前回の診察から月が明けたので、今日は湿布をもらいに整形外科へ。
前にもらってから1か月分・・・すなわち4週間分と考えると、先月末になるのだけど、湿布は月が明けたらまた出せるから、とよく聞いていたので今回もそうなのかな?と、在庫はかなり無くなりそうな感じだったけど、月が明けてから受診するようにした感じです。
さて、今日は第2土曜日。
というわけで、私の主治医がクリニックでの診察に出ていない日です。
2ヵ月の1回の経過観察のための予約診察はもちろん主治医にかかるのですが、間に1回湿布をもらいにいくときには予約でなく行ってしまっているので、主治医がいる日なら主治医に診てもらえる感じですが、いない日なら院長先生でOKという感じです。
院長先生だけの日だと看護師さんも主治医付きとは違う人にいつもならなるのですが、今回はいつもの看護師さんが院長先生の外来を担当していました。
受付をして少しして看護師さんに呼ばれて、診察室に入るときには「湿布なくなっちゃった~?」と、こちらから話す前から時期的にの受診理由をよく分かってらっしゃいます。
院長先生には「調子はどう?」と聞かれて最近の状態を伝えました。
痛みや痺れは相変わらずあるけれど、大きな変化はないかな~という感じ。
先生的には、悪くなっていたら困るけど、同じような症状ならまあ・・・という感じかな。
「あんまり変わりないかな?」というわけで、いつもの湿布をまた1か月分、120枚出してもらいました。
「次の〇〇先生の予約は入っているんだよね?」と院長先生。
私が答える前に、「次は〇日だよね~」と看護師さん。
「じゃあまた〇日にね」と看護師さんに声をかけてもらい診察終了な感じです。
診察終了後、先日、労基署の担当者から言われたことについて伝えてみました。
前の事故での症状固定の頃の画像があったら借りてきて欲しいと・・・でも、あっさり玉砕しました。
画像は2年間しか保存していないそうで、前の事故の頃の画像はもう残っていないそうです。
これはそのまま担当者に伝えるしかないなというところです。
帰りに近くのホームセンターに立ち寄りました。
にゃんこたちのご飯を買いにペットセンターへ行ったところ、店内を縦横無尽に飛び回るオニヤンマの姿が!!
どうやら迷い込んでしまったようでしたが、目の前を飛ぶ姿は圧巻でした。
前にもらってから1か月分・・・すなわち4週間分と考えると、先月末になるのだけど、湿布は月が明けたらまた出せるから、とよく聞いていたので今回もそうなのかな?と、在庫はかなり無くなりそうな感じだったけど、月が明けてから受診するようにした感じです。
さて、今日は第2土曜日。
というわけで、私の主治医がクリニックでの診察に出ていない日です。
2ヵ月の1回の経過観察のための予約診察はもちろん主治医にかかるのですが、間に1回湿布をもらいにいくときには予約でなく行ってしまっているので、主治医がいる日なら主治医に診てもらえる感じですが、いない日なら院長先生でOKという感じです。
院長先生だけの日だと看護師さんも主治医付きとは違う人にいつもならなるのですが、今回はいつもの看護師さんが院長先生の外来を担当していました。
受付をして少しして看護師さんに呼ばれて、診察室に入るときには「湿布なくなっちゃった~?」と、こちらから話す前から時期的にの受診理由をよく分かってらっしゃいます。
院長先生には「調子はどう?」と聞かれて最近の状態を伝えました。
痛みや痺れは相変わらずあるけれど、大きな変化はないかな~という感じ。
先生的には、悪くなっていたら困るけど、同じような症状ならまあ・・・という感じかな。
「あんまり変わりないかな?」というわけで、いつもの湿布をまた1か月分、120枚出してもらいました。
「次の〇〇先生の予約は入っているんだよね?」と院長先生。
私が答える前に、「次は〇日だよね~」と看護師さん。
「じゃあまた〇日にね」と看護師さんに声をかけてもらい診察終了な感じです。
診察終了後、先日、労基署の担当者から言われたことについて伝えてみました。
前の事故での症状固定の頃の画像があったら借りてきて欲しいと・・・でも、あっさり玉砕しました。
画像は2年間しか保存していないそうで、前の事故の頃の画像はもう残っていないそうです。
これはそのまま担当者に伝えるしかないなというところです。
帰りに近くのホームセンターに立ち寄りました。
にゃんこたちのご飯を買いにペットセンターへ行ったところ、店内を縦横無尽に飛び回るオニヤンマの姿が!!
どうやら迷い込んでしまったようでしたが、目の前を飛ぶ姿は圧巻でした。
この前、主治医の先生に書いて頂いた後遺障害診断書。
損保会社から内容で追記してもらうように言われたことがあり、今日また整形外科に行ってきました。
気づけば何だか毎週のように通っている感じがします(笑)
また後日受け取りになるかなぁと思いつつ、お願いする内容のメモを書いていきました。
一応、主治医がクリニックにいる時間に行って、受付でお願い。
そしたら、診察の合間に先生にお願いして下さり、先生もすぐに書き加えて下さって、その場で受け取れたので助かりました。
クリニックは家から近いし、何度も行き来することになっても苦ではないのだけど。
まぁ、一回で終わればそれに越したことはないですよね~。
損保会社の人も、診断書を待っているわけですし。
今日は診察ではないので、それだけお願いして、書いてもらって帰ってきた感じです。
あれこれと書類が多くなっている今日この頃、丁寧に対応していただけるので助かります。
損保会社から内容で追記してもらうように言われたことがあり、今日また整形外科に行ってきました。
気づけば何だか毎週のように通っている感じがします(笑)
また後日受け取りになるかなぁと思いつつ、お願いする内容のメモを書いていきました。
一応、主治医がクリニックにいる時間に行って、受付でお願い。
そしたら、診察の合間に先生にお願いして下さり、先生もすぐに書き加えて下さって、その場で受け取れたので助かりました。
クリニックは家から近いし、何度も行き来することになっても苦ではないのだけど。
まぁ、一回で終わればそれに越したことはないですよね~。
損保会社の人も、診断書を待っているわけですし。
今日は診察ではないので、それだけお願いして、書いてもらって帰ってきた感じです。
あれこれと書類が多くなっている今日この頃、丁寧に対応していただけるので助かります。
一昨日、クリニックから2日にお願いしていた後遺障害診断書が出来上がったと連絡を頂きました。
郵送もできるとのことでしたが、近くのクリニックなので仕事がお休みの今日取りに行って来ました。
受付に行って「おはようございます」と挨拶をして、何も言う前に「書類だよね」と事務の方がすぐに診断書を出してくれた。
会計は・・・10,500円なり。後遺障害診断書って高価なのよね。
先に進むために必要なものだから仕方ないけど、ちょっと痛い出費。
受付の方とやりとりをしていたら、2日に主治医付きでいた看護師さんが挨拶してくれた。
それから受付には事務長さんもいらして、書類のことやら今後の手続きのことやら、仕事のことやら少しお喋り。
「仕事頑張れよ~」と送り出して頂いた。
さて、家に帰ってゆっくり診断書を見てみる。
2日に診察したときに労災の書類のために確認したMMTの結果も記載してくれたみたい。
あとは握力と自動での可動域制限、自覚症状など。
あれ?手術したことの記載が一切ない。
診断書には特に手術内容を記載する欄があるわけではないから抜けたのだろうか?
もしくは記載がなくても問題ないものなのだろうか?
任意保険の会社に、後遺障害診断書が出来上がったので送ることを伝えつつ、念のため質問してみた。
手術の記載がないけど大丈夫か?と話したら、担当者に「え~っ」と驚かれた。
やはり最低限、手術をしたことの記載がないとただの怪我みたいになってしまうからあったほうがいいとのこと。
後遺障害診断書以外にも保険会社から直接診断書を依頼するのでそちらに書いてあれば良いのか・・・との話も出たけれど、やはり後遺障害診断書に書いてあったほうがいいだろうとの結論でした。
というわけで、先生に追記を依頼しないとです。
次のお休みの時にでもお願いしにいかないとになりました。
クリニックが近所のところなので、手間というほどではないですけどね~。
郵送もできるとのことでしたが、近くのクリニックなので仕事がお休みの今日取りに行って来ました。
受付に行って「おはようございます」と挨拶をして、何も言う前に「書類だよね」と事務の方がすぐに診断書を出してくれた。
会計は・・・10,500円なり。後遺障害診断書って高価なのよね。
先に進むために必要なものだから仕方ないけど、ちょっと痛い出費。
受付の方とやりとりをしていたら、2日に主治医付きでいた看護師さんが挨拶してくれた。
それから受付には事務長さんもいらして、書類のことやら今後の手続きのことやら、仕事のことやら少しお喋り。
「仕事頑張れよ~」と送り出して頂いた。
さて、家に帰ってゆっくり診断書を見てみる。
2日に診察したときに労災の書類のために確認したMMTの結果も記載してくれたみたい。
あとは握力と自動での可動域制限、自覚症状など。
あれ?手術したことの記載が一切ない。
診断書には特に手術内容を記載する欄があるわけではないから抜けたのだろうか?
もしくは記載がなくても問題ないものなのだろうか?
