yoyo独り言

日常の思いつくままを、
心の整理場所として・・

今年のワースト-その3-

2005年12月31日 | S/D
C4挑戦:3月に浜松のchallengeサークルに入れてもらい、C3をやり直しています。そんなレベルなのに いずれそのサークルでもC4に進むからと、別のC4講習を受けることにしました。大変です。事前勉強が必要なのですが、覚えても忘れていく方が早い!80分しか記憶を維持できない数学博士より ひどい有様です。踊り合わせする機会が無く、理解出来ないまま、参加。1/8の責任がはたせません。悲しいですね。迷惑かけてごめんなさい。次回は3月、恵まれない子に愛の手を!”ブログ書いている時間があるなら、定義覚えろ!”ごもっとも。
来年は良いことがいっぱいありますように。このブログが更新できますように。
願いを沢山抱えて新年を迎えたいと思います。
コメント (3)

今年のワースト-その2-

2005年12月30日 | S/D
会長失格:会長とコーラーの重責をこなされていたUさんが、地元にMSのサークルをつくられ、力を配分したいとのことで 会長を辞されました。長年本当にありがとうございました。その下でchallengeを覚えてきた私に白羽の矢が!断りきれず引き受けたものの不安的中。C2を覚え、これからParty で楽しんでもらえると思う方々が それぞれの事情で、辞められ寂しい気持ちでいます。この近郊ではchallengeを踊る機会も少なく、せっかく苦労?して覚えたC2なのにと 残念です。
年末にはC3を頑張ってこられた方達も辞められ、それだけサークルに引き止める魅力が無かったのかなぁ?と会長責任を痛感しています。残っている会員を大切に少数精鋭?で続けていかねばと。本当に風前のともし火!救いはAD講習会に参加している20名強の人達が熱心で脱落者も無く、踊りこみに進まれること。是非challengeまで進まれて サークルを盛り上げてほしいと願っています。
コメント (1)

今年のワースト-その1-

2005年12月29日 | 日記
50肩:中学時代は健康優良児。たまに風邪の発熱、一日で回復。時々二日酔いの頭痛、午後に回復。タフを自認していましたのに 6月頃から右肩に違和感を感じ、7,8,9,10月と激痛に悩まされました。ある瞬間にビビットともぎれる様な痛みなのです。大好きなフォークダンスもお休み、仕事もセーブしました。特に寝ている時、痛みで目が覚めます。多分寝返りなどで刺激するのでしょうね。服の脱ぎ着も大変です。このような状態になると 痛みだけでなく、すべての面で消極的になります。気持ちも落ち込み、心身ともにアブノーマル。最近やっと痛みも和らぎましたが、拘縮がありまだ正常な状態ではありません。友人は2年かかるよと言います。右が終われば左もよと、そんな恐ろしい! 原因は老化とか、やっぱり老いは誰にでも公平に来るのですね。でも、こんな経験をすると人に優しくなれます。関節リュウマチで痛みを訴えられる方の話をより共感の心で傾聴できるようになりました。
コメント

今年のベスト3-その3-

2005年12月28日 | 日記
母の三回忌:元気に一人暮らししていた母が脊髄の癌で下半身麻痺。我が家に来てもらい 母娘の密度の高い生活2年程で亡くなりました。その時々は最善を尽くしていると思っていましたが 今振り返るともっと違う接し方もあったのではと悔やむこともあります。一周忌の時はまだまだ気持ちの整理がつかず、11月の法要でやっと踏ん切りがつきました。叔父、叔母も高齢になりましたが、集まってくれて感謝。我が家も久しぶりに4人揃いました。子供達が小さかった頃、週末はいつも4人ひとパックで行動していたものですが、今はそれぞれの生活。墓参りも済ませ、夕食後居間で4人くつろいでおりました。子供達もそろそろ自分の家族を創る年頃、こんな時間はこれからそんなにないと思うと とてもいとおしく大切に思えました。母も喜んでいたことでしょう。でも子供たち結婚できる?のかなあ?来年末も又同じコメントだったりして
コメント (2)

今年のベスト3ーその2-

2005年12月27日 | 日記
お受験:資格試験なんて20歳代の運転免許以来。昨年ひょんな成り行きから 介護福祉士に挑戦、暗記力の減退、集中力の無さに唖然!半泣きの受験勉強でしたが無事合格!その嬉しさに今年は介護支援専門員実務研修受講試験という長たらしい資格試験に挑戦しました。申し込み迄は良かったのですが、その後50肩の痛み(鉛筆を持って力を入れると激痛が)S/Dの分不相応なレベル挑戦と又々半泣きの状態に。自己採点も全く自信無く放心状態、12月に合格の通知を受け取り、本当にホッとしました。でもこの試験はケァマネージャーの研修を受ける資格を得るもので、本当の勉強はこれからなんですよね。実務研修テキストを受け取り、来年の読書一冊目はこれかなぁと思っています。
コメント (3)

