新年度が始まりました。新天地で活躍される皆様は新しい通勤・通学経路のご確認は済まされましたか?
ご予約商品の商品情報を更新いたしました!
今回は、KATO 2025年8月以降 新製品・再生産品 の御案内でございます!
10-2050 E8系 山形新幹線 「つばさ」 7両セット 特別企画品
10-2051 E8系 山形新幹線 「つばさ」 3両基本セット
10-2052 E8系 山形新幹線 「つばさ」 4両増結セット
12-007 旅するNゲージ E8系 新幹線 「つばさ」
10-1965 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」 4両基本セット
10-1966 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」 6両増結セット
10-1952 885系 2次車 <アラウンド・ザ・九州> 6両セット
10-1721 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 4両基本セット
10-1722 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 4両増結Aセット
10-1723 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 8両増結Bセット
10-2073 HB-E300系 「リゾートしらかみ」 橅編成 4両セット
2024年3月デビュー! 山形新幹線として東京~新庄を新在直通で結ぶ最新の新幹線“E8系”が新登場いたします!
10-2050 E8系 山形新幹線 「つばさ」 7両セット 特別企画品
10-2051 E8系 山形新幹線 「つばさ」 3両基本セット
10-2052 E8系 山形新幹線 「つばさ」 4両増結セット
12-007 旅するNゲージ E8系 新幹線 「つばさ」
E8系は、山形新幹線向けの新形車両として2024年3月に営業運転を開始しました。
E6系をベースに「豊かな風土と心を編む列車」をコンセプトとして、多様な旅行ニーズに対応するため、全車への大型荷物置き場の設置や、全席コンセント設置、車椅子スペースの増設などを充実させた車両です
車体は、アルミ製で、フルアクティブサスペンションを全車に装備しています。また、雪害対策として車体下部にヒーターを設置しています。また、E6系で採用されていた空気バネ式車体傾斜装置は採用されていません。
。外観は紫(おしどりパープル)、黄(紅花イエロー)、白(蔵王ビアンコ)の三色を用いた、これまでの山形新幹線を踏襲したデザインで、ヘッドライトを両肩に配した「アローライン形状」が特徴です。最高速度を300km/hに押さえたため、前頭部は、E6系の13mから9mに短縮され定員増加が図られています。
山形新幹線車両センターに配置され、7両編成で、編成番号は、「G」となっています。
東京~福島間ではE5系「やまびこ」と併結し、最高速度300㎞/hで運転されています。
◆山形新幹線の新たな顔として活躍するE8系がNゲージで登場いたします。E5系との併結はもちろん、2025年6月発売予定の<10-2096 E3系2000番台 山形新幹線「つばさ」新塗色>などと併せてお楽しみいただけます。また、ホビーセンターカトーよりE8系新幹線を単独で走行させる際に便利なトラクションタイヤ付の動力台車をご用意しております〈28-281 E6系新幹線「こまち」動力台車(タイヤ付)〉。
■製品特長
7両セット・基本/増結セット
JR東日本山形新幹線車両センター所属のG2編成(7両セット)、G3編成(基本/増結セット)を製品化いたします。
先頭部はヘッドライトを両肩に配した「アローライン形状」を再現いたします。
山形県の県鳥「おしどり」と県花の「べにばな」などをモチーフとした色彩で彩られた車体を美しく表現いたします。
パンタグラフのアーム取付側にのみフィンが取り付けられたパンタグラフカバーを再現いたします。
ヘッド/テールライトは、点灯式です。11号車(E811)は消灯スイッチ付となります。
ヘッドライトは粒状に配列されたLEDを、テールライトは運転台上に6灯で点灯する様子を再現いたします。
スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現いたします。
E5系との併結を考慮し、トラクションタイヤなしとなります。先頭部連結機構を11号車(E811)に装備いたします。実車同様にE8系+E5系の連結運転が再現可能です。
側面行先表示は黒地印刷です。行先表示シールを付属いたします。
基本セットは入門者のお客様にもオススメしやすい「ベストセレクション」パッケージを採用いたします。7両セットと共に小形リレーラーが付属いたします。
増結セットのブックケース内に基本セットの内容を収容可能です。
旅するNゲージ
先頭車1両と展示用ユニトラック直線線路186mm1本、転動防止のための手歯(てば)止め1個が収録されます。
E8系内容:11号車グリーン車両 E811-2、ヘッドライト/テールライト点灯、先頭部連結機構装備です。
■関連オプションパーツ
11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
11-213 LED室内灯クリア(電球色) ※グリーン車(E811)用
28-281 E6系新幹線「こまち」動力台車(タイヤ付)[ホビーセンターカトー取扱い製品]
是非、E5系との併結運転は勿論、E3系各種や400系など歴代「つばさ」各形式と共にいかがでしょうか?
西日本を走る豪華クルーズトレイン「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」をお求めやすいセット構成で再生産いたします!
10-1965 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」 4両基本セット
10-1966 87系 「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」 6両増結セット
「TWILIGHT EXPRESS 瑞風(みずかぜ)」は、2017年6月17日から運行を開始した、西日本をめぐるクルーズトレインです。大阪~札幌間を結んだ「トワイライトエクスプレス」の伝統を受け継ぐとともに、「美しい日本をホテルが走る」をコンセプトに、沿線地域の魅力を発信し、日本を代表する列車となることを目指して開発されました。
87系は、10両編成の気動車列車で、JR西日本としては初の本格的ハイブリッドシステムを導入した車両です。定員34名の豪華列車で、「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」専用に1編成が製造され、網干総合車両所宮原支所に配置されています。
基本的には、アルミ製車体ですが、一部重量のある車両には特殊鋼製車体が採用されています。豪華装備と展望室などを採用したため、型式称号は個性的な物となっています。
◆JR西日本管内を中心に活躍するクルーズトレイン、87系「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」をお求めやすいセット構成に変更して製品化いたします。西日本各地で顔を合わせる様々な車両と併せてお楽しみいただけます。
■製品特長
重厚感を持ちつつも流麗なラインを描く形状の車体や最大の特徴である展望デッキ・開放感のある大きな側窓を持つ窓配置を再現いたします。
展望室やラウンジ・食堂車やスイートの客室など、窓から見える室内も的確に再現いたします。
食堂車厨房の壁に描かれた特徴的な模様も印刷で再現いたします。客室は、扉を開放して左右が見渡せる昼間の状態を再現いたします。
先頭車の展望室のカーペットは、(1号車→青色/10号車→緑色)で再現いたします。
1・5・6・10号車の妻面に設置されている気動車ならではの排気管を別パーツで再現いたします。
実車の「瑞風グリーン」の色味・光沢と、金色の帯をまとった上品な塗装を再現いたします。
各種ロゴ・レタリング・サボ類は印刷で実感的に表現いたします。
ヘッド/テールライトは、点灯式です。展望デッキ上部のマーカーライトが後進時に点灯いたします。
専用の室内灯照明版を取付済です。別売の室内灯ユニットを組み込むことで室内照明を実感的に点灯可能です。
スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現いたします。
両先頭部は、ダミーカプラー(連結器カバー取付状態)です。中間連結部は、ボディマウント密連カプラー(フック付)を採用いたします。
パッケージは、実車をイメージした特装のブックケース・スリーブで設定いたします。
DCCフレンドリーです。
■関連オプションパーツ
11-213/214 LED室内灯クリア(電球色)/(6両分入)
28-289 車体間ジャンパ管
是非、JR西日本各地の様々な車両と共にいかがでしょうか?
「ソニック」「リレーかもめ」などで活躍する885系2次車を新車番&最新の仕様にアップデートして製品化いたします!
