群馬でWCCFを
「World Club ChampionFootball」を群馬でプレイした視点から綴る考察日記




 なんかえらく売れてるらしいですね、先週発売なったマクロスFのBD版第1巻。4万5千枚とか売れたその1枚を購入した1人なわけなんですが。
 内容は先行放送版、TV本放送版、DVD・BDオリジナルのヤックデカルチャーエディションの3バージョンの第1話が収録されています。
 先行放送はゴーストの戦闘シーンがあり、TV本放送版は先行版の序盤のシーンがごっそりカットされてシェリルのライブが追加されたバージョン。
 ヤックデカルチャーエディションはその両方のカットされていたシーンを入れた「完全版」。
 予想通りな展開というか、先行版と本放送版を繋ぎ合わせた「完全版」の動画をどこかの職人が作っていましたが、それとほとんど同じでしたからね。TV放送版と見比べましたが、追加シーンとかはなさそうです。

 話自体は何度も見てるのでいいとして、映像の方はさすがBDというべきか。録画してあったアナログ放送版の第1話と見比べましたが、能力を活かしきれていないブラウン管でもこんなけ差がでるものかとちょっと驚いたわけで。DVD借りてそっちとも比べてみようかしら。


■WCCF

・7月25日(金)

 バージョンアップ後2回目のアピナ太田。

 市内で6店舗も稼動してしまったので、いやー空いている空いている。
 午後9時頃に行って自分を含めて4人て。ちょっと空きすぎな気もするけど。
 これはひょっとすると5クレ1000円で稼動してる店でも近所にあるのかしら?

・ニライカナイ

FM69戦目/対人/41C 引き分け
FM70戦目/アフリカン・イーグルス/52C 敗戦
FM71戦目/タレンティ・デ・カルチョ/53C 勝利
FM72戦目/対人/49B 勝利

RLD1
73戦目/対人 引き分け
74戦目/イスタンブル・リセ 勝利

PC
75戦目/新潟キグナス 引き分け・PK敗退

FM76戦目/スタルク・エールホラント/53B 引き分け


 GKをドニからブッフォンに入れ替え。
 ITを使うつもりだったのですがどこか別の場所にしまっていたようで、入っていると思っていた箱に入っておらず、代りに入っていたBEを使うことに。
 AEもあったのでうすが、そちらは半開封状態なので今更開封する気にならず。いまだにBEを使っている人ってどのくらいいるのだろうか。

 ブッフォンの加入でキラ黒枠が6枚になり、U-5に拘る必要がなくなったのでスターターパックから選抜してスタート時からいるクライフェルトをLEに交換。

 俊輔もそうですが、白とキラでは明らかに動きが変りますね。特にKPに指定したときなど、目に見えて動きに差が出ます。
 マテラッツィをWDFと白に変えても特に気にはならなかったのですが、オフェンス陣に関しては白カードでキラ黒の代用にはあまりならないようですね。白アドリアーノも微妙なんだろうか。


 釣果の方はこの日もなし。


アピナ太田
3勝1敗4分
201 198 029 027ポンシオ 043 151 316アドリアーノ 191


・7月26日(


 27時間テレビを横目にこの日もアピナ太田へ。

 8時頃に行くと相変わらず空いていましたが、それでも自分を含めて5人ほどいたので埋まっている方か。


・ニライカナイ

KC
77戦目/1回戦 コルシFC 勝利
78戦目/準決勝 ジャッロブルAC 勝利

FM79戦目/ジェノバ・フェラリス/53C 敗戦
FM80戦目/チェルシー/52C 敗戦

RLD1
81戦目/アーセナル 敗戦
82戦目/フロレンティア・フランキ 引き分け

CT
83戦目/1回戦1st チェルシー 引き分け
84戦目/1回戦2nd チェルシー 勝利
85戦目/準決勝1st ヴィオラ・デ・アルテミオ 敗戦
86戦目/準決勝2nd ヴィオラ・デ・アルテミオ 勝利

FM87戦目/グランデ・アルビセレステ/52C 勝利
FM88戦目/FCバルセロナ/51C 勝利

RLD1
89戦目/ビアンコ・ネロ・トリノ 勝利
90戦目/イスタンブル・リセ 勝利

EPC
91戦目/1回戦 マンチェスター・タウン 勝利
92戦目/準決勝 対人 勝利
93戦目/CSSCエルコラーノ 勝利・優勝





 このチームで4つ目のタイトル。
 
 残り試合数を考えるとおそらく最後のタイトルになりそうなので、ここらでオファーを受けてみることにしました。





 オークランドってNZかしら。このチームグラフでディビジョン1はキツいんじゃねぇかと思いながらもオファー受諾。

RLD1
94戦目/FCバルセロナ 勝利
オファー辞任


 最後の試合を勝利して任期終了。


 


 あれ、記録と試合数が2試合合わない。どこかで間違えた。

 新バージョンの新しい要素である師弟関係。信頼関係のできた選手は、次のチームでも経験値などを引き継げるというやつ。モウリーニョとP・フェレイラやカルバーリョみたいに引き抜いていくわけですね。

 ミーティングルーム最前列にいる選手が信頼度が高く師弟候補になるそうで、うちのチームでは中村と中田とキャリックの3人が候補。





 光って分かり難いですけど残っていたのは俊輔。いつもKPに指名してましたから当然といえば当然か。

 獲得賞金などで好成績を収めると師弟選手が2~3人になるそうですが、どういう仕組みなのかはまだよく分からないようで。どうせなら中田さんも残っていたら良かったんですけどね。
 この次のチームにも俊輔を入れる方向で構想してみようと思います。


 18クレも回したのに釣果無し。ロナウドが見えたときはちょっとwktkしたのに。

 この時期のキラ引き不調はあれですか。
 04-05や05-06でもそうだったように、MVPが引ける前兆現象。


 ただそうであるなら100クレぐらいキラが引けないということなんですがねorz


アピナ太田
10勝5敗3分/EPC
210 068 118 369カニサレス 144 194 288ロナウド 126クラウチ 188 330 206マカーイ 034 109ロッベン 032 381ビセンテ 324 094 209


 現バージョンで最初のチームが終わったので、次回あたりで選手の使用感でも。

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 地デジ移行への嫌がらせ促進をする例の「アナログ」マークが始まったようですね。

 お昼にHNKを見ていたら、画面右上隅の方に何か白いものが浮いているので最初は汚れかと思っていたんですけど、目を凝らしてみると「アナログ」の文字。
 実施しているのは今のところNHKだけみたいですね。もう少し大きくて濃い白地を想像していたのですが、注意してみないとなかなか気付かないぐらいの文字。スポンサーや視聴者からの抗議で、とりあえずの妥協点だったんでしょうかね。もうしばらく先でしょうが、民放にもこれが広がるんでしょう。

■稼動状況

※7月25日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
稼働中 ドラマ足利
稼働中 スカイラブ佐野
稼働中 ゲームパニック佐野
稼働中 AXEL(小山)
稼働中 セガーワールド籠原
稼働中 熊谷マジシャン
稼働中 セガワールド太田
稼働中 レジャーランド伊勢崎
稼働中 アピナ太田
稼働中 プラボ太田
稼働中 ももたろう太田
稼働中 レジャーランド藤岡
稼働中 レジャーランド太田
稼働中 関東スポーツセンター NEW
7月下旬 セガワールド館林
8/5 アピナ前橋
8/5 インターワールド伊勢崎
8/5 アッシュール前橋
8月 レジャーランド高崎
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
9月 前橋ボストン
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 サードプラネット高崎


 05-06の公式HPでロケーションを見ていると関東スポーツセンターが第159回水曜大会から参加していません。おおまかにわかっていた導入予定を考慮すれば、新筐体が稼動したと考えていいでしょうね。
 稼動が確認されたレジャーランど太田と合せ、どうやら今月22日には群馬南部は6店舗が同時稼動していたようです。そらアピナも空いてるわけですわな。

 月が変れば県央方面も稼動店が増え、群馬もようやく「本稼動」になるわけで。
 今のところ新筐体が導入されたり予定されている店は、前バージョンから稼動しているところが大半ですが、4サテ筐体が発売されれば新規に導入する店舗も出てくるでしょうね。セガも新規開拓を見越しての4サテ筐体でしょうし。

 群馬県内で未導入の店となるとそれなりに数が絞り込めますが、スペースはそれほど気にしなくても大丈夫なので(何せコンビニほどの大きさしかないアイウィル笠懸が導入できるのだから)、意外と候補は多いですね。
 それにTCGに関するノウハウを持っている店などは割と導入し易いんではないでしょうか。三国志やBBHが稼動してオンライン回線を構築済みの店であれば、そんなに大きな改装工事もいらないでしょうしね。

 9月になると近所の意外な店に入っているかもしれませんね。ゲームセンターを見つけたらとりあえずのぞいて見るといいことがあるかもしれません。


■夏休み前といったら通信簿

 gooの方でブログ通信簿とかいうのを始めたらしいんで、早速やってみました。ちなみに作成したのは昨日の夕方(本当はその前の晩にやったけどエラーが返って来るだけでできんかった)。





