群馬でWCCFを
「World Club ChampionFootball」を群馬でプレイした視点から綴る考察日記







 昨日、携帯用にmicroSDをヤマダに買い行ったら500円当たりました。
 このスロットにアタリがあるなんて都市伝説だと思ってましたよ。つうか当たるならもっと高額当たれ。


■ちょっと遅いCLの話題

 CL録画予約失敗orz
 時間延長を考えていなかったのでPK戦が丸まる切れた上に、00の再放送と時間が一部被って開始の数分が切れる失態。

 後でハイライトとPK戦だけ見ましたが、ファンデルサールも良かったですけどこの試合はポストがマンUの女神だったようです。
 何故だかC.ロナウドがPKを失敗するのは読めました。大舞台だと勢いのある選手ほどこういう時に限ってミスするんですよね。チェルシーはテリーが失敗した瞬間に勝機を失ってしまったようです。サッカーは怖い。

 今後はWCCFにおけるマンU関連株がどのぐらい上がるのかも気になるところか。07-08でファンデルサールが再キラ化とかBANスコールズとかWMVPC.ロナウド(ry


■WCCF

・5月12日(水)

 アピナ太田で。時間が無かったので変則的なクレ投入ながら5クレ。投入するのはズラタンズ。


・ズラタンズ

FM35戦目/DCリアソール/46B 引き分け
FM36戦目/ルジタニア・ナシオナル/40B 勝利

RLD1
37戦目/フェイエノールト 勝利
38戦目/タレンティ・カルチョ 勝利

THC
39戦目/1回戦 パリ・サンジェルマン 勝利


 時間切れでTHC1回戦で終了。
 このチーム2分け目で現在の戦績は37勝2分。とりあえず負けなければいいということで、未だ無敗継続中。

 釣果は特になし。



 それと、アピナ太田がこんなことを始めました。





 クレサービスよりも、この店が1600万の新筐体を導入する意思表示がされたことの方が何より嬉しいわけで。まあ、初日に導入するとは書いてませんが。


アピナ太田
4勝1分
151 122 144 118ジェペス 030クレスポ


■06-07

 恒例の猫大将のところリーク情報で、ロマーリオが新カテゴリとして、

 KING LEGEND

 なるものとして登場するとか。うん。確かにもうちょいネーミングに捻りが欲しいかも。略称はKLEとかになるんでしょうかね。

 邪推するなら、新カテゴリが1枚だけとも限らないので、ATLEでの排出が確定事項で扱われていたカントナとかそういった選手がこっちで排出されるとか、そういうカラクリだったら面白いのに。

 排出確率にまで触れられていましたが、KING LEGENDは3万分の1だとか。

 1箱20BOX(1000枚)に1枚封入されていたMVPのさらに30分の1ですから、とんでもない低確率。BBHの長嶋茂雄よりも低いのかも。

 02-03初日にジダンがオクで20万をつけた記録を塗り替えるのは確実そうです。レートが低下傾向にあるWCCFにおいては久々に超高額キラになりそうですね。





 いつぞや、ン万分の1ぐらいの空パックを引いた引き運が自分にあると信じれば、自力で引けそうな予感がしないこともないとも限らないとは言えなくも無いように思えなくも無い。


 そしてそれとは別に、新バージョンの稼動予定日の具体的に日にちを示唆するもの出たとか。


http://www.sugai-e.co.jp/images/topics/20080523_201552_1.gif


 スガイディノス系列のポスターらしいです。このぐらいの規模の系列店での発表ですから、それなりに信頼しても良さそうですね。でも19日じゃ下旬じゃなくて中旬じゃん。

 月末稼動だと思っていたので一瞬「セガにしては仕事はええじゃんGJ」とか思ったのですが、よくよく考えてみれば予定より1年遅れているわけで、1週間繰り上げられても今更何を(ry


■アニメとか

 コードギラスR2の6月1日放送分が特別番組に差し替えられたようですね。芸人が秋葉原で遊ぶロケ番組に。
 視聴率の低迷する番組の梃入れの宣伝番組なら分かりますが、本編を潰して番宣するのでは本末転倒・・・とか思っていたら、四川地震の影響で中国絡みの部分を修正するための措置、という話があるようで。番宣番組も今日ロケをやってたらしいんで、本当に急な話なんですねぇ。


