己負担分額以外の(実質的には全て税金である)公費が医療/介護サービス利用料金の約7~9割を占めている現実を踏まえると 患者・利用者の暴言・暴力に関しては節度/許容範囲を超過する行動/行為にも感じられて(前述した)患者/利用者側の考えを維持し続けることも難しいようにも思います。

 

少なくとも(医療従事者・介護スタッフに対して)患者・利用者から暴力・暴言を振るわれた際、医療従事者・介護スタッフならびに患者・利用者の双方を保護するためにも(患者・利用者から医療従事者・介護スタッフに対して暴言・暴力を受けた場合に)医療従事者・介護スタッフが免責となる基準・指標は作成する必要があるように思います…根本的な問題の一つとして免責される基準・作成が無いために患者・利用者の偏見と感情論のみに左右されてしまい 医療従事者・介護スタッフには実質的に弁明の余地すら与えられない故に 精神的・身体的な疲労・損傷を受けることで「燃え尽き症候群」を誘発させ、その他の患者・利用者に対して不利益を生じさせる可能性が高いことを踏まえると、医療従事者・介護スタッフを擁護されるシステムの構築は必要不可欠の状態にあると愚考する次第ですww。
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ホントに約250時間の研修会受講が必要なんですか??(泣)

2017年09月30日 23時00分00秒 | 学会・研修会・セミナー
 

公私ともに生産性の無い忙しい毎日を過ごさせて戴いております(泣)…今日は某理学療法士養成校主催の臨床実習指導/学外教育に関する研修会に参加してきますたが(確定された情報では無いものの)数年後には学生/実習生を指導・教育には約250時間程度の研修会受講が必要かも??といふ話ですた(爆)。



断片的な情報ではありますが…厚生労働省において現在、理学療法士・作業療法士養成課程のカリキュラム変更の議論が重ねられていますが 数年前に某理学療法士養成校において総合臨床実習/学外実習中に実習生が自殺した事件が事の発端になっているみたいです(汗)…詳細は割愛しますが実習生が自殺する事件が発生する背景の一つとして臨床実習指導者の要件が明確化されていないことも挙げられている様子であり、数年以内に臨床実習指導者の要件を看護師等と同程度まで引き上げられることに加えて 要件を満たさない理学療法士は臨床実習指導に従事不可となるようです(滝汗)。



移行期間があるにせよ 臨床実習指導者の要件として「臨床経験5年以上」「厚生労働省が指定した臨床実習指導者講習会(仮称)の受講」が必須のようです…「臨床実習指導者講習会(仮称)」での必要受講時間数が看護師と同程度である約250時間/8週間としたい厚生労働省の思惑もあり 何れにしても理学療法士養成校より実習生/学生を受け入れ続ける場合は厳しい状況に追い込まれることは明らかである(泣)一方、コストパフォーマンスを考えると理学療法士養成校から実習生/学生を受け入れない方が得策かもしれませんけど(爆)。
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安心して下さい 生きていますよ♪

2017年08月30日 23時00分00秒 | 未分類
  

ご無沙汰しておりますがお元気でしゅか?? 某所からはワタクシの死亡説も流れたらしいですが(爆)前月に参加/完走しますた2017BRM722広島_高宮・右回り300kmの記事・ブログが更新できなかったのはワタクシが入院していたとか?チーンになって天国に行っていたとか?では無いですよ(苦笑)…しばらく司法の場所に通っておりますて心身ともに余裕が無かったんですwww(泣)。



まぁ怒りが収まらない場合はは献血に行って800mlほど血抜きをしてもらい頭を冷やすことが大事ですね(爆)…今日は血抜きをして少し落ち着きますたので(翌月以降は)先ずは前月に参加したブルベでの出来事を中心に更新しようと思いますで少しお待ちをwww。
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教員に冷笑される元教員って…(汗)

2017年07月12日 23時00分00秒 | 現勤務先あれこれ
 

数ヶ月前ですが現勤務先へ作業療法養成校(某大学)より某教員が実習地訪問へ来訪したときの出来事…以前から現勤務先には不思議と理学療法/作業療法ともに何かしらの問題を抱える実習生(?)を配置されることが多かったですが(笑)その理由が垣間見えたように思います(爆)。

 