任意保険の会社に、後遺障害診断書が出来上がったので送ることを伝えつつ、念のため質問してみた。
手術の記載がないけど大丈夫か?と話したら、担当者に「え~っ」と驚かれた。
やはり最低限、手術をしたことの記載がないとただの怪我みたいになってしまうからあったほうがいいとのこと。
後遺障害診断書以外にも保険会社から直接診断書を依頼するのでそちらに書いてあれば良いのか・・・との話も出たけれど、やはり後遺障害診断書に書いてあったほうがいいだろうとの結論でした。
というわけで、先生に追記を依頼しないとです。
次のお休みの時にでもお願いしにいかないとになりました。
クリニックが近所のところなので、手間というほどではないですけどね~。
午前中、今日は整形外科の定期受診に行って来ました。
もともとは11時の予約だったのだけど、労基署からクリニックに直接届いた私の書類作成と、他の患者さんのOPEの関係で看護師さんから連絡を頂き、今日は10時半ごろにクリニックへ。
ちょうど良いタイミングで行ったらしく、受付を済ませたら結構すぐに呼ばれました。
診察室へ入ると「調子はどうですか?」と先生。
今日はまぁまぁですが、昨日はダメでした・・・と私。
昨日の日中は重苦感がひどくて、職場の指導者にも調子の悪さを悟られるほど。
「有給あるよね?無理して長引いても困るから、無理しないで帰って休んでも」と言われたほど。
調子は、術前や術後すぐの頃よりは、絶不調な日は少なくなったと思うけど、やっぱり今も日によりですね。
「仕事は大丈夫?行けてるんだよね?」と転職してから毎度のように聞かれている質問。
何とか行けてますよ、しんどいのはしんどいし、朝から不調で今日は休みたいと思うことも正直ありますが、休んではいません。
「1日やれてるの??フルタイムで?」と、8:30~17:30でやっていますよ。
「残業は?」、これは今のところ殆どありません。
「車で行ってるんだよね?」とそれはそのとおりですね。
あれこれ仕事について聞かれたあとは。。。
これもいつもの結論な気がするんだけど、「仕事に行けているならまぁいいか」と先生。
原疾患があるから、しんどいのは仕方ない・・・という感じです。
それから、クリニックへ労基署から直接送られていた書類の作成。
5月の診察の時に症状固定の診断書を書いてもらっていて、その関連で届いた追加の書類みたいでした。
関節可動域と上下肢の筋力(MMT)を確認して書かないといけないとのこと。
肩、腕、手首、股関節、足、足首・・・今までにないぐらい、各所の筋力を確かめられましたよ。
先生、かなりテンポ良く調べていく感じなので、私のほうはされるがまま、言われるがままな感じ。
「もっともっと、精一杯力入れて抵抗して。」「頑張って頑張って負けないように。」と言われつつ、可能な限り精一杯力を入れて抵抗してたら、終わってからどうも右腕がだるくて参りましたが。
耐久性が低い感じなんですかねぇ。。。
それはさておきMMTの検査自体はどんどんやって、次々と数字を書類に記入していました。
私が持っていった書類ではないし、結果の詳しい説明は聞かなかったしなかったのだけど、書類に記載していた数値を見ていると、上肢については左手で一部5のところがあるぐらいで殆ど4だったみたいでした。右腕では1つ3の記載もあったような。
「自力では上げれないんだけど、力はあるんだよなぁ」と先生。
力が入らず上げれないのとは違うので、ちょっと謎な感じなんですよね。
書類の中で「麻痺の程度」を書く欄があったみたいで、裏面に記載されていた基準を見ながら・・・
右の上肢では、「これでも軽度に入っちゃうのかなぁ、だって文字は書けるもんねぇ」と悩ましい様子も。
結局、少し悩んだようでしたが基準に従って「軽度」のところにマルをつけたようでした。
備考欄には今日測った握力を記載。
あれこれMMTのチェックをされた後だったせいか、今回はちょっと低めだった気も。
右が7キロで左が12キロでした。なんか術前の数字と2キロずつぐらいしか変わらなくなってるんだけど・・・
5月に書いてもらった診断書の方が握力の数値が高かったりしてたりしそう。
そういえば「麻痺」という言葉は始めて先生から聞いた様な・・・
考えてみれば、「やっぱり右は弱いなぁ」という感じで言われていた感じだったし。
説明でもあんまり専門用語というか医学用語というか、そういうの使わないですもんね。
労基署からの書類については、「これで送っておくからね。レントゲンとかCTとかの画像も全部一緒に送っておきますから。」とのこと。
そのほかには、私もお願いしないといけない書類があってお願いしてきました。
5月には労災の症状固定の用紙を書いてもらっていたのだけど、第三者行為傷害での交通事故が原因なので、自賠責の症状固定の診断書(後遺傷害診断書)も書いてもらわないといけなかったみたいで、あの後の保険会社との連絡で診断書の用紙が届いていたのでそちらを。
そちらについては「今日の内容も踏まえてあとでゆっくり書いておくね。」とのことで、預けてくる形になりました。
最後は薬の処方。
カルテを振り返って、ちょっと処方内容を検討していたようだったけど、「眠くなるとかなければ飲み続けていて大丈夫だから、しばらくはこのままの内容でいきましょう」とのこと。
「いつもと同じで出して良い?」というわけで、いつものように次の予約まで2か月分を出して頂きました。
「貼り薬もあったほうが良い?」と確認されたので、お願いしますとそちらも出していただいて。
いつものDo処方なので、カルテへの記載は①~⑥×56日分という感じです。
診察の後、会計を待つ間に、担当医付きの看護師さんに手招きされてこっそり打ち合わせ。
今日はこの後、以前にクリニックを退職されて今は老人ホームで働く看護師さんと3人で待ち合わせて、ランチに行って来ました。
お互いの仕事のこととか身体のこととか、その他あれこれお話をして、楽しい時間になりました。
クリニックにリハビリ(物療)に通っていたころは、週に4~6のリハ中に仕事の愚痴やら身体の悩みやら色々聞いていただいていたのですが・・・
今は通院の頻度が月1程度で、リハもなく診察だけなのでなかなかお話もできなくて。
かなり久しぶりにゆっくりお話できたので嬉しかったです。
もともとは11時の予約だったのだけど、労基署からクリニックに直接届いた私の書類作成と、他の患者さんのOPEの関係で看護師さんから連絡を頂き、今日は10時半ごろにクリニックへ。
ちょうど良いタイミングで行ったらしく、受付を済ませたら結構すぐに呼ばれました。
診察室へ入ると「調子はどうですか?」と先生。
今日はまぁまぁですが、昨日はダメでした・・・と私。
昨日の日中は重苦感がひどくて、職場の指導者にも調子の悪さを悟られるほど。
「有給あるよね?無理して長引いても困るから、無理しないで帰って休んでも」と言われたほど。
調子は、術前や術後すぐの頃よりは、絶不調な日は少なくなったと思うけど、やっぱり今も日によりですね。
「仕事は大丈夫?行けてるんだよね?」と転職してから毎度のように聞かれている質問。
何とか行けてますよ、しんどいのはしんどいし、朝から不調で今日は休みたいと思うことも正直ありますが、休んではいません。
「1日やれてるの??フルタイムで?」と、8:30~17:30でやっていますよ。
「残業は?」、これは今のところ殆どありません。
「車で行ってるんだよね?」とそれはそのとおりですね。
あれこれ仕事について聞かれたあとは。。。
これもいつもの結論な気がするんだけど、「仕事に行けているならまぁいいか」と先生。
原疾患があるから、しんどいのは仕方ない・・・という感じです。
それから、クリニックへ労基署から直接送られていた書類の作成。
5月の診察の時に症状固定の診断書を書いてもらっていて、その関連で届いた追加の書類みたいでした。
関節可動域と上下肢の筋力(MMT)を確認して書かないといけないとのこと。
肩、腕、手首、股関節、足、足首・・・今までにないぐらい、各所の筋力を確かめられましたよ。
先生、かなりテンポ良く調べていく感じなので、私のほうはされるがまま、言われるがままな感じ。
「もっともっと、精一杯力入れて抵抗して。」「頑張って頑張って負けないように。」と言われつつ、可能な限り精一杯力を入れて抵抗してたら、終わってからどうも右腕がだるくて参りましたが。
耐久性が低い感じなんですかねぇ。。。
それはさておきMMTの検査自体はどんどんやって、次々と数字を書類に記入していました。
私が持っていった書類ではないし、結果の詳しい説明は聞かなかったしなかったのだけど、書類に記載していた数値を見ていると、上肢については左手で一部5のところがあるぐらいで殆ど4だったみたいでした。右腕では1つ3の記載もあったような。
「自力では上げれないんだけど、力はあるんだよなぁ」と先生。
力が入らず上げれないのとは違うので、ちょっと謎な感じなんですよね。
書類の中で「麻痺の程度」を書く欄があったみたいで、裏面に記載されていた基準を見ながら・・・
右の上肢では、「これでも軽度に入っちゃうのかなぁ、だって文字は書けるもんねぇ」と悩ましい様子も。
結局、少し悩んだようでしたが基準に従って「軽度」のところにマルをつけたようでした。
備考欄には今日測った握力を記載。
あれこれMMTのチェックをされた後だったせいか、今回はちょっと低めだった気も。
右が7キロで左が12キロでした。なんか術前の数字と2キロずつぐらいしか変わらなくなってるんだけど・・・
5月に書いてもらった診断書の方が握力の数値が高かったりしてたりしそう。
そういえば「麻痺」という言葉は始めて先生から聞いた様な・・・
考えてみれば、「やっぱり右は弱いなぁ」という感じで言われていた感じだったし。
説明でもあんまり専門用語というか医学用語というか、そういうの使わないですもんね。
労基署からの書類については、「これで送っておくからね。レントゲンとかCTとかの画像も全部一緒に送っておきますから。」とのこと。
そのほかには、私もお願いしないといけない書類があってお願いしてきました。
5月には労災の症状固定の用紙を書いてもらっていたのだけど、第三者行為傷害での交通事故が原因なので、自賠責の症状固定の診断書(後遺傷害診断書)も書いてもらわないといけなかったみたいで、あの後の保険会社との連絡で診断書の用紙が届いていたのでそちらを。
そちらについては「今日の内容も踏まえてあとでゆっくり書いておくね。」とのことで、預けてくる形になりました。
最後は薬の処方。
カルテを振り返って、ちょっと処方内容を検討していたようだったけど、「眠くなるとかなければ飲み続けていて大丈夫だから、しばらくはこのままの内容でいきましょう」とのこと。
「いつもと同じで出して良い?」というわけで、いつものように次の予約まで2か月分を出して頂きました。
「貼り薬もあったほうが良い?」と確認されたので、お願いしますとそちらも出していただいて。
いつものDo処方なので、カルテへの記載は①~⑥×56日分という感じです。
診察の後、会計を待つ間に、担当医付きの看護師さんに手招きされてこっそり打ち合わせ。
今日はこの後、以前にクリニックを退職されて今は老人ホームで働く看護師さんと3人で待ち合わせて、ランチに行って来ました。
お互いの仕事のこととか身体のこととか、その他あれこれお話をして、楽しい時間になりました。
クリニックにリハビリ(物療)に通っていたころは、週に4~6のリハ中に仕事の愚痴やら身体の悩みやら色々聞いていただいていたのですが・・・
今は通院の頻度が月1程度で、リハもなく診察だけなのでなかなかお話もできなくて。
かなり久しぶりにゆっくりお話できたので嬉しかったです。
さてさて、我が家に来て2日目のにゃんこです。
やんちゃ盛り。
2匹でじゃれあっています。
かと思うと、寄り添って寝ています。
離乳食ももりもり食べてくれています。
環境の変化にも負けず、元気いっぱいです。
手乗りサイズのにゃんこたち。
どこかに行ってしまいそうなので、人の目が離れるときにはとりあえず大きな箱の中。
近くに人がいられるときには出して、部屋で遊ばせたりしています。
まだまだものめずらしいものばかりなようで。
箱から出ると周囲に興味津々。
クンクンしながらまるで探検隊みたいです(笑)
やんちゃ盛り。
2匹でじゃれあっています。
かと思うと、寄り添って寝ています。
離乳食ももりもり食べてくれています。
環境の変化にも負けず、元気いっぱいです。
手乗りサイズのにゃんこたち。
どこかに行ってしまいそうなので、人の目が離れるときにはとりあえず大きな箱の中。
近くに人がいられるときには出して、部屋で遊ばせたりしています。
まだまだものめずらしいものばかりなようで。
箱から出ると周囲に興味津々。
クンクンしながらまるで探検隊みたいです(笑)
今日から家族が増えました♪
親戚の家で生まれた子猫7匹のうちの2匹です。
親猫が5匹、その子どもが2匹を同時期に生んだそうで。
大きさも同じぐらいで、どの子がどの親の子か分からないぐらい。
というわけで、猫をもらいに・・・
ではなく、全く関係のない用事で親戚の家に行きました。
そしたら、猫がいっぱい生まれたから持ってけ持ってけと。
何匹にする?1匹はもらい手が決まってるから最大6匹まで良いぞ~
1匹だと遊び相手がいなくて寂しいから、最低でも2匹だな~
これと、これにするか??
