群馬でWCCFを
「World Club ChampionFootball」を群馬でプレイした視点から綴る考察日記




 そういえば開幕式も閉会式も見なかったすよ。オリンピック。

 もっとも、自分の中では実質的にカーリング(というかマリリン)が終わった時点でトリノは終わってましたが。フィギュアってなんのことですか?


■レジャーランド太田オープン


 そろそろ出来るんだけどなぁと思っていたら、26日がオープン。ちなみに26日午後に知りました。
 なんで早速行ってみることに。



 到着。

 立地的には国道407号線を南下し、太田セガワールドから300mほど行ったところ。藤岡レジャーランドと同じくピット100の2階にあります。太田市街地から向かうと4車線道路の右側の立地なため、入るのが少し厄介なのが難点。

 レジャラン系ながら駐車場は少ない印象。店の前の駐車場は上を見ても50台前後ぐらいしか停まれそうにない。後で聞いた話だと店の裏側にもあるらしいのですが、店の規模と複合型店舗であることを考えると少ないか。

 店内はレジャラン系らしい内装ながら、メダルコーナーが未だ工事中で明かりも点かず、店の半分が真っ暗。エスカレーターも工事中で動いておらず、オープンを急いで見切り発車した感が否めない。

 筐体は他のレジャランと同様、一通り揃ってはいるもののビデオゲームは少な目。
 TCGは、WCCFが1セット、ガンダムが1セット、三国志が4×2の8サテ。
 クエD、アヴァロン、BBH、バトクラは無し。固定客がいるWCCFと三国志の基本的な部分優先して導入し、最新のガンダムも入れてみました、というところか。

 これで太田地区のガンダムは3台目。直ぐ隣の埼玉・熊谷マジシャンにも導入されていることを考えると明らかに供給過多。瀬賀もレジャランももう少しリサーチしてから導入せよ。



 太田レジャランの開店をあまり知られていないためか、WCCFも人は少な目。到着したときのプレイヤーは3名。そのうち1人はプラボ常連Kさんで5クレほどやった後、アピナ太田へ移動してしまいましたが。
 自分も折角来たので、三国志とWCCFをプレイ。

 レジャラン系共通の欠点である照明の映り込みは、この太田店でも改善されず。
 消耗度合いから見て筐体は中古品。とりあえずメンテナンスはされているものの、果たしてこれがいつまで続くか。

 ちなみに2時間ほどプレイし、帰る時にプレイヤーの人数を確認してみると、WCCF・三国志・ガンダム全部の客を合わせても5人。まあ、雨降りで初日ともなればであればこんなもんでしょうか。


 レジャラン太田の個人的な感想としては、ホームになるような環境ではないなぁ、というのが率直なところ。

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 なんですかね、昨日の党首討論。
 宿題忘れた小学生が開き直って最後に逆ギレしたようにしか見えないんですけど。

 民主は永田君の首を差し出して手打ちに出来たら御の字。下手を打てば執行部が吹き飛びますな。


永田「全てを灰燼に帰さしめよ!」
小泉「ご苦労様です」

チュドーン


 三国志大戦風に表すとこんな感じすか。


・1月17日(火)

 アピナ大会から2日ぶりにWCCFはプラボ常連Sさんに誘われプラボ太田へ。
 ちょうどLCに差し掛かるところだったので、ロナウドチームを投入。


・ロナウドチーム

公式戦・PC 120~121戦目
1回戦/RCフェニックス 勝利
準決勝/対人 引き分け PK・敗退

公式戦・RLD1
122戦目/クラウンベイブズUtd 勝利

公式戦・LC 123~124戦目
1回戦1st/対人 引き分け
1回戦2nd/〃 敗戦

FM125戦目/グランデ・アルビセレステ/53A 勝利


 痛恨のLC1回戦負けorz
 この後はジェニオチームを投入。


・ジェニオチーム

FM21戦目/新潟キグナス/33D 勝利
FM22戦目/イールFC/31D 引き分け
FM23戦目/FCウディネ/43C 勝利

公式戦・RLD1
24戦目/シンボリ・デ・カルチョ 勝利

FM25戦目/オリンピック磐田/45D 勝利
FM26戦目/ジャッロ・ヴェローナ/36C 勝利


 24戦目で1部昇格したばかりRLに誤って投入。
 よりによって超格上のシンボリ・デ・カルチョと組み合わせられるも、3-1でまさかの勝利。
 しかしこの前のFMでは最弱CPUチームであるはずのイールFCになぜか引き分け。
 まったくもって補正万歳。