 主張度1て。

 WCCFと深夜アニメの話では主張のうちには入らないということですかそうですか。
 文面の特定の言葉を数値に変換したりリンクの有無等々で判定するプログラムなんでしょうね。試しにWCCF関連のブログも幾つか調べたのですが、評価に「1」が付いているブログは一つもなかったわけで。

 棋士を目指せということはあれですか、今からしおんの王やハチワンやライオンになれということですね。わかります。

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 群馬もようやく稼動開始ですね。


※7月22日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
稼働中 ドラマ足利
稼働中 スカイラブ佐野
稼働中 ゲームパニック佐野
稼働中 AXEL(小山)
稼働中 セガーワールド籠原
稼働中 熊谷マジシャン NEW
稼働中 セガワールド太田
稼働中 レジャーランド伊勢崎
稼働中 アピナ太田
稼働中 プラボ太田
稼働中 ももたろう太田
稼働中 レジャーランド藤岡
稼働中? レジャーランド太田 NEW
7月下旬 セガワールド館林
7月 関東スポーツセンター
8/5 アピナ前橋
8/5 インターワールド伊勢崎 日付確定NEW
8/5 アシュール前橋 NEW
8月 レジャーランド高崎 NEW
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
9月 前橋ボストン NEW
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 サードプラネット高崎


 7月22日は南部中心、8月5日は県央中心という構図でよさそうですね。とりあえず太田はレジャラン以外はほぼ導入完了。

 それと今更どうでもいいのですが、ももたろう太田店はWCCFを05-06から導入していたみたいですね。05-06のロケーションを調べて初めて知りました。かれこれ2年ぐらい太田店には行ってないので気付きませんでした。

 それとロケーションを調べていて気付いたのですが、稼動日時がまだ分かっていないレジャーランド太田店ですが、第159回火曜大会に代表チームが参加していません。

 オンラインで代表チームを送り込んでいないということは05-06のWCCFが撤去されているということで、この時期に撤去される理由はおおよそ一つしかないわけで。おそらく、レジャラン太田も06-07が稼動したのではないかと思われます。
 ただ、直接で確認したわけでも確定的な情報があったわけではないので「稼働中?」と曖昧な表現に止めておきます。


■WCCF

・7月15日(火)

 ドラマ足利もすっかり慣れてきたクマ。


・ニライカナイ

RLD1
45戦目/対人 引き分け
46戦目/対人 敗戦

FM47戦目/対人/49B 引き分け
FM48戦目/対人/50C 敗戦
FM49戦目/フェアーズ・ユナイテッド/49C 勝利
FM50戦目/対人/48B 勝利

RLD1
51戦目/対人 敗戦
52戦目/アヤックス 勝利

FM53戦目/対人/50B 勝利
FM54戦目/対人/47B 引き分け

NSC
55戦目/RCDモンジュイック 勝利・優勝





RLD1
56戦目/グラスゴー・ブルース 敗戦
57戦目/ビアンコ・ネロ・トリノ 勝利

FM58戦目/対人/49B 敗戦
FM59戦目/対人/47B 勝利
FM60戦目/マドリガル・アマリージョ/48C 勝利


 3度目の挑戦でようやくNSC獲得。

 この日はこのバージョンになって初めての勝率5割超達成。

 WCCFで勝つのが難しいと感じるのは02-03Ver2.0稼動直後パワーマンセー以来(サビチェビッチばかり使ってたので当然といえば当然なんだけど)。

 釣果の方は敗戦ながら、初レアルマドリーをツモ。でもディアッラじゃイミナス。


ドラマ足利
9勝4敗3分/NSC
934NSC
238 176 083ガラ 361ディアッラ 057 291キブ 069 033 009 158 134ビディッチ 348 196ラーム 020 149


・7月17日(木)

 ドラマ足利に来たついでに、隣のヤマダ電機で携帯用のSDを購入。廉価品を探していたのに見つからず、仕方なく松下の純正品を選択。
 1GBで良かったのですが、2GBの方が今月の特価品ということでだいぶ割安だったので2GBを購入。それでも3000円もするわけで、プレイする前から12クレ消費。


・ニライカナイ

RLD1
61戦目/対人 敗戦
62戦目/ドラゴン・ダス・アンタス 勝利

KC
63戦目/1回戦 対人 敗戦

FM64戦目/対人/47B 敗戦
FM65戦目/対人/49B 敗戦
FM66戦目/対人/49B 敗戦

RLD1
67戦目/フエルテ・アン・ダルシア 敗戦
68戦目/イスタンブル・リセ 敗戦


 6連敗達成。

 通算でも7敗。こんなけ負けたのはいつ以来やら。

 もうどツボに嵌まったというか、シュートが全く入らない。パパンはGK正面にしか蹴らないし、俊輔はフリーでもなぜか右足でしか蹴らないし、とにかく点が入らない。
 それ以上に酷かったのが守備。DFがFWを止められないのはいいとして、GKドニが動かない。
 反応しないとかいうレベルでなく、本当にただ立っているだけで動かない。クロスへの反応どころか、目の前に転がったボールすら拾わない。この日はGKボタンを押してドニが飛び出すことは一度もなく、キャンセル用の青いボタンでしかありませんでした。

 その酷い試合の中でも、最後のイスタンブルリセ戦は神懸かり的なプレーを連発。
 前半を2-0で折り返したにもかかわらず、終わってみたらスコアはなせか2-5。
 ハカン・シュキュルに後半だけで5得点。45分間での最多失点記録更新というか、5点入るんだと別の意味でも驚いたわけで。
 さすが7失点GKドニ。大量失点まで再現されています。クビ決定。

 他の人の使っているキラ黒のGK(主にブッフォンとカシージャス)はこんな怠慢な守備はしません。ボタンを押せば反応して飛び出し、クロスもちゃんとキャッチします。
 選手のスピードやテクニックが関係しているのか、それともキラと白では根本的に動きに違いが出る補正値でもあるのかしら。
 少なくともドニを使うことはオススメできないことだけは言えそうです。


 試合内容でだけでなく、釣果の方も負け。3回もリーチがかかったのはいいのですが、なんかダブりまくっているのは気のせい? クレーベルやジダとかのブラジル人ばっかり。


ドラマ足利
1勝7敗
367ロビーニョ 072 230 276ジダ 276 054クレーベル 115キャラガー 060ゼ・ロベルト


・7月22日(火)

 いよいよ群馬県内の店舗も稼動開始。

 群馬初日は久々のアピナ太田。先乗りした常連Iさんから混雑状況を聞きながら、午後7半頃に到着。





 ほぼ満席ながら、空席が1つ。
 来る途中に状況を聞いたときは5台ほど空席があったということなので、だいぶ埋まった方というわけで。

 思ったより人足が少ないのかと思ったのですが、店内監督ランキングを見る限り60人ほど名前があったので昼間の内はかなり混雑していたようですね。夜になって一段落した、といったところか。

 空いていた前列3サテに着席して、バックを開けてチームを取り出す。

 また忘れた。

 メインチームである「ニライカナイ」をまた忘れてきました。前の日にバックの中を整理して、WCCF以外の当面不要なもの(GCBとか三国志とか)を下ろして、その際にメインチームを公式予選店舗大会の景品のハードケースに移した換えたのですが、そのハードケースを忘れました。進歩ナイネ。
 幸い、サブチームの方は入っていたので、今回はそちらを投入。

 アピナ太田のハウスルールですが、予想していた前列時間制限・後列1000円制限ではなく、全台1000円交代。店員管理無しの紳士ルール。
 場所が店内の一番奥、最寄りのカウンターからだいぶ距離のある位置に移動してからある程度想像はしていましたが、限りなく完全放置に近い扱い。
 後列はともかく、前列は1000円終了しても退席しない人間は必ず出ますからね。新しい機械を客同士の管理にせるのはトラブルの元でしかないのに。
 順番管理がしっかりしているのもアピナの売りだと思っていたのですが、最近のアピナはサービスの質が落ちる一方ですねぇ・・・。


・リートリトヴァク

FM10戦目/アクイロッティ・ローマ/54B 勝利

RLD2
11戦目/対人 敗戦
12戦目/対人 敗戦

FM13戦目/対人/※C 敗戦
FM14戦目/対人/45C 引き分け
FM15戦目/対人/50C 勝利
FM16戦目/イスタンブル・リセ/48B 勝利

RLD2
17戦目/対人 引き分け

PC
18戦目/1回戦 トーロ・サンタ・リータ 敗戦

FM19戦目/対人/46C 引き分け
FM20戦目/対人/47C 勝利

RLD2
21戦目/対人 敗戦

FM22戦目/対人/48C 引き分け
FM23戦目/対人/48C 勝利


 対人戦連敗記録がようやく止まったわけで。

 今回のプレイでリート・リトヴァクの陣容を大きく変更しました。


OUT
キエーザ
ネドヴェド
アルベルティーニ
パレッタ
フランコ

IN
ファン・ニステルローイ
トッティ
ハーグリーブス
シェルストレーム
トルド



 アルベルティーニは今回のチームではあまり使えないと判断し、ネドヴェドもなんとなく使用感が分かったので退団。代わってベルカンプの相方としてルート、使用感を確認するためにトッティを投入。
 GKもフランコがドニと同じ事をやったのでクビにして、ITトルド先生を投入。本当はブッフォンを入れたかったのですが、残念なことに忘れて来たハードケースの中に・・・。