今年のベスト3-その1-

2005年12月27日 | 日記
その1:T-Bone合宿参加の翌日から娘とカンボジア-シェムリアップとベトナム-ホーチミンに行ってきました。内戦後20年、南北統一30年を経た両国は 戦争渦を残しながらも活気があり、遺跡内にある小学校も見学してきました。朝焼けも荘厳でした。ホーチミンの学習塾の親の熱気には圧倒されました。ホーチミン(サイゴン)は学生時代に開高建”ベトナム戦記”を読んで以来訪れたかったところです。クチトンネルを歩きました。ベトコン開放戦士が苦しい戦いをしている時、誰が30年後にここが観光地となり、アメリカ人、フランス人、日本人達がお金を払って トンネル内を歩くと想像したでしょうか? 娘との初めての二人旅。次回はペルーのマチュピチュに行きたいと話しております。いつになるかなぁ?体力のあるうちに!
コメント (2)

今年の一冊

2005年12月25日 | 日記
古ぼけたkappabooks 定価320円 巻末に1967,9,7(木)と私の手書き
昨年10月主人の赴任先に行き 指宿温泉にドライブ 一泊。砂むしは体中のコリを押し流してくれスッキリ快適でした。
もう一つの目的は知覧平和会館です。広島、長崎、沖縄、そして知覧を訪れることで 私の学生時代からの宿題が終わるような気がします。
館内に入ると、四方八方から静かな 息苦しいような視線を感じました。広島、沖縄でも感じたものです。私の父と同世代の人たちが特攻に出る前に書き残していった遺書、手紙、遺品を読ませてもらいました。重苦しい辛い時間でしたが それが供養と共有のひと時と思いました。
今年春、本棚を整理していたらこの”きけわだつみのこえ”がヒョコンと出てきました。本当にヒョコンと。学生時代の本は下宿を引き払う時に 殆んど後輩に譲り渡してきていますから この本は帰省の時に持ってきたのでしょうね。
原口統三”二十歳のエチュード”樺美智子さんの安保闘争中での死を見聞きし 死について怯えながら考え、生きることは死に近づくことというパラドックスに唖然としたことが思い出されます。戦争の極限の中での同じ年齢の人たちの叫びが胸に突き刺さりました。戦争をしっかり見つめ 平和を考えなければと思ったのでした。
前回ほど深く一気には読めませんでしたが、息子娘と重なり合わせて読みました。次回は孫の世代に重ねてでしょうか?日本だけでなく平和が広がっていって欲しいものです。
目が疲れる、根気が続かないと言い訳して 本を読む機会が減ってきました。来年は読書量が増えますように!でも、新刊書より再読の方に手が行くのは 懐メロを楽しむ年齢になったからかしら?
コメント (3)

地震

2005年12月24日 | 日記
友人宅に訪問途中、地震に遭遇。私鉄から地下鉄に乗り換えるのですが、改札口の雰囲気が違う!安全確認の為地下鉄は運転中止になっておりました。40分程ホームで待ってやっと再開。友人にも会うことが出来ました。ヤレヤレ
7月末に上京したときも 震度4の地震で山手線が運転中止。娘と新宿で時間つぶしの夕食をして、ほろ酔い気分で娘のプチマンに帰り着いたら エレベーターが運転中止で フラフラ階段を上ったことを思い出しました。
ホテルやマンションの耐震疑惑のニュースが飛び交う中、地震には敏感になってしまいますね。勿論地震は怖いですが、交通マヒも日ごろの便利さの裏返しを思い知らされます。
コメント

yoyoの世界

2005年12月24日 | 日記
夕方から思い付いて机の回りを整理しました 不要なパンフレットその他片付けて 埃も拭き取り 随分スッキリしました ?どう変わったかって? エステの広告のように Before Afterを載せるべきだったわね 携帯のカメラを横にして写したのだけど 90度傾けるのはどうしたらよいのかしら?まだまだ未熟者!パソコンプロの友人に助けてもらい 90度回転できました。良かったね! 
コメント (2)

雪です

2005年12月23日 | 日記
ブログ独立第一報が 雪景色になりました。冬の温泉旅館で眺める庭なら風情があるのですが、今から雪掻きをと思うと 恨めしい積雪です
コメント (3)