 低迷するコードギアスに対してM好調なマクロスF8話。
 前話までの神懸かり的な戦闘パートから一転して学園物。
 息の詰まる展開が続いていたので、ギャグラブコメは息抜きになるこれはこれで良い回で個人的には好きな回です。作画が変ったのも顔芸用のチームなんでしょうね。シェリルとかシェリルとか、あとシェリルとか。

 この回は学園物の王道だと思いながら見ていたのですが、最後の転入の部分だけは予想していなかったというか。

 ただ、パイロットコースに転入ということは、いずれ赤いVF-25に乗って「私の歌を聴けぇぇぇ」と言いながら戦場に飛び出すわけですね。わかります。

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 ファミ通に掲載された06-07キラカテゴリで今のところ分かっているものはポジション別5種に加え、CRA、YGS、BAN、MVP2種、LEと現バージョンと変らず。

 記事内では新キラ選手を示唆する内容が幾つか書かれてもいましたね。

 MVP2種は「イタリアを優勝に導いた選手が独占か」。
 これはヒントとかじゃなくてカンナバロそのもの。

 LEの1枚は「過去にカード化」「怪物」。
 これも当てはまるのはロナウドぐらい。現にロケテで金枠が確認されていることからほぼ確定か。

 CRAは「エース」。
 各チームにエースやそんな扱いをされている選手がいるので、これは抽象的すぎて特定できない。
 それでもエースと呼称するに価する選手といえばC.ロナウドやトッティといったあたりを想像するのは難くない。

 BANは「前作入らなかった」「イタリアの名選手」。
 順当に行けばマルディーニが本命ですが、「イタリア人」とされてはいないし、1人だけと限定されてもいない。サネッティも有り得ると思うのは希望的観測すぎるかしら。

 YGSは「スペイン代表でイングランド名門へ」。
 これはF・トーレスでFAですね。フンテラールより人気が出るのもFAですね。


 ただ、これらはファミ通の文責で、セガのスポークスマンというわけではないわけで、02-03追加ATLE予想でミランのオランダ3人を載せて見事に外してくれた実績もあるので、本当に文中にあるような選手がカード化されるかは、眉唾ぐらいに考えておいた方がよさそうですね。


 バージョンアップ時におけるパターンを踏襲すると、ファミ通で白黒情報が載ったその月末のアルカディアに踏み込んだ新キラ情報が掲載され、さらに1ヶ月後に新バージョンが本稼動というのが予想されるスケジュール。
 6月第3・4木曜日が今のところ確定扱いになっている稼動日なので、逆算するとやはり今月末のアルカディアになんらかの新キラ情報が出てくるのは確実でしょう。


 ちなみに前バージョン時、ファミ通に載ったカードのうちキラ化されたカードは黒の5枚。
 今回は24チーム中9人が黒カードでしたが、キラにするほどには思えないカードが何枚か混じっているので、逆にキラ化されない選手を掲載したのでは・・・と邪推。そうなるとホアキンはWWFから落選なのか。

 暇つぶしに新キラ予想とかしたいですけど、妄想の域を越えないので次のデスノート発売まで自重。


■ケーニッヒモンスターマジサイコー

 マクロスFは前話から続く壮大なフラグの波状攻撃を薙ぎ払い、最後は全て太田巡査オカマに持っていかれる素晴らしい7話でした。
 これで前半の最初の山場を越えたというところでしょうか。というか前半からこんなに盛り上げていいのだろうか。

 1話に続き、ライブと戦闘を織り交ぜた描写が相変わらずネ申。
 インフィニティとかファンネルなゴーストとかケーニッヒモンスターとか板野サカースばりの対空砲火とかクォーターで近接格闘とか、終始脳汁出っ放し。中規模程度の艦隊戦でもあれだけの描写と内容ですから、これが大規模戦になったらどうなるんでしょうかね。ミンメイアタックとか持ってくるんだろうか。それにしてもオズマ隊長はファイヤーボンバーと死亡フラグが大好きです。
 次回は作監が変って作画がえらいことになっているとの前評判ですが、そんなに気になるかな。

 しかし、なんですね。毎回思いますが、これは深夜にやるクオリティじゃないでしょう。EDのクレジットがほぼ全員主役クラスとか。今からでもいいからコードギアスと時間を入れ替えた方が(ry





 ギャオの「かのこん」にR指定が掛かっていないことを今日初めて知りましたよ@JCAST
 ラノベ原作でもこれはダメだろ。7話とか特に。

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 毎度お馴染みファミ通の新カード情報の季節がやって来たようですね。