 それでもさすがにキラGK。KP戦術・降臨は伊達ではなく、至近距離からのシュートも超反応でセービング。ロスタイムに与えて敗戦の危機となるPKも防ぎ、まさに守護神。
 ただ、トルドも飛び出しというより待ちのタイプなので、GKボタンにほとんど反応せず。根本的な部分で何間解決されていない罠。


 釣果はびっくりカードが2枚ほど。左SBはともかく、C・ロナウドはキターと思ったんですけどねぇ。

 開幕直後の連続キラの勢いはどこへやら、まったくキラが引ける気しない。



 それにしてもクレーベル何枚目。


アピナ太田
5勝5敗4分
175 071レーマン 001 008 193カーン 019 062 136Cロナウド 050 320 185 358Rカルロス 030 054クレーベル


■夏期番組

 3週目に入ってだいたい今期の見る番組が定まってきましたね。
 7月から始まった番組で、初回放送から視聴継続してる番組はこんなところ。

・夏目友人帳
・WD世界撲滅の六人
・鉄腕バーディーDECODE
・乃木坂春香の秘密
・ひだまりスケッチ365

 今期一番の当りは「夏目友人帳」でしょうか。
 妖怪物はどうかなと思っていましたが、作品の丁寧な描写や毎回泣ける内容、EDの入り方が秀逸。EDの良い番組に悪い番組はないですね。

 鉄腕バーディーは原作も前作も見てないので普通に楽しめますね。ひだまりスケッチも同様に。

 ワールドデストラクションは評判が微妙らしいですが、セガ原作のゲーム宣伝アニメだから仕方ないといえば仕方ないか。例の3話の画コンテ演出はありといえばありだと思うけど。
 潜脳調査室であんなけ格闘を作りこむ時間があるんですから、WDにももう少し力を(ry

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 マクロスミュージカルですね。わかります。

 どうもFは艦隊戦を全力でやった後は疲れて手抜きしたくなるのか、作画が変る傾向にあるようで。
 作画の善し悪しをどうこう言う方ではないですが、今回はちょっとやばい。シェリルはいかんだろ。あれはDVD化する時に描き直すべきレベルでは。

 次回はミンメイアタックをオマージュしたタイトルということは、またもや艦隊戦の匂い。なるほど、CGと作画に全力を尽くす2つの狭間だったから今回はああいう・・・いや、納得できないけど。

 VF-25の原形機であるYF-24の三面図も今回の劇中で公開されましたが、主翼が全翼になっているフォルムはYF-21のそれに近いですね。それを可変翼に再設計て、もはや原形機の面影無しというか新規に設計し直してよかったんじゃねぇかと思ったり。


■WCCF

・7月13日(

 ドラマ足利も稼動5日目になると、午後7時以降に行っても待ちは多くて3、4人ぐらいと、だいぶ落ち着いてきましたね。この日も30分ほどで順番が回ってきました。

 空いた後部サテに着席して、早速カードを広げようとカバンを開けると、あるべきものがそこにない。

 チーム持ってくるの忘れた。

 前日までに入手した白黒カードを整理していた際、ついでに現在運営中のニライカナイの新カードの裏面を眺め、そのまま出したままになっていたのを思い出す。初歩的なミス過ぎ。

 使うチームがないので帰ります・・・というわけにもいかないので、新チームを起ちあげることに。ICカードは初日に買ったものがあるので、任期終了したブエノスアイレスの監督カードを継承。

 チームコンセプトなど考えてもいなかったので、人選は手持ちのカード、特に任期終了して解散したチームなどからの引継ぎと、持ち歩いているキラを適当にチョイス。



<リート・リトヴァク>

本拠地:サンクトペテルブルク



GK:
フランコ 

DF:
ATLEバレージ WDFマテラッツィ コウト 01-02
レグロッターリエ パヌッチ パレッタ

MF:
MVPネドヴェド アルベルティーニ デ・ロッシ 04-05
ガットゥーゾ 01-02 ブロッキ

FW:
LEベルカンプ ポドルスキ キエーザ ファウラー


 U-5枠は適当に手持ち選びましたが、77様チームでも使用したベルカンプとMVPネドヴェドは05-06までと動き方がどう違うのか知りたいという点で選抜。アルベルティーニは「いつか使おうと思っていたら06-07になっていました」というカード。

 新キラから唯一マテラッツィを選んだのですが守備に不安が残るので、これまた前チームでも使用したバレージを保険代わりに投入。
 ・・・投入したのはいいけど、よく考えたらバレージも前に出て行くDFですからどちらにしろゴール前がガラ空きになる危険性があるわけで。

 白枠の大方は前のチームの入っていた箱からそのまま抜き出した選手ばかりですが、ポドルスキとファウラー、ブロッキを一緒にプレイしていたIさんから借りて投入。当面はベルカンプとポドルスキの2トップという形で運用しく予定。

 一応暫定編成ということで、このチームも途中で色々と入れ替えていきたいと思います。


 このチーム名もラーゼフォン関連。空母リート・リトヴァクから。元ネタは旧ソ連のエースパイロット(表記・発音としてはリディアの方が正しそうですがラーゼフォン内準拠ということで)。


・リートリトヴァク

FM1戦目/対人/50C 勝利
FM2戦目/対人/54C 勝利
FM3戦目/ニューマグパイズUtd/54C 引き分け

RLD2
4戦目/対人 敗戦
5戦目/対人 引き分け
6戦目/対人 敗戦

FM7戦目/グリフォーネCFC/48B 勝利
FM8戦目/ジャッロ・ブルAC/49B 敗戦

RLD2
9戦目/対人 引き分け


 起ち上げ直後こそ良かったものの、9試合終わった時点で3勝3敗3分。微妙。

 ベルカンプは俊輔のようなドリブルでガンガン抜いていくタイプではないですが、パスを受けた後のボールキープはさすがというべきで、1.5列目からのパス出しも良いです。
 ネドヴェドはキラーパスこそ出してくれませんが、中盤もFWもこなせるユーティリティーぶりはこのバージョンデも相変わらず。サイドの適性が濃い選手ですが、KP戦術のセントラルアタッキングは中央に置かない機能しないので注意。
 デミーさんやバレージさんはまだなんとも掴みきれていませんが、マテラッツィは意外に上がっていかない印象。05-06までのマテラッツィはハーフラインまでは普通に上がっていってたんですけどね。 裏面を見ると、自陣PAは70%を超えてるのに、敵陣PAは0%。どんなDFでも1%ぐらいはあるもんなんですけどね。OFE値が13もあるのはCKやFK時の得点能力の評価といったところでしょうか。



 釣果の方は、リーチがかかったのは閉店のクレ補償で貰った10枚目のゼ・ロベルトだけ。

 稼動初日から続いていた連続キラ引きは終了。

ドラマ足利
3勝3敗3分
340テュラム 295 209 217 331マニシェ 152 278ネスタ 060ゼ・ロベルト


■稼動状況

 来週はいよいよ群馬でも稼動開始ですねぇ。


※7月18日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
稼働中 ドラマ足利
稼働中 スカイラブ佐野
稼働中 ゲームパニック佐野 NEW
稼働中 AXEL(小山) NEW
7/18 セガーワールド籠原
7/22 セガワールド太田
7/22 レジャーランド伊勢崎
7/22 アピナ太田
7/22 プラボ太田
7/22 ももたろう太田
7/22 レジャーランド藤岡 日付確定NEW
7月下旬 セガワールド館林
7月 関東スポーツセンター
8/5日 アピナ前橋 日付確定NEW
7~8月 インターワールド伊勢崎
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
8~9月 前橋ボストン
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 レジャーランド太田
期日未定 サードプラネット高崎


 ここに来てレジャラン藤岡も22日稼動に追加。

 初日の出足は高崎方面のプレイヤーはレジャラン藤岡、前橋・伊勢崎方面はレジャラン伊勢崎、南東部は太田各店といった感じでしょうかね。自分も22日からはアピナに戻る予定。
 太田は一度に4店舗も稼動するわけですから、今後はサービス競争を期待したいところ・・・なのですが、さすがに最初の1、2ヶ月は2クレ500円がデフォでしょうね(最後までデフォの可能性もあるのですが)。