現勤務先の「なんちゃってリハビリ」を実践している作業療法士が(病院実習中の)作業療法学生に対して「各検査/測定を実践することで検査/測定技術の精度を上げる」ことよりも「病棟生活/日常生活場面の観察のみで評価/アセスメントする技術を身に付けさせる(各測定/評価するスキルは実践させない)」ことを目的に学生指導していることを(実習地訪問している)教員に対して説明した際、「おめぇ馬鹿じゃねぇの?」といふ表情で冷笑したのをワタクシは見逃しませんですた(汗)。



現勤務先のように精神科/心療内科の対象となる入院患者が多い実態を踏まえると 質的研究の半構造化インタビューの手法等を用いつつGrounded Theory Approachのようにアセスメントを必要とする症例も多いことは事実である一方、理学療法学生/作業療法学生の実習到達目標の一つである「検査・評価項目を選択して正確に実施できる」といふ項目が達成困難であることに加えて 観察のみで評価/アセスメントする技術は形式知のみならず暗黙知を多く要求される現実を踏まえると新人/中堅の作業療法士はおろか 作業療法学生には達成困難な目標設定であるように愚考します…(実習地訪問にて来訪した)教員が冷笑した理由の一つとして上記理由があるように思います。

 

認知症専門医が講師を務める研修会へ参加した際に「認知機能低下の有無を調べるHDS-R(長谷川式簡易知能評価スケール)は侵襲が大きいので測定時には細心の注意を払う必要がある」と説明されていたことからも「なんちゃってリハビリ」を実践している作業療法士が「観察のみで評価/アセスメントする技術を身に付ける」意図も理解できる部分はある一方、行為比較により学習効果が得られることを踏まえると 観察のみでは行為比較が難しい現実があるため検査/評価実習あるいは総合臨床実習等においては各検査/測定項目を実践させることで物事を比較させてる必要があると思われ、(特異的/特殊な内容は実践せずに)オーソドックスな内容で指導していく必要性を再認識した次第ですwww(苦笑)。
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やはり見た目で判断しますよね(汗)

2017年07月09日 23時00分00秒 | 学会・研修会・セミナー
  

約1週間前に認定理学療法士の更新ポイントGet‼だけを目的に参加してきた某研修会の内容を忘備録として少しだけ記録しておきたいと思います(汗)…今回は標高_約250mの場所にある(研修会の開催場所である)某医療機関までは自転車ロードバイクではなく電動自転車で行くといふヘタレなワタクシ(苦笑)ですが 会場に到着した頃には汗だくで研修会参加どころでは無い状態だったりします(爆)。

 

内容としては3~7年目の理学療法士を対象としていたので 講義と(グループ毎での)症例検討/ディスカッションといふオーソドックスなものですた…今回の研修会で少し気になった点として 症例検討/ディスカッションにおいて何れのグループもレジュメに記載された評価結果あるいは情報のみ活用するという状況でスクリーンに映し出された脳画像所見をジックリと見ている参加者はワタクシを含めて約2~3名程度…提示された症例は全て急性期・回復期の症例ですたので運動/感覚障害や高次脳機能障害の有無/程度を判断して予後予測する上で脳画像の読影が必要不可欠であるにも関わらず(汗)。



そういえば某経済誌にて「脳卒中からの回復は脳画像の読解力で決まる」といふ記事がありますたが、外見上の身体所見・評価結果のみで運動/感覚障害や高次脳機能障害の程度を判断する風潮に関しては変化が無いみたいです(泣)…今回の研修会講師ですら「(参加者の立場から)脳画像を読影して麻痺の回復度合いを判断することが必要なことを言ってあげて!!」というあたり問題の根は深そうです。
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2017BRM610広島_岩国・角島400㎞_その5(ウィニング・ランも楽じゃないよ編)

2017年07月05日 23時00分00秒 | 自転車
 

時間内の完走が確実となり PC5~ゴールまでウィニング・ランと行きたいところですたが(PC4から一緒に走っている参加者グループの)約25~30km/h程度の巡航速度にもツキイチできずに離脱してしまいます(汗)…しかしながら数km先にて待ってくれていますたので巡航速度を落として一緒にゴールを目指すものの巡航速度が約20km/hという有り様(泣)…ワタクシ以外の参加者メンバーでローテーションしながらゴールへ向かいますが柳井市内の信号峠にて後続からの参加者に追い抜かれてしまいますたので「ワタクシを気にせずに先にゴールして下さい」と伝えますがグループ全員が脚に何らかのダメージを負っている状態のため置き去りにしたくとも出来ない状態みたいです(苦笑)。