 引きの方で特に収穫は無いものの、パンディアーニがループ。何コレ。


プラボ太田
8勝1敗3分
162キブ 099 132 189エトー 160 207パンディアーニ 198 139エメルソン 069 207パンディアーニ 196


■三国志大会 先駈けなんとか大会

 蟹事件で呉大会がお流れになった代りに、品位関係の無い無差別級ネット大会ですか。そもそもクラス別で大会やってたことが間違いだと思うんですけどね。

 十品の優勝者の可能性もありうるわけですが、おそらく全国ランク20位ぐらいにいる覇王で争われるんでしょう。3品位以下はどう考えても覇王の餌です。

 ただ、品位関係なくマッチアップされるということは、有名覇王と対戦できる可能性もあるわけで、それが密かな楽しみ。負けても武勇や証が減らない仕様でそうですから、覇王も結構な人数が参加するんではないでしょうかね。


 でこの大会、昨日の夕方に突然告知されたらしいのですが、今後のネット大会に向けたテストも兼ねてるんでしょうね。期間も3日間と短め出し。盛り上がりが良好なら同じ方式で各勢力の大会とか開くんでしょう。おそらく。

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 金曜日から私用やら何やらでネット接続していないためちょっと浦島状態ですよ。
 貯まったネタを順を追って消化。


■WCCF撤去

 去る14日、ついに太田セガワのWCCFが撤去されました。



写真提供:アピナ常連S氏


 で、翌日この場所にはガンダムカードビルダーが設置。

 申し訳ないですが、太田地区のガンダム熱は既に下火。
 エライ人にはどうやらそれが分からんようです。

 太田セガワはサービスを後回しにして常連客を失い、結果その機械撤去、という悪循環を繰り返すSSQを画に描いたような店。この調子だといずれ三国志やガンダムも同じ運命を辿るんでしょうねぇ。


■サカつく

 欧州版サカつくが出るということでいつか取り上げようと思っていたら、思いがけずあの人のカードが付いてくるようで。



 使われている素材が2004年4月のスペイン戦の写真とのことですが、それって「04-05」じゃないような・・・。


 プラボ常連Sさんにこんなん付くみたいですよとメールした直後、知り合いがいる店に今予約しましたと返答。早っ。
 サカつくは毎回購入しているシリーズなので今回も購入予定ではあったのですが、予約まではしておらず。Sさんが予約入れてくれるということだったのでこっちも即答。

 1本7140円のゲームソフトのと付録となると、雑誌と違ってさすがに2枚以上の確保は無理かと思っていたのですが、そうでもないかも。

 純粋にカードが欲しいだけならソフトはゲーム店に売れば良いだけで、発売直後の買い取り価格なら8割ぐらいは回収できそう。
 近所のゲームショップの新発売ソフトの買い取りを参考にすると、新品価格が7000円だとすると、最初の1週間程度は6000円で買い取ってます。初回特典のカードが無い分、500円程度減額されたとしても差額は1500円。1500円で限定付録バッジョなら、その後の希少価値も考えればそれほど高い買い物でもないかも。

 これに少し悪知恵を加えると、高額ソフトの付録という流通枚数を考えれば、ヤフオク等に出品すれば1500円以上付く可能性は十分有るわけで、ソフトとカードを分離して転売するだけで利益が出る可能性もあるわけで。

 まあ、労力に比べてどれほどの利ざやがあるかは分かりませんが、発売日には転売されるソフトとカードでヤフオクが溢れている図だけは想像に難くな(ry


■三国志大戦2

 AOUの三国志大戦2の画像がやはり漏れたようで。アピナ常連Sさんに見せてもらいました。
 断片的ながら像が走ってたり新規イラストがあったり、面白そうな感じ。
 三国志wikiの情報でもイラストは描き直されて再登場する武将が多い様。SR王異はやはり人気出るんでしょうねぇ。

 AOUに出品できたのが映像だけということは、正式稼動は相当先でしょうね。去年のAOUではWCCF04-05が先行出品されましたが、稼動したのは6月末。三国志は現物が未だ組みあがってないとすると夏以降、早くて8月末ぐらいでしょうか。

 気になったのはゲームは完成していないものの、新SR王異の様にイラストは既に完成しているものがあるということ。ということで「第2の安野モヨコ」が出てこないかちょっぴり期待するとこですw


 ・・・と、未来の話は置いといて。ここからはVer1.12の話。
 稼動から1週間経って、新Verの感覚に少し慣れてきました。
 槍ワイパーの弱体化で麻痺矢や開幕乙が増え大昔の三国志に戻った印象ですが、追加カードと格段に進歩した戦術によって、ただ先祖帰りしただけではないという感じです。

 昨日もアピナで3クレだけプレイしたのですが、2006年に入ってから極度の不振に陥っていた三国志の引きにようやく当りが。




 ドクターKキタ━━━━━━ヽ(≧∇≦)ノ━━━━━!!!

