年金受給者の日々へ 悪戦苦闘の記録から

自分のXデーに向かってまっすぐに走る日々
   年金受給前の悪戦苦闘の日々より

外が喧しい

2016-06-16 00:00:00 | Weblog
 外から大きい音が聞こえてくる。何だろうと窓から覗くと田植えをしていた。

 田植機が大きい音を出して次々と苗を田圃に植えている・・というより泥の中に差し込んでいる。

 しばらく見ているとすぐに田植えが終了、なんだかお米を作る最初の工程がいとも簡単に終わってしまうことに、アレレ感が・・・もっと汗水流して・・苦労して・・難儀してやってよ・・と思うも、従事する方は面倒くさいことは機械を使って簡単にしたいと思うのは当たり前か。

 どこにでも生えるツユクサもよく見ると、きれいやナァ。

 今日の打ち合わせ事は三つ。一つは今月24日の午前に松リハ前のリハビリ介護施設に母親が移動するにあたりワーカーさんと打ち合わせごと。二つ目は損害保険会社の事故担当員さんが自宅に来られて挨拶と3年たっても終わらない事故処理関係のこと。三つ目は刑務所内にいて仮釈放者の釈放前の就職活動の援助と明日予定される事業主採用面接会のこと。
・・・まだあった。四つ目は「こころ塾」のストレスチェック室に保健師さんを増員する計画のことでSさんと相談したところ、近々塾長とSさんと私の3人で湧き出る諸問題について討議しましょう・・と。
 疲れた。ツカレタ。9時に風呂にも入ることなく布団に横になった。
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