きんちゃんの観劇記(ネタバレだよ)

思いつくまま、適当に。

朝日ソノラマが解散

2007年06月21日 | その他イロイロ
 朝日ソノラマが解散(yahoo!ニュース)
 朝日ソノラマ、9月末で解散 債務超過続く(asahi.com)

いやいや、ビックリですー。

中学から高校にかけては
高千穂遥(クラジョウ)に菊地秀行(D)に夢枕爆(キマイラ)に天野喜孝。
緑の背表紙は青春の1ページでしたわ。

もう少し大人になってからは「ハロウィン」。
J9IIからファンだったJETさんが落ち着いた場所、ってこともあって
結構読んでいました。
篠原烏童さんとか永久保貴一さんとか。
このころの「怖い物話(ホラー)」は、
ストーリー重視でしたよね。
いまは「とりあえずスプラッタ」だもんなあ。

最近では「ZANKI」・・・・・


記事を読むと朝日新聞が引き継ぐみたいだから
いままで出た作品が全て廃刊になるってことはないのかな。
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あいやいやいや(意味不明)

2007年06月18日 | TV番組など
右フレームの役者さん達の出演情報チェックは
定期的にではなく、気が向いたときにします。
さきほど高橋さんの事務所HPにいったら
7月からのドラマに出演するとの情報が!
ん?なんか??聞いたことがある???
早速番組公式HPへ。

  「花ざかりの君たちへ イケメン♂パラダイス」(フジテレビ)

これって、
まひるちゃんが出るドラマじゃん!
うわっはーーーーーーーっっ!
ビックリだよ。
しかも、カブトの水嶋君にサソードの山本君まで出るじゃん。

う~ん、
録画しなきゃダメかしら。
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「ダル・レークの恋」宝塚月組(市川公演)

2007年06月18日 | 宝塚(月組)
あさこのラッチマンは、まりこさんとは全然別物。
あさこの方が繊細。
彼もカマラとはやり直したい部分もあると思う。
でも、それをさせないのは
彼のプライドゆえ。
しかし、その高潔さにカマラは惚れたんだろうし。

かなみんは、ちょっと台詞が拡散気味。
もちっと、一語一語、力を入れて欲しい。
拡散しちゃうと姫キャラから遠ざかっちゃうんだよなあ。
福岡ではそうは思わなかったのに。
腹の美しさは健在。
見惚れる。

ゆーひはインパクト大。
短い出番だけど、存在感が増した。
パリの場面、なんでサイコロで決めるんだろう、と思ってたけど
ガイズの演出が酒井先生だったことを思いだした。
ペペルの時だっけ?
白地に黒のストライプのスーツは
スカイの衣装だよね。

あひるちゃんは、貴族の大らかさが
うまく出ていた。
王族の名誉を守るために・・・と
カマラに説得するところも
殺気立っていないのが良いよね。
ラジャに取っては、従姉妹の純潔より
自分たちの名誉の方が大切なのは
迷うこともないくらいなのよね。

すずなちゃんの喋りに、
麗鬼に出ている鮎さんの台詞回しを思いだした。
ヅカの娘役の芝居なんだよなあ。
みっぽーと共に、
大人の女性がうまく演じられるようになってきたね。

れみちゃん、可愛いっす。




退団者は、ロケットで胸元に花。
みゆちゃんは赤、他の二人は白。
途中3人にスポットライトが当たった。
お客さんもその意味がわかり、
3人に大拍手。

最初のカーテンコールで、
パレードの定位置のまま、
組長に退団者の紹介をされる。
頭を下げる挨拶程度。
言葉は無し。

2回目のカーテンコール。
退団者が真ん中に入る。
あさこの仕切で、
退団者が一言ずつ挨拶。
みゆちゃんの挨拶。

 大好きな宝塚
 仲間の暖かい心
 お客様の暖かい拍手
 たくさんの愛に包まれて
 私(わたくし)は、ほんっとうに幸せでした。 
 これまで私を支えてくださったすべての皆様に
 感謝の気持ちでいっぱいです。
 本当にありがとうございました

袴で大階段を降りた後の挨拶のようだった。
おりこちゃんは、涙を堪えながら訥々と。
ますこちゃんは、まだ子供子供していて。
可愛い挨拶でした。

3回目のカーテンコール。
あさこちゃん+退団者3人。
3人を前に出す。
みゆちゃんになにか促す。
みゆちゃんはあさこちゃんに振り向いて、
え、でも、、、みたいな。
さらに促されて、
「本日は、本当にありがとうございました」とご挨拶。
他の二人も一緒に頭を下げる。
あさこちゃん、ありがとう

