【愛される女のコミュニケーション~書くこと、そして行動力~】  おはようございます。 ヤザワユキです。

本・潜在意識・音楽・声・言葉・日々のこと

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BGMはユーミンのDestiny

2018-11-29 08:30:14 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)

♪~どうしてなの~

今日にかぎって~

安いサンダルをはいてた~♪

この歌詞と同じだったんです。

私の昔とドンピシャリ。

個人的にはユーミンと桜井和寿が一番合っているね。

桜井さんって心情を歌わせたらピカイチです。

15歳の恋愛で一つ学んだのは「言葉は必要」と言う事です。

人によっては「言葉なんて必要ない」って言うけれど

私は「言葉は必要」と思います。

ホントは一切書くのをやめようとか思ったけれど

「エッセイ」としてなら書けるから、書いています。


<職業> アレにもコレにもなりたかった10代・そのひとつが『はたおり』

2018-09-01 01:15:12 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)

2018年・大河ドラマ「西郷どん」を見ていたときにふと思い出した事がある。

奄美大島の2番目の妻・二階堂ふみさん演じる愛加那さんのなっている職業が機織りの名手。(織物)

一時私がホンキでなりたかった職業と同じだった。

10代の頃、高校生の頃かな。

いろんなものになりたかったケド。。。

この頃、バイトに燃えてて、同じ目的を持った子に強く魅かれる。

学校がつまんなくて、親や先生(教師)には絶対に言えないし、自分で探した。

すると、一人だけ見つかったった。

市内の子で機織りが大好きで上手な人。

好きこそものの上手なれって人。

実際に会って話した事もあった。

落ち着いてて、聞き上手。

ちょっと大人っぽい、キレイな人だった。

楽しかった。

やっぱり10代の頃は「友達」だと思う。

そんな事、思い出した。


【バレンタインデー】チョコのエピソード

2018-02-14 05:19:21 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
私「これチョコです」

「ありがとう」

→いつかの2月14日は晴れだった。

私が真面目に言うと
彼も真面目に帰って来た。

伝わったと思った。

満足しちゃったんだよね。

これで、
おしまい。

6年間のロング・ラン。

バレンタインデー、10代、本気、手作り、チョコレートを渡したのは、その時がはじめてでした。

これが中学生の時のエピソードです☆

3匹の犬と彼と私は5分間の時間を共有した。

2018-02-12 04:18:36 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
≪バレンタインデーのプレゼントを渡しに行く時のエピソードです≫

・・・やっぱり散歩に行ってたんだ・・・と思ったのは
3匹のシェパードのような犬と彼がいた事だった。

私はびっくりしたのを記憶している。



私「・・・こわい・・・コワイ、コワイ・・・」

彼は無言で私に背を向けて

『お手』
『オスワリ』
『伏せ』
『待て』

のどれかを言った。

『オスワリ』か『待て』かなぁ。

すると彼の犬がとても利口で「敬礼」みたいに彼(ボス)の言う事を聞いた。

結局、3匹の犬と彼と私は5分間の時間を共有した事になる。

私なりのイヌの解釈&犬の情

2018-02-11 04:11:07 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
犬はどうしても「情」がはいってしまう。

子供の時から飼っていればいいけれど、なかなか難しい。

ただ情操教育には良さそうで私の妹は今、子供達に「ハムスターを飼育」をしてます。

今流行りの犬は、小型犬・愛玩犬。

あるペット・ショップで
一位が“トイ・プードル”って言っているのを
聞いた事が有ります。



昔は中型犬で日本犬。
1980年は狂犬病も流行っていたし、ちょっと怖いイヌが主流で。
ドーベルマンやシェパードの流行っていたのを記憶している。

確かに昔は『防犯』に役立っていた。

私の近所では昔、犬を飼っている家で室内犬一匹と裏にまわって怖くて吠えるのが一匹が普通だった。

だから『番犬』のシールの紙が貼ってあるとそれだけで(怖いな・・・ここの犬、吠えて)みたいな抑止力になった。

『猛犬注意』とかでも充分だった。

今は分からない。
う~ん、今、犬の種類を見ているんだけど、何回見ても犬の種類がワカンナイや。

彼の愛犬

2018-02-11 03:57:06 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
私たち夫婦は犬・猫、ニガテ。
写真で見る犬や猫はカワイイとは思うけど、
実際に育てる犬・猫とは別物だと思っている。



