ゆーずのまったりブログ

日々のなにげない記録・・・かな?

こんどは心臓だってよ

2018年12月08日 | 日記
昔っから夏になると心臓がバクバクすることはあったんだけど、

夜、TVを観ているだけなのに突然動悸が激しくなったりして今回のはちょっと違う感じだった。

んで、近所の高血圧で通ってる病院に行ったら、じゃあホルター心電図取りましょうか、と。

んでも2週間に一度しかいないって先生のおかげで、

最初の受診してから2か月近くも経ってやっと知らされた結果は

「突発性心房細動」

さいたま市にある大病院に紹介状を書かれ、行ってみたらどうやら肺動脈あたりから心臓に余計な信号が入ってくるのが主な原因なんだとか。

んで治療法としては太ももの動脈からカテーテル入れて肺動脈も周りの焼くんだそう。

アブレーション手術って言うんだって


そんなわけで年明け早々入院してちょっと手術受けてくらあ
コメント

スモハラ?

2018年09月27日 | ニュース TV
貴乃花親方が引退を表明し、記者会見を開きました。

そしてそれに対し、日本相撲協会側からもその数時間後、芝田山広報部長が代表し会見を行い、反論をするといった事態になっております。

会見内容は結局のところ、
「協会側から圧力があった」とする貴乃花親方と、
「圧力などかけてない」とする日本相撲協会。

こう言っちゃなんだけど、毎度おなじみ、日本相撲協会と貴乃花親方の言った言わないの水かけ論。
このところ日本スポーツ界を揺るがしているパワハラ問題の流れに便乗しちゃおうってんじゃないの?って思っちゃうのはおいらの邪推ですかね?




レスリング界に始まり、アメフト、アマチュアボクシング、体操協会。


相次ぐパワハラ問題でおいらが気になるのは、ハラスメントを受けたとされる被害者側だけが一人勝ちするこの昨今の風潮。

記者会見を開き、「こんなこと言われた」「恐怖を感じた」「私はこう感じた」みたいな事を一方的に言えば、自動的にマスコミが「加害者」とされる側を連日に渡り追い回し、叩き続け、過去のちょっとした言動を持ち出してその「加害者」の全てを踏みにじっていく。

そして「加害者」は事態を収拾するため、これ以上スポンサー様の企業イメージを落とさない為に、と辞任を余儀なくされます。



ハラスメントというものの性質上、「被害者」とされる側が恐怖を感じた、と思えばハラスメントは成立します。

「加害者」にその意識が無くても被害者がハラスメントだといえばハラスメントなのです。

そして、訴えられた加害者側は「やってない」「そんなつもりなんか無かった」と反論するしか術がありません。

極端に言えば、どこぞの人気若手俳優が女性の手を握れば女性はキャーキャー有頂天、ハゲオヤジが女性の手を握れば立派にセクハラなのです。

好意を寄せる上司に仕事を任されれば「信頼された」と受け止めますが、嫌いな上司から任されれば「こちらが断れないのわかってて丸投げしやがって」とパワハラが成立します。

そして被害者に訴えられたら「そんなつもりはなかった」としか言いようがないですよね?


結局は「好き嫌い」がそこの分岐点なのではないでしょうか?




そりゃ19歳の女の子の言い分と70過ぎのおじさんおばさんの言い分を比べれば19歳の子の肩を持ちたい気持ちはおいらにもよーくわかります。

でも、19歳の女の子の言ってる事を全て鵜呑みにして、全てをおじさんおばさんにおっかぶせて手打ちでチャンチャン、ってこの風潮は少しおかしくないですか?


どちらが本当の事を言い、どちらが嘘をついているのか?言った言わない、やったやらない、ではなく、結局のところマスコミがどちら側に付いて世論を導くかで善悪が決まってしまうのです。


これではまるで魔女裁判です。





今回の貴乃花親方の騒動は、現時点でどっちの言い分が正しいか、、、
いや、たぶんこの先どこまでいってもどちらが正しいかなんかわからないでしょう。


でも、おいらは思うんですけど、

こうやって何度も何度も相撲協会とトラブルを起こしている貴乃花親方が今回の件を訴えるなら、なーんで録音なり文書なりの、証拠の一つもぐらい残していないのか?

悪いけど
「怒られたもーん!」
「言ってたもーん!」
って駄々こねてる子供にしか見えないんだけどなぁ(ー ー;)
コメント

日本対ベルギー戦

2018年07月03日 | ニュース TV
正直なところ、


後半始まって立て続けに2点取って、


このまま行けるかと思ってたので、


日本人選手の悪いところを書き出していたのですが、、、


まあ、とりあえず一旦消しました






2点取ってからの日本は、ペナルティーエリアばかり守って、ボールを持ってる選手に1人しかプレッシャーをかけずに自由にセンタリングさせていたのが最大の敗因というか、「昔っからの悪いクセ」が出てましたね。


個々のテクニックに劣る日本選手がマンツーマンのディフェンスしたら勝てませんって。



まあ、後半アディショナルタイムの失点は、後半の体力的に苦しい中、流れるような攻撃をしたベルギーの選手達が凄かったとしか言えない






今大会のMVPは間違いなく

吉田麻也選手

彼がいなければ何点取られてたかと。



日本代表が敗退した今、振り返れば楽しいワールドカップでした。

ポーランド戦以外ね


なにはともあれ、日本代表選手達、お疲れさまでした。


ありがとうございました
コメント

日本対ベルギー 前半終了

2018年07月03日 | ニュース TV
んーーーー




ねむいっ!

なんで3時なん?(笑)


昨日21時に寝てキックオフ5分前に起きたわー



前半は無失点で折り返し、日本にもいくつかのチャンスがあったし、FIFAランキング差をあまり感じさせない試合だったなと。


ただ、ちょっと川島が、、、


なんか気合い入り過ぎなのかな?


いつもはもっと前に出るGKなのに、今日は前に出るタイミングが悪い気がする。


海外メディアで酷評されたけど、今までの川島はそんなに悪くない。
もっと自信を持って自分のプレーを貫いて欲しいなと思う。


なにより、川島と吉田麻也の連携が日本の最期の砦なので、もうちょっと頑張ってほしいなぁ



まあなにはともあれ、前半はバッチリ

これなら勝機もあるかもよ!?


頑張れ!日本!
コメント

日本対ポーランド

2018年06月29日 | ニュース TV
負けてるチームがディフェンスラインでボールを回して時間稼ぎして会場全体からブーイングを浴びるという前代未聞の試合。




今回4バックにしていたが、
長友が上がった時のためにどうしても柴崎が前に出ていけない。
香川、長谷部が出ずゲームメイクするはずの宇佐美も左にいるので長友も思い切ったオーバーラップが出来なくてお互いがお互いのいいとこを消しあっていたと思う。

右サイドに活路を見出そうとすると酒井高徳があっさりボール取られてしまう。

代表初出場の武藤君は相手ゴールど真ん中あたりでテクテクウロウロ歩きっぱなし。
裏に走ろうとする動きもなく、カウンターチャンスにはバックパス、パスもらうとトラップ失敗か無駄なドリブルしてボールを相手に取られるだけで、まるでポーランドDFが1人増えたかのよう。


はいはい、ブーイングにも負けず決勝トーナメント出場決まってよござんしたね。



最っ高のクズ試合、ありがとうございました。


西野JAPANの戦い方をしかと見せて頂きましたわ。



フェアプレーポイント?

一番フェアプレーじゃなかったのがこの試合の日本代表じゃん。


ほんっとになさけないったらありゃしないわ。

夜中まで起きて観ててすげー損した。
コメント