 恒例のフラゲをするため、太田の某書店兼レンタルビデオ店に配送トラックが到着する午後9時半頃に行きました。
 が、しかし。
 以前は言えば直ぐに梱包を解いてくれたのに、今は午前0時を過ぎないと販売できないとか。
 仕方ないので直ぐ近所のアピナ太田で時間を潰し、11時50分頃に改めて行くものの、やはり12時過ぎないと販売できないと店員。融通が利かないとかでなく、売上の処理とかで不都合が出るとかそういう仕様なんでしょうね。そもそもこっちが無理を言っているわけですし。

 そんなわけで、結局フライングぽくないような時間に入手したファミ通から新カードを抜粋。携帯からの撮影なんで画像は仕様ということで。





ヤープ・スタム アヤックス
10 19 13 19 13 12

アンゲロス・ハリステアス フェイエノールト
16 7 12 18 12 14

ゴメス PSVアイントホーフェン
8 18 13 15 12 11


 スタムは白ではないかという憶測もありましたが、結局定位置の黒。ハリステアスはコンセプトチームやフェイエノールトでも組まなければ使わないか。
 ゴメスは黒化してますます使用頻度が減るでしょうか。しかしいつも横向きの画ですねこの人。





テオ・ウォルコット アーセナル
13 5 14 10 18 12

アンドリー・シェフチェンコ チェルシー
18 7 16 17 18 15

クレイグ・ベラミー リバプール
17 8 13 13 17 15

マイケル・キャリック マンチェスターUtd.
14 12 17 15 13 15

 ウォルコットは予想通りというか、若手選手らしい抑え目のパラ。
 予想通りといえばシェフチェンコの弱体化。オフェンスが下がっているのは折り込み済みでしょうか。
 ベラミーは使い方次第で良さそうな白ですが、それ以上にキャリックが優良白の予感。廃人ヘビーユーザーのガチンコチームの一員になるかもしれませんね。




フェルナンド・カベナギ ボルドー
18 5 16 15 12 8

カデル・ケイタ リール
16 8 17 14 17 14

キム・シェルストレーム リヨン
14 9 17 15 14 13

 スタミナ8て。ディフェンス値が低いので、前線に張り付けておけばどうにか1試合は持つか?
 カデル・ケイタはアフリカ選抜であれば使う1枚という感じですが、ドログバと特殊連携があれば使用頻度も上がるかも。
 シェルストレームの数値グラフを見て真っ先にシャビ・アロンソを思い出しました。スキルを見ると司令塔のような位置で使えそうな気もしなくもない。





ロドリゴ・パラシオ ボカ・ジュニアーズ
17 5 16 13 18 15

アリエル・オルテガ リーベル・プレート 
15 4 18 10 16 10

 パラシオはアルゼンチン代表を組む際だけでなく、U-5でも見掛ける顔になりそうな感じですね。
スキルがラドチョウと同じですから、抜け出しが上手いか。
 白化したオルテガですが、今のこのゲームでは取りたてて使うというカードではなさそうです。





ダニエル・バン・ブイテン バイエルン・ミュンヘン
12 18 12 19 10 15

ピオトル・トロホウスキ ハンブルガーSV
14 8 15 12 17 16

 バンブイテンは長身DFによくある数値ですが、オフェンス値高め。CKで活躍?
 トロホウスキはウォルコットと似た感じ。どうなんでしょう。





ヨアン・グルキュフ A.C.ミラン
14 9 16 13 16 14

ダビド・ピサロ ASローマ
14 10 17 13 16 16

ファビオ・グロッソ インテル
14 11 13 16 15 16

 グルキュフも若手有望株の数値という感じ。ミランのU-5で見る顔になるか。
 ピサロはカードの種類ばかり増えて数値に変わり映えはありませんが、裏を返せばそれだけ安定している選手ということでしょうか。
 グロッソは02-03よりかなりの数値増。SBで選択する1枚なるか。個人的に期待していたりします。





