【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

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なぜ消費税引き上げで日本経済は壊滅するのか?阿呆な財務省官僚

2010年07月08日 | Weblog
【】 消費増税には絶対「NO」=現政権に「NO」
 ・・・
 小沢さんの動きを見る時に、自身の発掘した候補者を中心に廻っていることがわかる。2人区においても現職や県連が立てた候補者ではない、2人目の応援であり、テコ入れを行っている。
 ここには民主党過半数という鳩山政権下での小沢さんの意気込みは、もうなくなっていることがよくわかる。

・「地域主権で無駄削減できる」民主・小沢氏、改めて主張 (asahi.com 2010年7月6日19時1分) 

 枝野から見れば、あまりにも露骨に映るだろうし、枝野の苦虫を噛み潰している顔が目に浮かぶ。(笑) 
 消費税を中心に「政治主導・国民生活第一派」VS「官主導・対米追従・財政再建・大企業優遇派」(ながすぎ)の9月決戦は避けられない情勢だ。
 今回は現政権を支持できないため、下記の情報を参考に無党派層として投票に行こうと思っている。

・「民主党内『小沢vs反小沢』勢力図予測:2010参院選候補者編」(日本を守るのに右も左もない)
・[参院激戦区 小沢系候補を追う](日刊ゲンダイ連載記事)
・民主党 小沢系 候補者リスト(GENKIのブログ 日本と世界の黎明)

 ※ ここに上げられたリストは、あくまで参照ですから、
個々人の判断でお願いします。
日々坦々  http://etc8.blog83.fc2.com/ 
→ みんなの悪党はNG、自民党脱党組みもNG
国民新党たっていないところは、民主党内の小沢系または小沢により近いところを

【】 消費増税で暗躍した財務省とマスコミの構図は、
まさに官房機密費マスコミ不正問題と全く同じだ!
→ 税金を返せ!!! 意図的に経済を不況化しようとしているものども =
財務官僚トップ層を放逐せよ! 国益を害するものども、詭弁だけの人生を送ってきて
何を天下りだと。 財務官僚トップ層の部長クラスは全員不要 マスゴミによる情報不正操作
疑惑 ― 総務省はこれを問題視して追及せよ!!!

≪マスコミが消費増税に対して好意的なのは“財務省機密費”で記者に飲み食いさせたうえで財務省に都合のいい記事を書かせている≫

≪ 財務省では課長や主計官クラスから審議官、局長までが担当を決めて
テレビの解説委員や新聞の論説委員、各社の経済部長などと会談、消費税引き上げの必要性を説くローラー作戦を展開。財務省とマスコミの構図は、まさに官房機密費マスコミ不正問題と全く同じだ。  (週刊ポスト)  ≫ 
(中略) 
まず消費税を菅内閣が言い出した背景をこの週刊ポストの記事から抜き出してみる。
≪菅首相と執行部が消費税増税を掲げたのは2つの狙いがあった。
一つは参院選で民主党のネックになっていた普天間問題と政治とカネの問題から国民の目をそらす効果です。 もう一つは自民党と同じ10%を公約することで、参院選後に自民党に"消費税大連立〝を持ちかけて主導権を握ろうというもの。 党内基盤が弱い菅首相は外部に自民党という補完勢力をつくり、小沢氏が代表選で"菅おろし"を仕掛けてきた場合に対抗するつもりなのでしょう」≫
 もう一つのがサラっと書いてあったが、読んだ後にも、残る大きな問題だと思った。
 この消費税に関連し、大蔵省時代からの財務省の悲願、消費税増税の久々にめぐってきた絶好のチャンスを逃さまいと、財務省があの手この手でマスコミを利用して世論をつくりあげようとしていたことがよくわかった。
 財務省機密費でマスメディア記者に飲み食いさせたうえ、財務省の都合のいい記事を書かせている、というのだ。これは財務省の若手キャリアが仰天告白している。
 続いて≪菅政権は消費税を上げる方針を決めた以上、あとは、民主党が参院選に勝てば法案は成立する。 これ以上、消費税を選挙に争点にしても得することは何もない。 菅総理をはじめ民主党首脳部と選挙中は増税の話はできるだけしないことを申し合わせた」 (財務省若手キャリア)≫
時の政権に取り込み、メディアを子飼いにして世論を操作する、というこの構図は、
西松事件をつくりあげた構図とクリソツだ。
 消費増税で暗躍した財務省とマスコミの構図は、まさに官房機密費マスコミ不正問題と全く同じだ! 日々坦々
http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-523.html   サン ヨリ

