☆yukarinの映画鑑賞日記α☆

映画とLIVEのミーハー感想とたまにお出かけ日記♪
最近はゆる~く更新。

「リトル・マーメイド」

2019年08月29日 | ★★★++
【THE LITTLE MERMAID】 1991/07/20公開 アメリカ 分
監督:ロン・クレメンツ
出演:ジョディ・ベンソン、サミュエル・E・ライト、バディ・ハケット 、パット・キャロル、クリストファー・ダニエル・バーンズ、ケネス・マース、ジェイソン・マリン
声の出演:すずきまゆみ, 上條恒彦, 森公美子

海の中の どこかにきっと-
ロマンチックにつつまれた
ファンタジーの世界が
あなたを待っている。

STORY:純粋でいつも好奇心いっぱいのマーメイド、アリエルは、仲良しのフランダーやカニのセバスチャンたち愉快な仲間と一緒に海の王国に暮らすお姫さま。陸の世界に憧れるアリエルは、人間の王子エリックと出会い、恋に落ちます。アリエルは一途な恋を叶えるために、海の魔女アースラとの魔法の約束を果たさなければならず... (Amazon prime)


“ディズニー・ニュー・クラシック”と称されるディズニー・アニメの流れを作るきっかけとなった作品。アンデルセンの名作童話を原作に、ディズニー風ミュージカルにアレンジで描く。監督は『モアナと伝説の海』『アラジン (1992)』などのロン・クレメンツ。

近々夢の国に行く予定があるので今更ですがAmazon primeで観ました☆
吹替版で鑑賞。

原作の人魚姫の物語での結末は悲しいものだけどディズニーならではの結末となっているので観終わった後も幸せな気分になりますね。

アリエルが可愛い。声を失ってからもキュートな動きで台詞がなくても気持ちが伝わってきます。まわりのお魚やカニ?さん、鳥さんたちもかわいらしい。カニさんが調理されそう(本当は怖い展開なのにね)になってるドタバタもいかにもという感じ 笑。王子がいい人過ぎ 笑。途中で魔女の邪魔が入ったけど安心して観られる。

今観るとベタベタなお約束展開だけど楽しめました♪
音楽も良かったー。
実写版もあるようなのでそちらも楽しみになりました。

鑑賞日:2019/08/27
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「劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~」

2019年08月27日 | ★★★++
2019/08/23公開 日本 114分
監督:瑠東東一郎
出演:田中圭、林遣都、志尊淳、沢村一樹、吉田鋼太郎、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、眞島秀和、大塚寧々

おっさんたちの愛の頂上決戦(ラブ・バトルロワイアル)、ついに完結。

STORY:上海・香港転勤を経て1年ぶりに天空不動産東京第二営業所に戻ってきた春田創一。黒澤武蔵や新入社員の山田ジャスティスら営業所の面々から温かい歓迎を受ける彼だったが、狸穴迅率いる本社のプロジェクトチーム“Genius7”の一員として現れた牧凌太に動揺する... 。


大ヒット・ドラマ「おっさんずラブ」の劇場版。
お盆休みに引きこもってた時にアマゾンブライムで見たら、えらくおもしろかったので劇場版も観てきました☆

劇場版になるとやたらスケールが大きくなるけど、こちらも新キャラ追加に工場で爆発???何事ーて大きくなってた 笑。でもおなじみのメンバーはやることはいつものドタバタ。いい年したおっさんたちが何してんのーだけど憎めない。

春田が上海転勤で終わったドラマ。今回の物語はその続きで転勤先から始まり、ひと騒動あって東京に戻ってくるというところから。営業所のみんなはそのままだけど、牧だけは本社のプロジェクトチームの一員に。またまた気持ちのズレが出てきて春田とはギクシャクしてしまうという展開。←またかよっ 笑

部長はなぜか階段から転落して春田との記憶だけが消えてしまうという...。じゃないとはるたんへの愛がお蔵入りしてしまってつまらなくなっちゃうから記憶喪失は致し方ない 笑。劇場版でも田中圭の顔芸は健在。