中学生の時の私の好きな人は学校から帰ると犬を散歩させる事が習慣だった人。
犬を2匹~3匹飼っていてイワユル『多頭飼い』をしている犬好きな彼だった。
警察犬みたい犬。

彼は本当に愛犬の事を可愛いがっていた。

呼び出してもらう事に成功する。

2018-02-10 08:02:19 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
≪好きな人を“呼び出してもらう事”に成功する。≫

女友達と
お互いに
好きな人を“呼び出してもらう事”に成功する。

女友達とは呼び出してもらう事が出来ないから、
お互いにやって貰うけど、あとはお互い帰ったよ。

私は6年間好きで。
「一途」に好きだったのを記憶している。
しかし、いかんせん、中学生と言う事をお忘れなく。

→今思えば甥っ子のたいちゃんと同じ年だと思う。中学生。

思春期だし、そんなに干渉しないたち。

あとはプライベートで。
一対一でね。

明日、学校で話せばいい事で。
話さなくてもいいかな。



この二人っていわゆる“モテる人”だった。
人気があってスポーツマンでね。

『本命』のバレンタインデー

2018-02-08 05:57:14 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
≪中学生は男の子より女の子の方がマセている。≫

中学時代の想い出です。

積極的な女の子は“学校内”で渡すんだけど

私とか友達とかは消極的な方で、今年はムリだった、来年こそは・・・

でも渡せなくって。

バレンタインデーはコーンフレークのチョコ、トリュフのチョコレート、
ポンジケーキをまるめてそこにチョコのコーティングがけ等
沢山手作りで用意したのに・・・
渡せなくってネ。

≪バレンタインデーのプレゼント≫に関しては、直前まできてやめることが、1回~2回あったかな。
本気だからこそ消極的だった、と言うか。



≪中学時代・富澤商店≫

町田の富澤商店に友達とよく行ったなあ。
特に『バレンタインデー』。
富澤商店には袋から、箱から、リボンから、漫画のおしゃれなラッピングまで買ったのを覚えている。

そこまで凝ったのに、渡せないで帰って来たのを思い出すな。。。

もう、結局、覚悟を決めて「渡そう」って思ったのは中学生のとあるバレンタインデーです。

小・中・高の恋愛模様~学生時代~

2017-08-30 05:46:29 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
学生時代は片思い(小学校)、片思い(中学)、両想い(高校)。

小学校は6年間。
中学校は3年間。
高校生は3年間。

計:12年間。

学生時代にはスッゴク遅いイメージがあります。

学生時代は“早く大人になりたいなあ~”と思ってて今は“子供になりたい”です。(笑



圧倒的に片思いが多く、その想いを食べ物と作詞ノートに捧げる。
切ない作詞が多かった。

・・・というか切ない作詞が好きだった。

そして、淋しい、淋しすぎる作詞が異常に好きで、
さよなら・別れの作詞が好きだった。

ノートに30冊は余裕で書けた。

これは傑作と思える3冊のうち1冊を
当時、片思いの好きな子にあげた。
(今思うと、このへんちょっと変わっているかもね~)

片思いの中学男子は「どうもありがとう??(はてな)」っていう感じで終わる。

自分でも、消極的なのか、積極的なのか、分かんなかった。

小田急線の車内にて

2017-08-28 06:31:38 | 深夜の鈍行列車(エッセイ)
その頃(高1の頃)、夫は東京の自宅から鵠沼海岸までサーフィンをしに、男、7~8人で来ていた。



小田急線の車内でいちゃもんというか、因縁を付けて来た子がいて
(共に高校生同士で、サーフボードが当たったとか、当たらないとか、些細な事デス)

夫「この付近でケンカしそうになっちゃってさぁ~、(私の実家の駅附近で)
その中に怖い先輩で氣志團の綾小路翔似のリーゼントの人がいて、
俺のほうの肩を持ってくれて、スゴイ助かったんだよ。!!」

・・・この話も耳にタコが出来る程聴いてるんで・・・

私「で、向こうの高校生どうしたの?」
夫「逃げちゃったよ」
私「まあねぇ~公共の乗り物だからねぇ~」

☆★☆★☆

今朝、話した内容です☆