【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

参院選の争点は郵政マネー350兆円をアメリカから守るか否か。皆の悪党に騙されるな!

2010年07月04日 | Weblog
【】 参院選の争点は郵政マネー350兆円をアメリカから守るか否か。
・・・  ところが海外では当初から「民営化=郵政マネーの収奪」という図式が正確に報じられていた。郵政民営化法が成立した翌日の英ファイナンシャル・タイムズには、ボロボロにされた日章旗にハイエナ金融マンがむしゃぶりつくイラストとともに「The global finance industry will have to wait a little longer to get its hands on that $3,000bn of Japanese savings.(国際金融資本が日本人の貯蓄3兆ドルの贈り物を、もう少し後になれば、手に入れられるだろう)」とある。
http://www.moritatakashi.jp/index.files/yosan100127.pdf

 政権交代を機になんとか守られてきた郵政マネーも今度の参院選の結果次第ではどうなるか知れたものではない。私は、これが最大の争点と思うが、埋め込んで触れないようにしている新聞ばかりである。

 消費税増税や郵政マネーの収奪を避けるためには、民主党が国民新党の数票を合わせてかろうじて過半数を確保するというくらいの結果が必要となるだろう。その国民新党の支持率など、新聞を見ると1%にも満たない酷い数字だ。本当か?ネットでは、第二記者会見で数々の真相を暴露し国益死守に奮闘する亀井氏に多くの支持が集まっているではないか。
・・・
多分遠からぬうちに分裂する自民党にも存在する信念を持った政治家を国民新党や民主党に取り込んでいく。小沢一郎を盟主に田中真紀子、亀井静香、田中康夫、鈴木宗男らをラインナップする救国内閣の成立を期待するしかないのだが・・・。
 いずれにしても、滅び去ろうとしている米国に巣くった国際金融資本が害毒の根幹にあり、部分的にでも独立しようとしている日本に存在する手先を使って、今後もさまざまな妨害が行われるはずだ。カオスのような状態がしばらく続くことになるのかもしれない。経済の最終的な大崩壊は2012年を予測する人たちが多いが、米国の延命工作もせいぜいそのへんまでだろう。米国がデフォルトすれば、一説に700兆円とも800兆円とも言われる日本の対米債権も灰燼に帰するが、それでいいではないか。属国から離脱してゼロから立ち上がる方が良い。

http://qualitysaitama-blog.at.webry.info/201007/article_1.html   サン ヨリ

今もって虎視眈々と狙っている。
そうはさせじと民主党政権(菅が政権放り出した後は)は
早期に成立させればよい。 
それより何よりも日本の国益を追求する日本人が消えないように
スパイ防止法を緊急に成立させるべし。 マイケルなんとかなどは米国へ強制返還しよう。 
ナイなどのあくたれ共の 訪日を阻止しよう! エージェント、シンパなどの公職追放と24時間監視
を!

【】 皆の悪党に騙されるな!! 
みんなの党が主張する通り、350兆円の価値がある郵政がたったの5兆円で民間に叩き売られてしまうという事態も考えられる。真実はネットの中からしか見つからない。
“みんなの党の選挙公約 郵政5兆円で売却”
http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/710.html  サン ヨリ

【】 【討議資料】参院選全選挙区ガイド(改訂版) その1   http://amesei.exblog.jp/11449591/ 
 【討議資料】参院選全選挙区ガイド(改訂版) その2 止  http://amesei.exblog.jp/11449598/
  
日本を守るのに右も左もない 民主党内『小沢vs反小沢』勢力図予測:2010参院選候補者編
http://blog.trend-review.net/blog/2010/07/001685.html 
・ ・・ 
上表の予測から、
【 小沢系】 ◎小沢派3人+○親小沢派10人=13人 
【反小沢系】 ▼嫌小沢20人+×反小沢7人=27人 
【  流動 】 △21人 
 この予測結果からは、流動的な浮動候補者の動向次第で局面が変るが、反小沢の方が優勢である。
(これは候補者なので当落により変わる。さて、選挙後はどうなるか。。。)
・・・

