【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

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外務省 悪徳ペンタゴンとマスコミはオバマの核廃絶宣言に反対だった

2010年08月06日 | Weblog
【】  『毎日新聞夕刊編集長が勇敢にも「日本の政治の黒幕はアメリカ」と述べたが』(東京kittyアンテナ(@w荒)  より 転載 します。
http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51737084.html   サン ヨリ
⇒ この読みはちと違う?
自民党ももうお役御免のありさま、菅左翼出身者政権は葛、小泉系列政党(清和会、皆の悪党)
も不要。 RSとの関係が深い小沢派が政権の座につき、戦争屋・CIA派は地に落ちる。
中国との戦争喚起策はありえない。小沢は親中派。 問題は郵貯・簡保マネーだ、RS、GSなどはお金をたんまり持っている。 郵貯・簡保マネーは魅力だろうが? 日本もそうやすやすと出せない何しろ虎の子だよ。 2010年末から始まるドル暴落によるドル・ゼロ化に対するニッポンの
防波堤だ!
小沢・鳩山両氏は、決して反米ではなく、アンチ戦争屋なのです。

【】  悪徳ペンタゴン外務省とマスコミはオバマの核廃絶宣言に反対だった

1.歴史に残るか、今年の原爆平和式典
・・・  それもこれも、アンチ戦争屋・オバマ政権が誕生したからでしょう。

2.悪徳ペンタゴン外務省とマスコミは、オバマの核廃絶宣言を支持していない
 ・・・ 昨年、4月のオバマのプラハ宣言に対し、日本政府は、真っ先にオバマのプラハ宣言支持の声明を世界に向けて発表したはずです。 ところがどっこい、日本政府・外務省は、いっさい、
そのような声明を出していません!それどころか、あろうことか、日本の外務省は、なななんと、
オバマの核廃絶戦略の足を引っ張る行動に出ていたのです!(注1)。

 オバマ政権の宿敵・米国戦争屋(注2)の忠実なロボット・日本の外務省ならではの行動です。
この事実から、日本の外務省は、日本国民のための官庁ではなく、米戦争屋のための米務省
そのものであることがわかります。
悪徳ペンタゴン(注3)・外務省の正体、ここに極まれり、です。

 さらに、そのようなとんでもない事実が存在するのに、日本の大手マスコミは、この重大な事実をまったく報道しませんでした。悪徳ペンタゴン・大手マスコミの正体も、ここに極まれり、です。
・・・
4.平和を愛する日本国民の心情は米戦争屋に利用されている
 ・・・
 5.米戦争屋にとことん協力するNHKの卑怯が許せない!

 悪徳ペンタゴンの自民党に経営権を握られてきたNHKは、今ではすっかり悪徳ペンタゴンの仲間入りです。NHKは相変わらず、この時期になると、原爆被害者の悲惨さのみを、繰り返し報道し、国民の感情をそちらに誘導、国民が絶対に、反米(厳密には、反・戦争屋)に傾斜しないよう、あの手この手で、戦争屋に協力しています。NHKの何たる卑怯さ、何たる卑屈さか。米国がアンチ戦争屋のオバマ政権になっている現在、もはや、NHKは戦争屋のみに気を使っていれば済むものではありません。

さらにNHKは無神経にも、米国民の6割は、米軍(戦争屋の実行部隊)の広島・長崎原爆投下は正しかったと考えていると、ぬけぬけと報道しています。

 一方、これを聴いた日本人は腹が立たないのか、前記、中川氏のようなルサンチマン(言いようのない、こみあげる怒りの感情)は起きないのか。戦争屋に卑屈にへいこらする悪徳ペンタゴン日本人に怒りは湧かないのか。

 国民からの受信料で経営されるNHKよ、そろそろ、米戦争屋の対日原爆実物実験の真実を国民に伝えたらどうだ。
・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/17199002.html   サン ヨリ

この税金泥棒・放送局よ、そく、アンチ戦争屋に切り替えよ!!!
文字通りの、害務省 大掃除近し。
【】 《話にもならない小沢圧勝》 沈黙の艦隊ついに動いた!誰もが黙り込む衝撃データ もはや菅は土下座する…「週刊ポスト」8/6
 ・・・ 「イラ菅」が爆発した。小沢一郎・前幹事長に面会を拒否されていることに苛立つ菅首相が側近たちに八つ当たりしているのだ。
「仕方ないじゃないか。会ってくれないんだから」
 首相補佐官らと代表選の話になると、首相は決まってそう不機嫌になる。
 その小沢氏は参院選終盤から〝隠密行動〟をとっていたが、連休中の7月18日には趣味の釣りを楽しむために八丈島を訪れた。ところが、現地の空港には記者団が待ち受けておりテレビ朝日はニュースで「小沢前幹事長の姿を捉えました」と報道。自分たちが〝引っ込め〟〝引退しろ〟とバッシングし、ついに無役になった小沢氏のプライベートを撮影したところでスクープでもないだろうが、パパラッチに追いかけられた小沢氏は、釣りを断念せざるを得なくなった。
 この八丈島騒動で官邸と小沢氏サイドの険悪なムードは一層高まっている。
「八丈行きは完全な休暇で非公開の予定だった。本来ならマスコミに知られるはずはない。これまでも〝雲隠れ〟といわれながら八丈で釣りをしていたことは何度もあったのに今回は漏れた。小沢さんにはSPが付いている。首相官邸は警備当局を通じて日程を把握していたはずだ。官邸は小沢さんが総理に会わずに釣りをしているとマスコミにリークしたのではないか」
 そう小沢側近議員は疑っている。  ・・・
もはや代表選の帰趨は決した。「無役の小沢」が次の総理大臣を事実上、指名するフリーハンドを握っている。菅氏が「ぜひ私にもう一度」と媚びる姿など国民には何の興味もないが、さりとて小沢氏が本当の闇将軍になることも国の不幸だろう。代表選で戦うというなら、小沢氏はまず国民の前でどんな政権を目指すのか堂々と語る責任がある。p-37
http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/774.html    サン ヨリ
【】 郵政改革法案を再審議するにあたって、郵政私物化の実態や旧経営陣、さらに竹中平蔵氏の責任を是非追求して欲しいところです。

■竹中vs亀井 2/5 (You-Tube動画)10分30秒
http://www.youtube.com/watch?v=MyvLmNv1af8&feature=player_embedded
くたばれ竹中平蔵 論 さらに「失われる十年」(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903186717/papanoturezur-22/ref=nosim/)
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 ・・・・
画像 ライフログ ダイアリーより
http://blog.livedoor.jp/dfv8/archives/1396202.html
August 02, 2010 20:03
松野頼久議員が郵政民営化の実態を追及 臨時国会予算委員会
気になったニュース33 テーマに参加中!(http://blogpark.jp/common_theme-199274.html)
鳩山政権で内閣官房副長官を務めた松野頼久議員が臨時国会の予算委員会で質問に立ちました。
衆議院インターネット審議中継(http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=TM)
松野頼久氏は野党時代からかんぽの宿疑惑で鋭い追求をしていました。
http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/781.html       サン ヨリ

【】  9月に小沢一郎氏を首班とする強力な民主党新政権を誕生させ「日本革命」を押し進めよう!
・・・ ▼ 小沢新政権の閣僚名簿(案)

1) 内閣総理大臣  小沢一郎 (民主党代表)

2) 内閣官房長官 鈴木宗男(新党大地)

3) 国家戦略担当内閣府特命担当大臣 菊池英博(経済学者,日本は財政危機ではない、特別会計には103兆円の埋蔵金が隠されていると主張)

4)財務大臣 植草一秀(経済学者) 
日銀総裁 浜田宏一(イェール大学教授、教え子の白川現総裁の金融政策を批判)

5)副総理兼金融担当・郵政改革担当  亀井静香(国民新党)

6)外務大臣 天木直人 (元レバノン大使)

7) 法務大臣  三井環(元大阪地検公安部長) 検事総長 郷原信郎(元検事、弁護士、 名城大学教授・コンプライアンス研究センター長) 

8) 文部科学大臣  保坂のぶと(社民党)

9)国交大臣  田中康雄 (新党日本)

10) 農林水産大臣  斎藤勁(民主党)

11) 経済産業大臣  海江田万里(民主党)

12)総務大臣  原口一博(民主党)

13)平和防衛大臣  田岡俊次(軍事ジャーナリスト)

14)国民生活大臣 湯浅 誠(自立生活サポートセンター・もやい事務局長・
反貧困ネットワーク事務局長)

15)医療・国民福祉大臣  長妻昭 (民主党)
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/6e9c86566bfc8caf2a851476f96efa4b    サン ヨリ

【】  「恥の文化」と民主党代表選挙
 日刊ゲンダイまでもが小沢グリーン会談を報じている

兜町でウワサが飛び交っているとのこと。(参照:米国との密約で首相になる?兜町に流れるビックリ情報の真偽)
「「マイケル・グリーンは原子力潜水艦に乗り、ロックフェラー4世と親密な小沢一郎前幹事長に鞍替え!」」
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/7b19edd95ee8360a8d85bbdcf7b168c1?fm=rss