今回は新しく参戦したひとたちで五角関係??
いろいろと笑わせてもらったけど、特にサウナシーンは爆笑ーした。
裸で何やってんのーいいトシして 笑。←ここだけもう一度リピしたい
あと死ぬか生きるかの瀬戸際での春田の唇の奪い合い 笑

無理に映画化しなくてもと思うところもあるけれど、ばかばかしいけど笑えて、そしてちょっとほろっとさせられて...と楽しめました。やはりキャラの個性がしっかりしている作品は面白いですねー。続編は作ろうと思えば作れそうな感じでしたね。

鑑賞日:2019/08/24
会社のPCで下書きしての更新です2
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「ロケットマン」

2019年08月26日 | ★★★★
【ROCKETMAN】 2019/08/23公開 PG12 アメリカ 121分
監督:デクスター・フレッチャー
出演:タロン・エガートン、ジェイミー・ベル、ブライス・ダラス・ハワード、リチャード・マッデン

そのメロディは、
世界中を魔法にかける。


STORY:ロンドン郊外で不仲な両親のもとに生まれ、愛のない家庭に育った少年時代のエルトン・ジョン。冴えない日々を送る中、音楽的な才能を見出されて国立音楽院に入学する。やがてロックに傾倒していったエルトンは、レコード会社の公募に応募し、そこで同じ応募者のバーニー・トーピンと運命的に出会い、以来2人は作曲家・作詞家コンビとして幾多の名曲を生み出してく。こうして稀代のメロディ・メイカーとして一気にスターダムへと駆け上がっていくエルトンだったが... (シネマトゥデイより)


伝説的ロック・ミュージシャン、エルトン・ジョンの波瀾万丈の音楽人生を描いた音楽伝記ドラマ。スーパースターの栄光と挫折、そして奇跡の復活を描く。監督は『イーグル・ジャンプ』『サンシャイン/歌声が響く街』、そしての『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャー。エルトン・ジョン自ら製作総指揮を務める。

音楽映画にはハズレはないですね。
エルトン・ジョンの音楽は大好きです。最近では『キングスマン:ゴールデン・サークル』に超インパクトを与えてくれた小太りのおっさんで笑わせていただきました。でも楽曲はホント素晴らしいの!! このギャップがいいですよね。

エルトンが愛のない家庭に育ってきたのは切ない。でもそういう状況があっての今があるならば複雑だけど...。この物語を普通のドラマとして描くのではなくファンタジーがかったミュージカルで描かれていたのが良かったと思います。

物語はダイジェスト的にパッパッと切り替わり忙しかったけど、シーンごとに流れる楽曲と歌詞がはまってましたね。1曲をもう少し長く聴きたかったなー。♪Don't Let The Sun Go Down On Me(僕の瞳に小さな太陽)が大好きなのにほんのちょっとだったーっっ。

とにかくタロン・エガートンが素晴らしくて見事にエルトンを演じきってましたね!!
演技はもちろん、吹き替えなしで歌っててしかも上手いのにはびっくり。違和感なく聴けました。み終わった後にサントラを買ってしまいました。エルトンを演じるには彼以外に考えられない作品でした。

ボラプにも登場したジョン・リード...こちらでも怒鳴られてましたねぇ 笑。
どうもエイダン・ギレンのイメージがついちゃてるのでちょい違和感ありました。何気にラミフレディがいないかなって思ったり...(そういう話もあったみたいね)。

エンドロールはタロンと本人の同じ衣装が流れて、本当に奇抜な衣装でライブをしてたのがわかるという....比較映像のおまけつき。

実際にエルトン・ジョンのライブには行ったことがありますが、映画のようなハデな演出もなく一台のグランドピアノのみの弾き語りでした。じっくり歌声を聴くことができて良かったし今となっては貴重なライブでした。