と段ボール箱に、若干無理やりにもらわされた感じです(笑)
そんな感じでしたが・・・
根っからの猫好きなので断りきれず。
連れて帰ってきてしまいました。
だって、可愛い~んだもん。
猫をもらった家で少し餌ももらってきたのですが。
まだエサは食べたことがないという話だったので、帰りにホームセンターで猫用の離乳食を購入。
前に亡くなってしまった猫のときのペットシーツはあったのですが、トイレの砂も買って来ました。
子猫のじゃれあい遊ぶすがたは愛らしく、いくら見ていても飽きませんね。
これから家で過ごす時間の楽しみが増えそうです♪
親戚の家で生まれた子猫7匹のうちの2匹です。
親猫が5匹、その子どもが2匹を同時期に生んだそうで。
大きさも同じぐらいで、どの子がどの親の子か分からないぐらい。
というわけで、猫をもらいに・・・
ではなく、全く関係のない用事で親戚の家に行きました。
そしたら、猫がいっぱい生まれたから持ってけ持ってけと。
何匹にする?1匹はもらい手が決まってるから最大6匹まで良いぞ~
1匹だと遊び相手がいなくて寂しいから、最低でも2匹だな~
これと、これにするか??
と段ボール箱に、若干無理やりにもらわされた感じです(笑)
そんな感じでしたが・・・
根っからの猫好きなので断りきれず。
連れて帰ってきてしまいました。
だって、可愛い~んだもん。
猫をもらった家で少し餌ももらってきたのですが。
まだエサは食べたことがないという話だったので、帰りにホームセンターで猫用の離乳食を購入。
前に亡くなってしまった猫のときのペットシーツはあったのですが、トイレの砂も買って来ました。
子猫のじゃれあい遊ぶすがたは愛らしく、いくら見ていても飽きませんね。
これから家で過ごす時間の楽しみが増えそうです♪
今日は湿布をもらいにクリニックに行きました。
飲み薬は次の予約までの2ヶ月分出ているのですが、湿布は最大で1ヶ月分までしか出せないそうで…
予約じゃなくても良いから無くなったら取りに来てと言われていたのでした。
主治医は基本的に予約制だから、混んでいるようなら院長先生になるかなぁって思っていたのですが…
私の最近の不調を知ってる主治医付きの看護師さんが、「どうする?調子悪いの伝えてく?」と声をかけて下さり、先生の時間が大丈夫ならとお願いしたところ、主治医の診察の合間に入れてくれました。
診察室の前の椅子で待ってたら、すぐに呼ばれました。
座面がやや柔らかめの椅子で、最初何にもつかまらずに立ち上がろうとしてできなかったのを看護師さんに見られてしまい…
「も~大丈夫~?何やってんの??」と突っ込まれてしまった(笑)
最初からひじ掛けを活用して立ち上がれば良かったんですけどねぇ。
診察室に入ると「どう?調子は?」と先生。
梅雨入りしたぐらいから、重苦感が強いことを伝えた。
「梅雨は影響するよねぇ。調子悪いっていう人多いよ」と先生。
最近やたらつまづくことも話したけど、それも梅雨の体調不良のせい?
「状態として悪化することは考えにくいから」とのお話でした。
最近、左足の付け根に体重がかかったときに少し痛みがあることも話しました。
それについては、「採骨の影響があるんだと思うよ。通常はほとんどないのだけど、あなたの場合はあるかもしれない」と言われました。
私の場合は、なんだなぁ…前に色んなことに身体が敏感になってるんだと思うと言われたことがあったけど、その辺りを考えているのだろうか。
「仕事は行けてるんだったよね?」
新しい職場に移ってから、毎度のように聞かれている気がします。
はい、今のところ何とか行ってますよ。
最近は朝起き上がるのが辛くて、正直休みたいって思うこともあるけれど、何とか…というような話をして。
「あそこは大変な職場だと思うよ。かなり忙しいだろうし。」
「精神的にを別にしても、身体的にも大変だと思う。」と先生。
「でも、そこを自分で選んだんだから頑張って」と。
「大変だろうと予想できる中であなたが選んだんだから、頑張りなさい」と言われました。
そして湿布の処方。
「貼り薬も良いけど…」と先生、何か言いたげな感じもしたけど、何だったのだろう?
すぐ思い直したかのように、「前回と月が変わってるからまた120枚で出しておくね。月が変わればまた同じだけ出せるから、それで行きましょう」と。
今回も1ヶ月のMAXの量で出してくれました。
それからカルテで薬の処方内容を見なおして。
「そんなふらふらしちゃうような薬は飲んでないしなぁ。メチコバール、ガスロン、う~ん…」と先生。
ふらつきの話をした覚えはないけれど、つまづくとか言ったからかな。。。
結局は、「飲み薬はこのままで。頑張っていきましょう!」と言われました。
湿布を1ヶ月分もらったことだし、次回は予約してある診察日で大丈夫。
診察室を出るときに看護師さんには「また来月ね!」と送り出して頂きました。
診察室を出て事務のお姉さんに支払いの対応をして頂いているとき、受付越しに先ほどの看護師さん。
「あと3ヶ月は何とか頑張って続けなって、スパルタな私(笑)」と。
転職が決まったときにまず3ヶ月頑張ってみてと言われていたのですが、3ヶ月を越えたらまた3ヶ月、延長されたみたいです(笑)
事務長さんも、「少しずつ身体も慣れてくるだろうから頑張って、と。
会計を済ませ、調剤薬局で湿布をもらい、駐車場に出てきたら、クリニックの事務長さんが立ってました。
「仕事、そんな大変か?」と聞かれ、少し愚痴を聞いてもらった。
話が終わったら中に戻って行ったから、もしかして待っていてくれたのかな?
気のせいかもしれないけど、ちょっと嬉しい出来事でした。
飲み薬は次の予約までの2ヶ月分出ているのですが、湿布は最大で1ヶ月分までしか出せないそうで…
予約じゃなくても良いから無くなったら取りに来てと言われていたのでした。
主治医は基本的に予約制だから、混んでいるようなら院長先生になるかなぁって思っていたのですが…
私の最近の不調を知ってる主治医付きの看護師さんが、「どうする?調子悪いの伝えてく?」と声をかけて下さり、先生の時間が大丈夫ならとお願いしたところ、主治医の診察の合間に入れてくれました。
診察室の前の椅子で待ってたら、すぐに呼ばれました。
座面がやや柔らかめの椅子で、最初何にもつかまらずに立ち上がろうとしてできなかったのを看護師さんに見られてしまい…
「も~大丈夫~?何やってんの??」と突っ込まれてしまった(笑)
最初からひじ掛けを活用して立ち上がれば良かったんですけどねぇ。
診察室に入ると「どう?調子は?」と先生。
梅雨入りしたぐらいから、重苦感が強いことを伝えた。
「梅雨は影響するよねぇ。調子悪いっていう人多いよ」と先生。
最近やたらつまづくことも話したけど、それも梅雨の体調不良のせい?
