Blooming Diary

足跡を残してみませう

バーゲンセール

2005-01-07 12:30:44 | イベント♪
昨日、梅田界隈のデパートへ出掛けました。

さて、日本のお店では定価の30%オフや50%オフで商品を
販売する際、つまり『バーゲンセール』時にお店の壁や窓にそのことを
アピールしますね。
でも『Sale』と書いてあることが多いです。
『Sale』って商品を販売していることでしょ。
それって、いつもじゃん!とつっこみたくなるのです。

※ま、辞書で調べると形容詞的に『特売』という意味もあるようですが。。。

それよりも『Bargain』の方がそのものずばりなのに。
海外では、『Bargain』の方がよく使われています。

なぜ、日本のお店では『Sale』の方が主流になったんでしょうかね?
だれか知っている方がいらしたら、こそっと教えてくださいまし。
雑学王の貴公さん、もとい木公さんに期待します。

最新の画像もっと見る

3 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
たいちょわろし (kao)
2005-01-07 12:41:48
今までねてたらちょっと良くなった気がする。。今日はがんばっておそおじでもします。

別に好きじゃないけど、カンニングのやせてるほうが心配です。
返信する
お大事に (YU)
2005-01-07 19:50:44
まだまだ冷え込む季節ですから

ぶり返しのないよう、完全に治してね。

ゆずでもあげようか?

はちみつ漬けにしておいたのを食べると

風邪予防になるぞ!
返信する
釣るなよ! (木公)
2005-01-07 21:46:42
文明開化の時に "bargain sale" という言葉が日本に輸入されてきたときに,"sale" の語感日本語の「競る」に似ていたことから,「ほかの店に負けないように,競って値を下げる」という意味で使われるようになったとか,ならないとか.

http://www.teiuka.uso.com/~shinjiruna/orega/shiruwake/ne-jyan.html



URLをちゃんと読んでね.

クリックしちゃダメよ,「読む」んですよ.;-p
返信する