鑑賞日:2019/08/24
会社のPCで下書きしての更新です 笑
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またまた故障

2019年08月26日 | 日記
さぁて更新しようと思ってパソコンの電源を押しても反応なし。また1か月前の症状が出てしまい、とりあえず繋いでるものを外し保冷剤で冷やした。しばらくたってもう一度電源ON…無反応。

と、いうことでまた電話して少し怒り気味に説明してまた修理に出してくれと。これでまた買って1年もしないのに2回目ですが不良品なんじゃないですか?と。中身は諦めるから新品と交換してくださいと言ったがだめ出そうで…最終的にまて修理に出すことになりました😢

訪問、お返事はまたしても10日後に戻ってきてからになります。すみません💦

更新は会社のパソコンからこっそりするかも‪w

今回はスマホからお知らせいたします、、、
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「イソップの思うツボ」

2019年08月17日 | ★★★
2019/08/16公開 日本 87分
監督:上田慎一郎、中泉裕矢、浅沼直也
出演:石川瑠華、井桁弘恵、紅甘、斉藤陽一郎、藤田健彦、高橋雄祐、桐生コウジ、川瀬陽太、渡辺真起子、佐伯日菜子

STORY:友だちはカメだけという内気な女子大生の亀田美羽。同じ大学に通うタレント家族の娘、兎草早織。復讐代行屋の父を手伝う戌井小柚。そんな3人とそれぞれの家族の運命が、ある事件をきっかけに大きく交錯していく.. (allcinemaより)


カメラを止めるな!』で社会現象を巻き起こした田慎一郎監督が、同作で助監督とスチールを担当した中泉裕矢と浅沼直也とともに、異例の3人による共同監督体制で撮り上げたエンタテインメント・ムービー。

カメ止め...カメつながり?亀が出てきてヒロインが亀田だった 笑。
前作が大ヒットしたので次の作品は厳しい目で見られがちですが、やはり賛否両論ある作品みたいですね。個人的には普通に楽しめました。期待しすぎて観るとあれ?て感じかもしれませんね。

登場する3人の女性たち。2人は同じ大学に通っているけどもうひとりの女性は全く接点がないんだけど、亀がいなくなったあたりから展開が変わり、その後は読めやすい展開に...。カメ止めのような読めない展開とはならなかったのはちょい残念。でも俳優陣が知らない人たちだったので先入観なしで観られたのが良かったです。

地元で上映があったのはカメ止めの監督さんだからでしょうね。
次回作に期待したいと思います。

鑑賞日:2019/08/17
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おっさんずラブ(ドラマ)

2019年08月16日 | ドラマ
【2016年<年の瀬 変愛ドラマ>第3夜】
2016/12/30放送 24:40~25:40
演出:瑠東東一郎
出演:田中圭、落合モトキ、宮澤佐江、葉山昴、平田敦子、吉田鋼太郎

【2018年】
2018/04/21~2018/06/02放送
演出:瑠東東一郎、山本大輔、Yuki Saito
出演:田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、真木恵未、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎

STORY:女好きだがまったくモテない33歳の春田創一(田中圭)。だがしかし、彼はある日突然、“未曽有のモテ期"を迎えることに!! なんと愛を告白してきた相手は、ピュアすぎる乙女心を隠し持つ“おっさん上司と、同居している後輩からだった...


劇場版も公開されることもありAmazonプライムで見ました。

最初は2016年版から。1時間なのではるたんを取り巻く2人の男性と幼馴染の女性で構成されてシンプルに。一方連続ドラマ版は上司の奥さんや同僚たちも参戦したちょっとドタバタした展開になってました。

人気作なのは知ってましたがいざ見てみると、なんで早く見なかったのかなぁーと。いやーほんと、マジ面白かったです。ゲラゲラ笑って見てしまいました。とにかくはるたんこと田中圭の顔芸というかリアクションが面白すぎでした。そして吉田鋼太郎の乙女なオッサン役の意外性も最高でしたね。