「状態として悪化することは考えにくいから」とのお話でした。
最近、左足の付け根に体重がかかったときに少し痛みがあることも話しました。
それについては、「採骨の影響があるんだと思うよ。通常はほとんどないのだけど、あなたの場合はあるかもしれない」と言われました。
私の場合は、なんだなぁ…前に色んなことに身体が敏感になってるんだと思うと言われたことがあったけど、その辺りを考えているのだろうか。
「仕事は行けてるんだったよね?」
新しい職場に移ってから、毎度のように聞かれている気がします。
はい、今のところ何とか行ってますよ。
最近は朝起き上がるのが辛くて、正直休みたいって思うこともあるけれど、何とか…というような話をして。
「あそこは大変な職場だと思うよ。かなり忙しいだろうし。」
「精神的にを別にしても、身体的にも大変だと思う。」と先生。
「でも、そこを自分で選んだんだから頑張って」と。
「大変だろうと予想できる中であなたが選んだんだから、頑張りなさい」と言われました。
そして湿布の処方。
「貼り薬も良いけど…」と先生、何か言いたげな感じもしたけど、何だったのだろう?
すぐ思い直したかのように、「前回と月が変わってるからまた120枚で出しておくね。月が変わればまた同じだけ出せるから、それで行きましょう」と。
今回も1ヶ月のMAXの量で出してくれました。
それからカルテで薬の処方内容を見なおして。
「そんなふらふらしちゃうような薬は飲んでないしなぁ。メチコバール、ガスロン、う~ん…」と先生。
ふらつきの話をした覚えはないけれど、つまづくとか言ったからかな。。。
結局は、「飲み薬はこのままで。頑張っていきましょう!」と言われました。
湿布を1ヶ月分もらったことだし、次回は予約してある診察日で大丈夫。
診察室を出るときに看護師さんには「また来月ね!」と送り出して頂きました。
診察室を出て事務のお姉さんに支払いの対応をして頂いているとき、受付越しに先ほどの看護師さん。
「あと3ヶ月は何とか頑張って続けなって、スパルタな私(笑)」と。
転職が決まったときにまず3ヶ月頑張ってみてと言われていたのですが、3ヶ月を越えたらまた3ヶ月、延長されたみたいです(笑)
事務長さんも、「少しずつ身体も慣れてくるだろうから頑張って、と。
会計を済ませ、調剤薬局で湿布をもらい、駐車場に出てきたら、クリニックの事務長さんが立ってました。
「仕事、そんな大変か?」と聞かれ、少し愚痴を聞いてもらった。
話が終わったら中に戻って行ったから、もしかして待っていてくれたのかな?
気のせいかもしれないけど、ちょっと嬉しい出来事でした。
まずは3ヶ月頑張ってみたら?
転職してすぐの頃、仕事続けられそう?という問いかけの中でかかりつけのクリニックの看護師さんからかけてもらった言葉です。
気付けば入職して丸3ヶ月がたちました。
業務もまだまだ指導者に教わりながら何とか、相談室の雰囲気や人間関係にもいまいち慣れられません。
救急病院という独特の雰囲気も影響があるのかもしれませんが…
心も身体も、体力的にもついていけてないかもです。
オープニングスタッフで入った前の職場は6年目になってもすごく良い雰囲気でした。
スタッフ同士に人間同士としての関わりがあるというか…上司のモットーが仕事は楽しくであったからかもしれません。
まず、施設長、副施設長、事務長とか上の人たちの人柄はもちろん、キャラクターも楽しい方たちだったし。
でも今の職場では、上下関係の中に溝を垣間見ることがしばしば…一番近い先輩も上司を信頼している様子もないし。
人数が人数だから派閥というほどのものではないのだろうけど、普段のコミュニケーションにもグループ分けを感じるんですよねぇ。
出来上がっているところに後から加わるとこういう感じななだろうか?
いや、ここの職場がきっと特殊なんだろうな…
この間の外来のときに再度その看護師さんと話していてとりあえずあと3ヶ月やってみたら?と。
たぶんそれぐらいやれば、仕事の中身も、組織のことも、人間関係も見えてくるだろうって。
相談室9人、すごい大人数というわけでもないのだし、もっとまとまりはもてないのだろうか?
長年築かれてきたものだろうから簡単には変わらないんだろうな。
昨日は机の配置問題でミーティング。
相談員9名、机7台(下4人は2人ずつ共用)、パソコンも共用で足りてない感じ。
パソコンはそのままだけど、来週に机は共用なく配置することにはなった。
こんなことで話し合いを重ねてって、何だかなぁという感じ。
人数だけ増やして執務室整わず、環境からどうなの?って感じだし。
毎朝気が重かったり、身体も重かったり、ここに来たのは間違いだったんじゃないかって自問自答したり。
医療の現場より、福祉の現場の方が、何となく空気がまあるくて良かったのかなぁって思うことも。
医療の現場だってこういうところばかりじゃないんだろうけどさ。
まぁ、そうはいってもまだ4ヶ月目。
コロコロ職場を変えるのもどうかと思うし。
他のところだってどんな環境か分からないから、どこかに移るのが良いとも限らない。
梅雨入りぐらいから体調もいまいちだけど、とりあえずもう少し様子見い見いやっていってみるかなぁ。
転職してすぐの頃、仕事続けられそう?という問いかけの中でかかりつけのクリニックの看護師さんからかけてもらった言葉です。
気付けば入職して丸3ヶ月がたちました。
業務もまだまだ指導者に教わりながら何とか、相談室の雰囲気や人間関係にもいまいち慣れられません。
救急病院という独特の雰囲気も影響があるのかもしれませんが…
心も身体も、体力的にもついていけてないかもです。
オープニングスタッフで入った前の職場は6年目になってもすごく良い雰囲気でした。
スタッフ同士に人間同士としての関わりがあるというか…上司のモットーが仕事は楽しくであったからかもしれません。
まず、施設長、副施設長、事務長とか上の人たちの人柄はもちろん、キャラクターも楽しい方たちだったし。
でも今の職場では、上下関係の中に溝を垣間見ることがしばしば…一番近い先輩も上司を信頼している様子もないし。
人数が人数だから派閥というほどのものではないのだろうけど、普段のコミュニケーションにもグループ分けを感じるんですよねぇ。
出来上がっているところに後から加わるとこういう感じななだろうか?
いや、ここの職場がきっと特殊なんだろうな…
この間の外来のときに再度その看護師さんと話していてとりあえずあと3ヶ月やってみたら?と。
たぶんそれぐらいやれば、仕事の中身も、組織のことも、人間関係も見えてくるだろうって。
相談室9人、すごい大人数というわけでもないのだし、もっとまとまりはもてないのだろうか?
長年築かれてきたものだろうから簡単には変わらないんだろうな。
昨日は机の配置問題でミーティング。
相談員9名、机7台(下4人は2人ずつ共用)、パソコンも共用で足りてない感じ。
パソコンはそのままだけど、来週に机は共用なく配置することにはなった。
こんなことで話し合いを重ねてって、何だかなぁという感じ。
人数だけ増やして執務室整わず、環境からどうなの?って感じだし。
毎朝気が重かったり、身体も重かったり、ここに来たのは間違いだったんじゃないかって自問自答したり。
医療の現場より、福祉の現場の方が、何となく空気がまあるくて良かったのかなぁって思うことも。
医療の現場だってこういうところばかりじゃないんだろうけどさ。
まぁ、そうはいってもまだ4ヶ月目。
コロコロ職場を変えるのもどうかと思うし。
他のところだってどんな環境か分からないから、どこかに移るのが良いとも限らない。
梅雨入りぐらいから体調もいまいちだけど、とりあえずもう少し様子見い見いやっていってみるかなぁ。
今日は1ヶ月ぶり、整形外科の診察日でした。
今回は診察よりさきにまず、レントゲン撮影。
術後1年を越えてはじめてのレントゲン、ということで、いつもは正面と側面の2枚撮影のところ、今回は正面、側面、上を向いて、下を向いての4枚撮影。
撮影準備中&撮影ボタンを押す先生が車での待ち時間は、仕事のことやら体調のことやら事務長さんとお喋りしてました。
それから少しして診察です。
馴染みの看護師さんに呼ばれて、診察室へ。
「調子はどう?」と先生。
最近の体調を伝える。症状はあるけど、術前よりは良いと思う。
「痛みがあるのはどの辺?」と聞かれ、首周りや右肩が主であり、ときに腕まで痛みがでることを話した。
「足の痛みは?」とも聞かれたけれど、そちらはさほど気にならないかな。
「痺れは?」と、痺れのある場所を手で示して伝えた。
右手の指先から肘ぐらいの小指側、左手の指先から手首ぐらいの小指側、右足の指先から膝ぐらいの小指側、左足の指先から足首ぐらいの小指側。
痺れの強さは前よりもましかな・・・でもあるのはあるんですよね。
今回も握力を測ることになり、立つ様に促される。
まずは右手からで思いっきり握る・・・あれ?あんまり数字が上がらない。
続いて左手も測定・・・う~ん、こちらも前回より低いような。
「右手低いな~もう1回」と言われてもう一度測定するも殆ど変らず。
左右とも前回より3キロ前後落ちていた・・・なんだろ、気候とか疲れとかの関係かな?
というわけで、今回は右が8キロ、左が15キロでした。
「文字が書きずらいとかは?」と先生。
やはり今も書きずらいですね。細い筆記用具だと余計に。
太目のを使っても、書にくい感じはあって、長く書くと腕に痛みやだるさが出てきたりしてしまいます。
ボタンのかけ外しも、周りの人と比べたら時間かかってる感じあるしなぁ。
術後のMRIを表示して、「手術して、綺麗に(脊髄が回りにあたらず)通ってるんだけどねぇ」と先生。
私の症状の回復が思わしくないのがちょっと残念そう。
やっぱり先生に術前に言われたとおり、手術の前に悪い状態で置いておいた時間が長かったのがいけなかったのかなぁ。
とりあえず、今日のレントゲンも異常なしで、画像的には問題ないみたいで良かったです。
レントゲン上、「手術のあとと同じ状態で保てているし、もうしっかり固まってるだろうからあまり気にしなくて大丈夫だよ」とのこと。
「仕事は行けてるの?急に休んだりはしてない?」と先生。
とりあえず今のところは行ってます・・・かなりしんどいことも多いですけど。
職場での症状や、不自由と感じるところも今回はお話した。
それから久しぶりに、自分なりに動かすようにはしているが、なかなか挙げるのが難しいと、肩の可動をみてもらった。
左も少し上げずらさはあるんだけど、先生はあまり気にしていない様子で、強く症状があるほうの右側だけでしたが・・・
「ちょっと硬くなってきてるな・・・」と言われてしまいました。
少し硬縮ぎみってこと?もっと意識して動かすようにしないとだめかなぁ。
右肩について、今のMMTは4だといわれました。
術後のPTさんの見積もりでは3だったから少しは良いのか、見る人次第か?
