YuHiのブログ

終わりの見えてきたHPVワクチン

ガーダシルをめぐる裁判の状況。

こりこさんが和訳してくださっています。


米国ではワクチンメーカーは無過失補償制度で守られているため、
副反応の責任をメーカーに問うことはできません

副反応の被害を被ったと思う人は、『ワクチン裁判』あるいは『ワクチン法廷』というものに賠償金を請求するための訴えを起こします。

しかし、これは真の意味の裁判ではありません。
副反応被害者は弁護士、医師2人
HRSA側は政府側の弁護士(検事に相当)、政府側の医師2人
をたて、
医師どうしが症状や死亡がワクチンと関係あるかどうかを議論し、
落としどころが見つかると、それに従ってHRSAの役人が手続きをとります。
ワクチンメーカーに有罪判決が下ることはありません

この制度に大いに不満を持つ、ワクチン被害者のこどもを持つ親たちが、
このHPVワクチンの裁判を見守っています。

なぜなら、裁判となると別だからです

裁判では、陪審員が最後は判決をくだし、有罪・無罪が決まります。

RFK氏を含む弁護団が
メルクがこれだけの不正を行っていたという
具体的な事実を明らにした後に

果たしてメルクを「無罪」と投票する陪審員がいるのでしょうか。

判決がいつ出るのかはわかりません。
しかし、もう負けは見えています。

だからこそあと一本でもHPVワクチンを売りつけるために、
HPVワクチン推進派・売国奴の死に物狂いの反撃が
ここに来て起きているのでしょう。

日本の一般の方が海外の情報に疎い、海外の権威に弱いと見くびりながら。

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