田中圭のための田中圭にしかできない役どころといった感じでハマり役。どこにでもいそうな感じがいいのかも。ノーマル男子がああいう環境になったらそりゃドびっくりですよねぇ。やさしいから優柔不断気味なんだけど一生懸命さが伝わってきて憎めないはるたん。

それにしても社内にゲイがそんなにいて、まわりの同僚たちも物分かりの良すぎさには驚くわー 笑。

ドタバタしてるけどふざけたものではなくて、主人公が驚きながらも相手に対してちゃんと向き合って接しているのも良かったし、同性愛者ならではの苦悩も描かれていて、丁寧に作られているのがよくわかります。とはいえ、深く考えずに楽しめるドラマになっていたし今までにない面白さがありました。

映画版はこの連続ドラマ版の1年後のお話なので楽しみになってきました★

鑑賞日:2019/08/15-16
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「ろふと」

2019年08月13日 | SHINee

7/12に渋谷の「TAEMIN POP UP STORE@LOFT」に行ってきました☆
欲しいグッズは売り切れで入荷もないとことで、パネルを撮ってきました。


テミンさんお出迎えー。








ほかにも撮りましたが一部だけ。
人が多いし狭いしでうまく撮れませんでした💦

マーベルのPOP UP STOREもあったので見に行ってみたら......



今度はアイアンマンがお出迎え。

テミンのグッズが買えなかったので、うっかりマーベルグッズを買い込んできてしまいました💧 こういうの危険 笑
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「TAEMIN ARENA TOUR 2019 ~X™~ @武蔵野の森総合スポーツプラザ」

2019年08月13日 | SHINee

またまたテミンのライブでございます。

追加公演が武蔵野の森総合スポーツプラザにて8月10日から3日間にわたって開催されました。私は11,12日に行きました。6月から始まったX™~ツアーも8月12日が最終日となり始めてのオーラス参戦でした。

構成は同じですが、アンコール1曲目には8月28日に発売される3rd Mini Albumム『FAMOUS』から♪FAMOUSを披露してくれて、いやー本当にとにかくとってもカッコいいダンスでおなか一杯でした。

最終日ならではの公式のサプライズの企画がありました。アンコール1曲目の♪FAMOUSが終わった後にサプライズ映像が流れ(ここは私たちも知らなかった)、これまでのツアーの舞台裏や練習風景などが流れました。テミンも何事かとびっくりしてましたね。映像が終わった後に会場のみんなでせーので“テミン お疲れ様!サランへ!”と。こういう企画を公式で出してくれるのはうれしいですね。前回の誕生日のサプライズとオーラスのサプライズ企画にも参加できたことはうれしいです。

昨年のツアーはチケットが激戦であまり行けなかったのですが、今回は静岡と大阪へ遠征、そして武道館と今回の追加で6公演に行くことができました。6月7月8月と毎月パフォーマンスを観ることができて本当に楽しかったです。素敵な思い出を作ることができました。そして全17公演ケガもなく完走したテミン、お疲れ様でした!! また近いうちにお会いしましょうということなので楽しみに待ちたいと思いますーっ。

あーすでにテムロス、、、

気を取り直して、今回のツアーの戦利品★


こちらは既出の大阪公演でのサイン入りポーチとクリアうちわのセットの「TAEMIN賞」


そして、11日の追加公演での「X™賞」のクリアうちわ。すみませんまたまた当たっちゃいました!!!!!
最終日には右上の黄色のカードをゲットして全3種揃いました。結局はすべての景品をゲットしたということになります.....自分でもびっくりです。こんなことってあるんですね。

ちなみに「TAEMIN賞」の時にアイアンマンのハンドタオルを持ってたので「X™賞」の時もゲン担ぎでアイアンマンタオルを持っていきました。最後のカードの時はキャプテンアメリカのハンドタオルです 笑。これからは常にもっていきます。