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・7月12日(

 いつものように常連Iさんに誘われて、何時の間にかホームになっているドラマ足利へ午後8時頃へ行ってみると当然、 WCCFは満席でプラボ太田の常連さんたちの姿も多々。
 その中には稼動以来皆勤となっているプラボ常連Sさんの姿もあるわけで、この日は開店から居てWWFベッカムをツモったそうで。うらまやしい。

 このままドラマで待っていても良かったのですが、ある店で06-07が稼動したにも関わらずガラガラだという情報を入手していたので、IさんとSさんと行ってみることになりました。

 場所はドラマから国道50号を東進すること15分、イオン佐野と同じ敷地内にある「ゲームパニック佐野」。

 7月9日に稼動するという情報も確かにあったのですが、どこまで本当なのか分からないので未確認としてきたゲームパニック佐野ですが、本当に9日に稼動していたようです。

 外部への告知がほとんどなされず本当に一部の常連しか知らなかったようで、初めての週末であるこの日も夕方頃まで4人ぐらいしかいなかったとか。
 その4人の中の1人に以前にも何回か登場しているK君が居て、そのK君からのメールを元にガラガラのゲームパニック佐野へ、という話になったわけで。

 ・・・なったわけなんですけど、自分達以外にも口コミで広がったと思われる集客のため、結局は待ちが発生してしまいました。

 ゲームパニック佐野のハウスルールは前列4台が無制限、後列4台が4クレ交代。ただしカップ戦で勝ち抜き時、もしくはW4THCのようなリーグ戦の時は500円の追加が可能。
 尚、WCCFの後部で店員さんが張り付きで管理してくれています。サープラ時代とは大違い。

 待ちはドラマからやってきた自分達を含めて4人ほどですが、4クレ交代なので回転が早い早い待ち始めてから15分ほどで順番到来。


・ニライカナイ

RLD1
33戦目/対人 引き分け

W4THC
35戦目/第1戦 対人 勝利
36戦目/第2戦 対人 敗戦
37戦目/第3戦 ドラゴン・ダス・アンタス 勝利
38戦目/決勝戦 対人 引き分け・PK勝利 優勝

RLD1
36戦目/対人 敗戦







 2つ目のタイトルはTHCからリニューアルされたW4THC。
 これまでのトーナメント戦から、タイトルを獲得した4チームによるリーグ戦で上位2チームで決勝戦を行なうという変則的なタイトル戦になったようですね。

 システムを知らず、リーグ戦だけで優勝が決まると思っていて、3戦目が終わった時点で退席するつもりだったのですが、リーグ2位で決勝戦に進んだので追加500円が可能と言われ、慌てて投入しました。
 その決勝戦はPKの末に優勝できたわけで、追加クレサマサマです。アピナなどの群馬の店も追加クレを導入しないかな。

 計6クレを消化して退席し、店員さんの管理する予約表に記入して後ろで10分ほど待つと、早くも順番到来。空いたサテはIさんの後で、その前に座っていた人のラストクレでパック切れで補充されたばかりのなかなかアツい状態のサテ。
 Iさんがその最初の4クレ回して釣果は無く、2枚入りのBOXであれば絶好のゾーン。


KC
37戦目/1回戦 敗戦

FM38戦目/対人/44C 勝利
FM39戦目/対人/49B 引き分け

NSC
40戦目/対人/B 引き分け・PK敗戦


 今度はPKに嫌われ、NSCをまたもや逃がす。


 3クレ目のパックを開けると、キラ該当絵柄ながらそれほど嬉しくはない顔。
 下部まで開封して見ると、あまりキラらしくない無いスキルなので黒だと表返してみると、





 えーと、奮起のなんとか。


 04-05・05-06・06-07とずっと黄色枠で出ているこの人。
 それだけ凄い選手というわけなんですが、なんというか、またかというか・・・。
 ちなみに直前まで座っていたIさんに「そんなキラいらん」と言われました。ヒドイ。


 このデコが出たところで他の2人のモチベーションも低下し、自分の残りクレが消化し終わったところでドラマへ。
 午後11時を過ぎ、すっかり人の減ったドラマで4クレだけ消化。

FM41戦目/対人/47C 引き分け
FM42戦目/対人/45C 引き分け

RLD1
43戦目/コローレ・ローザ 勝利
44戦目/ローリング・トフィーズ 敗戦


 こちらでの釣果は特になし。シャビ・アロンソが黒になりへぇと思ったぐらいか。



 ちなみにこの日も機械トラブル発生。





 メインモニターが落ちるとか、どうなってるのこのゲェム。


ゲームパニック佐野
3勝3敗4分/W4THC
274 267 126クラウチ 256 122 150 サテ交代 206マカーイ 324 WMFデコ 094

ドラマ足利
1勝1敗2分
124アロンソ 238 176 083ガラ


■稼動状況

※7月14日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
稼働中 ドラマ足利
稼働中 スカイラブ佐野
稼働中 ゲームパニック佐野 NEW
7/15 AXEL(小山) NEW
7/18 セガーワールド籠原
7/22 セガワールド太田
7/22 レジャーランド伊勢崎
7/22 アピナ太田
7/22 プラボ太田
7/22 ももたろう太田
7月下旬 セガワールド館林
7月 関東スポーツセンター
7月 レジャーランド藤岡 NEW
7~8月 インターワールド伊勢崎
8月 アピナ前橋
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
8~9月 前橋ボストン
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 レジャーランド太田
期日未定 サードプラネット高崎


 栃木南部で4店稼動し、だいぶ混雑も解消されているようですね。

 今日は近くを通ったついでにアピナ太田に久々に寄ってみましたが、06-07を始めてしまうと05-06に戻る気はなかなか起こらないですね。
 夕方頃に立ち寄ったので学生ぐらいのプレイヤーが多かったですが、相も変らないとフォメというか、来週からそれは通用しないんだぞーとちょっと言いたくなったような。

 05-06からこのゲームを始めて、6-1-3のような多重バックでしかやったことのない人は、06-07に適応するのにはちょっと時間がかかるかもしれませんね。佐野で6-1-3と対戦しましたが、肝心の6が全く機能しないので3失点とかしてましたから。
 まあ、06-07もゲームなわけですから、誰かがそれなりに勝てるフォメのようなものをいつか考え出すんでしょうね。

 今はただ、霧の中を手探りで進むようなゲームを楽しみたいと思います。

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 艦隊の一斉射撃とか、VF-171で編成されたダイヤモンド小隊のような7的な要素とか、相変わらず脳汁的な演出満載ですねマクロスF。
 ルカはどう考えても柿崎的な死亡フラグを立てよりましたが、中の人があれなのでそうそう成立させるわけにはいかないようで。
 アルトが再出撃するところもシェリルがサラダを作って待ってるとか言えば死亡フラグ(ネタ古いか)になりそうなものですが、フラグクラッシャーなこのアニメでは何を立てても無駄そうですね。


・7月9日(水)

 ドラマ足利の他、栃木県南部2店に導入となる初日。
 仕事が終わって直ぐに出発し、国道50号が帰宅車で多少混んでいながらも30分弱で到着。移動時間的にはアピナ太田とほとんど変らないですね。

 ただでさえ慣れない店なのに、朧げに覚えているレイアウトが大きく変った店内で少し迷いましたが、不自然に人が立ち並んでいる区画があったのでそこを目指して移動しようやくご対面。

 全サテはもちろん埋まっていて、後方に設けられた順番待ちの座席も満席。座りきれずに立ち並んでいる人と合せ、自分の前に9人ほど並んでいました。
 サテに張られたハウルルールを見ると前列4台が無制限、後列4台が8クレ交代。
 1000円4クレもしくは5クレ制限は見たことありますけど、8クレは初見。
 制限・無制限を問わず試合飛ばし禁止も併せて表記されていたので、1クレ平均8~9分で換算し、プレイヤーの交代にかかる時間も考慮すると最短で70分ほどかかる計算か。
 無制限サテは退かないという前提で後列4台で待ち客を回転させるとなると、自分番が来るのは早くても3時間後という感じか。
 それでもモアイ小山の様に何時間待ってもプレイできる保証がないような店に比べれば、3時間後には確実にプレイできるという確証があるのは大きな違い。

 最後尾に並んでいると、近づいてくる人がどこかで見たことのある人と思ったらプラボ太田常連Sさん。知り合いさん(これまたプラボ元常連)が前列サテをキープしたのでそれをギャラリーしていたそうで。
 この行列を見て帰ろうか迷っていたそうですが、長時間並ぶ道連れが出来たのでSさんも並ぶことに(この時の並ぶ順番が後々大きな差になる)。

 20分ほどしてプラボ時代からの知り合いである常連Iさんが到着。来る途中に電話で混雑具合を教えたらかなり萎えていた様子でしたが、結局は来るわけで。
 Iさんが来るまでの間にもWCCFを見に来る人はいましたが、並ぶ人はおらず。座席のみならず立って何人も待っている状況では、やる気が失せるのも分からなくもないですが。
 最後尾に3人で並んでいたのですが、しばらくすると知り合いのプラボ太田の常連さんが続々とやっってきて、気付いたら順番待ちの半分がプラボ太田の常連という状況。ここ足利ですよね?