  

ゴールまで約10kmの地点を通過しますが逆算すると8時00分まで(完走時間_24時間以内)にゴールできない可能性が高くなったものの巡航速度を上げることも難しい状態…ここで何を思ったのかワタクシが先頭交代&巡航速度_約27~30㎞/hで半ばヤケクソ状態にて参加者グループをゴールまで鬼牽きしつつ導きます(苦笑)…先頭を牽きながら「両脚が再び攣りそうだよ」「胃から何か出しちゃいそう」「血管イベントが起きそうだよ~」と泣き叫びながら(爆)7時45分頃にゴールであるセブンイレブン由宇店に到着しますが 息も絶え絶えの状態のため思わず約2~3分ほどフリーズしちゃいますた(苦笑)…その後はノンアルコールビールにて祝杯を挙げつつPC4から一緒に走ってきた参加者さんと記念撮影ですが、揚げ物で祝杯を上げる強者がガガガガガ(滝汗)。

  

スタート地点に戻りますてゴール処理をしますが完走者_25名(DNF_8名)のうち7~10番目くらいの到着だったみたいで「上位25%以内でゴールできているじゃん‼」と少し浮かれていると K前副代表より嬉しい一言を戴きますた(泣)。
「平均的な完走時間だね(特段に速いタイムじゃないね)!!」

 

少し休憩をして(スタート地点の)最寄駅から再び輪行して帰宅しますが シャワーを浴びないまま乗車したため 汗&脂にて227系の車内で異臭を充満させてしまいスミマセンでした(爆)この場を借りて謝りま~す(笑)…今月下旬の300㎞ブルベを完走すれば念願であったSR(Super Randonneur)取得ですが 過去の300㎞ブルベでは何かしらDNFの危機に晒されるほどのピンチに見舞われているので本当に大丈夫でしょうか??
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2017BRM610広島_岩国・角島400㎞_その4(気を緩めて走ってはイケマセン編)

2017年07月02日 23時00分00秒 | 自転車
 

通過チェックポイントである角島灯台を19時05分頃にスタートしてPC3であるローソン美祢インター店を目指して通ってきた角島大橋を再び渡りますがスライドした数名の参加者の中にTANAちゃんの姿も(笑)…国道191号線を左折して国道435号線を東へ進みますが(PC3までは)コンビニが全く無く自動販売機も非常に少ない一方で「(角島大橋の手前の)コンビニで購入したオムスビもあるから大丈夫だろう」と思いつつ走り続けます…しかしながら胃袋にも疲れが出てきているため空腹感に襲われてもオムスビを胃に収めることが出来ないので徐々にペースダウンして気が付くと約20km/h程度しか出せずにプチ・ハンガーノック状態に(汗)。

  

自動販売機にてジュースを飲みつつもゼリー系飲料を胃に収めて走り出しますがエネルギー不足感が否めず淡々と走り続けますが単独走の状態は続いており(前後での参加者の姿は確認できないまま)不安と空腹感に押し潰されながら(笑)美祢市中心部を目指して走り続け 21時40分頃にPC3であるローソン美祢インターに到着します…久しぶりに確認した参加者の中に(既にPC3を出発していると思っていた)Winebar500代表氏の姿も確認して驚いた次第(苦笑)。

  

ワタクシよりも先にPC3を出発する&途中のコインランドリーにて仮眠予定のWinebar500代表氏にはワタクシが事前リサーチしていたコインランドリーの場所を伝えて見送ります…出発間際にはRikiさんも到着ですがエネルギッシュな表情に一人勝手に打ち負かされた感覚に苛まれながら(汗)吉敷峠へと向かいますが上り区間では想定外に参加者1名をPASSしますて、その後も自転車を押して歩いていたWinebar500代表氏までもPASSする暴挙に(爆)…そして吉敷峠を下って山口市内に入ると(Winebar500代表氏に教えていた)コインランドリーへ勝手にピットインして暴挙を重ねるワタクシ(苦笑)…ウェアを洗濯・乾燥している間は長椅子に寝そべって仮眠を取りますたので入店客からは白い目で見られたものの約1時間は仮眠を取ることが出来ますたので当面の眠気を撃退して(往路にて通過した)仁保峠・荷卸峠へと向かいます。

