群馬でWCCFを
「World Club ChampionFootball」を群馬でプレイした視点から綴る考察日記




 最終回間際になって遂に登場。そういえばセットで登場する石破大臣も出てましたな。


 
 今回の絶望先生は逆流の回。




 まさか絶望先生で戦場の絆の名前を見るとは思わなんだ。
 というか、00から戦場の絆に行くパターンも相当少ないと思いますが。

 桃鉄とかスパロボからの逆流は覚えが無いわけでは無い。地名とか名産とかやたらと詳しくなりますからね。グレンダイザーなんかスパロボがなかったら一生縁が無かったと思われ(ry

 個人的に最近、逆流したものといえばコレですかね。

 
 ゲーム版SchoolDays ← アニメ版SchoolDays

 
 それと忘れてはいけないのが、この流れ。


 海外リアルサッカー ← WCCF


 まあ、ファンでもなければセリエの下位チームの選手名なんて、この国にいて覚える機会なんてないでしょうからね。これは相当多いのでは。自分も5、6年前はセリエぐらいしか興味なかったわけだし。




 例の2期ってあれかな。おかわr






 ・・・しかし今週号のマガジンはいつにも増して危険な固有名詞満載。
 半島方面や大陸方面には絶対に輸出できないなこの漫画。


■WCCF

・3月25日(火)

 アピナ太田で久々にWCCFをプレイする機会があったのですが、スケジュールがCTが始まった直後という悪いタイミング。

 公式戦まで無為に時間を過ごすのも勿体無い。かといって消化試合が100戦近くまできたブエノスアイレスをFMに投入するのも得策とも思えない。

 なので、埃を被りかけていた77様のチームをを2ヶ月ぶりぐらいに投入することに決定。


・FCハリウッド

FM63戦目/FCバルセロナ/52S 引き分け
FM64戦目/スプリング・ザ・プラハ/47B 勝利
FM65戦目/A.C.ミラン/52B 敗戦
FM66戦目/ホワイト・ジャイアント

RLD1
67戦目/RCDモンジュイック 勝利
68戦目/ラ・ブルー・アンサンブ 敗戦


 久しぶりにやってみるとベルカンプのトラップやモンテッラのドリブルが面白い。
 肝心の77様も相変わらずというか、1対1を仕掛けると8割方負け、至近距離の味方に強烈なパスを繰り出してチャンスを潰したり。さすが77様。


 話は変りますが、この日WCCFをやっていて気になったのが筐体のコンディションの悪さ。具体的に言えばボタンの類。
 アピナ太田のWCCFはいつ、どのサテに座ってもボタン操作には何の不自由もしない店だったのですが、この日座ったサテは操作に一苦労する有り様。
 筐体や正面モニターの清掃や水拭きしている様子はよく見るのですが、どうやら筐体の調整はクレームでもなければやらないのが現在の方針ぽい。

 過疎気味で半年後には新筐体になる可能性があるゲームはありますが、ある程度の品質は維持してもらいたいなぁと思ったりするわけで。


 コンディションという点では先週のプラボ太田が酷かったですね。
 サテのボタンは言うに及ばず、8台あるサテのうち2台が故障で稼動してない有り様。

 過疎っているとはいえ直しましょうよ。個人経営でなく大手メーカーの直営店なんだから・・・。


アピナ太田
3勝2敗1分
102 200フィーゴ 071 035 237インザーギ 218

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 大詰め間近となってきたにも関わらず、絶望先生Aパートは相変わらず意欲的。



 金田一ということは犬神家。2月に亡くなった市川崑監督のオマージュでしょうか。1ヶ月でこのクオリティを急遽持ってこれるのだからシャフトは偉大というか。

 この絶望先生の突然の展開に何の違和感も無く見ていたのは、おそらくこのところの金田一少年の見過ぎだと思われるわけで(ry


■WCCF

・3月16日(

 DOCなどが導入されたこともあり、このところWCCFをやっていない。これはマズイ。

 雑音があるとそちらに行ってしまいそうなので、原点に立ち返ってプラボ太田へ。
 プラボならばWCCFしかないような店なので、他のゲームをやってしまう心配もない(一応三国志もあるけど全然やる気が無いので大丈夫)。