 背部から袋を開け、この独特のタッチはもしやと思ったらスパードクターでした。
 これは開幕乙デッキに入れろという天啓かしら・・・。


■WCCF CUP WINNER'S CUP The 5th開催決定

・レギュレーション:U-5(レア&スペシャルカード5枚まで)
・開催時期:3月中旬より予選開始予定
※予選店舗、決勝大会等の詳しい日時等は後日発表いたします。


 ほう。世の中の主流をU-5Rに変えさせておきながら、U-5の公式大会を開催するとはさすがセガ。もうねアフォかと。

 U-5Rの時は全くやる気がありませんでしたが、U-5なら話しは別。
 公式予選に向けて全力で取り組みたいと思います。

 正式な発表はありませんが、群馬の予選会場はおそらくいつものところだと・・・



写真提供:アピナ常連S氏


・・・

・・・

・・・





 つうか、太田セガワから撤去された翌日に公式大会の告知って、何かの陰謀ですか?

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■三国志Ver1.12

 8割方忘れてましたが、13日は三国志の新Ver稼働日だったんですねぇ。
 まだプレイしてないんで情報収集に勉めていますが、西涼軍、特にSR董卓がえらいことなっているようで。

 「じゃ自分も董卓使ってみるか」と思ったら、去年の暮れに「やきゅつく3」購入資金のため、よりにもよって旬な西涼軍のSRとRの大半を売り払っらの忘れてましたorz

 売却しなかった物とその後のプレイで引いた西涼のレアは、

・R王異(トレード)
・R鄒(自力)
・R貂蝉(自力)
・R陳宮(自力)
・R馬岱(未売却)
・R馬超(未売却)

 馬超を売らなかったのが幸い。西のC・UCは全種あるので西単デッキは組めそうですが、キーマンになる董卓や賈クや呂姫を持ってないのは痛い。
 まあ、西単をメインでやるわけではないんでどうでもいいことかもしれませんが。

 それと新バージョンは西涼マンセーの他に、R陸遜が壊れカード化しているとか。知力7を焼いたというのは冗談?
 そして日曜日の前バージョンの最後プレイでR陸遜を引いたのですが、これは使えという神の思し召しか。


■アピナ第15回大会

 午後6時半頃アピナ入りし、開始時間まで参加登録してあるロナウドチームの最終調整。

 しかしここでハプニング。
 調整代わりの対CPUのFMで、あろうことか軸選手のイブラヒモビッチとトゥドールが同時に怪我をする緊急事態。二人とも次の試合で帰ってきたものの、モチベーションが激しくダウン。
 大会開始まで時間僅かで再度調整する余裕もなかったので、急遽別のチームを登録することに。

 代替チームは12月の大会で優勝したマルコ×ルートチーム。
 同じチームで続けて出るのはつまらないのでロナウドチームで登録したのですが、軸選手が死んでいる上、他に投入可能なU-5チームが無いので前大会から一度も使用しないまま連続投入となりました。

 ちなみにマルコ×ルートチームの戦績はこんな感じ。



 かなり気合入れてやってますね、このチーム。


 この日の参加人数は15名。
 Kさんをはじめとしたアピナ常連組の他、WCCFに復帰したプラボ常連Sさんが04-05リアルローマで参戦。

 レギュレーションはいつものU-5。ICC方式で2チームが予選勝ち抜け。
 抽選で引いた番号は13番。あんまり好きな数字ではない。予選は今回も後半組。





 前半組にはプラボ常連Sさんが入り、2勝1敗で予選突破。カッサーノ×モンテッラの黒2TOPでも予選突破するのはさすがプラボ覇者。ちなみ予選突破したらジュース奢る約束してたので、この後奢らされました。

 後半組はざっと見たところ、過去アピナ大会の優勝者が何人かいてかなりキツい予感。
 そんでもってグループ分けで同じグループに振り分けられたのは以下のチーム。

・アピナ常連さん
・ウェア左サイドチーム
・シエナ(名前だけ)

 もう片方のグループに優勝者が集中し、こちらの方が若干手薄な印象。

 グループリーグ1戦目は予選でよくあたる人。
 苦手意識を持っていない人でしたが、初戦でやる方もチームも堅さが取れない。
 特にFWが機能せず、デルヴェッキオがボールを持てない上、ファンニステルローイはシュート0。普段なら負けるパターンですが、中盤のトゥドール・ジャンニケッダ、CBのマテラッツィとアジャラが踏ん張って無失点。FWが機能しないのは向うも同じだったようで。
 結局、0-0のスコアレスドローで終了。疲労感だけが残る。

 2戦目はさらに疲れる相手。ウェアを左サイドにベタ張りし、見ただけでうんざりするフォメ。
 一応押さえる所がもろ分かりなフォメでもあるので、ウェアにトゥーレを被せてマンマークで序盤こそ凌ぐも、前半中盤にウェアを介さない形で相手CFのシェバがミドルシュートを放ち、失点を許す。
 後半立ち上がり、今度はウェアが左サイドを抜けてクロスのいつもの形で失点し、0-2。
 相手のフォメをよく見るとウェアがコーナー近くまで上がってますよ。何でもありかよorz