  

仁保峠では女性の参加者が勢い良く追い抜いていきますので 追い付いて話を聞いてみると400㎞ブルベは初挑戦とのことですたがSR取得者のように猛者臭がプンプンしておりますたよん(苦笑)…荷卸峠を越えて午前1時50分頃にPC4であるローソン徳地堀店に到着すると3名の参加者がコンビニ前にてタムロしておりますたので(苦笑)一緒にPC5を目指します。

  

PC4~島地川ダムの区間では「ここって死体を捨てに来る場所ですよね??」といふ名言を思い浮かばせる場所もありますたが今回はワタクシを含めて4名の参加者グループで走行しているため「赤信号みんなで渡れば怖くな~い(爆)」状態です(苦笑)…参加者グループ全員が疲労感と眠気を感じていたこともあり 途中のPC外コンビニにて休憩・仮眠しますが(仮眠から)目を覚ました際にOさんが路地の中央にてフ●チンで着替えておりますたよんwww。

  

その後はPC5までのダウンヒルにて寒さに耐えつつ(>_<)日立製作所笠戸事業所の傍では出来立てホヤホヤのN700A系しか見ることが出来ないまま(泣)PC5を目指しますが全員が疲労困憊状態…ヘロヘロになりながら(昨年よりも約1時間以上も早く)5時45分にPC5であるセブンイレブン光市室積新開店に到着して、ようやく時間内の完走を確信します。

(つづく)
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2017BRM610広島_岩国・角島400㎞_その3(生でダラダラ走らせて?編)

2017年06月28日 23時00分00秒 | 自転車
 

PC1を後にして難関区間の一つである荷卸峠に向かいます…過去に父親から聞かされた話によると「馬ですらも背中に背負った荷物を降ろさなければ峠を乗り越えられない程の厳しい峠」であったので「荷卸峠」と名付けられたと記憶しておりますが、現在も同様で斜度8~10%の勾配を我慢して登る状況には変わりなく 両脚は過負荷状態で約2~3回ほど痙攣STOPを余儀なくされる事態に(泣)…振り返ってみると気温上昇と骨格筋からの熱放散が不十分であることが重なることで筋痙攣が生じていることを踏まえると昼間帯は低負荷・高ケイデンスで走った方がダメージが少ないみたいです(汗)。

 

山口市内に入って吉敷峠前にあるコンビニにて小休憩しますが(偶然にも同じコンビニにチェックインしていた)にWinebar500のサイクルジャージに身を包んだ参加者の方は疲労蓄積が酷いらしく(?)ガリガリ君を投入しつつ休憩を取っていますた(後日談ですが写真の方はDNFしたとWinebar500代表氏に聞かされますたwww)…国道435号線の吉敷峠を淡々と登っていきますが前後方向ともに参加者の姿はなく一人寂しく単独走を続けますが途中で すれ違った地元サイクリストの集団からエールを受けつつ秋吉台へと向かいます。

  

秋吉台の展望台付近では今朝の受付にて車検を担当されていたRyuta先生(←ネットで検索してみると某大学病院に勤務されているベテランの整形外科医ですた)の姿を確認すると お互いに写真撮影しあうといふ(苦笑)…昨年に関して秋吉台通過時に土砂降りの中を走ったので景色を見る余裕はありませんですたが 今年は相変わらず向かい風に苦しめられながら毒づきながら秋吉台からの絶景を楽しませて戴きますたよ(怒)。

  

16時10分頃に到着したPC2では久しぶりに他の参加者と一緒になりますて Rikiさんにも遭遇しますがガリガリ君の投入が必要なほど暑いみたいです…実のところガリガリ君って氷菓でカロリーが意外と少ないからエネルギーにならないんですよね(苦笑)…少し眠気を感じていたのでPC2では約10分ほど仮眠を取りますが 起きると某チーム関係者らしき人物がチームメンバーの到着を待っているみたいですたが様相はホニャラララGメンみたいですたよん(笑)。

 

PC2をスタートすると再び単独走となりますが 昨年参加時に落車・転倒により死にかけたトンネルも通過しますて 苦手なアップダウンが非常に多い広域農道を走ります…この先は通過チェックポイントである角島~PC3まで補給ポイントが全くないため 角島大橋手前にあるコンビニにて補給食を購入しますが 偶然にも観光客の団体さんと遭遇してしてしまい、その一部が大量の酒・カップラーメン・お菓子などを買い込んでいる関係でレジ前ではウェイティングが発生していたためイライラはMAXとなり(怒)後先を考えずに角島大橋まで暴走してしまいますた(苦笑)。