4回目だっけ?3回目のそのままの流れだっけ?
一樹さんがエンカレを控えているとあさこちゃんが紹介。
ついでに、ウォーミングアップで歌を歌っていることをばらすと、
一樹さんがあさこちゃんの口を塞ぎに来る。
「お父さーーん」と、逆に抱きつくあさこちゃんでした。


みゆちゃんは東京ガイズで発見しました。
ダンスの音の取り方や、
腕のラインなども好きだったし、
大きな瞳で軽く見得を切るような視線や、
チャーミングな笑顔が大好きでした。
昨年ものすごく無理な旅程に成っちゃったけど
エンカレに行っておいて良かったです。
いままでお疲れ様でした。
あなたの前途に幸多からん事を!
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「女帝/エンペラー」

2007年06月18日 | 映画
無駄に長い映画だった。
「ハムレット」をガートルード視点で翻案らしいけど、
西洋で受けることを計算して作ったんじゃないか?と思った。
美術も悪くはないけど、良くもない。
無理してワイヤーアクションもいれなくてもいいだろう。
シェイクスピアの字面をなぞっているだけなので
物語の核が無い。

チャン・ツイィーは、
若き皇后はあまり似合わない。
豪華な衣装が似合わない。
化粧がヘンなせいもあるけど、
(この化粧が、西洋人が思うオリエンタル、みたいで
 あんまり好きじゃない)
彼女の細い身体では、こういうコスプレは合わないような。
彼女は「小娘」が似合うんだよ。
どこかで読んだけど、コン・リーの方が合いそうだな。

そんなわけで、ダニエル・ウーの顔を拝む。
雪原で、髪を布に巻き込んでいる姿がいちばん良かった。
ってか、
ここしかMy見所はなかったよーーー。
あ、もういっこあった。
ホァン・シャオミン。
彼のコスプレはかっこよかった
でも、それだけだわ・・・・。

見なきゃ気になるから行ったけど、
映画的には金を払う価値無しだな。
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「300/スリーハンドレッド」

2007年06月17日 | 映画
 見ようかどうか迷っていたけど、某掲示板に、「DVDより大画面で見るべき」とあったので、行ってきました。アメコミ調と聞いていたので、もっとトンデモを想像していたけれど、それなりに政治的な駆け引きもあったし。思っていたよりストーリーがあった。
 しかし、それにしても。CG加工バリバリとはいえ、スパルタ軍団の絵ヅラは迫力がありますなあ。しかも、監督ってゲイなのかしら?とか考えていたのですが、少なくとも、画面的にはそれを窺えるところはありません。ゲイの監督って、もっとねっとりと男性の身体を映すよね。それがないってことは
純粋な
筋肉フェチ
だな
それはそれで、なんだな。

 「シン・シティ」より、色はどぎつくない。政治的な標語?も、いまどきの某国と重ね合わせてるなとは思うけど、気になるほどじゃなし。歴史絵巻を眺めるぐらいの軽い気持ちで、どーぞ、ってなもんだね。
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「ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク版」劇団四季(2回目)

2007年06月17日 | 劇団四季
 我慢できなくなって2回目です。まず先日分の訂正を。ユダのズボンはプリントではなく造花付きでした。左足の腰から裾まで一直線。上は灰色、下は白色、その間はグラデーション。先日は立体感まで把握できなくて、プリントに見えたのよ。今日はじっくり見てきたわ。
 気になっていた彼のお肉はそれほど見えなかったけど、確かに弾力はありそうだったけど、ぷにってかんじはするけれど、余っているほどではない。肋骨がうっすら見えるし。ただ、かなみちゃんのように、贅肉を落として筋肉へ、ではなく、肉は落ちたけど残ったのも肉、ってかんじでしょうかね。