他動では挙げられて維持できるけど、自動でだとわずかにしか挙上できないのが現状です。
肘は普通に曲げれるから、そこでかなり日常生活はカバーできているけど。
今日もいつもの薬を次の診察日分まで処方してもらうことになりました。
「貼り薬もあったほうが良い?」と先生。お願いします、仕事中は貼ってないと無理な感じなので。
「レントゲンはしばらくいいから、次は2ヵ月後に見せて」というわけで、次の予約は2ヵ月後になりました。
というわけで飲み薬は2か月分出ましたが、シップはMAXで1か月分までしか出せないそうで、1か月分。
「月が変ればもらいにきてもらって大丈夫だから。湿布は予約がなくても出すし」とのことでした。
あと、5月10日で症状固定で労災を切ることになったので。
労基署から指示されていた診断書の作成もお願いしました。
「これはすぐに書くのは難しいな。明日か明後日、時間があるときに書いておくから」と先生。
診断書は後日取りに行くことになりました。
取りにいけるのは来週の土曜日になってしまうから、その頃には完成の連絡が来ていることでしょう。
会計を待っていたら、以前こちらのクリニックに勤務されていて、術前のリハ中などに色々お話をうかがわせて頂いていた看護師さんが外来に来ていたようで、待ち合い室で少しお互いの近況報告。
会計も全て済ませて、薬局で薬をもらった後に車で少し携帯をいじっていたら。
私の主治医について午前中だけ勤務の看護師さんが帰るところ、事務長も加わって、前に退職した看護師さんも加わって、しばし世間話を楽しんでから帰ってきたのでした。
次回の診察は8月に入って早々の予定です。
今回は診察よりさきにまず、レントゲン撮影。
術後1年を越えてはじめてのレントゲン、ということで、いつもは正面と側面の2枚撮影のところ、今回は正面、側面、上を向いて、下を向いての4枚撮影。
撮影準備中&撮影ボタンを押す先生が車での待ち時間は、仕事のことやら体調のことやら事務長さんとお喋りしてました。
それから少しして診察です。
馴染みの看護師さんに呼ばれて、診察室へ。
「調子はどう?」と先生。
最近の体調を伝える。症状はあるけど、術前よりは良いと思う。
「痛みがあるのはどの辺?」と聞かれ、首周りや右肩が主であり、ときに腕まで痛みがでることを話した。
「足の痛みは?」とも聞かれたけれど、そちらはさほど気にならないかな。
「痺れは?」と、痺れのある場所を手で示して伝えた。
右手の指先から肘ぐらいの小指側、左手の指先から手首ぐらいの小指側、右足の指先から膝ぐらいの小指側、左足の指先から足首ぐらいの小指側。
痺れの強さは前よりもましかな・・・でもあるのはあるんですよね。
今回も握力を測ることになり、立つ様に促される。
まずは右手からで思いっきり握る・・・あれ?あんまり数字が上がらない。
続いて左手も測定・・・う~ん、こちらも前回より低いような。
「右手低いな~もう1回」と言われてもう一度測定するも殆ど変らず。
左右とも前回より3キロ前後落ちていた・・・なんだろ、気候とか疲れとかの関係かな?
というわけで、今回は右が8キロ、左が15キロでした。
「文字が書きずらいとかは?」と先生。
やはり今も書きずらいですね。細い筆記用具だと余計に。
太目のを使っても、書にくい感じはあって、長く書くと腕に痛みやだるさが出てきたりしてしまいます。
ボタンのかけ外しも、周りの人と比べたら時間かかってる感じあるしなぁ。
術後のMRIを表示して、「手術して、綺麗に(脊髄が回りにあたらず)通ってるんだけどねぇ」と先生。
私の症状の回復が思わしくないのがちょっと残念そう。
やっぱり先生に術前に言われたとおり、手術の前に悪い状態で置いておいた時間が長かったのがいけなかったのかなぁ。
とりあえず、今日のレントゲンも異常なしで、画像的には問題ないみたいで良かったです。
レントゲン上、「手術のあとと同じ状態で保てているし、もうしっかり固まってるだろうからあまり気にしなくて大丈夫だよ」とのこと。
「仕事は行けてるの?急に休んだりはしてない?」と先生。
とりあえず今のところは行ってます・・・かなりしんどいことも多いですけど。
職場での症状や、不自由と感じるところも今回はお話した。
それから久しぶりに、自分なりに動かすようにはしているが、なかなか挙げるのが難しいと、肩の可動をみてもらった。
左も少し上げずらさはあるんだけど、先生はあまり気にしていない様子で、強く症状があるほうの右側だけでしたが・・・
「ちょっと硬くなってきてるな・・・」と言われてしまいました。
少し硬縮ぎみってこと?もっと意識して動かすようにしないとだめかなぁ。
右肩について、今のMMTは4だといわれました。
術後のPTさんの見積もりでは3だったから少しは良いのか、見る人次第か?
他動では挙げられて維持できるけど、自動でだとわずかにしか挙上できないのが現状です。
肘は普通に曲げれるから、そこでかなり日常生活はカバーできているけど。
今日もいつもの薬を次の診察日分まで処方してもらうことになりました。
「貼り薬もあったほうが良い?」と先生。お願いします、仕事中は貼ってないと無理な感じなので。
「レントゲンはしばらくいいから、次は2ヵ月後に見せて」というわけで、次の予約は2ヵ月後になりました。
というわけで飲み薬は2か月分出ましたが、シップはMAXで1か月分までしか出せないそうで、1か月分。
「月が変ればもらいにきてもらって大丈夫だから。湿布は予約がなくても出すし」とのことでした。
あと、5月10日で症状固定で労災を切ることになったので。
労基署から指示されていた診断書の作成もお願いしました。
「これはすぐに書くのは難しいな。明日か明後日、時間があるときに書いておくから」と先生。
診断書は後日取りに行くことになりました。
取りにいけるのは来週の土曜日になってしまうから、その頃には完成の連絡が来ていることでしょう。
会計を待っていたら、以前こちらのクリニックに勤務されていて、術前のリハ中などに色々お話をうかがわせて頂いていた看護師さんが外来に来ていたようで、待ち合い室で少しお互いの近況報告。
会計も全て済ませて、薬局で薬をもらった後に車で少し携帯をいじっていたら。
私の主治医について午前中だけ勤務の看護師さんが帰るところ、事務長も加わって、前に退職した看護師さんも加わって、しばし世間話を楽しんでから帰ってきたのでした。
次回の診察は8月に入って早々の予定です。
6月2日~3日にかけて、第20回記念大会 日本社会福祉士会全国大会・社会福祉士学会(岡山大会)に参加して来ました。
まずは地元の駅でもう1人と6時半過ぎに待ち合わせ、そして電車でさらにもう1人と合流。
それから東京駅まで行って、更に2人と合流しました。
そして東京駅で新幹線の中で食べる昼食を仕入れて、8:10発ののぞみ15号に乗車。
車内では仕事のこと、会のこと、その他・・・久しぶりの集合に話に花が咲きました。
一部のメンバーは朝から缶ビールを1杯!
これから研修ですよ~(勿論?私は飲みませんでしたよ)。
11:30ごろに岡山駅に到着です。
岡山駅に到着したら、更に前日入りしていたもう1人と合流。
総勢で6人連れとなりました。
12:30~学会スタートなので、時間にあまり余裕はありません。
というわけで、路面電車に乗車して、1日目の会場である岡山シンフォニーホールへ移動。
無事に受付を済ませて会場入りです。
受付は事前に送られてきていた名札のQRコードをピッと。
便利になったものですね~。
1日目のプログラムは・・・
開会宣言がなされ、主賓や来賓の方の挨拶があった後、
基調報告「社会福祉士会の歩みと我々の使命」
講演「孤立・無縁社会に対応した社会福祉システムへの転換の課題~社会福祉士への期待も含めて~」
シンポジウム「広げよう!社会福祉士の『絆』~これまでの20年 これからの新たな決意~」
と盛りだくさん。
講演はソーシャルアクションについて考えさせられるものでした。
懇親会は予算の関係上、今回は不参加。
ビジネスホテルにチェックインして、夕食は同行メンバーと現地の居酒屋さんに行くことに。
6人プラス、独自に参加していたもう1人の茨城メンバーも加わり7人での夕食。
蝦蛄の天ぷら、アナゴの天ぷら、鱧の梅肉添え、黄にらの卵とじ、鰆などの刺身、馬刺し、のどぐろの天ぷらなどなど・・・どれも美味しく頂きました。
私はお酒は飲みませんでしたが、お酒を飲むメンバーには地酒が沢山置いてあって嬉しいお店だったみたい。
食事を済ませた後は、宿泊研修にはつきもの?の・・・もちろん皆でカラオケ♪
ブロック長曰く、カラオケは切り離せないもの???
それはさておき、7人でのカラオケはかなり盛り上がり、楽しい時間が過ごせました。
うらやましいことにみんな歌が上手いこと!!!
またこのメンバーでカラオケに行きたいなと思いました。
さて、夜も深まり・・・
翌日も研修なので、日付が変らないうちにホテルへ戻りましたよ。
そして朝、ホテルのビュッフェで朝食を食べながら皆で相談。
研修が終わったら、1時間ほどしかないし、そこはお土産の購入タイム。
これじゃあ岡山まで来てぜんぜん観光できないし、もったいないよねぇという話に。
というわけで勝手に早朝ウォーキングをすることにしました!