財務省とは日本を疲弊させる集団、ここを変えないと日本人は不幸になるだけ。
財務省を抜本的に変えていくしか無し、何年かからろうとも、だ。
天下りシステムとは官僚の税金泥●システムのこと、だ。 これ以上最悪の我のみよしの
手前勝手な集団を放置してはなりません。 
キャリア制度と東大法学部の廃止も中長期的に必須、入ってから競争させましょう。

【】 国家から家計まで破綻が進行している米国
 「アメリカ餓州国」独立記念日 7つの真相
・・・ アメリカの真相1 = アメリカ人の4000万人以上がフードスタンプ(低所得者向けの食料費保護)を受けている。2011年には4300万人まで増加するとの見込み。
 アメリカの真相2 = アメリカ人の所得全体の低所得層40%は、アメリカ個人資産の1%以下しか保有していない。
 アメリカの真相3 = 2009年、141万人が個人破産を申請。 2008年から32%の増加。 2010年は、160万人が個人破産を申請する見込み。
 アメリカの真相4 = アメリカ人の43%は、定年後のために1万ドル以下しか貯蓄していない。
 アメリカの真相5 = 連邦預金保険公社の預金保険資金はマイナス207億ドル。
 アメリカの真相6 = 2008年の政府、民間、家計を含めたアメリカの総債務はGDPの360% 1930年代世界大恐慌の303%を超える状況。
 アメリカの真相7 = アメリカの失業者は1460万人。失業者の45.5%(680万人)が、27週以上失業している長期失業者。
・・・
http://uskeizai.com/article/155455835.html 

こんな国の国債(米国債)を買えますか???

【】メ消費税増税って、誰のため?  ルマガるい398】 [2010.07.06]
・・・
 ●218579 トヨタやキャノンは消費税が上がれば儲かるカラクリ:輸出戻し税 ①
 218581 トヨタやキャノンは消費税が上がれば儲かるカラクリ:輸出戻し税 ②
 なんと、輸出系大企業は税金を払わないどころか、消費税を利用して、国民の税金を搾取している!
●230740 菊池英博著“消費税は0%にできる”を読んで
 日本の消費税は欧米諸国に比べて低すぎると考えられているが、それは真っ赤なうそで、実は欧米並みにとられている!(詳しくはリンク先を読んでね。)
 その他にも、消費税については、たくさんの有用な記事が多数投稿されています。今週のメルマガでも丁度、消費税に関する投稿をピックアップしてくれているのでぜひ読んで見て下さい。
http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51101667.html  

輸出企業は日本から出ていっていいのだよ。 輸出が増えれば増えるほど
消費税の税収は減少していく。 これを知って
怒らない人はいるのだろうか!!!