マニシェ アトレチコ・マドリー
15 10 15 16 15 16

サビオラ FCバルセロナ
18 5 17 13 18 13

セルヒオ・ラモス レアル・マドリード
12 15 11 17 16 16

ホアキン・サンチェス
15 9 17 14 18 15

 マニシェはバランスが取れた選手か、それとも器用貧乏な選手となるかは使用感次第か。
 待望のサビオラはパラシオ同様、U-5の1枚になりそうですね。アルゼンチンはオフェンス・テクニック・スピードの3本が優れた選手が多いですな。
 そして待ちに待ったレアル・マドリーからはセルヒオ・ラモス。ただ、守備重視になりがちなこのゲームだと少々敬遠されそうなディフェンス値がネックか。
 ホアキンはただチームが変っただけですね。特筆点は無しか。





クライトン
13 12 13 17 12 16

ロドリゴ・タバタ
16 7 16 12 16 14

ボルジェス
17 4 16 13 15 13


 クライトンは現在札幌にいるらしいですが、ただの偶然ですよね。
 同じく日本がらみで日系3世のタバタ。日本人選抜チームになぜか紛れ込むかも。
 ボルジェスは悪くはないですが、進んで使おうと思われる選手ではないか。でも仙台にいた選手らしいですから、日本人選抜に混ぜたり(ry


 ついでに新レアカテゴリも発表されましたが、

 WGK
 WDF
 WMF
 WWF
 WFW
 CRA
 YGS
 BAN
 EMVP
 WMVP
 LE(Intercontinental Club Legends)

と、従来カテゴリと変らず。LEの定義が欧州クラブ限定から世界に変ったくらい。
 一緒に出ると言われていたATLEの名前がありません。猫大将のところで言われていたような「代表」カテゴリも無い。
 白黒の排出枚数を考えればもう少しキラ枚数があってもよさそうなんですけどね。どうせカテゴリにつき5枚になるんでしょうから。

 都合よく解釈するならば、次の雑誌媒体での発表までの隠し球にされているとか、三国志のLEのごとく本稼動まで未発表で、ピロー裏には「???」のような表記がされるのではないかと思ったり。

 今回もMVPが最初から排出ということで追加は無いでしょうから、ATLEなどでカテゴリを水増ししないと04-05・05-06のように稼動から3ヶ月でコンプしてプチ引退・・・というプレイヤーがまた続出しそうな予感。



 とりあえず雑感だけをずらっと書いてみましたが、詳しいことはファミ通を買うなり立ち読みすることをオススメします。

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 マクロスF6話のラストの演出は神懸かっていました。
 ライブシーンと出港シーンを重ねたダイアモンドクレバスのエンドロールへの入り方とか、ここ何年かで見た作品の中で最高の演出だったかも。この回を見てBDで全巻揃える決心がつきましたよ。


■WCCF

・5月8日(木)

 家を出る時間が遅かったので、近所のももたろうでプレイ。
 行ってみるとWCCFに人影は無く完闇状態。

 ちょうどよいので、以前場繋ぎで掲載したあのチームを投入することに。


 

 29連勝で放置されていた〝ズラタンズ〟。

 正式なチーム名は自分でも忘れてましたが、引継ぎに使ったICカードがユベントス柄だったので、ビエモンテの王子様のような意味あいでつけたのだと思われ。王子様はイブラヒモビッチのこと。たぶん。



 公式戦連勝記録はRLD2を7勝したもののようで、他はFMに充てている割に連携線が成長していない。ちなみにイブラヒモビッチとマルディーニとジャンニケッダは現行カードに更新。バレージは付録じゃないないとです。

 復帰1戦目はRLD1。
 対戦相手はジェノバ・フェラリス。

RLD1
30戦目/ジェノバ・フェラリス 勝利





 復帰戦の相手にはちょっとキツいかと思われましたが、終わってみれば圧勝。イブラヒモビッチ・シェフチェンコ・トッティの前線できっちりと点を取れました。

 特にイブラヒモビッチの使用感が良かったです。05-06バージョンアップ初期のCRAイブラヒモビッチは、シュート精度と球離れが悪かったのでかなり扱い難い印象を持ったのですが、現行のROMだとテクニック値が再現されているのか、シュート精度もパスも良い感じでした。

 RLのあとはCTだったのですが、出場できないのでFMを消化。

FM31戦目/ASローマ/54A 引き分け
FM32戦目/マルセイユ/40A 勝利
FM33戦目/ビックアップル・スターズ/38B 勝利
FM34戦目/バーミンガムFC/40B 勝利