最初のペンラの写真ですが、記念に撮ろうと思ってペンラを探したら無い!!!え・・・無くした??と急いで会場に戻り探したら親切な方がスタッフの方に預けてくださって見つかりました。その方にもお礼が言えました、、、。まさかの最後で失態を...でも見つかるなんてこれも運が良かったと。そして無事に写真を撮ることができました。とても思い入れのある写真となりました。
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「ライオン・キング(2019)」

2019年08月10日 | ★★★★
【THE LION KING】 2019/08/09公開 アメリカ 119分
監督:ジョン・ファヴロー
出演:ドナルド・グローヴァー(賀来賢人)、セス・ローゲン(佐藤二朗)、キウェテル・イジョフォー(江口洋介)、アルフレ・ウッダード(駒塚由衣)、ビリー・アイクナー(亜生(ミキ))、ジョン・カニ(駒谷昌男)、ジョン・オリヴァー(根本泰彦)、フローレンス・カサンバ(沢城みゆき)、エリック・アンドレ(白熊寬嗣)、キーガン=マイケル・キー(加瀬康之)、ビヨンセ・ノウルズ=カーター(門山葉子)、ジェームズ・アール・ジョーンズ(大和田伸也)

全人類の心ふるわす
キング・オブ・エンターテイメント

「忘れるな、シンバ――自分が何者なのか」


STORY:命あふれるサバンナの王国プライドランド。威厳に満ちたライオンにして、動物たちの尊敬を集める偉大な王ムファサに息子シンバが誕生する。シンバはいつか父のような勇敢な王になりたいと夢みながら元気に成長していく。しかしある日、王の座を狙う叔父スカーの謀略によって父を失い、自らも王国から追放されてしまう... (allcinemaより)


ディズニーの名作アニメ「ライオン・キング」(1994)を最新の映像技術を駆使して実写化したエンタテインメント。雄大なアフリカの大自然を舞台に、偉大な王ムファサの息子として生まれながら、謀略によって国を追われた子ライオン、シンバが、仲間たちの友情と愛に支えられて成長し、自ら運命を切り拓いていく姿を描く。監督は『アイアンマン』『ジャングル・ブック』『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』などのジョン・ファヴロー。

字幕版はスクリーンが小さいため、一番大きい吹替版で観ました。お子様に不安を感じながら行きましたが大人多めで静かに鑑賞できました。

アニメは未見なので物語は知りません。予告編でも映像の美しさに驚きましたが、実写もアニメも超えた“超実写”というらしいですね。実写のようで動物たちは表情豊かで毛並みもモフモフサラサラのCGとは思えないリアルさに驚きです。ハッピーすごいよー 笑

やはり大きなスクリーンで観るべき作品。雄大なアフリカの自然と動物たちのかわいさに癒されて、夏バテ気味なのかうとうとしてしまい、 ムファサが退場するシーンを見逃したという、、、シマッタ。

吹替版も俳優さんたちの顔が浮かばずに観られたのが良かったです。あ、佐藤二朗さんは例外...もろ二朗さんなんだけど役柄はハマってましたね。相方役の亜生さんも自然に観られました。吹替キャストを知らなかったのでシンバが賀来くんともわからず最後に知りました。

たぶんアニメに忠実に描かれているんでしょうね。後で観てみよう。物語は王道ものなのですごく感動...とまではいかなかったんですが、とにかく動物たちのすごきや表情が素晴らしさを堪能しました。字幕でも観てみたいなー今度は寝ないで 笑。

最近のディズニーは次から次へとアニメの実写化が盛んですね。
ネタはたくさんあるからオリジナルを作らなくて済む?