10-1952 885系 2次車 <アラウンド・ザ・九州> 6両セット
885系は、JR九州が883系をベースに開発した振り子機構搭載の交流特急形電車です。2000年に、従来の485系を置き換えて速度向上を図るために「かもめ」として長崎本線で活躍をはじめました。翌2001年には、「ソニック」用として増備されて活躍線区を日豊本線へと拡げ、九州を代表する在来線特急形車両として活躍しています。
車体は、日立製作所A-train構造を採用したアルミ製車体で、振り子電車でのアルミ製車体は、381系依頼となります。
電装品は、815系の機器をベースにしたIGBT-VVVFインバータ制御となっています。
塗色は、白色となり、各所に帯を配した物となりました。
2001年鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞しています。
2000年に登場した1次車は、「かもめ」用として6両編成7本が製造されました。
2001年に登場した2次車は、「ソニック」用として5両編成4本が製造されました。ブルーのラインと1次車とはデザインが変更された前照灯が特徴です。5両編成と編成構成が変更されたため、機器配置などが異なっています。
2003年に登場した3次車は、「ソニック」用2次車の増結用としてサハ885 300番台のみ4両が製造され、2次車に組み込まれ、2次車も6両編成となりました。
2010年からは、「白いかもめ」として登場した1次車は、増備の2次車に合わせて黄色帯が青色帯に塗り替えられ、車体各所のロゴマークも「かもめ」から「AROUND THE KYUSHU」へと変更されました。また、「ソニック」に充当されている2・3次車も「ソニック」のロゴから「AROUND THE KYUSHU」ロゴに変更され、南福岡車両区に配置され、全編成6両編成11本66両が共通で、「ソニック」や「かもめ」として活躍していましたが、2023年の西九州新幹線開業を経て、現在は「ソニック」の他、「リレーかもめ」「みどり」「かささぎ」として活躍しています。
2024年3月より先頭車の台車カバーが球体状のものから平面のプレート状のものに変更された編成が登場しています。
九州地区の主力特急車両として活躍する885系(2次車)<アラウンド・ザ・九州>を現在の仕様にアップデートして製品化いたします。今回製品より、実車の動向に合わせて、平面のプレート状に変更された台車カバーを再現いたします。また、従来製品とは異なる車番になりますので、当形式をコレクションしたい方にもオススメです。
■製品特長
南福岡車両区所属のSM8編成を製品化いたします。
平板に変更された先頭車の台車カバーや、モハ885 201は従来製品とは異なる位置に配された車体側面の表記を再現いたします。
「AROUND THE KYUSHU」のロゴマークやレタリングを美しく表現いたします。
885系グループと787系グループ共通のロゴを印刷で再現いたします。
所々に配置された「ソニック」のロゴマークやエンブレムなど、1次車との違いを的確に再現いたします。
床下機器・台車などの走り装置は青灰色、カプラーは黒色で設定いたします。黒染車輪を採用いたします。
ヘッド/テールライトは、点灯式です(電球色LED採用)。
実車同様に曲線通過時に内側への車体傾斜を再現するKATO独自の車体振り子機構を搭載いたします。
中間連結部は、ジャンパ管付KATOカプラー密連形を標準装備いたします。
西九州新幹線開業後の内容にアップデートした行先表示シールを付属いたします。
■関連オプションパーツ
11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)
是非、415系や811系・キハ200を始めとする普通列車や、783系・787系・883系など他の特急型車両と共にいかがでしょうか?
下記商品が再生産となります。
10-1721 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 4両基本セット
10-1722 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 4両増結Aセット
10-1723 M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 8両増結Bセット
10-2073 HB-E300系 「リゾートしらかみ」 橅編成 4両セット
M250系 スーパーレールカーゴ U50Aコンテナ積載 セット各種は、再生産品となります。仕様については従来製品から変更はありません。なお、価格・JANコードが変更になります。
HB-E300系 「リゾートしらかみ」 橅編成 4両セットは、今回製品より、動力にスロットレスモーターを採用いたします。また、車体色をより実車の印象に近いイメージで表現いたします。それに伴い、品番・価格・JANコードが変更になります。
スタッフ一同皆様のご来店をお待ちいたしております!!!
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