  

角島大橋を渡って通過チェック・ポイントである灯台前には18時45分頃に到着してクイズ回答後は再び仮眠を約15分ほど取りますてPC3を目指します…角島大橋を渡り切るまでに参加者と何度か すれ違いますたが 想定していたよりも上位グループに位置していたことに安心して気を緩めてしまったことで自分の首を絞める羽目に…(苦笑)。

(つづく)
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2017BRM610広島_岩国・角島400㎞_その2(いつも気分はギリギリ隊です編)

2017年06月25日 23時00分00秒 | 自転車


スタートして約2㎞ほどで左折ポイントなのでQシート&Garminの画面を確認するとルート表示が消えているではないか(汗)…操作してルートを再表示させますが反応が非常に悪いので「今朝の輪行時に自転車を倒した際にeTrexが破損しちゃったかも??」と焦りつつもDNFの3文字が頭を過ります(苦笑)…スタート直後の団子状態にてQシートもハンディGPSも不要な状況下でeTrexを操作して何とかルートを再表示できたので取り敢えず一安心です(笑)。

  

約20名程度のランドヌールが川沿いを走行しますが 集団前方への移動vs体力温存といふ葛藤の中で少しずつ距離を稼いでいきます(笑)…途中の信号にて停止した際にCAKEさんにトラブルが起きている様子ですたが車両通行に支障を来すような場所だったため トラブルの状況等を聞けないまま 仕方なく前進していきます…途中の上り基調の場所においてTAKKANさんを追い抜きますが「ギリギリ隊に入隊したんじゃ無かったの??」と声を掛けられても「精神的なギリギリ隊に入隊している」ワタクシとしては支離滅裂な返事を返しながら前方を走行するグループを追い掛けます(苦笑)。

  

カープ由宇練習場の付近にてTANAちゃん・Winebar500代表の姿を確認してロックオン⇒ありがたく背中を拝ませて戴きながら体力温存を図りますが(笑)TANAちゃんの自転車に取り付けられてテールライトが後輪に接触してトラブルが発生しそうな状態と思われたので(TANAちゃんに)アドバイスして集団から脱落させるといふ悪魔のような行動をするワタクシ(爆)…実際のところテールライトが次第に内側へ向いていたのでスポークへの接触により破損ないしトラブル発生が想定されたのでDNFの可能性を少しでも回避するために忠告しただけですが(汗)。

  

岩徳線の踏切STOPの際には歩道をテクテク歩きまして写真撮影に勤しみます(笑)…24日(日)開催予定の「はつかいち縦断みやじま国際パワートライアスロン大会」調整のためK兄弟のドローン撮影が無かったので(頼まれていないにも関わらず!!)伴走スタッフみたく写真を撮影したけど振り返ってみると同じ参加者ばかり写しているといふ(汗)。

  

その後も約6~10%程度の勾配がある山岳区間を毒づきつつも ペダルを踏みしめて途中のPO外コンビニでは午前10時前にも関わらずパスタを食して島地川ダムへと向かいます…それにしても女性ランドヌールがサイクルウェアに身を包んでいると何故だか可愛く見えるのは何ででしょうか?…いわゆるスキー場のゲレンデにいる女性は可愛く見えることと一緒でしょうか(爆)。

  

島地川ダムからのダウンヒル区間を過ぎるとPC1まで平地区間となりますが 向かい風のため体力が徐々に削られてきます…スタート~PC1の区間では2回も脚が攣っているので必要以上に脚力を使わないように気を付けつつ我慢のペダリングをして概ね予定通りに11時35分頃にPC1に到着します…するとPC1には何故だか(2017BRM503広島_須波・太平洋600㎞にて一緒だった)Sさんの姿があるので??になるワタクシ…詳細を聞いてみると今日は寝坊してDNSしたみたいですが参加者を冷やかすためにPC1へ来ていたみたいです(笑)。

 

PC1~PC2では荷卸峠・吉敷峠・秋吉台と難関区間が続きますのでガッツリと補給してからPC1を後にします。

(つづく)
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