【】 言論買収について(Aobadai Life)
・・・ 
 もちろん、その後、現在にいたるまで、ナベツネとCIAの癒着がウワサされていたり、朝日新聞が船橋洋一に主筆が代わってからの変質が今でも云々されているが、昨日、副島隆彦の学問道場を見ていると、アルルの男・ヒロシ氏が、2000年に死去したCIAの上級幹部ロバート・クロウリーが残した情報提供者に関する資料の中で、その船橋洋一の名前を発見したということだった 。(リンク)
 ・・・
たとえば、日本の戦後マスコミの成り立ちからして、アメリカや、CIAとある程度の協力関係になければ、テレビ局や、新聞社で、トップにのぼりつめることはできないように、仕組みとして、そうなっているのかもしれない。
 ただ、マスコミはどんどん腐敗し、テレビも、新聞も見るに耐えないクォリティーに落ちぶれていっている一方で、インターネットが登場し、片や、こちらのクォリティーはぐんぐんあがって、エンターテイメントはもちろんだが、言論の世界においても、多様な意見があふれている。
・・・
もちろん長い目で見れば、既存マスコミはつぶれていくだけだろうが、しかし、今回の鳩山政権が、マスコミにつぶされたことをみても、日本の場合は、人口のボリュームゾーンが団塊の世代であるため、やはり、まだまだマスコミは強力でもある。
・・・ 
戦前から、戦中、戦後を通じて、日本のマスコミは権力と癒着し、国民を間違った方向にミスリードしてきた。  ・・・
大手マスコミの存命が1年ずつでも伸びるごとに、日本の衰亡が3年ずつ早まっていくと、思っている。  ・・・
http://ameblo.jp/aobadai0301/entry-10579151270.html

チラシは必要だが、新聞は不要、新聞とってもろくに読まないのではないでしょうか?
とくにここ20年は。 タバコを止めるより簡単だよ!


再掲

【】】★なぜ消費税引き上げで日本経済は壊滅するのか?
●消費税増税 → 消費減 → 生産減 → 所得減 → また消
費減 → また生産減 → また所得減 (以下同じプロセスのくり
返し) 
不況時の増税は、消費を激減させる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そして、企業の生産および法人・個人の所得は減り、縮小スパイラ
ルに突入することでしょう。
 財政再建のために増税したら、逆に税収が減っちゃった!(涙)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
となるのは、不可避なのです。
 ・・・  現在のような世界恐慌時には、
景気対策 > 財政再建   である。
 そして、政策を決める時の正しい質問は以下のようなものである。
質問「この政策によって【内需は拡大するだろうか?】
                ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
答えが「ハイ!」であれば、その政策はおおむね正しいとなります。
例、 
 ・公共事業をすれば内需は増える
・減税すれば内需は増える
・(輸入小麦でつくられる)パン給食をやめて米飯給食にすれば、
内需は増える 等々。
そして、私は「どうせ公共事業するなら『自立』をすすめる事業に
金を使ってくれ!」と主張しています。
 具体的には、「食糧自給率アップ」「エネルギー自給率アップ」
「新エネルギー普及」などなどです。
・・・  
http://archive.mag2.com/0000012950/20100627205638000.html   サン ヨリ
→  菅が如何に無茶苦茶なことを
言っているかが分かる事でしょう!
日本国内にお金がまわるように、政府紙幣および日銀による国債消化を
どしどし行えばよいのです。
米国金融債は菅君が●●されても買わないことです。
東京都内にいるCIAならびにエージェント、シンパを国外追放すべし、実際放逐
するのです。 国益が守られます。  
日米安保なぞ不要、日本の国は日本人、自衛隊が守ればよいのです。
戦前に戻るだけです。 何も怖いものないのです。 
米国は今から沈没するだけです。 
道連れになるのは拒否しましょう!!!

【】 官僚の作文?(天下り段階解散:前原大臣発言)
前原大臣は以下のような官僚言葉を使っているのです。
『基本的に』   今回の廃止・縮小するという前に官僚が逃げの為に使う「基本的」、「原則的」という枕詞を使っているのです。

これぞ典型的な『言語明瞭なれど意味不明』となります。

基本的に「廃止」して実質的には「組織を変えて存続」ということになりかねないからです。

例えばヤンバダムですがいまだ工事が進行しており道路がほぼ完成しています。
前原大臣は工事中止と言明しましたが、これはダムの工事は中止するが「道路工事は継続する」となっており、結果、地元はいったいどうなるのか、と混乱しています。
この時点では前原大臣は官僚に発言を教わっていなかったことになります。
「基本的には」ダム工事は廃止すると言えば逃げることができたのです。

