TAKEUCHI's PHOTO BLOG

写真があるから今が楽しく、旅で出会った折々の風景を掲載しています。

河骨、睡蓮群生の十九女池公園

2020年06月02日 | 新緑

新幹線撮影スポットの関ケ原・十九女池を訪れた。
好天に恵まれ、睡蓮、河骨も咲き誇りドクターイエローの撮影ができた。



























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木曾川渡し遊歩道

2020年05月29日 | 新緑

飛騨・木曽国定公園にある可児市公園「木曾川渡し遊歩道」の新緑を散策した。
ここは、江戸時代の中山道が最初に木曽川を渡る場所として栄えたという。
広大な木曾川河川敷には竹林などが生い茂っていたが、最近整備されれ、数百mの竹林が続き素晴らしい景色だった。
木曾川には、奇岩や古代の化石なども見られ歴史が感じられた。








































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麦秋黄金色に輝く

2020年05月25日 | 田園

海津・田園街道の麦秋を再訪した。
早苗田も緑や麦の色も濃くなり黄金色に輝いていた。


































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大野バラ公園

2020年05月21日 | 

揖斐・大野バラ公園を訪れた。(5/21)
今年はコロナ禍でばら祭りは中止になったが、薔薇苗の販売が行われていた。
薔薇苗の生産量が日本一で、色とりどりのバラが園内に薫っていた。










































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初夏の風物詩~早苗田と豊穣の麦秋

2020年05月19日 | 田園

海津市田園街道には、初夏の風物詩・豊穣の麦秋が金波銀波に色付き輝いていた。
広大な水田の早苗田とのコントラストも綺麗だった。



















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岐阜のマチュピッチュ~「天空の茶畑」は芳香 緑のじゅうたん

2020年05月12日 | 新緑

5月GW明け、新緑が眩しい季節となり近場の揖斐茶畑へ出かけた。
山桜名所の霞間ヶ渓(池田町)の茶畑はすでに茶摘みが始まり刈り取られていた。
春日方面の「天空の茶畑」へ行き、管理人の方の許可を得て散策することができた。(今年は遊歩道一部閉鎖中)

揖斐川町春日地区上が流茶畑(標高300m)は、鎌倉時代から続く茶畑で煎茶「やぶきた」は美味しい、
茶葉を天ぷらにどうぞと、いただきました。
南米ペルーの「マチュピッチュ」にちなんで、「岐阜のマチュピッチュ」といわれ、例年1000人ほど訪れるという。
明日から茶摘みが始まるそうでラッキーだった。
広大な茶畑は、まさに芳香の緑のじゅうたんだった。



































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麦秋色ずく早苗田の頃

2020年05月08日 | 新緑

GW明けも毎日自粛しているが、今日は隣の海津市へ立ち寄った。
輪中堤の桜並木も新緑が進み、早苗田が始まり、静寂のなか麦秋が色付き初めていた。















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かぐや姫

2020年04月23日 | 

中須川堤の竹林に竹の子が出ていた。
竹の子は、他の植物に比べて成長が著しく、一日で1m伸びた記録があるらしい。









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百花の王~艶やかな大輪(本覚寺)

2020年04月22日 | 

買い物で外出のついでに竹鼻別院に立ち寄ったら、閉鎖されていた。
隣の本覚寺では、王者の風格あふれる「百花の王・牡丹」が艶やかな大輪の花を咲かせていた。
花言葉は、風貴、壮麗、西洋では、思いやり、恥じらい とか。
隣を名鉄電車が行き来した。





















別院では樹齢300余年の藤棚が満開でした。(画像は昨年)
















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季節の花~蓮華・はなみずき

2020年04月21日 | 

近くの田んぼに蓮華が咲く頃となった。
蓮華は田圃の肥料となり、蜂の蜜源として有名である。
花の後にできる種には、薬効があることは、花言葉にも表れている。

<あなたがいれば、私の苦痛は和らぐ>













道路沿いには、紅白のハナミズキが咲き誇る。
花言葉は「永続性」<私の思いを受け止めてください>。
これは、ゆっくり育つためにつけられた言葉で、逆境に耐える愛という意味をもつという。







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