 なのでこっちも対抗策。

 デ ル ヴ ェ ッ キ オ 左 上 ベ タ 張 り。

 この試合は左上ベタ張りとか無制限マッチなんですよ、きっと。おそらく。たぶん。

 が、そんな意図を持ったこのフォメとはまったく関係の無い右側から、中盤でボールを奪ったヴィエラがそのままドリブルでDFを突破し、1点を返す。
 そして後半44分、ファンニステルローイからのパスをPA内で受けたデルヴェッキオが、角度の無いところからシュートしてこれが決まり、土壇場で同点に追いついて2-2のドローで終了。
 つーか、左ベタ張りの意味がなかったんですけど、この展開。

 3戦目は名前はシエナっぽいですけど、中身は白Eグループという厄介な相手。
 ただでさえ白チームを相手にするのが苦手なのに、よりによってEグループ。FWにはもちろん白ディ・バイオが。

 試合は序盤から相手がパスを回す回す。
 事前に聞いた情報だと、黄金連携14本だとか。そりゃ球離れが良いですわな。
 どうにかボールを奪取してカウンターに繋げようとプレッシャーをかけていると、隙をついて左サイド突破を許してしまい、ゴール前のディ・バイオに上がったクロスで即失点。
 それでも前半終了間際にCKを獲得し、ヤンクロフスキが頭で押し込んで同点。
 後半は立ち上がりから五分五分の流れ。その中でデルヴェッキオが比較的プレスが薄いところパスを受けることに成功し、左サイドをやっと突破。
 DFを振り切ってクロスを上げ、ファンニステルローイが初仕事をして勝ち越し。あとは終了まで守り切って2-1で勝利。

 予選1位はウェア左ベタチームで2勝1分。そして1勝2分で自分が2位通過。最後の試合が引き分けだったら突破は厳しかったです。


 決勝T1回戦の相手は、優勝候補のアピナ常連Kさんといきなりマッチング。大会での対戦成績は五分ぐらいなので、できれば当たりたくない相手。
 試合は序盤から激しい攻防になり、どちらもシュートチャンスやCKを得るも得点まで繋がらず。
 これはPKになるなと思い始めた後半40分。わずかな隙のできたKさんの右サイドをファンニステルローイが突破。
 ただゴール前にはCBが戻っていたのでそのまま突っ込ませず、中央突破と左サイドの戦術ボタンを消灯させると、期待通りにラインギリギリまでドリブルして切り返し、DFを振ったところでクロスを上げ、クロスの先にはデルヴェッキオが走り込んでいてそのままダイレクトでシュートし、これが決勝点に。

 準決勝の相手はプラボ常連Sさん。
 1回戦でウェア左サイドベタチームとあたり、左SBがパヌッチなSさんのチームはかなり厳しいと思われていましたが、1失点しただけで後は完封。1-1でPK戦となり、4-3で下してリアルローマが準決勝進出。
 Sさんは中央突破主義者なので、今までのような神経をすり減らす左サイドの攻防は無さそうで、この大会で初めて心休まる組み合わせです。
 ただ、モンテッラが驚異的な突破力を見せる曲者なチームなので、もちろん油断していい相手ではないですが。

 こちらのボールから始まったキックオフ。
 この時常に狙っているのが、一度後ろに戻されたボールをすぐさま前線に返して速攻、という形。
 このチームの場合はファンニステルローイがトッティに蹴り出し、トッティがセンターボランチのトゥドールに戻すのが定石。
 ここでトゥドールが誰に蹴り出すかで序盤の攻勢が変るのですが、この場面では狙い通りトッティにも戻してくれ、受け取ったトッティはすかさず前線にパス出しし、キックオフの蹴り出しから一心不乱に前線へ走り出していたファンニステルローイにそれが渡るという理想的な形に。
 開始5分でDFラインを抜け出したルートにSさんの反応が若干遅れ、GKペリッツォーリももたついた飛び出しであっさりと先制点。

 この試合はGKペリッツォーリを始め、黒DFデラス・キブが緩慢な動きに終始し、それまで堅守を見せていたリアルローマが後半途中までに3失点と、得点したこちらが驚く展開。
 後半30分を過ぎ、ほぼセーフティーリードになったところで主力のファンニステルローイ・トッティを交代。1点返されるものの、デルヴェッキオが1点追加して最終的には4-1で勝利。
 これで2大会連続決勝戦進出と、勝っても負けてもクレ券獲得。

 決勝戦の相手は去年8月のR5大会優勝者で、ブログにコメントをいただいたこともあるAKさん。
 予選前半の戦い振りから、キーマンは左のロッベンだということは収集済み。
 クロスを受けるのがファンニステルローイなので、クロス=失点は確実。ロッベンを押さられるかがゲームの鍵。

