群馬でWCCFを
「World Club ChampionFootball」を群馬でプレイした視点から綴る考察日記




 プラボに行くと「あーたらどこいたの?」というくらいサテが埋まってました。
 沖縄に修学旅行へ行っていた高校生君も帰っていて、沖縄はどうだったか聞いてみると、WCCFがある北谷までどうやら行けなかった様子。残念。

 この日はウェア祭。常時ほぼ全サテが埋まった対人戦。そのうち5チームにウェアがいるチームを出していたので、あたる試合あたる試合にウェア登場で神経擦り減りました・・・。ただ、ウェアの1トップだったのは一人だけで、2トップで使うというのがプラボでは現在は主流の様子。それでもウェアが凶悪なことに変りありませんが。

 新チームでコンチネンタルカップに出場し、決勝で常連さん(もちろんウェア入り)と対戦。
 1-1でPK戦になったものの4-3で辛勝。昨日の木曜のキングスカップに続いての決勝PKで、どうも詰めがあまいようですね、このチーム。

 その後はFMを何試合かこなし、ウェア封じに終始。たいていの場合、ウェアを押さえれば勝てるんですが、押さえられない試合は即、負けにつながります。1トップチームのウェアだけは押さえ切れず、3-0で敗戦。やはり苦手ですねぇ、この手のチーム。

 午後11時を過ぎたところで、常連の現プラボ王者さんたちが来店。王者さんはVIPカードで閉店までに無理矢理回すと、4クレ投入。閉店間際になぜか満席になるプラボ。

 王者さんと一緒に来た常連さんにから聞いた話だと、どうやら太田セガワールドで【ルーベン・ソサ】が出たそうです。こんな近所でも出たのかと驚き。プラボから人がしばらく消えていたのは、そのせいかもしれませんね。プラボは来週から改装に入るので、在庫調整で新規で仕入れはしていないだろうと察しはつきますから。

 閉店時間になっても王者さんのクレが終わらず。最後のクレを消化し終えたのが、12時10分。
 それまで残っていた常連さんの数6名(自分含)。店員さんよりも多い。
 上り時間を遅くしてしまって申し訳ありません>プラボ店員さん

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 プラボにあまりに人がいないんで、木曜日は伊勢崎に出発。
 伊勢崎ナムコでは常連さんの方々が5、6人がプレイ中。久しぶりに人を見た(笑)。

 8番サテに着席し、とりあえず新チーム投入。このチームは対人デビュー戦です。
 FMで久しぶりに対人戦。やはりCPUと感覚が違いますね。CPUだったら躱せるDFのプレスが
きつくて潰されたり、クロスをあげるタイミングにおGKの飛び出しが合い難かったり。「あー微妙に忘れてるなぁ」と思う瞬間が多々。

 それでもどうにか勝利。このチームが対人相手にどこまでやれるか不安だったので、ほっと一安心。
 次のFMでも対人戦。勝率はそれほど良くないですが100試合近くこなし、チームレベルはSS。一番あたりたくないような相手とあたってしまいました。結果は3-0でボコボコの敗戦。パワーで完全に負けてました。
 FWがドリブル突破で弾かれ、DFがクロスで競り勝てないなど、CPU相手では分からなかった問題点がくっきりと浮き彫りに。対人戦は負けても今後の対策で獲るものがあります。

 カップ選決勝裏のFMが始まり、ここで主力チーム投入。
 なんだかんだやってて、気付いたら任期が残り5試合。90勝台に到達したものの、5回目の任期延長の夢適わず。バージョン変ってからまだ150試合まで行ったことがないんですよね。勝率7割はやはり厳しい。
 FMは対人戦で、無難に勝ち星をあげさせてもらいました。トゥドールとシェバが太線に。右DHにはいったトゥドールから、左FWのシェバにロングパス一本で1点というパターンが何度かあったので、この線はわりと使えるかもしれません。あと4試合だけですが。
 次のFMもそのまま登録してCPU。勝ったのに、微妙な二人のコメントだったので失念。

 気付いたら人が全員消えていました。まだ午後10時前ですが。
 伊勢崎まで来てまたCPU相手かよと嘆きながらも、新チームを並べてRL再開。
 さらに5クレ投入し、RLを2試合消化してキングスクラブカップへ登録。
 まあ下級カップなんで、無難に一回戦と準決勝を突破し、決勝でキエーボ・ヴェローナ。

 キエーボ・ヴェローナはけっこう苦手といううか、フラット4のディフェンスが意外と堅く、オフサイドをよくとられます。この試合もそんな感じで、シュートまでいかせてくれない。
 0-0で後半に突入し、CKからカウンターをくらい、自陣深くまで切り込まれたところからクロスがあがり、ビアホフの頭で失点。後半30過ぎで痛すぎる失点。ここまで公式戦20連勝で未だ更新中なのに。

 せめて引き分けに思いつつも、守勢にたたされていた後半40分過ぎ、右サイドの小競り合いでサネッティがボールを奪い少し前に位置どっていたクリンスマンにちょこんとパス。もらったクリンスマンが、前線に向けて弾丸のようなパスを蹴り出すと、ラインが高くなっていたキエーボのDFがダンナのみという状況。ダンナの手前でパスを受けたクレスポがダンナを躱してシュートして同点ゴールしたのが47分。執念ですね、これはもう。
 PKに4-3で勝ちキングスクラブカップ初制覇。下級カップでキエーボ相手に後半40分までリード
されていたという事実はともかくとして、非常に熱い試合でした(汗)。

8勝1敗1分
001 057 237 A31 203 079 A19 051 124ザンブロッタ 033


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