 久しぶりのプラボ店内は午後8時半を過ぎたぐらいで人は疎ら。WCCFも誰も座っていない。
 昼間お子様が回し、夜はオッサンが回す・・・というのがプラボの休日の構図なんですが、さすがに今のWCCFはその住み分けもいらないようで。

 完闇状態なので、ブエノスアイレスでタイトル戦を狙うこと。


・ブエノスアイレス

FM82戦目/1FCプロイセン/50B 引き分け

RLD1
83戦目/ゲルセンキルヘン04 勝利
84戦目/FCバルセロナ 勝利

FM85戦目/マンチェスターUtd./49A 勝利
FM86戦目/アーセナル/50S 敗戦
FM87戦目/リヨン/42A 勝利

RLD1
88戦目/アフリカン・イーグルス 引き分け
89戦目/パリ・サンジェルマン 勝利

THC
90戦目/1回戦 カルデロン・マドリード 勝利
91戦目/準決勝 ルジタニア・ナシオナル 勝利
92戦目/決勝戦/トロス・アスル 勝利・優勝

RLD1
93戦目/ルジタニア・ナシオナル 勝利・優勝





 THCとようやくRLD1を優勝。

 そのTHCの決勝で珍事が発生。
 後半40分を過ぎた時点でスコアは0-0。この時、ボタン操作を誤ってバティがミドルシュートを放ってしまい、相手GKがキャッチしたまでよくあること。
 ロスタイムに突入し、こりゃPKかと思ったときそれは発生。

 相手GKが下手投げで放ったボールがパス相手のDFの横を抜け、あろうことかシュートを自陣に帰り始めていたバティの足元へ綺麗に収まる。
 突然の出来事ながら反射的にシュートボタンを押すとことは忘れず。バティが蹴り返したボールは、棒立ちで身動き一つしないGKの真横を通り抜けて決勝ゴール。

 相手FWにパスて。え、この前の都築?

 RL1部で優勝し、ようやく上位タイトル戦の出場権を確保。まあ、チーム目的はLCなんでそんなに重要なことではないですが。

 試合の方は結果が出ましたが、肝心の釣果はというと。





 お久しぶりですドルフィンダンス。

 数えてみたら通算6枚目。まあこの際ズラタンでもいいや。


 これでようやく今年の1枚目。92クレもかかりました。

 ついでに調べてみたのですが、最後にキラ引いてから数えてみると190クレぶりらしいです。

 最後に引いたのは去年の7月のコスタクルタ。ということは8ヶ月もキラを引いていなかったわけで。
 GCBや三国志で光り物自体は引けていたので全くの無自覚でした。感覚的には去年の10月ぐらいに引いていると思っていたんですけどね・・・。
 それまでの最長無キラクレ数はせいぜい50クレ、期間は1ヶ月ぐらいでしたから、それらを大幅に更新しました。

 ・・・なのでもう更新しないように頑張ります。


プラボ太田
8勝1敗3分/THC・RLD1
078 196 144 025 213テュラム 107 001レーマン 311アルベルダ CRAイブラヒモビッチ 055 184コク 131

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 アニメ版金田一少年の事件簿を1話から視聴し直してまいす。
 同じ括りで比べられるコナンと金田一だったら自分は後者派。何気に原作本の旧シリーズは全て持っていたりするわけで。
 アニメ版金田一が原作と大きく違うところは物語の進行順。原作の1話がオペラ座館なのに、アニメ版は学園七不思議。剣持警部とはすでに面識があるという前提で話が始まったりします。
 細かいところでも飛騨からくり屋敷事件で出てくる生首祭が武者祭になるなどゴールデンに向かない向かない言葉やセリフ、描写が変更されていたりします。アニメ版オペラ座館は登場人物の設定やそれこそ犯人が別の人物になっていたりする話もありますが、この話は実写化されたり既出なので、マンネリ化を避けていたんでしょうね。