 この待っている間、各自でスターターを購入。
 長時間やることがないとスターターだけでも話が盛り上るわけで、スターターの中見比べだけでなぜか1時間近く潰れました。

 小山と違ってスターターの在庫に余裕があるようで、購入制限も掛からず売り切れても直ぐに補充してくれる親切仕様。ドラマGJ。
 自分はスターターを2個購入。ICカード2枚と未所有の白が単価50円以下で手に入ることを考えれば割安なんですよね。

 優良と思われる白はこのあたり。



 アグエロとキャリックが入っていたのは割と当たりの部類でしょうか。ヤンクロフスキは05-06の強化版ですね。クライフェルトはスターターに入るようになってしまったんですねぇ・・・。

 他の人のスターターも見せてもらいましたが、ビルトールやファンホーイドンクとか、有名どころがけっこう入っているようです。Sさんは事前に調べていたレコバが欲しかったそうですが、知り合いのスターターの中には入っていませんでしたね。
 これまでのスターターは何種類かのパターンしかありませんでしたが、06-07のスターターはGK以外はある程度ランダムに入っているようですね。ただランダムすぎて、最初に買ったスターターは4枚DFのうち3枚がサイドバックとか偏りすぎでしたが。

 そんなこんなで3時間近く経過した午後9時半過ぎにようやく順番到来。
 到来したのはいいのですが、ここで予想しないことが発生。後列8クレ制限の8番サテと前列の無制限サテの1番サテが同時に空席になり、期せずして制限サテと無制限サテを選択できる事態に。

 初プレイなので無制限で存分に回したい気もするのですが、無制限サテが退くと言う理由はある程度想像できるわけで。
 少し迷いましたが、後列8番の制限サテを選択。自分の後ろに並んでいたSさんは後列サテが空くのを待つこともできたのですが、前列の空いた無制限サテに着席。


 06-07最初のチームは前日に任期終了した77様の監督カードを継承。
 純粋なスターターチームも面白そうだったのですが、鞄に持ち歩いていた旧キラから5枚を加えたスターター+5で始めることに。

 システム等はおいおい考えるつもりなのでおおまかに選手構成だけ。


GK:
ドニ

DF:
BEマルディーニ BEカンナヴァロ トゥッシオ モレル・ロドリゲス
コンパニ ヤンクロフスキ

MF:
FA中田 IS中村 キャリック N・デ・ヨング ウェンデル 

FW:
BEクレスポ アグエロ ファビアーノ クライフェルト


 5枚のキラがちょうど一個所にまとまっていたので抜き出したのですが、BEとかFAとかちょっと旧キラ過ぎる気もしなくもない。ただ、俊輔はこのバージョンではテクニック系の選手が凄いということなのでちょっと期待。

 尚、メンバーは固定ではなく、使いたい選手がいたら暫時、入れ替えていきたいと思います。これもまたスターターチームの醍醐味。





 チーム名「ニライカナイ」は最近見ていたラーゼフォンの影響。本拠地はもちろん沖縄。


 新しくなったマネージメントですが、やることが多いこと多いこと。
 行なえるの選択が全部で3回なのは変りませんが、行動が細分化されたので最初は戸惑います。
 ここからは個人的に思ったり感じたり解釈した説明なので、実際とはちょっと違うかもしれないので悪しからず。


 監督室は役割任命と背番号変更の選手呼び出しの他に、チームや個人のデータや連携の確認などの閲覧機能を統合したもの。監督辞任もこの監督室。

 ミーティングルームは選手1名を指名して選択肢を選んで成功すると、モチベの上昇と特殊能力の星が増えるというもの。今までの1名で呼び出すものがこれにあたるといったところか。

 ラウンジは2名の選手を呼び出しての連携強化は、1組で2回分の行動回数を消費していましたが、06-07からは2人を呼び出して1回の行動回数に変更。1クレで最大3組を呼び出せるのは良い改善点。

 メディカルルームがその役割も含めて新たに増えた項目か。
 まだ試していませんが、怪我をした選手を呼び出すとここで快復するそうです。これでロナウドの起用も怖くないですね。
 怪我をしていない選手を呼び出すと他の項目同様、成功するとモチベが上昇する他、スタミナが減っている選手はスタミナが回復します。

 で、このスタミナがこのバージョンでは重要な要素の一つになるようです。
 練習量の調整と言う概念の導入により、ハードな練習をするとほど選手のスタミナが減り、試合前からゲージの減った状態になるなど、今までのような試合だけに関係する数値では無くなったようです。


 練習は今までのシュートやディフェンスのような基本6項目の他、組織練習、個人練習、紅白戦の複数項目が上昇する3の併せて9つ。
 組織練習はそのまま連携強化というところでしょうか。
 個人練習は選手の個人能力の星を延ばす項目のようで、星が5つになるとパラの数値が上昇するようです。ちなみに星は4つまでは練習などで増え、最後の1つはFMで勝利した際の開花扱いとなるようです。
 これまで紅白戦は主に連携を強化する要素が強かったですが、06-07からは純粋な総合練習になったみたいです。

 あくまで上記のマネージメント部分の記述は個人的な感想ですので悪しからず。


 前置きが非常に長くなりましたが、ここからがチーム運営。

 06-07最初の試合はローリング・トフィーズとのフレンドリーマッチ。


・ニライカナイ

FM1戦目/ローリング・トフィーズ/C54 敗戦


 開幕戦でCPUにフルボッコ。

 なんというか今までとはだいぶ違うゲームになりましたね。
 シュートボタンへの反応がかなり間延びした感じになりましたが、それ以上に変ったのが守備。
 DFのモーションが変わり、今まで相手選手と接触すればほぼボールを奪取できていましたが、06-07は足元でボールを奪うようなモーションが入り、真っ正面から相手FWと接触してもドリブルでかわされてしまうことが多々。守備がザルになったという話は聞いていましたが、今までの感覚からいえばこのズレは慣れるまで辛いかも。

 そんなザルなDFよりももっと変ったのがGKの飛び出し。
 GKの反応が悪いと言うもっぱらの評価でしたが、実際やってみると反応が悪いわけではありませんね。ボタン押しても動かないんですから。反応が悪いとかの問題じゃないです。
 PAに侵入して来た相手FWへの飛び出しも悪いですが、CKやクロスに対しても全くGKボタンに反応しないから性質が悪い。今までだったらキャッチやパンチングでクリアできるクロスにすら反応せずに失点、とかも珍しくないようです。

 開幕戦以降の試合結果も続けてどぞ。


FM2戦目/対人/51C 敗戦
FM3戦目/対人/50C 引き分け
FM4戦目/対人/43C 敗戦
FM5戦目/ビクトリー神戸/46C 引き分け
FM6戦目/対人/50C 勝利

RLD2
7戦目/対人 敗戦
8戦目/対人 勝利

FM9戦目/アマラント・トスカーナ/48B 敗戦
FM10戦目/対人/48C 引き分け
FM11戦目/対人/※C 勝利
FM12戦目/ヴァレリ・キエフ/52C 敗戦


 いやぁ、負けた負けた。勝率5割も維持できないw

 不慣れな操作。ザルなDF。対戦する相手も掴みきれていない人ばかりなので、何が有効で何が駄目なのかよく分からず、毎試合が手探り状態。
 初めてWCCFをやった時の気分も確か、こんな感じだったような気がします。1点を取る喜びを感じるのは久しぶりかも。


 さて、お楽しみの釣果の方。

 シーズンが変る毎に毎回思うことですが、出るカード全てが新カードであるというのはやはりいいですね。今回は380枚超ですから1、2ヶ月はどんながカードが出ても楽しめそうです。

 さて、今バージョンの最初の1枚はこの人。





 毎回よく分からない白DFが出るのですが、今回は優良どころに数えられる白ジュリからのスタートとは幸先が良いかも。

 最初の1000円が終了した4クレ目。
 排出されたパックを触るとこれが堅い。それもかなり反っている。
 これだけはっきりとキラリーチのかかっているパックは久しぶりに見ました。

 wktkしながらいつものように背面から開封すると、事前に確認済みのキラ絵柄。



 ・・・キラ絵柄なんですけど、どちらかというとあまり喜べない絵柄。

 で、下まで開封してスキルを見てリーチから確定へ。









 後方の爆撃機。


 新バージョン4クレ目でのキラは、05-06の5クレ目を上回る新記録更新。

 記録更新ですが、05-06の時はマルディーニで同じDFでもまるで喜びが違うわけで。来月にはカードショップの店頭で「¥500」の値札がついている筆頭候補としか思えずorz

 同じ爆撃機なら中盤の爆撃機の方が良かったですね。まあ、バラックが出たらパパンと併せて爆撃チームでも作りましょうかねぇ。

 8クレを終了したところで退席、再び順番待ちの座席へ。
 11時近かったので待っている人は知り合いのプラボ常連さんだけで、直ぐに順番が回ってきましたが12時閉店でできたのは8クレ投入したうちの4クレ。