今年は学会で毎年恒例の早朝ウォーキングの企画がなかったんですよね。
荷造りをして、チェックアウトして、8時前にはホテルを出発。
少しでも岡山気分を味わおうと、皆で後楽園に行きました。
爽やかな気候、緑がとても綺麗でしたよ。
朝の散歩がとても気持ちよかったです。
1時間ほどで後楽園を後にして、2日目の研修会場である岡山コンベンションセンターへ。
午前中は分科会の時間です。
今回は職場の研修扱いで参加していたこともあり、MSWの方の発表を中心に聞いてみました。
それから、会の活動に関するものも1つ聞いてみましたよ。
MSWの方の発表は、参考になりそうなものもあり聞いてよかったです。
演者の方と名刺交換をして、ご挨拶もさせて頂きました。
2日目の午後のプログラムはこんな感じ・・・
「東日本大震災における日本社会福祉士会活動報告」
記念講演「コミュニティと福祉思想の再構築~ポスト成長時代の日本社会と福祉~」
大会宣言「これまでの20年 これからの新たな決意」
学会が終わったら、会場で見つけた県社会福祉士会の会長と事務局の方にご挨拶。
それから早々に岡山駅に向かい、お土産タイム。
職場と、お世話になっているクリニックと、自宅と、友達に購入しました。
東京駅に到着するのが9時過ぎになるので、夕食のお弁当も忘れずに購入。
16:49発の、のぞみ42号で岡山駅を出発です。
途中、京都駅を通過・・・日程に余裕があれば立ち寄ってみたかったなぁ。
岡山ももっとゆっくり観光できたらよかったなとは思います。
でも、学ぶことも色々あったし、感じ考えさせられることもあり、参加してよかったなと思います。
また、6人連れという同行メンバーがいたことで、それぞれが感じたことをシェアできたのも良かったです。
帰りの電車の中でも、学会を振り返り話に花が咲きました。
とても充実した2日間になりました。
まずは地元の駅でもう1人と6時半過ぎに待ち合わせ、そして電車でさらにもう1人と合流。
それから東京駅まで行って、更に2人と合流しました。
そして東京駅で新幹線の中で食べる昼食を仕入れて、8:10発ののぞみ15号に乗車。
車内では仕事のこと、会のこと、その他・・・久しぶりの集合に話に花が咲きました。
一部のメンバーは朝から缶ビールを1杯!
これから研修ですよ~(勿論?私は飲みませんでしたよ)。
11:30ごろに岡山駅に到着です。
岡山駅に到着したら、更に前日入りしていたもう1人と合流。
総勢で6人連れとなりました。
12:30~学会スタートなので、時間にあまり余裕はありません。
というわけで、路面電車に乗車して、1日目の会場である岡山シンフォニーホールへ移動。
無事に受付を済ませて会場入りです。
受付は事前に送られてきていた名札のQRコードをピッと。
便利になったものですね~。
1日目のプログラムは・・・
開会宣言がなされ、主賓や来賓の方の挨拶があった後、
基調報告「社会福祉士会の歩みと我々の使命」
講演「孤立・無縁社会に対応した社会福祉システムへの転換の課題~社会福祉士への期待も含めて~」
シンポジウム「広げよう!社会福祉士の『絆』~これまでの20年 これからの新たな決意~」
と盛りだくさん。
講演はソーシャルアクションについて考えさせられるものでした。
懇親会は予算の関係上、今回は不参加。
ビジネスホテルにチェックインして、夕食は同行メンバーと現地の居酒屋さんに行くことに。
6人プラス、独自に参加していたもう1人の茨城メンバーも加わり7人での夕食。
蝦蛄の天ぷら、アナゴの天ぷら、鱧の梅肉添え、黄にらの卵とじ、鰆などの刺身、馬刺し、のどぐろの天ぷらなどなど・・・どれも美味しく頂きました。
私はお酒は飲みませんでしたが、お酒を飲むメンバーには地酒が沢山置いてあって嬉しいお店だったみたい。
食事を済ませた後は、宿泊研修にはつきもの?の・・・もちろん皆でカラオケ♪
ブロック長曰く、カラオケは切り離せないもの???
それはさておき、7人でのカラオケはかなり盛り上がり、楽しい時間が過ごせました。
うらやましいことにみんな歌が上手いこと!!!
またこのメンバーでカラオケに行きたいなと思いました。
さて、夜も深まり・・・
翌日も研修なので、日付が変らないうちにホテルへ戻りましたよ。
そして朝、ホテルのビュッフェで朝食を食べながら皆で相談。
研修が終わったら、1時間ほどしかないし、そこはお土産の購入タイム。
これじゃあ岡山まで来てぜんぜん観光できないし、もったいないよねぇという話に。
というわけで勝手に早朝ウォーキングをすることにしました!
今年は学会で毎年恒例の早朝ウォーキングの企画がなかったんですよね。
荷造りをして、チェックアウトして、8時前にはホテルを出発。
少しでも岡山気分を味わおうと、皆で後楽園に行きました。
爽やかな気候、緑がとても綺麗でしたよ。
朝の散歩がとても気持ちよかったです。
1時間ほどで後楽園を後にして、2日目の研修会場である岡山コンベンションセンターへ。
午前中は分科会の時間です。
今回は職場の研修扱いで参加していたこともあり、MSWの方の発表を中心に聞いてみました。
それから、会の活動に関するものも1つ聞いてみましたよ。
MSWの方の発表は、参考になりそうなものもあり聞いてよかったです。
演者の方と名刺交換をして、ご挨拶もさせて頂きました。
2日目の午後のプログラムはこんな感じ・・・
「東日本大震災における日本社会福祉士会活動報告」
記念講演「コミュニティと福祉思想の再構築~ポスト成長時代の日本社会と福祉~」
大会宣言「これまでの20年 これからの新たな決意」
学会が終わったら、会場で見つけた県社会福祉士会の会長と事務局の方にご挨拶。
それから早々に岡山駅に向かい、お土産タイム。
職場と、お世話になっているクリニックと、自宅と、友達に購入しました。
東京駅に到着するのが9時過ぎになるので、夕食のお弁当も忘れずに購入。
16:49発の、のぞみ42号で岡山駅を出発です。
途中、京都駅を通過・・・日程に余裕があれば立ち寄ってみたかったなぁ。
岡山ももっとゆっくり観光できたらよかったなとは思います。
でも、学ぶことも色々あったし、感じ考えさせられることもあり、参加してよかったなと思います。
また、6人連れという同行メンバーがいたことで、それぞれが感じたことをシェアできたのも良かったです。
帰りの電車の中でも、学会を振り返り話に花が咲きました。
とても充実した2日間になりました。
仕事を終えて外に出たら雨上がりに虹が出ていました。
全体的にはうっすらだったけど、根本の方は鮮やかで、とても綺麗。
あんな素敵なものを作り出す自然の力ってすごいなって思います。
横浜に引き続き、今月2回目の虹。
そうそう見れないものな気がするし、なんかすごいかも。
何か良いことあるかな?
全体的にはうっすらだったけど、根本の方は鮮やかで、とても綺麗。
あんな素敵なものを作り出す自然の力ってすごいなって思います。
横浜に引き続き、今月2回目の虹。
そうそう見れないものな気がするし、なんかすごいかも。
何か良いことあるかな?
1ヶ月ぶり、今日は整形外科の診察でした。
朝は晴れていたけど、昼過ぎから雨降りなせいか?
今日は朝からちょっと右半身の痛みや突っ張り感が強めかも。
受付では事務長さんが対応してくれました。
今日はゴールデンウイークに行った横浜のお菓子のお土産を持って行ってみましたよ。
選ぶのも楽しみなので、快く受け取ってもらえると嬉しいですね。
本当にたま~にですけれど。
さて、クリニックに着いたら知り合いの患者さんと遭遇。
私が退院後、リハビリ通院をしていた頃に病棟に遊びに行っていて知り合った方。
元気そうな顔が見られて嬉しかったです。
待合室で少し待ち、看護師さんに呼ばれて診察へ。
カルテを振り返りつつ「前回はリリカを増やしたんだったよね、その後どう?」と先生。
前より痛みは少し良いと思います、あるのは今もありますけれど、と私。
そうしたら初めて見たのだけど、机の上に置いてあったいくつかの表情が書いてある定規みたいなのを出された。
で、「左端が全く痛みがない状態、右端がうわ”~っていうぐらいの人生最悪の痛みだとしたら、今の痛みはどのくらい?」と聞かれた。
最初この辺かなぁと指差したら、ちゃんとメモリを思う位置まで自分で動かすように言われた。
そういや人生最悪の痛みの表現には、真面目そうな先生の意外な面を見た気が。。。先生の表現力に看護師さんも笑っていました。
先生、ご自分も頚椎の手術をされてから、もともと良い先生だったけれど更に優しくお話しやすくなった気がします。
それはさておき、先生のカルテへの記載を見ていたところ私の結果は3,5だったようです(何段階なんだろ?)。
先生からは「日常生活には支障はないけれども、それなりの痛みはあるってわけだね」と言われた。
そこらへんだとそういう基準なのだろうか???
