第41回全国高校バレーボール選抜優勝大会 男子準々決勝
ここに勝てば憧れのセンターコートとなります (/^0^)/ ⌒○
まずは母校、熊本代表:鎮西は千葉代表:習志野と対戦。。
OBからの観点ですが・・・
ブロックがいまいちそろってなく、レシーブもここ最近のチームからすると
あまりよくないと感じる今年の母校。
ですが畑野監督いわく『今日はレシーブが頑張った』と評価してました。。
その結果、ストレートで習志野を下し3年ぶりにセンターコートへ駒を進めた。
優勝候補の東京代表:東洋は昨年ベスト4の神奈川代表:弥栄と。。
こちらもストレートで東洋が勝利を収めた。
前回優勝の宮崎:都城工は秋田代表:雄物川と激突。
都城工の勝利まであと一歩のところで雄物川が逆転。。
フルセットの末、雄物川がセンターコートへ進出。
宮崎代表:宮崎工vs東京代表:東亜学園
神奈川代表:川崎橘や兵庫代表:市立尼崎を倒してきた宮崎工の勢いがとまらない。
前回ベスト4の東亜学園をストレートで撃破。。
以下は男子準々決勝の結果。。
・男子準々決勝 第1試合
東洋(東京) 2(25-17、25-16)0 弥栄(神奈川)
・男子準々決勝 第2試合
鎮西(熊本) 2(25-12、25-14)0 習志野(千葉)
・男子準々決勝 第3試合
宮崎工(宮崎) 2(25-23、25-23)0 東亜学園(東京)
・男子準々決勝 第4試合
雄物川(秋田) 2(20-25、26-24、25-14)1 都城工(前回優勝:宮崎)
【男子 準決勝】
・特設コート 第3試合 13:00
雄物川(秋田) vs 東洋(東京)
・特設コート 第4試合 14:30
宮崎工(宮崎) vs 鎮西(熊本)
いよいよセンターコートでの戦い。
最後の代々木でどのチームが勝利を手にするのでしょうか。。








※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます