あーもうなんだかすんまそん

 
ハッキリ言います。
更新サボってました。

新しいブログに引っ越そうかなと思いつつ、とりあえずは現状維持。
5月の連休以降、先日の海の日にようやく連休が来ました。
日曜・祝日休みの会社は梅雨時はちょっとした試練ですね。


更新サボっていた間は何をしてたか。

①穢翼のユースティアをたらたらとプレイ
②録画したアニメを見ていた
③たまにサミタ(777タウン)



だいたい①~③の繰り返しという近況です。



今日はアナログ放送が東北3県を除いて正午に終わりましたね。
それも含めて久々に書きたいことを書きなぐって行こうと思います。


①穢翼のユースティア
ようやくイレーヌ(コレット)のラブラブエンドまで到達。
これからコレットとHをしない選択でリシア編に突入ですが夏季休暇に入ってもゲーム終わらないかも。


②アナログ終了の瞬間
2011年7月24日正午。
アナログをNHKにして終了の瞬間を見ようとしたら、何故かアナログ放送が終わってない。
民法も同じ。
よく見たら右上に「デジアナ変換」という文字が・・・。
ケーブルテレビ経由で地デジアンテナを設置している集合住宅や家屋は2015年までアナログがみられるそうな。
ウチの集合住宅は江○川ケーブルテレビの配線工事が昨年になされていたので、アナログ視聴が出来るようになっていたというオチ。


③納得いかん?円谷劇場放送休止!?
東京MXで日曜夕方18時30分に「円谷劇場」が放送されています。
今は「ジャンボーグA」を絶賛放送中!
が、24日のこの時間帯は何故か「ぬら孫」の2期が時間移動。
今度放送される予定だったのが26話「― グロース第2号作戦 ―  気ちがい星とノンビリゴン」。
タイトルがタイトルなので放送規制対象がかかったのかな?
しかも次週も放送予定もないらしい?
震災直後、話の内容が芳しくないと一部の話が放送されなかったらしいです。
27話はジャンボーグ9が登場するし、このまま放送打ち切りになったら納得がいかない。
幼いころに再放送を見たと思いますが、子供の時はヒーロー登場までのストーリー展開に興味がなかったので正直よく覚えてないんです。
だから今こその円谷作品再放送はとてもありがたいのです。


④7月期アニメ
蓋を開けてみたら面白いのもあります。
(面白い面白くないは人によりけり)
4月期からの2クール目に入ったアニメも面白い作品が残ってくれているので、今期の視聴作品は20を超えてます。
花澤ヒロインが光ってますね。
時たま聞かれる香奈ちゃんによる劇中台詞の「・・・かな?」が気に入ってます。(笑)


⑤7月期アニメ 「ロウきゅーぶ!」
今期で一番気に入っているのはコレ。
ギャルゲ風小学生女子による萌えバスケスポ根アニメ。
「今風の萌え+小学生(ロリともいうが)+熱血スポ根+ラブコメ?」
スポ根要素には引き込まれるものがあるので見入ってしまいます。
べ、別に智花たちの入浴シーンが見られるから見てるんじゃないんだからねっ!
と言っておきましょう。(笑)
原作の存在は知りませんでしたが、ツボをツキまくりで、TVアニメとしての質も中々良い方ではないでしょうか。
智花達小学生以外のヒロインのタッチがロリっぽいのですが、それはそれでアリと感じてます。
べ、別に1話でミホ(美星)姉の開脚パンチラが見られたからハマってるんじゃないだからねっ!
と言っておきましょう。(笑)
ロリっぽく粗野的な外見に似合わずの生徒思い?な教師のミホ姉。
中の人が御前というのもツボ。
出番が少ないも、昴の同級生である葵のポニテもツボ。
必殺、縞ぱんカカト落しは何度も見たい。
べ、別に葵ちゃんの縞ぱんが見られるからハマってるんじゃないだからねっ!
と言っておきましょう。(しつけー!)
女バスメンバーでは「ひなた」が一番面白可愛いですね。
天然かつ、1人で赤ブル白ニーソで、口癖は「おぉーー」。
昴が思わずお持ち帰りしそうになったのは納得。
(保健室に連れて行くシーンね)
愛莉のメイド服ダンク妄想をした昴には頭が上がりませんでした。
後は昴と智花の互いに照れ合う所とかは見てるこっちも照れますって。
智花の胴見せぱっつんスパッツとゴスっぽい私服のギャップがたまんねっす。