 とうとう引き分けてしまった。

 トッティの突破力が半端なかったというか、味方DFの動きからしてら〝仕様で勝たせてもらえない試合〟という感じでしたけどね。負けなかっただけマシだと思うべきか。

 引き分けてからの試合は楽に消化。宿敵・バーミンガムFCも完封勝利。


 釣果の方は特になかったものの、長期放置の復帰戦としてはまあまあな戦果か。


■ホースライダーズ

 負傷による戦線離脱をしている間に、アピナ太田に導入されていました。





 ROVか悠久の車輪が導入されるのではと聞いていたのですが、どうやらこっちの間違いだったみたい。アピナで見るまで存在すらしならんかったですよ、このゲーム。

 遠目でも見てもコナミ的な作りの筐体は、バトクラと同じ種類でしょうか。それにBBHのパネルを組み合わせた感じ。

 コナミのマジアカ用のカードが財布に入っていたので、とりあえずやってみました。

 ゲーム自体はボタン操作を簡略化したジーワンジョッキーという感じ。位置取りや追いなどの動作はカードで操作するので、考えているよりもテンポが遅いので慣れが必要。

 1戦目はカードなど持っていないのでノンカードの馬を操作して6着。ゲートからスタートのタイミングも慣れですね。

 記念すべき1枚目のカードはこれ。





 黒メジロブライト。TV中継で現役時代を見てました。セットでシルクジャスティスを思い出します。

 合計8クレほど消化し、入手した黒カードは以下の4枚。





 オペラシチー以外は割とメジャーなところ。

 戦績はメイショウドトウのJPNIII2着が最高。プレイヤーの経験差が出ますね。
 wikiとかで調べてみると、けっこうな結構な枚数があるみたいで、好きな馬を入手するのは大変そうですね。
 欲しいメジャーどころだとディープ師匠、ブライアン、オペラオー、小栗、バルク、ステイゴールド、タップ、スティル、ネオユニ、サニーブライアンとか。カオリジョバンニはマイナー過ぎてカード化されてないんだろうなぁ。



 で、コードギアスが始まるまで今日(11日)もちょっと行ってきました。

 日曜日の午後下がりだけあって各ゲームが満席状態。ホースライダーズも自分を含めて3サテが埋まっていました。

 ダンスパートナー・メイショウドトウ・メジロブライト・ペールギュントをローテーションを組み、
途中で引いたエアシャカールを加えた5頭を主軸にプレイ。

 3クレ目で小倉大賞典をダンスパートーナーで制し、ホースライダーズ初勝利。

 このゲームはレース内容というよりは、使用している馬の能力差で8割方の勝ち負けが決まってしまうようですね。白カードあたりでは道中の折り合いがついていても直線でSクラスやAクラスの馬には敵いません。

 ただその分、出走ポイントをランク毎に高く設定して、実績のある馬を常に出走させ続けるわけにはいかないよう制限をつけているので、BBHのような強カードのインフレにならないようにしてあるのは良い点か。
 Cクラスまでが出走ポイント稼ぎで、勝ち負けになるのはAクラスからでしょうか。Bクラスは能力的に微妙なのに出走ポイントが高めなのでコストパフォーマンスが悪いような気がします。


 本日の主な釣果はこんな感じ。





 使えそうなのはエアシャカールと短距離路線のマサラッキ。メイセイオペラはこのゲームでは微妙な
評価のようですね。

 そして待望の白黒以外の初レアカードを最後の方にツモ。





 GRディープ師匠キタ━━━━━━ヽ(≧∇≦)ノ━━━━━!!!


 いきなり目標達成。レート的には現在最高価格のようですね。
 直ぐに使いたかったのですが、出走ポイントが足りないので次回に持ち越し。


■BD

 前に少し書きましたが、BDレコーダーを先月末に導入しました。
 ・・・導入といってもBDのソフトもブランクメディアもまだ持っていませんけどね。

 今は旧レコーダーのHDDや、山積みになったDVDからチマチマと新しいレコーダーに移し替えているところ。ある程度溜まったらBD-Rへ焼いていきたいと思っているのですが、やはりBDは高いですね。
 ブランクメディアの価格を量販店で調べてきましたが、従来のDVD-Rと比べて容量が10倍なら価格も10倍。HDDがまだ余裕なんで買いませんでしたが、全てをハイビジョン録画とかしていたらおそろしく金の掛かる外部記憶媒体ですねコレ。なので今も基本はLPかSP録画。

 冒頭でも書きましたが、マクロスFが最初のBDソフトになりそうです。

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