確かに何が起こるか解らない不安定なこの時期、様々な不確認情報や操作情報が流れ、まさに実戦前の情報戦の様相を呈している。
 鳩山さんの動きが注目される中、基本的に多くの国民が気にしている総理がコロコロ代わる事への対外的な体裁を取り繕おうとする、大変消極的な菅支持を再び表明している。
 真意の程は解らないが、二回も言っているということは、その方向で動き、小沢派を説得しようという魂胆なのかもしれない。

年替わりでトップが毎年かわる日本という、先進国だか途上国だかわけがわからん経済大国は、世界から見れば不思議な国というより、ジョークのネタになる程度の笑ってしまうような国と映るだろう。 が、こんな人目を気にしていられるような状況ではないのが、今の日本であり菅内閣なのである。

世界的な金融恐慌が迫り来る中、一番敏感になっている兜町にトンデモないウワサが流れていることからも、菅政権では乗り切れない、有効な経済対策を打てないと見ていることの証しだろう。
 ・・・
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-575.html    サン ヨリ
【】 国の借金900兆円どうなる!? ~1.日本財政の現状は?~
・・・  このように、日本は圧倒的に国内保有割合が高いんです。これが一般的に言われている「借金900兆円あっても大丈夫」の論拠です。
では、このお金はどこから来るのでしょうか??
次回はこの「国債引受の原資はどこから来るのか」を見ていきたいと思います。
更に更に、実はここから国債の本質が見えて来るのです!次回をお楽しみに!
 http://blog.trend-review.net/blog/2010/08/001713.html    サン ヨリ



再掲

「恥の文化」と民主党代表選挙
【】 西部邁も「官房機密費」を貰っていたのか?
・ ・・ つまり、西部邁も、いわゆる「官房機密費」を貰っていたのではないか、と。僕は、西部邁の近著『小沢一郎は背広を着たゴロツキである』を読んでいるうちに、自然にそう思うようになっていった。そして今は、それが確信にかわりつつある。何故か。前回、西部邁が、自分の意思で鈴木宗男事務所を訪ね、その時の対話の結果として何がしかの現金を受け取ったという話を、西部邁自身が告白していることを書いたが、僕は、これは鈴木宗男代議士との間だけの話ではなく、西部邁の政治家達との頻繁すぎる交流から推測すれば、これに類する話は他にもあるはずだと考えるのが、むしろ当然だろうと考える。とすれば、西部邁の場合、自民党の有力政治家たちとの頻繁な交流の延長上で、貰ったか貰わなかったかはともかくとして、「官房機密費」問題は避けて通れないはずである。むろん、僕は、以前にも書いたように、「官房機密費」そのものが悪いとか、「官房機密費」を貰ったことが犯罪だと言いたいわけではない。思想や言論を、「官房機密費」を受け取ることによって「売り渡すこと」が問題だと言いたいだけである。 ・・・
 西部邁がリーダーを務めた「六〇年安保」の時の学生運動組織(ブント?)は、かなり金銭的にいい加減であった、と言われている。財界や右翼団体、あるいはアメリカのCIAからも資金援助を受けていたのではないかと言われている。西部邁を筆頭に多くの指導者達が、たとえば唐牛健太郎、森田実、青木昌彦、生田浩二…等が、「六〇年安保」闘争の終焉後、揃って転向し、中にはアメリカに留学し、帰国後は右翼・保守派に転じていった者が少なくなかったことが知られているが、それを考えるならば、このCIAの資金援助の話も、あながち噂ばかりとは言えない。副島隆彦は、ある対談で、こう言っている。 ・・・
  小林(よしのり)さんは、西部さんを今は高く評価しているんでしょうが、あの人は中曽根康弘元首相の子分だし、中曽根さんは凶暴なキッシンジャーの子分、東大生時代に、純粋な学生たちが日本共産党から分裂してブント(共産主義者同盟)を結成して暴れたといっても、その時、資源派財界人の他にCIAからも金が出ていたのは周知の事実です。でなければブントの幹部たちが銀座で豪遊できるわけがない。以前、最高幹部だった人にその点を追求したら「それはいまは言えない。迷惑がかかる人々がいる」と口を濁して否定しなかった。(「諸君」2003/1、対談「我らが反米という作法について」P144)
・・・  西部邁も「官房機密費」を貰っていたのか - 文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100804/1280853901   サン ヨリ
⇒ 西部邁を筆頭に多くの指導者達が、たとえば唐牛健太郎、森田実、青木昌彦、生田浩二
全部ペケ×××× 菅も仙石も
立花も、 ジャーナリストは全員×とみたほうがよい。 マスゴミだ彼等も。