「痛いのは何処?」と聞かれて場所を説明。
一番痛いのは右後頚部・右肩・肩甲骨のあたりですね。
それから天候や体調によって、腰、右手足も痛いです。
「やっぱり右だね。右はあんまり変らないか・・・」と言われました。
う~ん、術前よりはいいとは思うけど、なかなかしぶといようですね。
それから、右半身はやはり少し突っ張る感じがしたりすることも伝えた。
「仕事は行けてるんだよね?」と先生。
はい、何とか行っていますよ。階段の上り下りとかしんどいですけど・・・
先生からは、「仕事に行けてるんならいいじゃない!」と言われた。
まぁそうなんですけどね。
先生には「このままでは仕事も出来なくなるかもしれないよ」と言われたぐらいでしたものね。
「リリカはとりあえずこの量でしばらく続けさせてもらって様子を見ましょう」とのこと。
前回と同じ内容でロキソニン、ノイロトロピン、リリカ、メチコバール、ガスロンNをもらいました。
それからアドフィードパップも。
「次はレントゲンを撮らせてもらいたいからまた1ヵ月後に予約入れておくね」とのことで、次回は1ヶ月後です。
「じゃあ頑張って」と診察室を送り出され、お礼を言って診察室を出ました。
そこに看護師さんが追いかけてきてくれて次回の予定の日にちが大丈夫かを聞いてくれた。
ダメなら電話でずらしてもと言われたのだけど、幸い仕事のお休みに当たっていたのでそのままでOK。
そのままの流れで「仕事どう?慣れた?」と聞かれて現状をお話。
慣れた・・・のかなぁ、まだまだ疲れますけどね~という感じ。
「何だかんだで1ヶ月ぐらいになるもんね。とりあえずはまず3ヶ月だよ」と看護師さんに言われました。
3ヶ月乗り越えればだいぶ慣れるということらしいです。
それから処方箋待ちに待合室の椅子に向かおうとしたら事務長さんが受付から手招き。
「横浜へは誰といってきたの?泊まりか?」などと聞かれてしばし世間話。
「仕事はどう?」と言われてまた世間話。
久しぶりに事務長さんと色々とお話できて嬉しかったです。
クリニックのこういう雰囲気がすごく良いなって思います。
何ですかね~病院なんですけど、落ち着くんですよね。
職場は規模のある病院だけど、私は町医者の雰囲気の方が好きなんですよね。
仕事とかで疲れていてもちょっと話をしたりしてくると気持ちが違います。
さてと、明日は仕事だエネルギーももらったしまた頑張ろう。
朝は晴れていたけど、昼過ぎから雨降りなせいか?
今日は朝からちょっと右半身の痛みや突っ張り感が強めかも。
受付では事務長さんが対応してくれました。
今日はゴールデンウイークに行った横浜のお菓子のお土産を持って行ってみましたよ。
選ぶのも楽しみなので、快く受け取ってもらえると嬉しいですね。
本当にたま~にですけれど。
さて、クリニックに着いたら知り合いの患者さんと遭遇。
私が退院後、リハビリ通院をしていた頃に病棟に遊びに行っていて知り合った方。
元気そうな顔が見られて嬉しかったです。
待合室で少し待ち、看護師さんに呼ばれて診察へ。
カルテを振り返りつつ「前回はリリカを増やしたんだったよね、その後どう?」と先生。
前より痛みは少し良いと思います、あるのは今もありますけれど、と私。
そうしたら初めて見たのだけど、机の上に置いてあったいくつかの表情が書いてある定規みたいなのを出された。
で、「左端が全く痛みがない状態、右端がうわ”~っていうぐらいの人生最悪の痛みだとしたら、今の痛みはどのくらい?」と聞かれた。
最初この辺かなぁと指差したら、ちゃんとメモリを思う位置まで自分で動かすように言われた。
そういや人生最悪の痛みの表現には、真面目そうな先生の意外な面を見た気が。。。先生の表現力に看護師さんも笑っていました。
先生、ご自分も頚椎の手術をされてから、もともと良い先生だったけれど更に優しくお話しやすくなった気がします。
それはさておき、先生のカルテへの記載を見ていたところ私の結果は3,5だったようです(何段階なんだろ?)。
先生からは「日常生活には支障はないけれども、それなりの痛みはあるってわけだね」と言われた。
そこらへんだとそういう基準なのだろうか???
「痛いのは何処?」と聞かれて場所を説明。
一番痛いのは右後頚部・右肩・肩甲骨のあたりですね。
それから天候や体調によって、腰、右手足も痛いです。
「やっぱり右だね。右はあんまり変らないか・・・」と言われました。
う~ん、術前よりはいいとは思うけど、なかなかしぶといようですね。
それから、右半身はやはり少し突っ張る感じがしたりすることも伝えた。
「仕事は行けてるんだよね?」と先生。
はい、何とか行っていますよ。階段の上り下りとかしんどいですけど・・・
先生からは、「仕事に行けてるんならいいじゃない!」と言われた。
まぁそうなんですけどね。
先生には「このままでは仕事も出来なくなるかもしれないよ」と言われたぐらいでしたものね。
「リリカはとりあえずこの量でしばらく続けさせてもらって様子を見ましょう」とのこと。
前回と同じ内容でロキソニン、ノイロトロピン、リリカ、メチコバール、ガスロンNをもらいました。
それからアドフィードパップも。
「次はレントゲンを撮らせてもらいたいからまた1ヵ月後に予約入れておくね」とのことで、次回は1ヶ月後です。
「じゃあ頑張って」と診察室を送り出され、お礼を言って診察室を出ました。
そこに看護師さんが追いかけてきてくれて次回の予定の日にちが大丈夫かを聞いてくれた。
ダメなら電話でずらしてもと言われたのだけど、幸い仕事のお休みに当たっていたのでそのままでOK。
そのままの流れで「仕事どう?慣れた?」と聞かれて現状をお話。
慣れた・・・のかなぁ、まだまだ疲れますけどね~という感じ。
「何だかんだで1ヶ月ぐらいになるもんね。とりあえずはまず3ヶ月だよ」と看護師さんに言われました。
3ヶ月乗り越えればだいぶ慣れるということらしいです。
それから処方箋待ちに待合室の椅子に向かおうとしたら事務長さんが受付から手招き。
「横浜へは誰といってきたの?泊まりか?」などと聞かれてしばし世間話。
「仕事はどう?」と言われてまた世間話。
久しぶりに事務長さんと色々とお話できて嬉しかったです。
クリニックのこういう雰囲気がすごく良いなって思います。
何ですかね~病院なんですけど、落ち着くんですよね。
職場は規模のある病院だけど、私は町医者の雰囲気の方が好きなんですよね。
仕事とかで疲れていてもちょっと話をしたりしてくると気持ちが違います。
さてと、明日は仕事だエネルギーももらったしまた頑張ろう。
今日は午後から病棟カンファレンスがありました。
いつものように、指導者のワーカーさんについて同席。
看護師やリハスタッフ、介護スタッフが参加してのもの。
時間にすると30分強ぐらい。
病棟には今日から看護学校の実習生さんが入っていて、実習生さんも同席。
すると、カンファレンスが終わってから声をかけてきてくれた子が。
!!びっくりしました!!
こんなところで、再会することになるとは!!!
その子は前の職場で一緒だったアルバイトの女の子。
進路に迷い看護学校を一時休学し、介護スタッフとして働いていました。
そして、気持ちが固まり学校に戻るためと私と同じで3月いっぱいで退職したのでした。
看護学校に戻るとは聞いていたけど、どこの学校までは聞いていなかったのですが・・・
お互い新しい道に踏み出し中1ヶ月ほどで、こんな形で再会するとはびっくりです。
何だか嬉しくなってしまいました。
彼女もこうして頑張っています。
私も頑張らないとなぁと思います。
いつものように、指導者のワーカーさんについて同席。
看護師やリハスタッフ、介護スタッフが参加してのもの。
時間にすると30分強ぐらい。
病棟には今日から看護学校の実習生さんが入っていて、実習生さんも同席。
すると、カンファレンスが終わってから声をかけてきてくれた子が。
!!びっくりしました!!
こんなところで、再会することになるとは!!!
その子は前の職場で一緒だったアルバイトの女の子。
進路に迷い看護学校を一時休学し、介護スタッフとして働いていました。
そして、気持ちが固まり学校に戻るためと私と同じで3月いっぱいで退職したのでした。
看護学校に戻るとは聞いていたけど、どこの学校までは聞いていなかったのですが・・・
お互い新しい道に踏み出し中1ヶ月ほどで、こんな形で再会するとはびっくりです。
何だか嬉しくなってしまいました。
彼女もこうして頑張っています。
私も頑張らないとなぁと思います。
今日も仕事帰りに内科のクリニックを受診してきました。
この前の続き・・・ではなく、今回は喉が痛くて。
昨日の18:00~19:30、勤務先の院内の勉強会に参加したのだけど、冷房がついていたのか寒かったんですよね。
そのあたりから体調がおかしいので、たぶんそれが原因かと。
朝起きたらのどが痛い・・・でも熱はなかったのでとりあえず出勤。
1日を通して喉の痛みは消えないまま、体調もいまいち。
定時で仕事を上がり、車で熱を測ってみたら37.3度。
もともと高めな方なので微熱のような、そこまでではないような。
とはいえ喉は痛いまま、鼻炎症状もありだったので受診することにしました。
受付で「今日はどうされました?」と聞かれて次第を話すと体温を測るようにいわれた。
クリニックで測った体温は36.8度・・・さっきより下がっている。
喉の痛みは相変わらずだけど、熱っぽいような感じも少し良いような。
職場が暑かっただけだったりして。
比較的すぐに診察に呼ばれました。
まずは前回受診した胃腸の調子のその後について聞かれました。
だいぶ落ち着いてきて吐き気も無くなったし大丈夫そう。
やっぱり一時的なものだったみたいで一安心。
で、今日は喉が痛い。
喉を見てもらったらやっぱり赤いよう。
熱はあったんだかなかったんだかだけど、風邪引いたかなぁ・・・。
とはいえ「痛み止めはこれ以上出せないよ」と先生。
ですよね・・・ロキソニン飲んでいるし、よほどのことでなきゃ。
先生からは「痛みについてはロキソニンとリリカを真面目に飲むことしかないな」と言われた。
ロキソニンは分かるけど、神経痛の薬と聞いているリリカも喉の痛みに効くんだろうか?