 さて、07年ジャポネ2回目。マリアの位置がいまいち不明だったのが、さらに不明になってしまった。私は「JCS」を初めて見たのがエルサレム版で、マリアが佐渡さんだったせいか、「JCS」のマリアって、マグダラでありつつも、聖母(ジーザスの母ね)も兼ねている部分があるのかな、と思っていたのですわ。それがその後のジャポネでは、「女」の部分が強すぎて。先日はそこまで見ることはできず煩悩にまみれていたのですが、今回見ると、やっぱ、生身の「女」の部分が強いかな、と。たださ、ジーザスを愛する二人の人間のうち、一人は、「神の子」の部分を愛して、もう一人は「人の子」の部分を愛していると思ったのよ。最近のドラマに例えるとだね、鬼の響鬼さんに憧れる京介くんと日高仁志さんに憧れる明日夢くんみたいな。どちらもジーザスではあり、その2つで成り立っているんだけど、「神の子」の部分は皆に見えて、「人の子」の部分はユダにしか見えない。民衆が勝手に作り上げた虚像に重ねられそうになって苦しむジーザスを見たからこそ、ユダは裏切ったのではないのかな?「人の子」に戻りたい、というジーザスのかすかな願いをユダだけが感じ取り、自分だけが、彼の本当の願いを知っていると思って、その望むとおりの行動をとったのではないかな?もちろん、「皆」からジーザスを奪い取りたい、って気持ちもあったと思うけどさ。だからこそ、最後に問うのではないの?「誰だ、あなたは、誰だ」と。真実、自分が神の子だと思うのか、と。
 そういうユダを作り上げるには、マリアがただの「女」であってはいけないんだな。ただの「女」であれば、ごくごく普通の三角関係じゃん。彼女の歌う「愛している」は、エロスよりアガペーに近い方じゃないのか?
 とは、思うけど、「私のことをわかるのはマリアだけだ」で、マリアに向けるジーザスの笑顔は、妙に親しみがある。「ダビンチ・コード」のように、ジーザスとマグダラのマリアの間に子供がいたという俗説(珍説?)が最近世間を駆けめぐっていることもあって、余計にそう見えてしまうのかな?またねえ、「・・・マリアだけ」のところで、それまでうなだれていたのに、ピクッと反応するユダを見ると
嫉妬だね
としか思えないよねえ。
 いろんな感想を読みに行けば、わかりやすく書いてあるところがあるかもしれない。でも、私自身の感情では、まだ、わからない。同じキャストでもう一回見て、違うキャストでもう一回見て、比べてみると、なにかわかるかもしれない。けれど、私の財布はもう見るな!と言っている。難しいわあ。エルサ版とジャポネ版の違いだったりするのかなあ。少なくとも、3年前も、エルサ版で感じた関係は、ジャポネ版では感じられず、もっと単純な図式になっていたように思うしな。

 楽曲は、やっぱり、いい。クセになりそうだ。ジーザスとユダは高音押さえ気味。司祭は低音キツそう。マリアは殆ど訛りは感じないけど、ゼロじゃない。

 柳瀬さんも十字架に掛けられたとき肋骨が浮かんでいたよ。あの十字架の仕掛けが、いまひとつわからない。手はどうやって固定しているのかしら。じっくり見たくても、話の流れとしては、見辛いんだよねえ。

 金曜日の日記に書き忘れていたんだけど。私の前に座っていたカップルは、途中で寝ていたよ。ディズニー物やオペラ座の感覚で来ちゃったんだろうな。でも、ある程度の予備知識がないとツライ演目だよねえ。致し方なし、と思っちゃいました。

 映画の「パッション」を見た人の感想の中に、「復活を約束されているのだから、鞭打ちだってなんだって耐えられるのではないか?」というのを見たことがあった。でも、人って、目先のことに流されるよね。例え、生き返りますよ、と言われても、肉を裂かれ、身体に釘を打たれたら、その場で棄教する人も出てくるでしょう。崇高な意志を持てと言われても、それを持続させるのは難しい。祈りの場を生活の場にしてしまった民衆を見て、そのことを思い出しました。うつろいやすい気持ちを持つ人々を導くのって、むずかしいよねえ。

と、わけのわからん内容のまま尻切れトンボで終わります。
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高岸さんも写真入り

2007年06月16日 | バレエ・ダンス
ちょっと前の話ですが、
私はいま見たので、今日の日付の記事で。

ENAKに「DANCIN' CRAZY」制作発表の記事がアップされました。

  「DANCIN' CRAZY」制作発表(6月12日付)

高岸さんの衣装は、出演者に合わせたのかな?
写真以外にも、
「出演者あいさつ」や「質疑応答の一問一答」に
コメントが掲載されています。

東バを見始めたのも、リカちゃんのファンになったのも
10年以上前なのですが、
こうした接点が生まれるとは思いませんでした。
嬉しいなあ。
高岸さんは、以前のトークショーの関係で
依頼されたんじゃないかな、
だとすると、わたる君のソロの振付かな?
と、勝手に思っていたのですが、
コメントを読むと、ソロ用1作、ってカンジじゃないですよね。
楽しみです
仕事の依頼があったとき観た作品ってなんだろう。
「愛短」かな?