【】 参院選挙後、小沢一郎前幹事長の大逆襲が始まる
 ・・・  菅首相が掲げた「54議席」に届かず、事実上の敗北となった場合、菅首相ら主流派の責任を追及して、退陣を迫り、9月末の代表選挙に立候補して、自らの政権樹立に向かう構えだ。「54議席」以上を獲得し勝利した場合、小沢派を率いて離党し、自民党の一部や他党と連立して、新政権を樹立するという。いずれにしても、参院選挙後は、小沢前幹事長の「大逆襲」が始まる。
◆菅首相らの主流派は、菅政権があくまでも9月末の代表選挙までのいわゆる「選挙管理内閣」にすぎないことを忘れている。小沢前幹事長は、早くから「ポスト鳩山」を言っていたのであり、代表選挙を無投票にもできた。しかし、それでは民主的ではないとの考えから候補者を擁立させて自主投票にしている。これはあくまで演出であった。従って「選挙管理内閣」であれば、消費税アップといった大きな政策課題を打ち上げても、9月末の代表選挙の結果、新しく本格政権が誕生すれば、元も子もないにもかかわらず、いかにも長期安定政権になりそうに見せかけている。これは、大いなる錯覚である。
◆そこで、注目しなくてはならないのは、小沢前幹事長の息のかかった候補者が、選挙の結果、何人当選できるかである。前回参院選挙では、小沢派が増殖しており、今回の参院選挙で小沢派が増えれば、民主党は、参院議員に大きく振り回されることになる。法案が衆院を通過できても、参院で否決されれば成立しないからである。国会運営には、老獪な政治家が求められる所以である。
・・・
「マスコミに出ない政治経済の裏話」 - 板垣 英憲(いたがき えいけん)http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/25e339b768eb3de31f35f83cba7c84de?fm=rss   サン ヨリ
→ 
いわゆる「選挙管理内閣」にすぎないことを忘れている。

【】 『菅民主党政権の最終目的は「小沢革命政権」を壊滅させ
「民・自」の大連立で
長期政権を維持すること』

・・・ 市民運動出身の庶民派を代表する菅直人氏は民主党の代表に選出され国会で首相に指名された途端「革命政権」の生みの親である小沢幹事長を
排除して内閣と党の要職に反小沢・対米従属・新自由主義の仙石、前原、枝野、玄葉、岡田、安住などを任命したのです。
 菅首相のこのあからさまな裏切り行為を見た多くの国民は深刻な衝撃を受けしばらくの間何が起こったのかが分からないほど茫然自失状態に陥ったのです。
 私自身も菅直人氏の変節にショックを受けた一人であり彼の正体と菅政権の真の目的を見極めるために2週間ほど情報発信が滞ったほどでした。
・・・
 菅首相は「県内移転」絶対反対の沖縄県民の総意を無視してこの「日米共同声明」を順守するとオバマ政権に約束したのです。
 菅首相は沖縄県民を米国に売り飛ばてきた自民党と同じく「対米従属」政権に戻ったのです。
・・・
 昨年8月の総選挙で民主党に投票した3000万人有権者は道半ばで挫折させられた「小沢革命政権」を再度勝たせなければなりません。
(杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/b2fb687cc13cbe7eb0f6667e7ec2458f   サン ヨリ

当たり前だ。
【】 日本の法人税は高くない。社会保障負担も高くない(財務省のデータより)
→ 下げる必要性は無いのに? 菅は何故下げるのか?
すでに菅政権は経団連・政権なのだ! 最大の裏切りもの。
所得税の税率の推移(イメージ図)

○ 昭和61年当時の所得税は、10.5%~70%の15段階の税率構造であり、個人住民税と合わせた最高税率は88%。
○ 現在は5%~40%の6段階の税率構造であり、個人住民税と合わせた最高税率は50%。
・・・

http://ameblo.jp/kriubist/entry-10581095731.html

【】 中国バブル 財政収入105兆円超地方政府の債務は拡大
・・・
25日付の中国紙、中国青年報は「破産しない地方政府はさらに大きな借金の穴を作るだろう」と題する論評を掲載。「全人代が本当に地方政府を監督すれば、やみくもに公債を発行する地方政府に破産を宣告し、節約を迫り、業績を上げるための不動産開発などを放棄させられる」と“荒療治”を促した。