 ドラマ足利は閉店時間に残ったクレジットはカードで補償してくれるハウスルールがあるので、4クレ目終了後に筐体内から順番通りに抜いた4枚のパックを貰いました。なので下に記録された釣果の最後の4枚は補償分。


 話はちょっと戻りますが、順番が回って来た時に無制限サテと8クレの制限サテを考えた末に制限サテを選び、無制限サテにプラボ常連Sさんが座ったと書きました。

 そのSさんは12クレ目でLEロナウドをツモりました。

 同じブラジル人のキラを引いたというのになんという格差orz




 06-07初日はWCCFにおける格差社会を感じながら終了。

 ちなみに先にキラが出たので影が薄れましたが、初黒はマルケスでした。


ドラマ足利
3勝6敗3分
348 321 232 WDFアレックス 338マルケス 224 167 285セードルフ クレ終了 119 371アジャラ 045 382アングロ 299 225 342ザンブロッタ 218


・7月10日(木)

 2日目も仕事が終わった後にドラマ足利へ。

 ・・・いく予定だったのですが、行程の半分ほど走ったところでカード整理をするために起ち上げたチームごと家に置いてきたことを思い出し、来た道を戻ることに。

 30分ほど時間を無駄にし、ドラマへついたのは8時近く。
 前日の混雑を考えると、順番が来るのは11時過ぎぐらいかと凹みながらWCCFへ向かうとなんということか、順番待ち無し。どころか無制限サテが1台空いている。なんじゃこりゃ。

 稼動2日目でこれでは・・・と思いながらも無制限サテ。空いているのだから座るしかない。よく見ると1サテに先に来たプラボ常連Sさんも座っとりました。

 ちなみに1時間もしないうちに順番待ちが8人発生。エアポケットみたいな時間に運良く当たったみたいです。

 経緯はどうあれ、無制限サテに座れたのでこれは回してみるしかない。
 もちろんキラが出た後かもしれませんが、もしかしたら昨日の様にベッカムがこの後潜んでいる可能性だって(ry


・ニライカナイ

PC
13戦目/1回戦 対人 勝利
14戦目/準決勝 対人 敗戦

FM15戦目/対人/44C 引き分け

RLD2
16戦目/対人 勝利
17戦目/対人 勝利

FM18戦目/対人/53B 敗戦
FM19戦目/対人/48C 敗戦
FM20戦目/対人/54B 勝利
FM21戦目/対人/53B 引き分け

RLD2
22戦目/対人 敗戦
23戦目/ASロウズ・プリンス 敗戦

KC
24戦目/1回戦 対人 勝利
25戦目/準決勝 対人 勝利
26戦目/決勝戦 ゴースト 勝利・優勝

NSC
27戦目/DCリア・ソール 敗戦

RLD2
28戦目/対人 勝利 2位昇格

RLD1
29戦目/対人 敗戦

FM30戦目/対人/※C 勝利
FM31戦目/対人/49B 引き分け

RLD1
32戦目/イスタンブル・リセ 勝利




 KCで初タイトル制覇。NSCはディエゴ・トリスタンにさくっとやられて敗退。

 RL2部を4勝3敗の2位で1部に昇格しましたが、一体何チームが勝ち点で並んで得失点差になっていたんでしょうかね。ま、上がれるものは上がっておきますが。


 30試合ほど消化しましたが、ゲームもこれ今までの「パワーがあればなんでもできる(猪木的な意味で)」ようなパワー偏重から脱却したようです。
 そして今までの不遇の鬱憤を晴らすかのように、テクニック系選手の活躍が目立ちます。

 「ニライカナイ」では中村俊輔と中田英寿の2種類のタイプのテクニックに優れた選手を起用していますが、それぞれに違った活躍を見せてくれます。

 中田はドリブル突破こそ平均的ですが(ただキープ力は高い)、中央に配置すると左右への散らし、FWへのラストパスなどさすがというべき。
 俊輔もパスやクロスに優れるのですが、それ以上にドリブルでの突破力には目をみはるものがあります。KP戦術である「ファンタジーア」を選択し、サイドでボールを持つと果敢にドリブル突破をしかけるのですが、これが凶悪。
 DF2人掛かりでも止められず3人4人抜きも当たり前のようにこなし、気付いたらPA内に侵入して角度の無い位置からでもシュートが決まっているという具合で、現在クレスポとチーム内得点王を争っています。

 他の人のチームも見ていますが、俊輔の他にデルピエロ、リヴァウド、ロナウジーニョなどのパス以外のテクニックでも優れたアタッカーや、バッジョ、デルピエロのKP戦術「ファンタジーア」を持つような選手のドリブル突破力は凶悪。

 ただ、必ずしも止められないというわけではないので、そのあたりのバランスはそれなりに取れています。今までのパワー偏重からテクニック偏重に変っただけでは何の意味もありませんからねぇ。

 KP戦術も色々と試しているのですが、それはまた後日。


 ファーディナンド、ロビーニョ、カリッソと何度かキラリーチがきましたが華麗にスルー。空席となっていた無制限サテですから、そう簡単に出るわけはないですよね。

 連続黒4枚とかますます出そうにないフラグが立ち始めた18クレ目。
 前日と同じく明らかに堅く、そして反ったパックが排出。

 今度こそとwktkしながら背面開封すると、WC決勝戦で活躍したあのDFの顔が。










 超兄貴━━━━━━━━━━━!!!


 活躍したでしょ。色んな意味で。

 緑枠が早くも2枚目。この調子でいくと次はキャラガーですね。わかります。

 このあと制限サテで2クレだけ回すものの、釣果なしで終了。



 2日合計36クレでキラ2枚ならまあまあな戦果でしょうか。・・・中身はともかく。


ドラマ足利
10勝7敗3分/KC
273ジダ 276 054クレーベル 044 130ファーディナンド 252 192 088ジウベルト 367ロビーニョ 072 211 297マンシーニ 017カリッソ 184ジュニーニョ 315クレスポ 275 WDFマテラッツィ サテ移動 348 196ラーム


 それとちょっと気になったのですが、この筐体は完成度にまだ問題が有るのか、見てる目の前で2度ほどフリーズしました。



 稼動直後のトラブルとしても大杉な気もするのですが、それ以上気になったのは再起動時の画面で左上の部分にウインドウズの枠が表示されたこと。

 え、この機械ウインドウズで動いているの(ry

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 最終日と初日の話をいっぺんに書こうとしたら文字数制限で撥ねられたので、06-07初日の話は明日ということでよしなに。


■WCCF

・7月8日(火)

 9日のドラマ足利稼動で、おそらく純粋な05-06のプレイはこれがラスト。
 現在運営しているチームの任期終了と、05-06で未プレイのため継承に一度プレイしておく必要のあるチームをまとめてやってきました。

 仕事終わりに直ぐに行こうと思っていたのですが、この日の群馬県東部は大雨洪水警報が出る大雨。
 様子を見ながら、雨足がだいぶ弱くなった午後9時ぐらい準ホームになりつつあるももたろう笠懸へ。

 先客が2名ほどいましたが、特にカップ戦を獲りたいわけでもないので適当に出場。

 まずは任期が残り5試合の77様のチーム。


・FCハリウッド

RLD1
136戦目/スーペル・エスパーニャ 勝利

EPC
137戦目/カリビアン・パイレーツ 引き分け・PK敗戦

FM138戦目/アフリカン・イーグルス/51S 勝利
FM139戦目/イエロー・カナリアン/53SS 敗戦

RLD1
140戦目/レアル・サン・セバステ 勝利

任期終了





 個人記録は今更なので割愛。
 前線のカルテットの中で77様と大先生が奮起。序盤は微妙でしたが、77様は左右のウイングで獅子奮迅の活躍を見せてくれました。頑張りすぎて負傷して6試合帰ってこないこともありましたが。


 次に残り2試合で止まっているクリンシ×バティのブエノスアイレス。


・ブエノスアイレス

CC
140戦目/1回戦1st パリ・サンジェルマン 勝利
141戦目/1回戦2nd パリ・サンジェルマン 勝利

任期終了




 就任日時が2004年て。

 1枚目の監督カードだとばかり思っていたのですが、開始時の年俸が1400万ということは2枚目だったようです。おそらく前のチームは立ち上げに失敗して挫折とかそんな感じでしょうか。

 エリアチャンピオン獲得を目指したにも関わらず、終わってみればLC1回(それも土曜日)獲得しただけとか計画倒れなチーム。
 というか、監督E-だとまずLCを獲ることが大変な作業であるということに育成途中で気付いたわけで。エリア予選のCPU同士ならともかく、LC店舗チャンピオンのガチガチな6バックCPUに勝つのは育成に制限のかかったチームでは限界がorz