 試合はやはりロッベンにボールが集まる展開。何度かロッベンが突破を試みて、その度にトゥーが紙一重で防ぐ。
 ある程度ロッベンが押さえられているので反転攻勢に出ようかという時、警戒していた左ではなく右でボールを持ったAKさんのトゥドールがドリブルで上がってくる動き。
 トゥドールはボールを持つとドリブルで上がり、上がっても途中で取られる選手なので、中盤のプレスで十分対処できると思っていたら、プレスの掛かっていないファンニステルローイにパス。
 フリーの状態でボールを持たせてしまい、マルディーニもマテ兄も止められずPAに侵入を許し、結果失点。
 後半になり、攻勢に出るも、相手中盤にいるマケレレ・ヴィエラが全く突破できない。特にマケレレは恐ろしいほどの運動量で中盤底を支配し、準決勝でようやく目覚めたうちのファンニステルローイに全く仕事をさせず。トッティですらボールをキープしきれないし。
 逆に攻めあぐねているところでカウンターを食らい、1.5列目付近でノーマークになっていたデコにボールがわたると個人技でアジャラをかわし、そのままシュート。痛恨の2失点目。
 最後まで反撃を試みるも、分厚い中盤に阻まれ無得点で試合終了。0-2で敗戦。


 大会連覇はならなかったものの、準優勝で10クレタダ券もらえたんで満足すべき結果か。


 で、次回大会のレギュレーションも発表されましたが、かなりキツ目。

 第16回アピナ大会
 2月19日 20:00~
 レギュレーション:FREE
 ただし、リアルチーム縛り。カード裏面に記載されている所属チームで構成すること。
 WSTアンリであれば「アーセナル」、LEアンリなら「ユベントス」。

 ※参加人数が8名に達しない場合開催中止



 縛り方が厳しいので、開催中止の予防線まで張ってあります。
 それなら普通のレギュレーションにすれ(ry
 


※この日の通常プレイ結果。

・ロナウドチーム

公式戦・RLD1
116戦目/対人 敗戦
117戦目/対人 引き分け

FM118戦目/グランデ・ビアンコ・ネロ/58A 勝利
FM119戦目/ホワイト・ライオンズ/52S 勝利


・ズラタンズ

FM22戦目/RCDモンジュイック/49B 勝利
FM23戦目/トゥースピック・ロンドン/42C 勝利


アピナ太田
4勝1敗1分
162キブ 084 117サネッティ 048 146カフー 079

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 先週の土曜日はこんなに行ってきました。





 公式三国志大会太田予選。
 いやまったく出るつもりは無かったのに、アピナ常連Sさんに唆されて出ることに。

 大会用に新デッキを組んで、大会開始までアピナ太田で練習。
 するとかなり調子が良く、





 なんか絶好調。13連勝まで伸ばし、14戦目で引き分けてしまったのでヤメ。





 大会直前になると太田セガワールド1階フロアは人だらけで大盛況かと思いきや、


 ま さ か の 定 員 割 れ 。


 定員32名のところ参加29名。これ公式大会ですが。もしかして三国志やば(ry

 組み合わせ抽選した番号札は首から下げることになっているのですが、その番号札にはそれぞれレアカードが印刷されていてアタリハズレがあるようで。8番がSR王異で10番がSR孫策であることを確認。

 そして自分が引いたのは、





 これは笑いを取れということですなorz

 1回戦の最後の方の組み合わせなので、それまで他の試合を見学。
 太田予選は何人か覇王も参戦しており、特にバージョンアップ前で最後の輝きになるだろうと思われる雷帝@伏兵中覇王の試合は全てのギャラリーが注目。
 ただ、雷帝の1回戦のデッキは魏バラデッキ。をい。

 自分の1回戦の相手は6品の呉バラデッキ。
 序盤は武力差で圧倒して楽進で城に一撃を入れ、後は無難に守り切って勝利。

 2回戦の相手は一番苦手なノイデッキ。それも格上1品。つうか大会の半数近くが魏の亜ノイデッキなんですけど。本気すぎやしません?
 開幕、孫堅で槍を手動車輪を仕掛けたらいきなりUC典韋と一騎打ち。
 ウハー終わったと思ったら、なぜかこれに勝利。
 そのまま攻城するも、孫策がRカクカに接触されて序盤終了。
 終盤までどうにか凌ぐも、相手の後方指揮連発や、カードの操作ミスで攻城され逆転され、そのまま終了orz

 太田大会の優勝は大方の予想通り、雷帝@伏兵中覇王の優勝。2回戦以降は宇吉落雷で、その名に恥じぬ強さだったようです(聞いた話だけど)。


 2回戦敗退した直後、太田セガワールドを後に、前橋セガワールドに大移動。
 前橋大会の方に前述したアピナ常連Sさんが出場予定なので、その見学。

 途中、道を間違えたりして到着したのは約2時間後。
 ちょうどSさんの1回戦が終わったところで、落城勝利。自分のショッパイ勝ち方とは違います。
 ちなみに番号は30番で絵柄はSR張角。見せられてテラワロスw

 残念ながらSさんも2回戦で敗退。店内対戦でも台によってラグが有るのは初めて知りましたよ。
 帰りに前橋セガワールド近くのびっくりドンキーによって夕食。Sさんにコーヒー代ゴチになりました。アザース。


 三国志大戦2がAOUショーで発表になるという話が出まわっているようですが、「2」でいいんですか? Ver.2.0ではなくて?

