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六月初めに漬けたラッキョウは…

2019年09月01日 | 男の料理

三か月で食べられるらしいので、試食してみました。

例年では、ラッキョウは勿論、つけ汁も作っていましたが、

今年は、漬け汁が売っているのを見つけ、手抜きしまして。

さて漬かり具合は・・・満足満足。

 

 

最近は、菜園通いをサボってしまい、サボって各記事が有りません。

この写真は、菜園からバス停まで五分くらい歩いているとき、

珍しい桃の実が、なっているのを見つけました。

正式の名前も知りませんが、私の郷里にはありました。

水蜜は、東京に出てきて知りました。

この写真の桃は、南高梅くらいの大きさで、

熟すと赤く色づき、割ってみると、中がピンク色になっており、

それなりな甘くて、香りもありました。

 

信じられないかも知れませんが、今の季節誰かが目まいして倒れると、

木陰で休ませて、この桃の葉と胡瓜の葉をもんで、汁を体に塗ってやりました。

今考えてみると、熱中症だったのかなと。

 

 


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