鑑賞日:2019/08/10
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SMTOWN LIVE 2019 IN TOKYO ライブ・ビューイング

2019年08月04日 | Live・Live Viewing等
8月3日から3日間にわたって東京ドームで開催される「SMTOWN LIVE 2019 IN TOKYO」のライブ・ビューイングの初日に行ってきました。

TOHOシネマズ宇都宮が外れたので先着販売のMOVIXにて。席は前方で前が通路の右端で見上げる席。何年か前の1列目の左端よりは観やすかったのが救いかな。開演15分前にオープニングアクトの上映もあったので早めに入りました。

約3時間半の公演。次から次へとたくさんのグループのパフォーマンスが繰り広げられるので楽しいです。東方神起やSHINee以外は観る機会がないので楽しみのひとつ。お馴染みSJなどのベテラン組はテンション上がります。ただ最近の若い子たちのグループはよくわからないのでぼーっと観てました 笑。

今回はKANGTAさんとSJのシンドンが欠席なのは残念。毎回誰かしら直前での欠席はお約束💦。でもf(x)にクリスタルが戻ってきてくれたのはうれしいです。できたらまた4人で観てみたいなぁ。

毎回のお楽しみのコラボステージ。やはり一番話題をさらっていったのは、チャンミンとキュヒョンの♪女々しくて でしょうね。一番盛り上がって一番衝撃的でした 笑。チャンミンのはじけっぷりが半端ない!! キュヒョンも兵役が終わって最初のステージがかこれ???いいのかなと 笑。

ユノのソロ曲も相変らずのカッコ良さと貫禄。うっとり観てましたー。それとBoAちゃんとのコラボも素敵だった。東方神起としてはトリで4曲...ほかに比べたら少ないかなあ。もっと観たかった。でも新曲♪Hot Hot Hotが観られたのと韓国の楽曲2曲のパフォーマンスはなかなか見られないので堪能しました。

一番のお目当てのテミン。今回はひとりで、MCでも言っててけどSHINeeの代表として頑張りました。初披露の新曲♪Famousが観られてよかった。続いて♪MOVEに♪Drip Dropの3曲....少ないーもっと観たかったな。MCで♪Famousがもう一度見たい?という所でMVを見てください...にはMCもうまくなったなーって 笑。ツアー追加公演でも観られるかな?

3時間半もあっという間。前は4時間超えも余裕であったので早いなという感じです。やはりライブビューイングは大画面で観られるのが醍醐味。地元では1館だったのが県内5館でうち2館は市内に増えました。2日目も観たかったけど完売でした、、、。大都市では本会場連動型ペンライト付きの所もあるようで楽しそうです。今年のお祭りがひとつ終わりました!!

追記:気になったのは前はグルーブごとにペンライトをつけて盛り上がってたんですが掛け声もなくなりました。何回か前は特に東方神起の時は真っ赤になってたのになぁ。ということは東方神起のファンが少なくなったということかな?出番も少ないしライブビューイングとはいえ約4000円もしますしね。都会では盛り上がってるのかもしれませんけどね。

★セットリスト★
(NCT DREAM )
My First and Last
Chewing Gum
We Go Up
We Yong

(Red Velvet)
SAPPY

(NCT127)
Regular
Wakey-Wakey

(SNSD HYO)
Punk Right Now

(SNSD TAEYOEN&NCT JAEHYUN)
Starlight

(Red Velvet JOY&YERI)
淋しい熱帯魚

(EXO - SC)
What a Life

(BoA&EXO CHANYEOL)
BUMP BUMP

(SJ - D&E)
Danger
Oppa Oppa

(SJ - D&E & EXO - SC)
Can You Feel It?