 ということは、WCCFも「04-05Ver2.0」じゃなく、いきなり「05-06」に飛ぶ可能性もあるというわけですな。それじゃ04-05版モリエンテスはナシじゃん。


※次回は第15回アピナ大会レポート。かなり遅いですが。

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 9日(木)はカルチョ発売日前日なので、恒例のフライング出撃で例の時間に例の場所へ。

 今回のカルチョは情報秘匿が完全に成功したのか、9日午後6時なっても詳細が分からず。
 いつもの通り午後3時にはフライング画像出るかと思っていたのですが、待てど暮らせど画像掲示板
に上がってこず。

 それでもWCCF群馬の掲示板に「ズラタンらしい」というタレコミ(画像無し)があり、半信半疑な状態で張り込みのビデオレンタル兼書店へ。

 予定よりも早く8時半過ぎに到着すると、今回はプラボ常連Sさんが先に張り込み中。
 ちなみにSさんはアドリアーノ用チームを考えていたので少々ガッカリ。逆に自分はズラタン入りチームが2つもあるのでワクテカですが。

 午後9時過ぎ予想通りトラックが到着。搬入されてきた梱包が解かれ始めたのを確認し、早速カルチョを購入。今回はどんなカード絵柄なのかまだ分からないので結構新鮮。

 すぐにアピナ太田へ移動し、カードを開封。





 タレコミ通りほんとにズラタン。スキル「美しき勝利者」。




 なんかキラよりカッコイイんですけど気のせいですか?>瀬賀


 カカと同じく同数値のパラ違い仕様。今回はDF値-1のSP+1。
 DF値が減らされるのは予想通りでしたが、増えた場所がSPだったのは意外といえば意外。
 ゲーム内のズラタンといえば典型的な高力低速のイメージなんですが、14なら平均的FWより少し遅い程度。これは既存カードと大きな違いとなるか?

 早速試すため、ズラタンが軸選手になっているロナウドチームを投入。




 遠目には白カードにしか見えねぇ。

 残り任期が少ないので試したのは1試合だけでしたが、使用感はそこそこ。


○イブラヒモビッチの使用感

・相変わらずポストが強い。
・テクニックの高いFWらしく、横に流れるドリブル。
・ポジショニング良。
・ほんとに足が速くなってる。
・早い、早いよスレッガーさん。
・単独突破よりもパス。
・特殊実況たぶん無し。


 使ってみてもっとも感じたのは足の速さではなく、ストライカーからパサーにプレイスタイルが変わった点。WSTはボールを持つとゴールに向かって行くのですが、カルチョはパス出しを優先するようです。
 柳沢のような前線で横パスの類ではなく、決定機を狙ったパスが多いようです。
 Sさんはカルチョズラタンをトップ下で使ってみたところ、経験値が無い状態でもかなり良いパスを供給していました。チームプレイに徹している感じからすると、WSTがBSならカルチョ版はBEといったところでしょうか。
 結論すると、カルチョズラタンも使える部類のカードだと思われます。


 アドリアーノで確定とか思っていたらズラタンだった今回。
 ということは次回がアドリアーノか。・・・できればそれ以外がいいんですけど。

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 欧州WCCF公式HPに各国仕様のトレード版があるということなので、早速見学に行ってみるとモリエンテス、ファン・ペルシー、トラオレ目当ての日本人が立てたスレだらけ。
 その上、日本なら高額が付くため、白黒に対してMVPやBSロナウドとかアホみたいなレート。つうか足元見られすぎだろ、それ。


 そういえば日本で未排出のカードは、黒モリエンテス、白ファン・ペルシー、白トラオレの3枚に対し、欧州で未排出のカードは黒ビエラ、黒キューウェル、白アンショズの3枚と、白黒の釣り合いが取れていないですね。
 欧州版は黒99枚・白125枚とバランスが悪い上、ビエラが無いためWCNが4種類しかなくキラの総数も31枚と中途半端。ひょっとするとWCNビエラって向うじゃMVP並の価値があったりして。


 欧州版は日本版とスキルが違うということで色々見ていたのですが、HPに表記されているスキルと、載っているカード写真のスキルが違ったりしてます。
 欧州版EMVPシェバのスキルは「Rapid Fire Striker」。直訳すると速射ストライカー。

 しかし、載っている写真は、



 日本版を流用した上にミスプリ版

 他にも「CRA」を「WORLD CLASS PLAY MAKER」と欧州版カテゴリに変更しているのに、HPに表記されたカテゴリは「CRA1」とか日本版と同じカテゴリになってたり。ナニコノテキトーナシゴト。