6/28のゆうぽうとに、出演者が来たりするのかしら?と
ミーハー的なことを考えちゃったりしています。うへへ。
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どうぶつの森の新住人

2007年06月16日 | ゲーム(どうぶつの森など)
我らのチャウヤンがパーム村を去りました。
代わりにやって来たのはナッキーです。



アタイ系の女の子。
私がナッキーで思い浮かぶのは、
「生徒諸君」や「ナッキーはつむじ風」なもんで、
明るいお嬢さんが来たのかしら、、、と思ったのですが、
どうやら「泣き顔」のナッキーみたいです。
口癖は「メソメソ」。
早く変えてあげたいわ。
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「ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク版」劇団四季(1回目)

2007年06月15日 | 劇団四季
 「JCS(エルサレム版)」を観たのは04年7月。メル・ギブソンの「パッション」を見た後で、いろいろ予備知識があった時だったので、とっても感動した。「パッション」のキリストはすでに神であったのに対し、「JCS」のジーザスは、まだ生身の人間だった。生身の人間が苦悩しつつ迷いつつ、真理に至る姿に感動したものだった。そして、この時のユダ役に惚れた。それまで開口法が大嫌いだった私が、そんなこたぁ、どーでも良くなってしまったのだ。彼は今も私の貧乏神だ。
 そんな感動を胸に甦らせ、見に行った07年版。2階席でしか観たことがなかったので、えいやっ!と最下手だけど1階席を取ってみたぞ。そして幕が上がり・・・
しまった
上手を
取るべきだった

後悔でグラグラ。上手ばっかりにいるよーーーっ!そんな気持ちで始まっちゃったので、最後まで煩悩にどっぷりでした。ああ、今日のジーザスがこの肉付きなら、Wの人がジーザスに入ってもOKなんじゃないのかい?とか、そんなことばかり考えながら観ていました。ああ、悪魔が私を堕落させたのね。

 柳瀬さんのジーザスは、声がいい。やっぱり。この声だからいいのだ。処刑の場面、痛さを感じながらも、柳瀬さんの肉付きチェック。ふむふむふむ、と。芝さんのユダ。迷っている姿にクラクラ。弱っちいところがなんともいえんです。キリストは、処刑されたから教義が世界に広まったのでは?あのまま年老いての自然死なら、一時のカルトで終わったのかも。神は、ユダに密告させることまで決めていたのではないか?なんて、シリアスなことも時々は考える。けど、やっぱりクラクラする。ゴンドラで降りてきたところで、初めてオペラグラスを使ったよ。上半身の飾り、茨だと思ったら黒薔薇だった。ズボンもまで薔薇付きか。下村さんのヘロデ王は本領発揮。楽しそう。マリアの高木さんは、こんなもんかなあ。予想よりは訛ってなかった。ゼロではないけれどね。

 カーテンコールでは、ヨシッ!のポーズってのか?肘を後ろにグイッと入れるあのポーズあり。「飛躍に向かって」の出だしのアレね。


 ジャポネスクは、あくまでもエルサレムが前提。だから、ちょっともどかしい。「水をワインに」だっけ?あそこも、ジーザスを観ていると見逃すんだな。そこを含め、エルサレム版の方がいいな、と思う場面がいくつかあった。


 終演後、2階B席で観劇していた♪ぶるぼんさんから、「ゴンドラのところ、(彼の)腹の肉がベルトの上にのっかっているのが見えた」との報告を受けた。ジャポネは、もし万が一、彼がジーザスに入ったら見に行こう、それ以外はいーや、と思っていたけど、それを聞いて、観たくなってしまった。煩悩まみれだわ、私。こんな感想でごめんなさいです。


ジーザス・クライスト 柳瀬大輔
イスカリオテのユダ 芝清道
マグダラのマリア 高木美果
カヤパ(大司教) 青木朗
アンナス(カヤパの義父) 明戸信吾
司祭1 阿川建一郎
司祭2 田辺容
司祭3 川原信弘
シモン(使徒) 神崎翔馬
ペテロ(使徒) 飯田洋輔
ピラト(ローマの総督) 村俊英
ヘロデ王 下村尊則
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今朝の朝食は・・・