 上の二つが任期終了間近だったので終了させ、次の二つはとりあえず05-06をプレイして継承可能な状態にしておくチーム。


・ウディネーゼ

FM141戦目/アムステルダム・ジュエル/64B 勝利




 3年ぶりぐらいに再開した全白ウディネーゼ在籍選手チーム。
 いつでもCSCは獲れるだろうと思っていたら、04-05では未プレイ、05-06も終わりかけていたわけで。

 02-03Ver2.1で作ったDFラインをギリギリまで上げてオフサイドトラップを仕掛けるチームなので、05-06でどれだけやれるか未知数でしたが、意外にパスワークで相手を崩せて得点でき、守備もザンキとクリバーリのCBが思ったより堅守。


・マルコ×ルート

RLD1
126戦目/スーペル・エスパーニャ 引き分け





 こちらも大会用に封印していたので、通常ゲームの05-06は初プレイ。

 全冠しているので任期終了させて06-07へ引き継ぎたいのですが、それなりに強いチームだったのでLC用にもうしばらく持っておきます。・・・そんなこと言っているうちにネット大会終わってそうですが。


 これで現在運営している6チーム全てが06-07への継承は可能な状態になりました。
 06-07が始まったら今回終了した77様とブエノスアイレス、それと運営停止中のズラタンのチームの3つのどれかで立ち上げ、最初の1枚目は勝敗関係なく楽しむチームになると思います。


 で、今バージョン最後の釣果。

 7クレ投入した2クレ目で、久々に手に持った感触でキラを確信。





 カバーリングファイア。

 最終日に引いた初引きLEは、実は稼動初期から欲しかったLEの1枚だったりします。なんで今まで引けなかったのか不思議なぐらい縁のなかった火の玉小僧が最後に降臨。


 スコールズと同じぐらい嬉しかった釣果がもう1枚。





 初引きの黒デ・ロッシ。
 4月の時点で未所持だった4枚のうち、マンシーニとニアンと今回のデ・ロッシは入手したので、残すはコルドバのみ。

 05-06は時間切れで、結局コンプできずに終わるようです。336枚て意外と収集が大変だったんですね。・・・次の380枚越えはコンプできるんだろうか。


ももたろう笠懸
6勝1敗2分
227 LEスコールズ 094 143ピサーロ 290 249デロッシ 283シャビ サテ移動 035 266

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携帯から失礼。現在プレイ中。明日以降更新しまつ。

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 先週の笑っていいともで押井監督が扱いが酷かったなと今更ながら思う。
 確かにお昼のバラエティ向きの人じゃないですけど、NHKで6時間とかの特番組まれるような人なんだからもう少し丁重にと思わなくもない。漫画アニメ大国と言っても、一般人には監督といえば宮崎一択なのが現実ですね。富野もたぶん無理。


■稼動予定日

※7月7日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
7/9 ドラマ足利
7/9 スカイラブ佐野
7/18 セガーワールド籠原
7/22 セガワールド太田 ※日付確定
7/22 レジャーランド伊勢崎
7/22 アピナ太田
7/22 ももたろう太田
7/22 プラボ太田 ※日付確定
7月下旬 セガワールド館林
7月 ゲームパニック佐野 7/9?
7月 関東スポーツセンター
7月 AXEL(小山)
7~8月 インターワールド伊勢崎
8月 アピナ前橋
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
8~9 前橋ボストン
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 レジャーランド太田
期日未定 サードプラネット高崎


 セガ内で決まっていた群馬への出荷日なのか、あるいは群馬県内の独自協定かはしりませんが、どうやら群馬におけるDdayは7月22日のようですね。

 それも稼動が確定している5店舗のうち、4店舗が太田市という一極集中の様相。
 県庁所在地や高崎で稼動し始めるなら分かりますが、南部太田から導入が始まるのはWCCFぐらいでしょうねぇ。

 太田がホームの身としては市内稼動の需要が分散されるのは喜ばしいのですが、当日は県央からのお客も考えるとどのぐらい混むのかは分からないです。

 過去の稼動直後の経験から、22日稼動の各店のWCCFの管理方法を予想。


・レジャーランド伊勢崎
 90分or120分交代 整理券管理

 レジャラン系列は順番管理だけは非常にしっかりしている。伊勢崎店は以前、三国志で故意に時間オーバーした客が出禁になったという話もあるぐらい。
 04-05の時に稼動直後に行ったことがありますが、周りの店が02-03から5クレ1000円で継続して稼動していたにも関わらず、レジャラン系列は2クレ500円に直ぐに戻す強者。今回も躊躇する理由無し。


・セガワールド太田
 クレジット交代 整理券管理

 WCCFを県内最速で導入した直営店。バージョンアップしたTCGはたいてい店員が張り付いて管理しています。ただ、バージョンアップ後のGCBで放置していたこともありますが。


・プラボ太田
 無制限

 稼動直後でも完全放置なのがプラボクオリティ。
 以前は顔見知りの常連も多かったのでサテを譲る自治がなされていましたが、常連がほとんど引退してしまった現在では6・7バックからこのゲームを始めたような客ばかりなので、日本人の美徳的精紳は期待できず。
 朝から稼動を待つのでもない限り、初日に行くのは推奨せず。


・ももたろう太田
 無制限?

 WCCFの運用経験がない店でいきなり8サテ筐体が群馬最速で入るとか、このももたろう太田店は不確定要素や未知数な部分が多すぎる。
 系列の笠懸店の経験でいけば、新筐体であっても完全放置の無制限が基本ですから、この店もWCCFのノウハウが無い以上、面倒な順番管理などせずに放置されるのではないかと予想。


・アピナ太田
 時間交代+クレジット交代 整理券管理

 現ホームのアピナ。05-06の稼動日は前列が2時間交代、後列が5クレ1000円交代のミックス。
 今回もそれに近い形になると予想。ただ混雑を考えて全サテ時間交代制の可能性もあり。


 県央にレジャラン伊勢崎以外にもう1店舗ぐらい稼動してもらえると南部の混雑も多少は避けられるんですけど、前橋・高崎方面の稼動予定は早くて8月なので、22日に県央に稼動店が増える可能性は低そうですね。

 7月稼動予定で言えば、関東スポーツセンターとセガワールド館林の館林市内の2店舗がありますが、この2店舗ももし22日稼動であれば南部偏重がさらに際立つ。



 とはいえ、群馬自体が周りに比べれば一歩も二歩も遅れているわけで。


■強いて言えばマガジン派

 ヤングサンデーがいよいよ休刊なようで。

 モーニング>ヤンマガ>>ヤンジャン>>>>ヤンサン

 モーニングはジパングとへげうものしか読んでないので、この二つが終わったらもう手に取ることはないと思われ。週刊誌は最近読まなくなりましたが、それでも読む頻度で言えば上の通り。
 例の雷句の提訴や新條まゆの話、ヤンサンの休刊など最近の小学館は悪い話しか聞こえてきませんね(そういう体質のツケが一気に回ってきただけでしょうけど)。

 漫画はそれなりに読んできた方ですが、小学館はあまり縁が無いんですよね。
 コロコロよりもボンボン派だったし、少年誌はジャンプかマガジンの2択で、サンデーは中学生になるまで読んだこともなかった。
 周りに読んでいる友達がいなかったのも大きいですね。ジャンプはまさに全盛期の頃だったので、サンデーを読んでいるやつはマイナー扱いされていたわけで。
 サンデー関係で全巻揃えたのはじゃじゃ馬グルーミンUPだけで、小学館には今も昔も(おそらくこれからも)縁が無かったです。

 ここまで書いてきましたが、休刊になるヤングサンデーが何を連載しているのか知らず、さっき読み流したニュースで初めて鉄腕バーディが連載されていることを知ったぐらい。サンデーというぐらいだから日曜発売なんだと思っているのですが、これって間違い?