それから「今回は抗生剤は止めておこう」と先生。
「ここで抗生剤を使うとまたお腹壊してしまうと思うから」とのこと。
胃腸の調子を崩した後だから止めておこうということでした。
聴診もしてもらいましたが、いつもの事ながら肺の音は綺麗とのこと。
今のところ肺炎とかの心配もなさそう。
まぁ、今回は自覚的にも思いっきり風邪引いたというとこまでではないのだけど。
でも、仕事がら誰かに移したら大変だし、喉や鼻もつらかったので受診しましたけど。
というわけで、痛み止めと抗生剤を除いた処方。
「喉の赤みを取る薬と、鼻水・鼻づまりに利く薬と・・・」というわけで、トランサミンカプセル、ポララミン、ムコダインが処方されました。
「整形外科でもらっている薬、呼吸器内科でもらっている薬と一緒に使っていいから」とのお話でした。
一緒に使える薬しか出されていないので、一緒に飲むことになりますがね。
これで少し、喉や鼻の症状が改善されるといいのだけれど。
この前は胃腸で今度は喉で、仕事の疲労に加えて体調不良は辛いです。
この前の続き・・・ではなく、今回は喉が痛くて。
昨日の18:00~19:30、勤務先の院内の勉強会に参加したのだけど、冷房がついていたのか寒かったんですよね。
そのあたりから体調がおかしいので、たぶんそれが原因かと。
朝起きたらのどが痛い・・・でも熱はなかったのでとりあえず出勤。
1日を通して喉の痛みは消えないまま、体調もいまいち。
定時で仕事を上がり、車で熱を測ってみたら37.3度。
もともと高めな方なので微熱のような、そこまでではないような。
とはいえ喉は痛いまま、鼻炎症状もありだったので受診することにしました。
受付で「今日はどうされました?」と聞かれて次第を話すと体温を測るようにいわれた。
クリニックで測った体温は36.8度・・・さっきより下がっている。
喉の痛みは相変わらずだけど、熱っぽいような感じも少し良いような。
職場が暑かっただけだったりして。
比較的すぐに診察に呼ばれました。
まずは前回受診した胃腸の調子のその後について聞かれました。
だいぶ落ち着いてきて吐き気も無くなったし大丈夫そう。
やっぱり一時的なものだったみたいで一安心。
で、今日は喉が痛い。
喉を見てもらったらやっぱり赤いよう。
熱はあったんだかなかったんだかだけど、風邪引いたかなぁ・・・。
とはいえ「痛み止めはこれ以上出せないよ」と先生。
ですよね・・・ロキソニン飲んでいるし、よほどのことでなきゃ。
先生からは「痛みについてはロキソニンとリリカを真面目に飲むことしかないな」と言われた。
ロキソニンは分かるけど、神経痛の薬と聞いているリリカも喉の痛みに効くんだろうか?
それから「今回は抗生剤は止めておこう」と先生。
「ここで抗生剤を使うとまたお腹壊してしまうと思うから」とのこと。
胃腸の調子を崩した後だから止めておこうということでした。
聴診もしてもらいましたが、いつもの事ながら肺の音は綺麗とのこと。
今のところ肺炎とかの心配もなさそう。
まぁ、今回は自覚的にも思いっきり風邪引いたというとこまでではないのだけど。
でも、仕事がら誰かに移したら大変だし、喉や鼻もつらかったので受診しましたけど。
というわけで、痛み止めと抗生剤を除いた処方。
「喉の赤みを取る薬と、鼻水・鼻づまりに利く薬と・・・」というわけで、トランサミンカプセル、ポララミン、ムコダインが処方されました。
「整形外科でもらっている薬、呼吸器内科でもらっている薬と一緒に使っていいから」とのお話でした。
一緒に使える薬しか出されていないので、一緒に飲むことになりますがね。
これで少し、喉や鼻の症状が改善されるといいのだけれど。
この前は胃腸で今度は喉で、仕事の疲労に加えて体調不良は辛いです。
今日は友達と2人で横浜のみなとみらいの方へ遊びに行ってきました。
新しい職場に移ってから友達と会うのは初めてです。
駅で待ち合わせをして電車を何度か乗り継いでみなとみらい駅へ。
私は横浜に行ったのは何年ぶりになるんだろう?
4年ぶり?、5年ぶり?ぐらいになるのだろうか??
日本社会福祉士会全国大会社会福祉士学会の神奈川大会の会場がパシフィコ横浜でした。
みなとみらい駅についたら、まずは赤レンガ倉庫に行きました。
今日は何かパレードをしていたようで、とってもにぎやかでしたよ。
お天気がいつ崩れるか分からない感じだったので、今のうちにと倉庫の近くの海辺に行き、潮風を楽しみました。
いいですね、海のにおい・・・気持ちがリラックスできる気がします。
そしてふと見つけた工作船展示館(海上保安資料館横浜館:http://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/kouhou/jcgm_yokohama/)に入ってみました。
そこには本物の工作船が展示されていて、弾丸の後が残るさびついた船がちょっと怖いぐらいでした。
また、停船命令に従わない船との銃撃戦の様子のビデオも放映されていて、感慨深いもんもがありました。
工作船展示館を出てまた港を散策していたら、案の定雨がパラパラ。
というわけで、赤レンガ倉庫に避難しつつ、パスタのお店でお昼ご飯にしました。
それからお土産を物色しつつ、お店を散策。
かさばるものは後回しにして、アクセサリーなど小物を少し買いました。
一通りお店を見終わってからもまだ雨が止まない。
下調べなしに遊びにいった感じだったので、屋内で楽しめるところもあまり浮かばず。
カップヌードルミュージアムに行ったら絶対食べたくなっちゃうよねなんて話しつつ。
お昼を食べてそう時間もたっていなかったので今度はワールドポーターズにお店を移動してお店を物色。
そうこうしているうちに外が明るく晴れ間が出てきました。
というわけで再び外へ。
お天気優れず雨になってしまったのは残念。
でも、雨上がりの晴れ間に虹が見れてラッキー!
なんかいいことありそうかも。
それから、せっかくなのでと横浜港大さん橋国際客船ターミナルに行きました。
外の広場を散策。展望スペースからの眺めもすごく良い。
ちょうど、オーシャンドリームが入港していて停泊していました。
船の乗員と港にいた人が、外国語で話すのを見て本当に国際船なんだなぁという感じ。
海ってつながってるんだよなぁ。
ひとしきり港からの眺めを楽しんだ後は再び赤レンガ倉庫へ。
今度は昼間めぼしをつけていたお菓子を購入。
1つは全国大会に行ったときにも買って美味しかったものを再び。
霧笛楼の横浜煉瓦というフォンダンショコラを買いました。
濃厚なチョコの味が好きな方にはおススメです。
そして最後は赤レンガ倉庫で晩ご飯。
テラス席だったので、夜景を楽しみながらハヤシライスを頂きました。
それからあったかいチャイも。
今日は1日羽を伸ばして、友達ともいっぱいお喋りして、かなり充実した1日でした。
慣れない職場での仕事の疲れがたまってる感じだったけど、久しぶりに楽しい時間が過ごせて良かった。
心の栄養を補給して、またこれで少し頑張れそうかな。。。
新しい職場に移ってから友達と会うのは初めてです。
駅で待ち合わせをして電車を何度か乗り継いでみなとみらい駅へ。
私は横浜に行ったのは何年ぶりになるんだろう?
4年ぶり?、5年ぶり?ぐらいになるのだろうか??
日本社会福祉士会全国大会社会福祉士学会の神奈川大会の会場がパシフィコ横浜でした。
みなとみらい駅についたら、まずは赤レンガ倉庫に行きました。
今日は何かパレードをしていたようで、とってもにぎやかでしたよ。
お天気がいつ崩れるか分からない感じだったので、今のうちにと倉庫の近くの海辺に行き、潮風を楽しみました。
いいですね、海のにおい・・・気持ちがリラックスできる気がします。
そしてふと見つけた工作船展示館(海上保安資料館横浜館:http://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/kouhou/jcgm_yokohama/)に入ってみました。
そこには本物の工作船が展示されていて、弾丸の後が残るさびついた船がちょっと怖いぐらいでした。
また、停船命令に従わない船との銃撃戦の様子のビデオも放映されていて、感慨深いもんもがありました。
工作船展示館を出てまた港を散策していたら、案の定雨がパラパラ。
というわけで、赤レンガ倉庫に避難しつつ、パスタのお店でお昼ご飯にしました。
それからお土産を物色しつつ、お店を散策。
かさばるものは後回しにして、アクセサリーなど小物を少し買いました。
一通りお店を見終わってからもまだ雨が止まない。
下調べなしに遊びにいった感じだったので、屋内で楽しめるところもあまり浮かばず。
カップヌードルミュージアムに行ったら絶対食べたくなっちゃうよねなんて話しつつ。
お昼を食べてそう時間もたっていなかったので今度はワールドポーターズにお店を移動してお店を物色。
そうこうしているうちに外が明るく晴れ間が出てきました。
というわけで再び外へ。
お天気優れず雨になってしまったのは残念。
でも、雨上がりの晴れ間に虹が見れてラッキー!
なんかいいことありそうかも。
それから、せっかくなのでと横浜港大さん橋国際客船ターミナルに行きました。
外の広場を散策。展望スペースからの眺めもすごく良い。
ちょうど、オーシャンドリームが入港していて停泊していました。
船の乗員と港にいた人が、外国語で話すのを見て本当に国際船なんだなぁという感じ。
海ってつながってるんだよなぁ。
ひとしきり港からの眺めを楽しんだ後は再び赤レンガ倉庫へ。
今度は昼間めぼしをつけていたお菓子を購入。
1つは全国大会に行ったときにも買って美味しかったものを再び。
霧笛楼の横浜煉瓦というフォンダンショコラを買いました。
濃厚なチョコの味が好きな方にはおススメです。
そして最後は赤レンガ倉庫で晩ご飯。
テラス席だったので、夜景を楽しみながらハヤシライスを頂きました。
それからあったかいチャイも。
今日は1日羽を伸ばして、友達ともいっぱいお喋りして、かなり充実した1日でした。
慣れない職場での仕事の疲れがたまってる感じだったけど、久しぶりに楽しい時間が過ごせて良かった。
心の栄養を補給して、またこれで少し頑張れそうかな。。。