(TVXQ CHANGMIN&SJ KYUHYUN)
女々しくて

〈f(x)〉
Electric Shock
LA chA TA
Hot Summer,
4 Walls

(SJ EUNHYUK & NCT YUTA & MARK)
Dance Stage

(SNSD HYOYEON & Red Velvet IRENE & SEULGI)
Dance Stage

(TVXQ U-Know)
Follow

(EXO Baekhyun & NCT MARK)
UN Villape

(NCT DREAM)
BOOM

(SNSD TAEYEON)
Four Seasons
Voice

(SUPER JUNIOR - KRY)
Dorothy

(EXO)
Tempo
Gravity
Love Shot

(SHINee TAEMIN)
Famous
MOVE

(SHINee TAEMIN & Red Velvet SEULGI)
Drip Drop

(SNSD HYOYEON & SJ EUNHYUK & f(x) AMBER & EXO CHANYEOL & NCT TAEYONG & MARK)
Rap Stage

(BoA)
AMOR
Woman

(Red Velvet)
Zimzalabim
Red Flavor

(NCT 127)
Superhupan

(TVXQ U-Know & BoA)
Swing

(SUPER JUNIOR)
Black Suit
U
Sorry Sorry

(TVXQ)
Truth
The Chance of Love
Hot Hot Hot
Mirotic

(SM Artists)
Hope

※ネットからお借りしました
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「ワイルド・スピード/スーパーコンボ」

2019年08月02日 | ★★★++
【FAST & FURIOUS PRESENTS: HOBBS & SHAW】
2019/08/02公開 アメリカ 136分
監督:デヴィッド・リーチ
出演:ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサム、イドリス・エルバ、ヴァネッサ・カービー、ヘレン・ミレン

Join the Family

STORY:ロサンゼルスに暮らすワイルドでパワフルな元FBI特別捜査官ルーク・ホブスは、娘との関係に頭を悩ませる日々。一方、おしゃれでクールな元MI6エージェントのデッカード・ショウは、ロンドンで優雅な生活を送っていた。折しも、MI6の女性エージェント、ハッティがテロ組織から危険な新型ウイルス兵器の奪還に成功するものの、肉体改造で超人的戦闘能力を備えた男ブリクストンに追われ、ウイルスとともに行方をくらましてしまう... (allcinemaより)


「ワイルド・スピード」シリーズの元FBI特別捜査官ルーク・ホブスと元MI6エージェント、デッカード・ショウのコンビが活躍するアクション・エンタテインメント。世界を救うため、渋々手を組むことになったホブスとショウが、互いに衝突を繰り返しながらも、最強の敵を相手に繰り広げる壮絶な攻防を描く。監督は『デッドプール2』『アトミック・ブロンド』のデヴィッド・リーチ。

ワイスピのスピンオフ...というかドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムがタッグを組んだアクション大作ですかね。もはやワイスピでもなんでもない感じが...。とりあえずニトロを使ってたから一応シリーズのひとつね。

ホブスもショウも死なない設定?なので安心して観ていられる 笑。犬猿の仲でも似た者同士なので連携はバッチリ。ど派手なアクションに次ぐアクション目白押しでおなか一杯。新鮮さはないけどクライマックスでのアナログな闘いは面白かった。ホブスの出身が意外な所だった。

一方、ショウ一家はとんでも家族ですなー。ママは少しの登場だったけど存在感はバッチリ。ハッティが美人でカッコよくて目が大きく瞳がきれいだったのが印象的。彼女が主役でもいいくらいの活躍だったので今後出てほしいな。この一家のお話も観てみてたい。全員そろった過去の話とか。

ブリクストンが超人すぎてびっくり。彼の乗るバイクも最先端技術ですごい。敵はやはりあのくらい強くないと面白くないよね。バックの組織が気になるところ。

今回のテーマは仲直り?。もともとこのシリーズは家族がテーマなのでそこはスピンオフでも受け継がれているのは良かった。

あまり体調がよくない時に観てしまったのでアクションのガチャガチャ感につかれてしまった。アクションはもちろん笑いもたっぷりで、ドウェイン・ジョンソン、ジェイソン・ステイサムファンは必見。

後で気づいたんだけど、ちょこちょこ出てきたあの人はなんで?と思ったら、『デッドプール2』の監督さんでしたね。『アトミック・ブロンド』もだからアクションはお得意ですな。アメコミ並みにおまけ映像が何度も出てくるので最後まで観ないとね!

鑑賞日:2019/08/02
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