年金受給者の日々へ 悪戦苦闘の記録から

自分のXデーに向かってまっすぐに走る日々
   年金受給前の悪戦苦闘の日々より

孫から便りあり

2016-06-25 00:00:00 | Weblog
 次月末に子供たち4人と3人のお嫁さんに孫たち5人全員集合の笛が鳴る。で、アレしようコレしようと子ら孫たちは考え、迎えるバァ様は病室にいて・・何を食べさそうかと、ウッシッシ(*⌒∇⌒*)テヘ♪ 顔して考えておるようで・・。

 形成外科での手術後、頭痛と吐き気に襲われ水さえも喉に通らなかったバァ様は、昨日から病院食も完食、私が1階のコンビニで買ってきた100円コーヒーも、飲みたかったよ~・・などと嬉しそうに飲んだり、さらに食前のナッツチョコレートも口に入れたり(看護師さんから叱られるかなぁ)しながら5時半夕食を待つほどに回復した。

 バァ様の薬となる孫からの便りに奮起、早く退院しなければ・・などとニコニコ顔して話している。
 一方、J病院から県中病院の東にある介護施設に移動した母親の方も、11時半の昼ごはんは完食していたが、これまたお菓子も食べたい・・口さみしさあるも施設職員さんからフロアで食べることを禁止されているにつき、ものたりなさそうではある。いかし、母親にとってみればひ孫にあたる私の孫たちの写真を数枚、施設の居住室に持っていくと、うれしそうな顔をして先ほどまでの不満不安顔を一発で解消させる薬となった。
 ジィ様も考えておる。孫たちに是非とも体験させたいスイカ採り。

 デモあと1ヶ月もすると・・これあるかなぁ・・動物や鳥が狙ってくるんだろうと思うが・

 頭痛もない吐き気もない、なぁ~んもすることなく病室のベッドでゴロゴロしている奥さんは、障害を持ちながらの家事や野菜作りの屋外作業から離れることが許されていることがうれしくてたまらないのか、今日私に持ってきて欲しいメールのリストに本があった。
 は移動図書館で申し込んでいた本6冊と 
 誰にも邪魔されることなく楽しみ・・だと。で、どうして大原総一郎の本?と訊けば私倉敷に行ったことがない・・らしい。今度連れて行ってよ~と言われるが・・倉敷美観地区や隣接するクラボウ跡のアイビースクウェア―は現職時代に嫌になるほど歩きまわった仕事場でもあり・・まったく行き気になれず。でも大原総一郎さんの考え方、「官僚主義ほど発展を毒するものはない」は大賛成。この漫画は面白いの?と聞くと・・これはトーさんにはわからんやろね・・といわれてしまったワイ・・トホホ。
 本日ECCAの総会あり。年々停滞、今季急速に落ち込み。英国のEU離脱による株価急落よりさらに大きな落ち込み。何をやっているのかさっぱりわからん。
 お役所相手に官僚に擬して民間人が何かやろうとしているが言語道断。
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