2007年06月15日 | ゲーム(どうぶつの森など)
たぬきちのまきチョコでした。

おまけのシールは、あいちゃんでした。

母が適当に買ってきたパンなのですが。
見たときはビックリしましたよ。
前掛け姿のたぬきちが懐かしいわ。
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当たりました

2007年06月15日 | バレエ・ダンス
来ない来ないと呟いていたルグリ白鳥の当落ハガキは
昨日来たようです。
昨晩は見かけなかったのですが、
今朝、食卓に置いてありました。
湿りまくりでした。
おそらく、昨日郵便受けに入ったけど
雨でビショビショになって内側に貼り付いちゃって、
それが今朝の朝刊とともに
家の中に取り込まれたのでしょう。
第一希望は「18日 S・Aどちらでも」で出したのですが
結果はS席で当選。1階の前方席です。嬉しい!

もうひとつ行きたかった16日は、
先ほどeプラスで当たりました。
こちらは2階A席です。

その他に。
ぴあとeプラスで18日のA席が
各1枚当たりました。
eプラスは16日と同じ席ですよ。
バレエに関してはクジ運がないし、
最近プレ関係は結構当たっていたので、
今回はハズれると思いダメモトで入れてみたのですが・・・。
嬉しいけれど、ここ数年のクジ運を
使い果たしてしまったような気もします。

友人内で引き取り手がなければ
余ったチケットは掲示板に出すつもりです。
師匠は良席狙いだろうなあ・・・。
端席はいらないだろうなあ・・・。
こういう場合は、お財布の都合上から、
師匠にS席を譲って、
私は安い方の席を取ることが多いのですが
今回ばかりはね。
できるだけ前に行きたいものね!
東バの白鳥をこんなに前で観るなんて初めてかも。
普段は3階とか4階とか5階とかだもんね。
目がついて行けるかなあ。
コメント

「レニングラード国立バレエ2007-08」のスケジュールが出ました

2007年06月14日 | バレエ・ダンス
光藍社さんのHPに
「レニングラード国立バレエ2007-08」のスケジュールが出ました。

  レニングラード国立バレエ2007-08(光藍社)

 「マールイ」の名称は変更になるようですが、日本での名前は変わらないのですね。とりあえずは。開演前に幕に映し出されるアレを使い続けるためかしら?

 演目は、「くるみ」「白鳥」「眠り」「バヤデルカ」「ドン・キ」+新春ガラ。「リーズの結婚」とかが見たいんだけどなあ。「白鳥」は国際フォーラムが多いですね。神奈川は草刈さんらしいから、大宮まで行かなきゃいけないのかしら。「ドン・キ」は2回だから、バジルがルジで、ペレンとシェスタコワが日替わりなのでしょうか。シヴァコフのバジルが見たい気もする。ステパノワ&プハチョフでも見たい気がする。でも、ルジでも見たいよね。むむむ。

 ミャスニコフ、シェミウノフ君、コチュビラの名前がありませんね。本国組ならいいんだけど、移籍だったらイヤだなあ。

 それよりも!一部のソリストの写真が変更になっています。ルダチェンコが笑顔ですよ。こういう笑顔を舞台で見たいですねえぇ。いまからしっかり食って、体力つけとけよ!(今夏はどうなのかしら。まだアバラが浮いているのかしら)
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ちょっと似ているかもしれない

2007年06月13日 | 小山卓治
卓治とクリスチャン・ベイルは、
ちょびっと似ているかもしれない、と
前々から思っていたけれど、
このインタビューの写真は
けっこう似ているんじゃないかいな。

  『プレステージ』クリスチャン・ベイル 単独インタビュー

んんん~、
髭と髪型が似ているだけかな???


都留で見た時、やっぱり身体が細いな、
体型だけならJCSはOKだな、と
うっかり思っちゃったよ。
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どうぶつの森の新住人

2007年06月13日 | ゲーム(どうぶつの森など)
そばかす顔のロッタちゃんの後任は
ワニのアルベルトでした。



オッサンくさい顔だけど、ボク系なのかな?
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ブログパーツのgoo地図

2007年06月12日 | その他イロイロ
gooブログのブログパーツが
どんどん増えてきています。
スタッフの皆様、ありがとうございます。

せっかくなので、私もgoo地図を貼り付けてみようかな。
んじゃ、ためしに、「古代の風」の位置!




・・・さっぱりわからない・・・・。
でも、左上のメモリで縮尺を調整できます。
便利!

それにしても、目印がない場所だなあ。。。
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