 まあ、SSQと考えれば許容範囲なのかもしれませんが。

 まさか欧州版だけ隠し選手消し忘れとかないですよね?>瀬賀


・12日(木)

 伊勢崎ナムコへ行くも、時間が無いので少しだけプレイ。
 使用チームはロナウドとズラタンズ。選手がほぼ同様なので、数枚のカードとICカードの抜き差しだけで交換可能なので今後このチームを併用することが多いかも。


・ロナウドチーム

公式戦・RLD1
113戦目/テーハミング・ソウル 勝利


・ズラタンズ

FM15戦目/ヴィクトリー神戸/40D 勝利
FM16戦目/エスペルタ・アーモニア/41C 勝利
FM17戦目/スコペルタ・アーモニア/37B 勝利
FM18戦目/スリーアローズ広島/37D 勝利
FM19戦目/フロレンティア・フランキ/43C 勝利
FM20戦目/ヴァレリ・キエフ/43A 勝利


 ズラタンズ起ち上げ20連勝(対CPUだけど)。

 なんで20戦目でヴァレリ・キエフが出てくるのorz


 予定の5クレ終了後、FM出来るスケジュールが続いていたので500円だけ追加投入。
 その追加1クレ目で黒絵柄。




 レーザービ━━━━━━ヽ(≧∇≦)ノ━━━━━ム!!!

 ジェラードはたぶん自力では初引き。ルートから間が空いてようやく今年2枚目キラ。
 小額でキラ引き、戦績も負け無しで、珍しく両方満足すべき結果で終了。

伊勢崎ナムコ
7勝
090 082 103コク 157インザーギ 031 WCNジェラード 173カッサーノ


・14日(

 午後8時過ぎからアピナ太田へ。
 日付変更を跨ぐまで居た割に、全くやっておらず。

・ジェニオチーム

FM18戦目/トゥースピック・ロンドン/43C 勝利

公式戦・RLD2
19戦目/アルビオン・バギーズ 引き分け
20戦目/サン・サルディーニャ 勝利・優勝


・ズラタンズ

FM21戦目/FCチッタ・デ・アクア/41C 勝利


・ロナウドチーム

FM114戦目/対人/46B 勝利
FM115戦目/アヤックス/44B 勝利


 ジェニオ・ズラタンズは負け無しで、未だ無敗。

 まあ6クレじゃ何も出ませんわな。

アピナ太田
5勝1分/RLD2
133テュラム 217 092 106ファンボメル 030ドログバ 083

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 ほぼ毎日読んでいる大石英司氏のブログで「三国志大戦やってみたい」との発言が。
 全然関係ない活字系ブログで見慣れた文字が出てくるとちと驚きますがな。

 で、その記事に三国志大戦の名前が出てきたキッカケが「セガVSタイトー」の話。

 ガチンコ闘争に発展した例の恐竜カードの影響で、タイトー系の店舗からセガの筐体の撤去が始まったとか。あおりを真っ先に受けたのがムシキングやラズベリーなどのリース筐体。オコサマカワイソ。

 そうなるとWCCFや三国志も影響を受けるのか?と思い当たるとこですが、WCCFは確か購入している筐体だと思ったので、即座に撤去ということはないでしょう。

 ただ、タイトー系だけ未開封カードの納入を遅らせたり、SSQな嫌がらせが(ry


■WSKフライング入手(した話)

 予定通り、アピナ近くの書店兼レンタルビデオ店で大久保をフライング入手。

 


 本当はプラボ常連Sさんも張り込むはずだったのですが、仕事が終わらなかったので代理購入も含めて3冊購入(ちなみに2冊がSさん分。何でワシより多いの?)。
 購入後、アピナ太田に移動して早速、大久保を柳沢とカルチョカカを試した実験用チームに編入。

 最初の仕事は、PKキッカーの任命。





 ちなみに各役割は、

 PK「自信をつける」
 FK「自信がある」
 CK「自信がある」

 なにこの自信家。・・・さすがにキャプテンはやらせないけど。





 夢の2TOP。

 柳沢はL、大久保がDで連携が発生し難いということなので、日本代表の特殊連携が発生するのかと思いきや、5試合FMと紅白戦で呼び出すも薄線すら発生せず。





 代表合宿抜け出し前歴(キャバクラ・梨k)という共通項があるのに。

 とりあえず大久保を1TOPにそえてFMへ。
 試合開始早々、その大久保に絶好のチャンスが訪るも見事に枠に当てる。2回も。

 それでも抜け出してGKと1対1の機会を作り、待望の初ゴール。





 さすが自信家。ゴールフォーマンスだけはデカい。

 大久保を全部で6試合に先発させ、計5得点。 


○大久保の使用感

・DFE5にも関わらず、ボールを持った相手へ食らいつく。そして奪えるから凄い。
・ドリブルで跨ぎフェイント。使えるかどうかは未知数。
・野生過ぎてドリブルが目茶苦茶な時がある。
・抜け出すスピードは悪くない。
・カカと仲良し。
・柳沢なんかいらんとですよ。
・特殊実況無し。