⑥7月期アニメ 「森田さんは無口。」
「ロウきゅーぶ!」に次いで気に入っている作品。
既にOVAやCDがリリースされている、5分アニメ。
関東圏ではテレ玉のみの放送。
短い時間ながらも中身はほほえましく癒されます。
メインヒロインの森田さんの声もあの香奈ちゃんだったりする。
気づけば百合っぽくなるオチが男子共の「女子っていいよな」に現れて癒されます。
JKの制服デザインがシンプルめでとてもJKらしくて好きです。
森田さん、持って帰りたい・・・。


⑦7月期アニメ 「神様のメモ帳」
今期でよく出来ているアニメはズバリこれ。
電撃文庫作品をJ.C.STAFFがアニメ化という、「とある科学」シリーズレベルの出来で見ごたえあります。
同じJC制作でも構成するスタッフによって当たり外れが出ますよね。
冒頭に実在の法律とは云々と出るほど、中々ハードなストーリー展開です。
しかし自称ニート探偵アリスの萌えっぷりはハンパ無いです。(笑)
3話の着物姿にはしてやられたし、どこかツンデレだったり・・・。
黒髪ヒロインはやっぱり魅力ありますな。


⑧7月期アニメ 「異国迷路のクロワーゼ」
このアニメはヒーリング系。
佐藤順一氏が参加しているのでARIAの系譜を感じさせます。
刺激の少ないほっと出来る作品。
舞台設定から「世界名作劇場」をも彷彿させてくれます。
萌えやらエロやらドラマチックも結構ですが、この手の人間ドラマ交流ものも年に1本以上は見たいものです。
カルチャーショックから来るコメディが面白いですね。


⑨7月期アニメ 「快盗天使ツインエンジェル ~キュンキュン☆ときめきパラダイス!!~ 」
前期は「戦国乙女 ~桃色パラドックス~」というパチンコ機種キャラのアニメがあったように、今期はパチスロ機種キャラもののアニメがこれ。
キャストのラインナップが大物揃い(ゆかりん、のとまみ、くぎゅ)なのはスロの打ち手をヲタにターゲットを絞り込んだものによる。
現にアキバにはパチンコ屋がありますし。
今のパチンコ・パチスロの機種は当たり演出が命なのでキャラ物ばかりが目立ちます。
それはさておき、アニメとしての出来はお世辞にも良いとは言えません。
作画の演出に実機の演出を盛り込んでいるので、それは特徴的で良いのですが、キャラのバランスがどうもしっくり来ないと感じてます。
(特にくるみあたりが)
これ見てJCにも当たり外れがあるものだと痛感。
(それだけ神メモに力を入れている証拠?)
パチスロの設定をアニメ向けに展開させるには難があったのかも。
だからもう見ない訳じゃないです。
キャスティングの布陣は盤石ですからね。
もうしばらくしたらテスラ=ほっちゃん出るから。(笑)
遥のツインテールを下した寝姿はアニメでしか見られないから、スロでは見られないヒロイン像をビジュアル的に楽しませてほしいところ。


⑩7月期アニメ 「猫神やおよろず」
今期は「神」がつくアニメタイトルが目立ちますね。
この作品はどちらかと言えばほのぼの系ドタバタコメディ。
柚子が良すぎて困ってます。(笑)
しっかりした理想のお嫁さんというイメージが強いです。
ほっちゃんがこの手の正統派なメインヒロイン役を務めると癒されます。


⑪7月期アニメ 「バカとテストと召喚獣にっ!」
TBS深夜の「まよチキ!」と時間がかぶっているので、PC録画で見てます。
パステル色を基調としたコントラスト色彩の美術演出が相変わらず冴えてますね。
ヒロインは瑞希と美波がメイン(秀吉は秀吉)のようですが、どちらが好みかと聞かれるのは運命の決断に近いです。
それほど似たり寄ったりじゃなく特徴が出ててわかりやすい訳で。
ですが美波の妹の葉月が一番気になります。
ちなみに玲姉さんはM男向けですね。
この手の姉さんタイプにいぢめられるエロゲがありますから。



とりあえず今日はここまで。
7月期アニメについてはまだコメントしたいのですが、きりがないので止めときます。


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