 とりあえず30話までを見た感想。犯人と不動高校の関係者死にすぎ。


■DOC2008

 先週の木曜(6日)、アピナ太田にDOCが入荷されました。
 大型モニターに8サテライト。予想通り、以前WCCFがあった箇所に設置でした。






 正面大型モニターはロケテやAMショーで発表されているWCCFとほぼ同型? サテライトに使われているワイドモニターも画面横が光らないだけで、おそらく同じ系統のものでしょうか。WCCFの新筐体が入荷されれば、おそらくこれと同じ規模なのだろうなと、ロケテもAMショーも行ったことの無い地方人は想像を巡らせています。あれ何の話だっけ。


・導入初日

 当日は午後8時頃にアピナへ。
 入荷初日なので当然、順番待ちになると思っていたのですが、いざ行ってみるとプレイしているのは8サテに対し5人。フリープレイ。

 この規模のゲームで初日がこの人数とは・・・。これ導入を回収できるの?

 やはり致命的バグで信用を失ったゲームは、何年経っても信用を回復できないということですかねぇ。行く前に某掲示板のアケ板をのぞいても、まともなスレが建っていなかったのも何だか納得できるというか・・・。


 なんだかんだあるようですが、とりあえずプレイしてみました。

 プレイ料金は1クレ200円。3クレ500円。WCCFよりは安い。
 初期投資は【オーナーカード】作成の500円と【馬カード】作成の3クレ500円分で〆て1000円。これを高いと見るかは内容次第。





 ゲームの基本的な部分はDOC2000やDOC2と同じ。操作も【抑え】ボタンが増えたぐらいで、特に戸惑うこともなくさくさく進む。


 DOC2008の基本的なレース形態はオープン・GIII・GII・GIの4種類。
 JRA同様、JpnIなど国内重賞まで細分化されていますが、ゲーム内で分ける必要が特に無いのでGレースと同じカテゴリ扱い。
 JRA重賞に加え、DOCオリジナルの重賞とネット対戦の店舗代表を決めるレース(WCCFでいうLCか)を軸に、1週を6レースで形成するのが基本的な番組表。

 オープン戦 → GIII → オープン戦 → GII →オープン → GI → 翌週冒頭へ

 のような流れ。うろ覚えですが。

 ゲンミツに言えばオープン戦もノンタイトルのオープン戦と冠のついたステークス戦(プリンシパルS等)とがあるのですが、何が違うのかは分からず。若干の賞金の上乗せとかそのあたりでしょうか。

 実際の競馬と違う点は、

・新馬戦などの条件戦は無し
・GIは賞金1億円以上の馬。それ以外の重賞は制限なく出走できる
・年齢の概念が無い

 特に最後の年齢の部分が無いのが他の競馬ゲームとの大きな違い。

 例えば、実際では4歳以上限定戦である天皇賞・春を走った後、3歳馬限定戦であるダービーやオークスに出走することがこのゲームでは可能なわけで。
 牝馬限定戦い牡馬が出走することはさすがに出来ませんが、何でも出走できるこのシステムだとGIのタイトルは特に何の意味も無いレース名、というぐらいの価値になってしまうような気がします。スタホ同様、3歳と古馬程度の区分はあった方がいいのかなと個人的には思うところ。


 話が外れましたが、新馬作成へ。

 新馬作成で、用意された種牡馬と肌馬からキングマンボとエアグルーヴを選択。
 生れたのは牝馬。【リリーマルレーン】と命名。語呂や響きなどがいいので、WPなどで初期の競走馬によく付ける名前。 初期能力はこんな感じ。※2戦消化時