今回の廃止・縮小発言が官僚の知恵を貰って発言したのは明らかであり、前原大臣もその分利口になったのでしょうが、国民側からすれば、脱官僚はどこにいった、となります。

菅総理も「脱官僚」とは言葉では言っていますが、所信表明演説でも官僚作文の言葉が随所に見られ官僚が作文したのは明らかであり、鳩山政権が掲げた脱官僚はもはや消えています。
  * もっとも官僚は『シンクタンク』としては優秀であり、これを使わないのは損失ですが、
要は使い方であり、これさえ間違わなければ問題はありません。

建前と本音が見えてきた民主党かもしれません。
http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/2815422.html  サン ヨリ →
売国ど、京都の選挙区の府民はミナ阿呆と違うか?
マイケルグリーンの一番弟子、日本を売るおとこ
日本の洗脳されたものの第一人者のひとり?

【】 アメリカ合衆国の建国原理
   「政府はドロボウ」、 http://alternativereport1.seesaa.net/article/155517995.html
→ 米国とは、大泥棒の集まり国家だ。 インディアンから国土を奪いしかもころし、
略奪そのものの文化が根底にある。
血に塗られた国、ゾンビ大国だ。 泥棒国家、カモにされている国はどこの国か?
消費税増税の行き先はアフガン戦費、デビッドRFの救済資金などに化けるだけで
返ってこないぞ!!! 
国内で廻して行けば景気はまわり税の増収がおき
財政も明るくなるぞ。 
「郵政民営化とは、郵便局・地銀の預金の、アメリカによる略奪計画である」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/154165879.html
「欧米=外資に、狙われ、奪い取られる、日本人の銀行預金」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/152934004.html
「郵便局で投資信託を買うと、財産を略奪される」 http://alternativereport1.seesaa.net/article/150723060.html
「アメリカ政府の日本への命令書」http://alternativereport1.seesaa.net/article/150405593.html

「アメリカ企業は日本国内で自由に脱税が出来る」、
http://alternativereport1.seesaa.net/article/149945351.html
「アメリカの日本乗っ取り術」  http://alternativereport1.seesaa.net/article/149457795.html

「アメリカ=中国の、日本ハサミ撃ち計画」 http://alternativereport1.seesaa.net/article/152562891.html

書物短評 : ウィリアム・フォークナー全集  全27巻  冨山房
 アメリカ南部の片田舎で小説を書き続けた「世間知らずの田舎者、世界全体を知らない」フォークナーが、ノーベル文学賞を受けた理由は、近代社会に入り、共同体、帰属する社会集団を失った人間達が、必死で、もう一度共同体を取り戻そうとする姿を描いたためであり、しかも人類は、未だ新しい社会共同体を形成出来ていない。

そのため、人類は、古い共同体=民族・国家等に「無理矢理、自分の帰属先を見つけ出そうとする」(注1)。 しかし「実体の無い、空疎な、虚構の共同体である民族・国家に自己を帰属させ、
それで良し、として自己正当化するには」、他の民族に対する差別と排除、抹殺と言う「テコの原理」が必要となる。
「自己の中身が空虚であり、主張すべき実体の無い人間は、他人を批判し、否定する事によってしか、自己正当化の根拠を見出す事が出来ない。」 その結果、近代における民族主義、国家主義は、異民族・隣接する他の国家に対する差別と虐殺、戦争を「テコ」とした、強烈な中央集権国家=ファシズムに行き着く。

現在社会の最も「精鋭な問題がファシズム」になる。

フォークナーは、それを無意識的に描き出している。 無意識的と言うのは、フォークナー自身には、南北戦争で崩壊したアメリカ南部の奴隷社会を「懐かしみ、後ろ髪を強く引かれている」面が見えるためである。
必然的にフォークナーは、アメリカ開拓時代からの古い民間伝承=様々なアメリカ開拓にまつわるエピソードを、一種、懐古趣味的に大量に作品に取り込んでいる。
 その代表的な民間伝承には、後に大富豪となり、ロックフェラー等に引き継がれてゆく財産を築いた「名門貴族アスター家」の毛皮売買のエピソードがある。 アスター家は毛皮売買で巨万の富を築き、その一族系列には英国のチャーチル家、ダイアナ元皇太子妃(故人)が含まれている。