 国家の財政収入は先進国並みとなったが、社会保障、医療、教育分野への支出は立ち遅れ、行政管理費の比率が目立つ。政府の浪費も指摘されている。

http://sankei.jp.msn.com/world/china/100628/chn1006282310005-n2.htm    サン ヨリ
→ 様子見か? 
既に日本と違い政府紙幣を発行済みらしい。 中国が傾いたら日本も政府紙幣を発行し国内に金が
回るようにすればよい。 元安、ドル安になればそれに見合うだけ日銀は
円を刷ればよいのだ。

【】


サン ヨリ





再掲

 【】 次の金融災厄のラウンド
  今年後半から世界経済の崩壊の第2ラウンドが始まる、とマティアス・チャン氏は去年の11月に書いていたが、それを思わせる今日の株価であり、また外国為替の動向であった。これからずるずると下落が続き、ある時どさっと来ると考えて準備するべきなのだろう。
 これは地球維新というか、改変というか、この世が成り立つ根本的枠組みが変わっていく端緒になっていく動きと思われる。誰も止められないし、おそらく止めるべきではないだろう。むしろ現在の仕組みが変わることによって初めて、本当に新しい仕組みを生み出していけるのだから、歓迎すべきと言える事である。
  経済や金融関係に長らく携わっている人々には考えられないことかもしれないが、これから生み出されていく世界は、急激に変化する人生観・世界観と密接に連携して生み出されていくものだから、価値観そのものが根底から変化した内容となっていくのだ。
 経済・金融のみに集中していると、全体の動きが分からなくなってしまうから、今からは、視野を拡大させていく努力が必要となってくる。
・・・
 何が実際に起きているのだろうか、つまり実際の経済の状態はどうなのか?

1.企業の利益は弱い       2.失業数は上昇し続けている
3.差し押さえは増大している   4.税は増大している
5.国家経済の公的な支出分野の大幅なカットが起きている
6.新しい大規模な「刺激策」が願われている
7.G20が、経済混乱を整理するために召集された
・ ・・
 大きすぎて破綻させられない大銀行が崩壊し破産するとしても、世界経済は崩壊しないだろうということを、保証させてもらう。そのような崩壊を避けるため、全ての人々がすべきこととは、中央銀行を「社外重役」の手から切り離し、完全なコントロールを獲得し、中央銀行の管理の仕方を一変させることにある。
 市場が金利を支配しているというのは嘘である。闇の貸し手、ヘッジファンドetcと共謀している世界の中央銀行こそが、事前に決められた変数を使って金利を支配しているのだ。それは常にインサイダーのゲームなのだ。
 これがなされるまでは、金融改革を語ることはただおしゃべりに過ぎない。中央銀行を支配することが問題の核心なのだ。
・・・
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/400/   サン ヨリ
→ デブ猫どもが庶民の税金を食っている。 サブプライムで大儲けしてなおかつ。

 【】 財務官僚が菅に仕掛けた罠 ~ 見返りに「消費税増税」を官僚に踏まされた菅
●「本当に日本はギリシャのようになるのか」
【増税を【先にやって、【財政再建に【成功した国は【ないのです。
日本の国家の【純債務は【367兆円くらいで、他の先進国とそれほど変わらない水準です。