 結論から言うと使えますよ、大久保。
 柳沢と違って動きに大きな癖はなく、ゴールへ向かっていくのでそこが大きな違い。やはりチームで出場して得点をあげている男は違うとですよ。
 U-5で使うには勿体無いですが、U-5Rで余裕がある時は入れても十分活躍できそうな一枚。


 さて、次は10日(金)のカルチョですが、「アドリアーノなんだろうなぁ」という空気が出来つつありますね。
 それを裏切ってジラルディーノとかトニとか出せばカルチョは「ネ申」の域に達するんですけどねぇ。


※本当は2日(木)にこの記事を載せるつもりだったのに気付いたら月曜でしたよ。


■関東エリアチャンピオンキター

 先週の土曜日の関東エリア大会で、遂にアピナ太田所属代表が優勝。
 アピナ太田はアピナ太田所属で関東エリア優勝すると景品が貰える特典付き。知ってる人が優勝したのでテラウラヤマシス。


■群馬の設置店

 しばらく増減が無かった群馬のWCCF事情ですが、この2月は大きな変動があります。

 まず1月31日付けで、関東エリア大会で複数の優勝チームを出している名門・藤岡レジャーパーク1が閉店しました。

 そして2月14日、群馬のWCCFのメッカともいうべき太田セガワールドから撤去が決定orz

 1月あたりから噂が出始めていたのですが、実際決定となるとショック。県内唯一の直営導入店で、公式大会予選が開かれていた重要店舗だったのに。

 撤去される理由が阿呆過ぎ。
 ガンダムカードビルダー導入で場所が無いから撤去。

 まさにSSQ。

 申し訳ないですが、太田地区のガンダムは既に下火ですが。


 一気に2店舗も減ってしまう群馬のWCCFですが、悲観するばかりでも無し。


 藤岡レジャーパーク1の跡地にはレジャラン系の山崎屋が入り、4月にはレジャランがオープンするとの見通し。レジャラン系はWCCFが入るのが通例ですから、おそらく新店舗でもWCCFが稼動するでしょう。

 その藤岡よりも一足先に、太田にもレジャランがオープン。
 こっちはだいぶ前から噂があったものですが、先月になって確定情報に。場所は国道407号沿い高林のピット100の2階だそうで、今月23日オープン。こちらもWCCFが入ると思われます。

 最終的には元の設置店舗数に戻りそうですが、公式予選が開かれていた直営店が無くなるのは痛い。
 どうせ筐体を撤去するなら前橋や高崎の県央の直営店に移動して、名実ともに群馬の公式予選店舗にすれば良いのに。
 ただ、前橋や高崎にもガンダムが入って場所が無いSSQが(ry

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 関東ローカルネタで申し訳ないですが、昨日から再開されたネット大会の関東エリア優勝チームは我がアイウィル笠懸代表なんですが、そのチーム名にちと問題あり。

 チーム名が伊勢崎ナムコの目の前にあるおさわりパブの名前なんですが。


■WSKキター

 なんだかんだ言って、今回もフライング画像が出たので。




 野生のストライカーキタ━━━━━━━━━━━!!!

 総合値77ってorz


 同じ総合値77の選手で比べると、バティのようなパワーと決定力があるわけではなく、旧黒インザーギのような抜け出しやスピードがあるわけではなく、スキラッチのような運の良さがあるわけでもなく、大久保の77にはこれといった特徴が無い。

 でもヘナギより使えそうに感じる自分がいるのは何故だろう。

 連携グループはDらしいので、日本人選手以外でも重宝する・・・かも。マジョルカ繋がりでユリアーノとドニとは特殊連携か。

 これで最後のWSKは稲本でほぼ決定でしょうか。出たら最も使えそうな付録日本人かも(ポジション的に)。


■続Ver1.1感想

・DFライン上がり過ぎ。結果、簡単に中央突破を許す。
・パワー系FW復活。CPUのアドリアーノが止まらない。
・CPUチームの選手層が思った以上に厚くなった。
・パワーがあっても裏を取れないFWはキツい。特にファンニステルローイが弱体化。
・GKはビックセーブするが、すべからくボールをこぼす。
・総レーマン化現象
・何処行ってもU-5Rだらけ。
・02-03Ver2.1に近くなったと思っていたら、実は2.0かもしれない。


■プラボ勢現役復帰

 EC04-05稼動から引退状態にあったプラボ常連さん方が、今週末から揃って現役復帰するとのこと。
 左ベタ至上主義者の安住の地と化していたプラボ太田が、再び戦場と化す日が近づいております・・・。


※それじゃ今日もフライングしてきます。

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