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 オレンジ株とシャーリー株がストップ高でボロ雑巾が大暴落とか、今週と先週では中身の落差が激し過ぎ。ボロ雑巾も最近株が上がっていたのに。とりあえず氏ね。

 OPがO2から変りましたけど、やっぱりFLOWの方がコードギアス「らしい」ですね。シャーリーが背景にいなくて死亡フラグだったとかいう話ですが、EDにはカレンがいなくて、これももしかして死亡フ(ry


■稼動予定日

※7月6日現在の群馬周辺(埼玉北部・栃木南部含)での稼動・予定状況

稼働中 ゲームモアイ小山
7/9 ドラマ足利
7/9 スカイラブ佐野
7/18 セガーワールド籠原
7月中旬 セガワールド太田
7/22 レジャーランド伊勢崎 ※日付修正
7/22 アピナ太田
7/22 ももたろう太田 ※稼働日確定
7月下旬 セガワールド館林
7月 プラボ太田
7月 ゲームパニック佐野 7/9?
7月 関東スポーツセンター
7月 AXEL(小山)
7~8月 インターワールド伊勢崎
8月 アピナ前橋
8月 ユーズランド高崎
8月 ナムコランド熊谷
8~9 前橋ボストン
9月 ラウンドワン前橋
9月 アイウィル笠懸
期日未定 ももたろう笠懸
期日未定 レジャーランド太田
期日未定 サードプラネット高崎


 ようやくチャンプに群馬の稼動予定に載っていない店が載ったようですが、なんか微妙に間違っている。レジャラン太田が2つあったり、ゲームパニック佐野が群馬になっていたり。載せるならもう少し正確に。


■WCCF

・7月4日(金)

 アピナ太田で閉店間際に2クレだけ。


・FCハリウッド

RLD1
106戦目/ASロウズ・プリンス 敗戦
107戦目/バレンシア 勝利


 ASロウズプリンス戦でシェバ負傷。その上負けて踏んだり蹴ったり。


 この日も1日1クレのポイントカードを使おうとカウンターに持って行ったのですが、使えないといわれました。
 アピナ太田は現在、TCGゲームで共通のポイントカードに切り替わっているそうで、1日1回持って行く1ポイント押して貰える点は変らないのですが、5ポイントで1クレと大幅にサービスダウン。
 30ポイント貯めるとICをくれる特典があるのですが、前までの1日1クレサービスの方が遥かに良いわけで。

 今まで使えていたWCCF専用のカードを没収され、強制的に共通ポイントカードに交換されましたorz

 1日1クレサービスがあるのがアピナ太田をホームにしている理由の一つだったのですが、これでは何の意味も無し。
 一応新バージョン稼動まで平日限定で1000円6クレサービス中ですが、無条件で1000円7クレ店がアピナよりも近い場所にある身としては何のメリットも感じないですね。

 それにこの日知ったのですが、アピナ太田に8台設置されている戦場の絆を半分に減台し、新規出店する店舗へ移設するという話だそうです。
 カウンターでは撤去反対の署名活動も始まっていたので署名をしておきましたが、こういうチェーン店の本部方針に署名活動がどれほど意味があるのか疑問。
 メトロポリス太田に入ったWCCFは他県の系列店稼動していたものを移設したものだそうで、元あった店では撤去反対の署名活動が起こったそうですが、結局客の意は汲み取られることなく撤去。そのメトロポリスからも撤去され、今はどこへ行ったかは不明。

 最近のアピナ太田は以前に比べてサービスがかなり低下していますね。ポイントサービスもそうですが、筐体のメンテナンスの質もだいぶ下がってますね。大会などのモチベーションを喚起するようなイベントも一切無く、ゲームを置いておけば勝手に金が落ちてくれると思っているようです。今の運営の方は。

 WCCFも絆も、今までいた常連がだいぶ離れてしまいました。もうダメかもしれんね。アピナは。


アピナ太田
1勝1敗
159 227


・7月5日(

 わざわざ太田でやる理由もないので、ももたろう笠懸で。


・FCハリウッド

ICC
108戦目/GL1戦目 ハイランド・ジュニアーズ 勝利
109戦目/GL2戦目 バンビジャンキーVerA 引き分け
110戦目/GL3戦目 エンニオ・プロシュート 敗戦
111戦目/準決勝 対人 敗戦

FM112戦目/アムステルダム・ジュエル/43B 勝利

RLD1
113戦目/ノースレイン・スパーズ 勝利

PC
114戦目/1回戦 横浜マーリンズ 勝利

 サテ移動

FM115戦目/シンボリ・デ・カルチョ/54A 引き分け

RLD1
116戦目/スーペル・スダメリカ 勝利
117戦目/ノースレイン・スパーズ 勝利

LC
118戦目/1回戦 ディスチャージ・アローズ 勝利
119戦目/準決勝 ゼウス・ザ・タウルス 引き分け・PK敗戦

FM120戦目/キング・マドリード/55A 引き分け
FM121戦目/ベガルタシンキチU5/51SS 引き分け


 ももたろう笠懸のLCは多くの店で行われているHA方式ではなく、一発勝負の全4試合方式のようです。
 これはこれで試合の消化数を抑えられていいのですが、2試合目がないとひとつのミスが命取りになるので緊張感が違いますねぇ。





 4クレ目でジュニーニョ。CRAはズラタンとこの人だけが枚数でダントツのツモ。そういえばCRAカカは触ったことも無かったような。
 サテ移動してリーチは掛かるも釣果はジュニーニョのみ。

 下級ばかりですが、最近引きが良くなってきているような気がします。
 だいたいバージョンアップ直前になると一時的に引きが良くなるんですよね。でもってバージョンアップすると一気にダウンするわけで。


ももたろう笠懸
7勝2敗5分
153 246 161 073 CRAジュニーニョ 045 012ベルカンプ サテ移動 177 081クペ 141 098 329リケルメ 195 191


・7月6日(

 コードギアスが始まるまでの暇つぶしも兼ね、ももたろう笠懸へ。
 客は自分だけの完闇状態。ずっと俺のターンですねわかります。


・FCハリウッド

FM122戦目/ASメディタレーニアン/54S 勝利

RLD1
123戦目/アクイロッティ・ローマ 勝利
124戦目/アフリカン・イーグルス 敗戦

CC
125戦目/1回戦 1stアクイロッティ・ローマ 勝利
126戦目/1回戦 2ndアクイロッティ・ローマ 引き分け
127戦目/決勝戦 ニューカッスルUtd 引き分け・PK敗戦


 ラツィオと対戦でお腹一杯。蟹男とロッキの2トップこええ。

 CC決勝戦は新城にPK戦に持ち込まれた時点でフラグです。案の定、ギブンに3本も止められて終了。レティジは全部反対に飛ぶ逆パーフェクト。

 レティジはPKは駄目でもセービングだけはいいと思っていたのですが、ラツィオ戦で相手の中盤が出したロングパスが長すぎ、ゴールマウスからも完全に外れていたのでラインを切るのを待っていたらら何を考えているのか、ボタン操作していないのにレティジが横っ飛びして切れる寸前のボールを弾いて中に戻し、詰めてきた蟹男がレッテーというミラクル。
 レティジを使うのはこのチームが最初で最後になるのは間違いなさそうで。


FM128戦目/アムステルダム・ジュエル/56B 敗戦

RLD1
129戦目/バレンシア 勝利・優勝

THC
130戦目/1回戦 パンプローナ・フィエスタ 勝利
131戦目/準決勝 カルデロン・マドリード 勝利
132戦目/決勝戦 マルセイユ 勝利・優勝

RLD1
133戦目/マルセイユ 勝利

ICC
134戦目/GL1戦目 リバーサイドFC 勝利
135戦目/GL2戦目 ヴィオラ・デ・アルテミオ 勝利



 ICCは時間切れで退席。
 ずっと俺のターンだと思っていたんですけど、結局獲れたのはRLとTHCのみ。このチームは楽しいけど、あまり実戦向きではないみたいですね。





 空気が読める中の人が、77様とマルディーニにカップを掲げさせてくれたので撮影してみましたが、全然写ってない。

 試合相手とピッチ状況に応じて、77様を右サイドで使ってみているのですが、これがなかなかいけます。中へ切り込みをがちな左に比べ、右はだいたいクロスを選択してくれるのでアシスト数が急に増えだしました。


 前日と同じサテを回しましたが、釣果の方はなし。掘った後を掘ってるのかな、こりゃ。


 気付けば77様のチームもあと5試合。
 9日の稼働日の前にもう1回05-06をやる予定なので、その時に終了させたいと思います。


 ・・・ああ、他にも終了させてるチームがあるんですよね。忘れてた。


ももたろう笠懸
10勝2敗2分/RLD1・THC
295 245 145 234 214ザンブロッタ 086 333フォルラン 108 064ファンニステルローイ 112 324 314バラハ 179 176


■夏期番組

 とりあえず夏期1週目の前半終了。
 視聴してみた中で視聴継続が決まったのはひだまりスケッチ365。原作と1期は知りませんが、365はシャフトらしくいい感じ。
 魔法使いに~も録画してみましたが、実写背景とアニメの組み合わせとは斬新というかなんというか。評判はよくないようですが。
 西洋骨董菓子店は完全に地雷。今期のアッーニメでした。内容もダメ。画も好きじゃないと、視聴継続する要素が微塵も見当たらない。のだめまでこの枠はカット。
 他にも色々と見ましたが、今のところ春からの番組を越えるものはなさそう。

 その折り返した春期番組では、コードギアスがギャグアニメからようやく本線に戻り、マクロスFは来週はいよいよい大規模艦隊戦。
 先週のマクロス級は4番艦だそうですが、2番艦以降はメガロード級として建造されたと思っていたんですけどね。純粋なマクロス級も建造していたことになっているようです。つうか、監察軍の砲艦をわざわざ作ってどうすんだよと、1人でつっこんでみたり。
 13話のフラグからいくと、ヴァジュラの巣にされたギャラクシー船団と最終回あたりでフロンティア船団と大艦隊戦になるわけですね。わかります。

 操縦寄越せとか、シェリルがいい女であるというミシェルの意見には激しく同意。

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