アスター一族のビジネス・スタイルは、アメリカ先住民(インディアンと蔑称されてきた)に対し、ガラス球を宝石と偽り、1つのガラス球を数百枚の毛皮と交換する、という「スタイル」であった。
ほとんど「タダ同然」のガラス球を宝石と偽り、先住民を騙す、サギ商法である。
詐欺師。これが英国名門貴族にして、ヨーロッパ大陸・米国社交界の「花形貴族であり続けてきた」アスター一族=英国首相チャーチル一族、ダイアナ一族の「正体」である。
 またフォークナーの描く民間伝承には、白人が老馬にコールタールを塗り、馬の内臓にガスを注入し、馬が若く毛並みにツヤがあり、体格が良いように「見せ掛け」、アメリカ先住民に高値で馬を売り付け、商取引が終わって数十秒後に、馬からガスが抜け、老馬の姿に戻り、激怒した先住民から、白人が銃で応戦し、ゲラゲラ笑いながら逃亡する、という「サギ商法」も出て来る。

この2つのエピソードが、先住民を騙し、虐殺し、その土地・財産を奪って形成されたアメリカ建国の「真実を正確に表現している」。
 この老馬にコールタールを塗り偽装する言う「サギ商法」は、そのまま、無価値なサブプライム債券を、トリプルAと言う「ウソの評価・格付け」で偽装し、世界中から資金を「ダマシ取り」、その結果、起こった今次の、世界恐慌そのものの原理である。
(→パレスチナ人を追い立てその土地をふんだくるのも同じパターン = 欧米は略奪文化今でも
そのままの野蛮人 )
アメリカは、たまたまサブプライムという商品を売る「ミスを犯した」のでは全く無い。

「サギ商法」は、アメリカの国家建設原理そのものなのである。
アメリカ・ドル、米国国債は、その「サギ商法」の正体を現し、やがて紙クズになり、暴落する。

老馬を売り付けた白人が「先住民=有色人種」に銃を乱射しながら、騙された先住民をゲラゲラ笑って嘲笑しながら、逃亡してゆくように、アメリカは、やがて、金融恐慌の解決のために戦争を起こし、銃を乱射しながら、「大量に溜め込み、紙クズとなったドルと米国債に激怒する有色人種=日本人」を、ゲラゲラ笑い嘲笑しながら、逃亡して行くであろう。

フォークナーが描き出したように、それは「アメリカ合衆国の建国原理」そのものである。

注1・・・ベネディクト・アンダーソン 「定本・想像の共同体」  書籍工房早山、参照。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/155648137.html   サン ヨリ

 魔の大国、でも近々沈没予定

このときは、国民新党の亀井静香代表が強く主張して、補正規模が7兆円に増額された。これらの措置により、日本経済の二番底への転落が回避された。
菅直人首相が示す政策路線は、財務省主導の財政再建原理主義であり、かつて、橋本政権や小泉政権が進み、日本経済を破壊した道筋である。
・・・
 参院選では民主党内の小沢一郎前幹事長グループに属する候補者のみを支援し、政党としては国民新党と社民党を支援することが賢明だろう。
「企業と政治の癒着が第一」の悪代菅政権公約
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-c4ec.html    サン ヨリ

カンは勘がいいのなら降りよ!!!

菅政権の真の目的を見極めるために2週間ほど情報発信が滞ったほどでした。
・・・
 菅首相は「県内移転」絶対反対の沖縄県民の総意を無視してこの「日米共同声明」を順守するとオバマ政権に約束したのです。
 菅首相は沖縄県民を米国に売り飛ばてきた自民党と同じく「対米従属」政権に戻ったのです。
・・・
 昨年8月の総選挙で民主党に投票した3000万人有権者は道半ばで挫折させられた「小沢革命政権」を再度勝たせなければなりません。
(杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/b2fb687cc13cbe7eb0f6667e7ec2458f   サン ヨリ

当たり前だ。
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