【 大手マスコミ人、ついに悪徳ペンタゴン黒幕の存在を認める 【】

 1.大手マスコミ人のサプライズ発言、飛び出す

  2010年7月30日の毎日新聞夕刊の特集ワイド記事『日本の政治これから』にて、同氏の編
集長が『日本の政治の黒幕はアメリカだと思います』と発言しているニュースが、ネット世界を駆け巡っています。これがなぜビッグニュースかといえば、これまで大手マスコミの幹部から、このような発言が飛び出したことはなかったからです。ネット世界の政治ブロガー(ネットウヨ除く)の多くは、筆者も含め、アンチ大手マスコミの世論形成を行っていますが、基本的に日本の政治の黒幕はアメリカであるという前提に立っています。その意味で、上記がネットブロガーの発言なら誰も驚き
ませんが、大手マスコミ人から飛び出した発言である点がサプライズなわけです。

  上記の発言は大手マスコミ界ではタブーであったはずですが、毎日新聞は、あえて活字にした
というわけです。

  筆者の見方では、毎日新聞を含み、日本の大手マスコミ(主に新聞とテレビ局)は『日本の政治の黒幕がアメリカである』ことを国民に知らしめないようにすることが使命であるとみなせます
(注1)。

2.鳩山政権から菅政権へのバトンタッチで、さすがの国民も気付いた

今年6月初め、菅政権が誕生、7.11参院選にて民主が大敗北して今日に至っています。
今では国民も冷静に戻って、菅政権を見守っていますが、
 何かに脅えた菅首相の一挙手一投足を見て、何ともいえない不審感を覚えているのではない
  でしょうか。

菅首相は何に脅えているのか、ネットにアクセスしない国民も不可思議に思っているのでは
ないでしょうか。ネットをちょっとでも覗けば、菅首相が何に脅えているのかすぐわかります。
それは“悪徳ペンタゴン”(注2)です。 悪徳ペンタゴンの黒幕、それこそアメリカ様、もっと
具体的に言えば“米国戦争屋”(注3)です。

 そして、悪徳ペンタゴン一味・大手マスコミ人の口から、
日本政治の黒幕はアメリカだという証言が飛び出したのです。

3.黒幕の正体を見破る国民の急増を期待する

  本ブログでは、毎回のように、悪徳ペンタゴンおよびその黒幕・米国戦争屋に関する解説を
 注記して、ネット世界にできるだけ広く、その存在が知られるよう努めています。 そこに、上記、 大手マスコミ人の裏付け証言が飛び出したのです。今 後、国民のひとりでも多くが、『日本の
政治の黒幕がアメリカである』ことを知るようになって欲しいと切に願います。

 この現実を知って、日本政治を観察すれば、国民の日本政治観が大きく変わるはずです。
そうなれば、日本にホンモノの民主主義が生まれる第一歩となります。

4.日本政治の民主主義の欺瞞性を知ろう

  ここで、はっきり言います、戦後日本の民主主義は欺瞞です。 民主主義という政治思想は、欧米白人社会のレディーファースト思想(注4)とよく似ています。 このような言葉があるのは、
欧米では男女差別が存在するからであると解釈できます。 真に男女差別がないのなら、このような言葉は不要です。 同様に、民主主義という言葉があるのは、真の主権が国民にないからだ
と解釈できます。

  現実に、日本の真の権力者は悪徳ペンタゴンとその黒幕であって、国民が選挙で選んだ
政治家ではないのです(注5)。

  今回、鳩山首相の突然の辞任から、菅首相誕生までの慌ただしい動き、そして、その後の菅
 首相の、何者かに脅えた一挙手一投足から、国民の目に、選挙でわれわれ国民の選んだ政治家の背後に、何者かが別に君臨していることがある程度、見えるようになったということです。

  上記、毎日新聞幹部のサプライズ証言は、昨今の、日本政治のあまりの右往左往振りに、
  さすがのお人好し国民も不審に思っていると気付いたから飛び出したのでしょう。 反国民・
 悪徳ペンタゴン一派に従属させられることに、もう我慢できなくなった良心的大手マスコミ人と
  しての、ひとつの答えを示したものではないでしょうか。 これに倣って、今後も大手マスコミ
人のサプライズ証言がもっと、もっと飛び出ることを是非、期待したい。
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