旅好きおやじ

京都を中心にした旅好きおやじの気まぐれ日記です。

ぱしふぃっく びいなす

2007年04月28日 | クルーズ
小笠原・父島にて

昨年3月小笠原・父島二見湾停泊中の「ぱしふぃっく びいなす」です。 
大型船の接岸が出来ないため地元の漁船に乗って上陸しました。 
4月2日横浜・3日神戸を出航し今世界一周の航海中ですが、神戸に帰ったあくる日7月16日に
高松・松山から世界遺産の屋久島に行きます。 
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藤の館

2007年04月27日 | つれづれ
満開の藤の館

車の走行中この様な館を見つけました。立派な藤が家の周りをびっしり・・。
においもきついほどでしたが美しく都踊りや葵祭りを思い出させる風情でした。  
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瑞応寺・燈華祭Ⅱ

2007年04月26日 | つれづれ
にいはま金毘羅まつり

燈華セットを一組500円で買い求め、願い事を書き弁天堂の前に奉納します。  
本殿での読経が終わると多くの僧侶が弁天堂の前に整列し般若心経を唱えます。厳かな行事でした。 
26日は10時から15時まで、法螺貝吹鳴と上殿行列、手踊り、もちの配布、フリーマーケットなど
多彩なイベントで一日賑わいます。  
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瑞応寺・燈華祭Ⅰ

2007年04月25日 | つれづれ
金毘羅まつり 前夜祭

「小さな灯りひとつに、宇宙を思い、またあるいは、暖かな手のぬくもりを偲ぶ・・・
人の心というのは、素晴らしく美しいものです。」
瑞応寺の伝統行事「春の金毘羅大祭」の前夜祭に「燈華祭」が開催されました。
本殿前に暖かなろうそくの火がたくさん灯り、本殿から聞こえる厳かな読経と共に琴、尺八など
邦楽の奉納の響きは幽玄の世界です。
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難波の藤

2007年04月25日 | つれづれ
難波の藤

禎瑞の難波自治会の藤をみに行きましたが4分咲き、いつもの賑わいがありませんでした。
かえる途中こんな風情で家が建っているのが見えました。 
田園が広がる水の都西条ならでは・・・と感じました。  
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春の市民文化祭

2007年04月22日 | つれづれ
新居浜市民吹奏楽団

春の市民文化祭の後期日程の先人を切って恒例の市民吹奏楽団による演奏会が開催された。
あいにくの雨にもかかわらす大ホール満員の盛況でした。ラテン音楽に始まり、坂本九のスタンダードメドレーや
テレサ・テンのナンバーなどポピュラーやクラッシクなど久しぶりに懐かしいメドレーに楽しくリズムに乗ったひと時
でした。  
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苺がり

2007年04月21日 | つれづれ
買って帰りましたが・・ 

勿論買って帰りましたが・・・値段は安いか高いか私には分かりません。
苺の種類もいろいろあるんですね。 勿論味もちがいますね。 
5月末までOKだそうです。 
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苺がり

2007年04月21日 | Weblog
西条にて苺がり

苺のハウスに初めて入りました。千円で食べ放題・・・。どのくらい食べたと思いますか。
制限時間は一時間です。食べながら摘み取りハウスの中は大変暑かったです。
子供達の歓声が耳に残っています。ちなみに50個ほど食べたようです。 甘く美味しかったです。 
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サロンの花

2007年04月15日 | つれづれ
グズマニア

今週の花は「グズマニア」です。 大きな花が土曜日に出現しました。 
目立つ部分の赤や黄色は花ではなく、花の周りの「ほう」と言うそうですが、花も葉も鑑賞価値がありますね。 
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さくら

2007年04月08日 | つれづれ
河川敷に遊ぶ 

国領川を挟んで桜並木が美しい河川敷です。 満開のさくらを楽しむ人々で朝早くから賑わっていました。 
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さくら

2007年04月08日 | 北海道
桜なみき・・・満開!!  

快晴に恵まれた9日は桜満開の河川敷で花見を楽しむ方々で賑わいました。
日本人は桜が大好きです。去年の春が暮れて以来一年に亘って待ち続けましたが、
この桜をまた一年待ち続けなければなりません。春爛漫の桜を眺めましょう。 
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春の京都を歩く

2007年04月07日 | 京都
神楽殿の花嫁

二組の結婚式があったようです。咲き誇る桜のもと一段と輝きをましていました。 
桜の下に白無垢の花嫁さんの姿が・・分かります・・。 
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春の京都を歩く

2007年04月07日 | 京都
平安神宮 神苑 栖鳳池の橋殿 

四季折々の花に包まれる平安神宮の神苑
一万坪の広さをもつ神苑は春は桜をはじめ春から夏にかけて杜若、睡蓮、花菖蒲、
秋は萩などといつ訪れても心を和ませてくれるところです。
苑内は150本の八重枝垂桜をはじめおよそ300本の桜が咲き誇ります。
期待していた八重枝垂れがもう少し・・でした。
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春の京都を歩く

2007年04月07日 | 京都
南禅寺界隈〔Ⅱ〕  

三門から奥へ進むと木立の影に忽然と煉瓦造りの水道橋が現れます。  
明治時代から琵琶湖疎水の水を運び続ける水路閣です。煉瓦の肌は歳月を経て少し
色あせていますが紅葉の時はその抑えた色調に艶やかな楓が映えます。
ドラマに良く出てくるスポットです。 
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春の京都を歩く

2007年04月07日 | 京都
南禅寺界隈〔Ⅰ〕  

賑わいを見せる三門とは違い「とり安」周辺は人通りが少なく満開の枝垂れが一段と映えるスポットです。 
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