 とりあえず最初の馬なので、出れるレースならば出てみることに。
 上記したように、GI以外であれば重賞も出れるので、GIIIやGIIなどにも構わず出走。

 最初の何戦かはレース感覚を取り戻すぐらいで出走。オープン戦は掲示板まで持ってこれるものの、重賞は話にならずorz

 6戦目のオープン戦で初勝利。

 この日は10戦目まで進み、そこで終了


・導入2日目

 翌日も同じ時間に行ってみるも、後列サテが埋まっているだけで、面子もほぼ同じ。大丈夫かこのゲーム。

 そろそろゲーム慣れし、馬の方も育成が進み、きさらぎ賞で重賞初勝利。
 その後も共同通信杯とダイヤモンドSを勝利して終了。


・導入3日目

 DOC導入後、初の週末となる土曜日。午後3時頃に出かけてみることに。
 さすがに週末ならば・・・と思っていたのですが、後列しか埋まっていない。

 いよいよ駄目かもしれない。


 この日はGII日経賞勝利するなど、この馬の限界までほぼ育成が完了。テンプレから選んだ配合初代馬としてはよく伸びた方でしょうか。

 上で書いたような天皇賞・春→NHKMC→ダービーという無茶苦茶な日程で出走してみる。
 NHKとダービーは1番人気に押されるも、いずれも5着。直線で伸びず終い。ヘタレプレイヤーのムチ捌きが悪いのか、それとも補正や内部データの能力劣化がされているのか。いやたぶんプレイヤーが悪いんだけど。


・導入6日目

 4日ぶりに行ってみましたが、あまり好転しているようには見えず。
 相変わらずの過疎ぶり。物珍しくて始めたのだろう新規さんも見掛けましたが、空サテばかりが目立つ。
 テコ入れでポイントカードが始まったようですが、中身が1日1ポイント、5ポイント貯めると1クレサービス。焼け石に水という感じで、そんなケチなサービスでは人は増えませんて。

 肝心のゲームの方は、オープン戦は勝てるのに1番人気の馬でさえGIが勝てない。
 やる気が早くも減退してきたかも・・・orz


※補足

 戦場の絆のように外部ターミナルがあり、そこでオーナーカードを購入したりするのですが、このターミナルにやや抵抗がある。
 1回(180秒)操作する毎に100円の課金。ランキング閲覧さえ100円を要求されます。
 絆とかの無料ターミナルに慣れている身なのでこれはちょっと・・・という印象があります(絆は基本料金が高いのでその還元かもしれないけど)。
 ゲーム内で貯めたポイントでアイテムを入手できたりするのですが、それぐらいのギミックであればMJや絆のように有料携帯サイトでやれば十分なような気がするんですがねぇ。
 専用ターミナルを作るならなら、携帯サイトのプログラムを下請けで組ませて月300円ぐらいで課金した方がメーカーも安上がりで、ユーザーも気兼ねなくオーナーカードをいじれるのに・・・と思わないこともない。

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 この前のゼロックスSC・広島×鹿島戦が、それはもう酷い試合だったらしいですね。自分はネットの記事をちらっと読んだだけで詳しくは知らなかったのですが、先程審判の名前を知り、だいたいの事態を把握しました。

 というか家本にタイトルが掛かる試合の笛を吹かせることがそもそもの原因なのでは(ry


■WCCF

・3月4日(火)

 アピナ太田に行ったのはいいのですが、人大杉+スケジュールが合わなかったため、500円しかやらんかったとです。


・ブエノスアイレス

FM79戦目/ジャッロ・ロッソ・ローマ/54B 勝利
FM80戦目/フェイエノールト/39C 勝利
FM81戦目/DC・リアソール/※B 勝利




 本日の成果はバティ×デ・ロッシの黄金ライン。

 シンクロしてるはずなのに、未だクリンシと繋がらないのは何故。


アピナ太田
3勝
177 313 319


■絶望ファイト

 俗絶望先生9話はターゲット層の年齢が非常に高い。



 絶望ファイトって。

 元ネタもシュール過ぎ。延々と続く定点カメラとか、中の人が明らかに疲れているセヴンとか。


 本ネタの正月ボケの話は好きな原作の回の一つ。アニメも色々と問題ありげな人物が要所要所に散りばめられているようで。



 ゆうこりんとか桜井女子とか





 Drマシリト元総理や親中派リベラルな皆さんが勢揃い。





 Bパートの抜けた千里がかわいいと思うのは自分だけではないはず。





 本編見直したらちゃんと色も抜けてましたね。

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