・・・    
長期金利が低位安定している理由は、いくつかありますが、一番大きいのは、ストックベースでGDP比で約300%にも及ぶ巨額の家計金融資産の存在です。これに関しては、日本金融財政研究所の菊池英博氏の意見を聴くべきです。菊池氏は以前から一貫してこの主張をされています。
―――――――――――――――――――――――――――――
 財務省が煽る財政危機論にはトリックがある。900兆円近い借金の金額だけを宣伝し、日本政府が社会保障基金や特別会計の内外投融資など約505兆円の金融資産を持っていることが 議論から抜けている。
国の借金を問題にする場合、当然、資産を差し引いて考えなければならない。計算すると日本の国家の【純債務は【367兆円くらいで、他の先進国とそれほど変わらない水準です。   ──菊池英博氏/『週刊ポスト』7/9号より
 ・・・   
 そもそも日本とギリシャを同等に語る政治や行政の見識を疑います。         ──相澤幸悦埼玉大学経済学部教授
・・・
最後に「子孫に借金を残すべきでない」について考えます。
経済評論家の上念司氏はこれについて次のように述べています。
―――――――――――――――――――――――――――――
日本の国債の93%は国民が買っている。ということは次世代に借金をほとんど
残していないということです。 わかりやすくするために、少子化がどんどん進んで、人口が1になったとし ます。最後の日本人は左手に借金、右手に国債をもっているから相殺できる。本当の借金は外国が持つ7%の日本国債で、
純債務で見ると、国民一人20万円ほどの借金にすぎません。
         ──上念司氏/『週刊ポスト』7/9号より
・・・
 といっても、日本の財政は多くの問題点を抱えていることは確かです。しかし、今日明日を争う問題ではないのです。時間は十分あるのです。
【増税を【先にやって、【財政再建に【成功した国は【ないのです。
菅総理は、いまひとつ納得できない小野理論に乗って、消費税の増税するハラのようです。 いくら秀才でも何人かの専門家の話を聞き、本をちょっと読んだ程度で経済や財政のメカニズムがわかるとは思えないのです。
─[ジャーナリズム論/51]
  ・・・  (EJ第2847号)  Electronic Journal
http://electronic-journal.seesaa.net/article/155131500.html    サン ヨリ
→ 菅よ、お前の頭の程度問題がわかるようなアホなことはやめにしたら
歴史に残る迷首相として残ってしまうぞ!!! 阿呆で目つきがおかしい阪大教授のインチキ経済論なぞ
その矛盾が君にはわかるの! かれは財務省の差し金よ。

 【】 オーストラリアのラッド首相はイギリスの下着泥棒の末裔だった。
→ 株式日記 
これは面白いよ、クジラ捕獲に反対するわけは? 資源の宝庫:南極が
絡んでます。
― これはアメリカに渡った“札付き”はどちらかと言えば政治犯、もしくは宗教戦争(派閥闘争)に敗れたものが多いのに対し、オーストラリアに渡った者は“完全な犯罪者(当時は軽犯罪でもオーストラリアに流されることが多かった)”であった。
そのためオーストラリアではアポリジニをまるで狩りをするかのように殺していたのだ。
― ここまでの話を読むと、歴史や民族性がわかる。すると、アメリカ的な「自由」というものの正体もわかる。
 アメリカ的な「自由」とは、人間精神の自由とは何ら関係ない。「王権からの自由」とか、「専制国家からの自由」とか、そういう哲学的な自由とは何ら関係ない。
 アメリカ的な「自由」とは、金銭的な自由だ。その正体は、エゴと欲望だ。「あれをしたい、これをしたい」という欲望が強い。性欲も強いし、金銭欲も強い。そして、そういう欲望を、できる限り最大化しようとする。そのために、他者からの干渉を嫌がる。特に、政府からの干渉を嫌がる。
  → これが新自由主義= 弱肉強食・主義(これは資本はつけるに値しない) = 属国・略奪主義 
 http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/35feff700d47bae400c6aadd963b84a5?fm=rss   サン ヨリ

米国なぞ史上最大の我のみ良し国だ。 日本の金を毟り取っていく、そのために米軍基地が
あると思ったほうが正解、最初からその狙いは半分を占めていた。今やあらかたがそう。
米国とは貿易上の付き合いをするだけの国、インディアンを2千万殺戮した国よ。
これから(今年の年末から)米ドルは急激にダウンし、米国金融債は売れず、下がる一方に
800兆円が4分の1になれば200兆円だ、▼600兆円の金が消えて
無くなるのだよ!!! 紙くず化すればゼロになる可能性もあり。
消費税増税したら更に目も当てられなくなるよ。 菅が言うべきことは
政府紙幣の発行だ。 円高に見合うだけ円をすればよいのだ。

 【】  サン ヨリ



再掲

阿呆なおとこ = 菅 ずる菅 落ちた市民運動の偶像、実は米国のエージェント?
松下塾出身者は全部駄目の模様?() → 塾は廃校にせよ!幸之助の遺志から反するものを
量産する化け塾だ!この塾出がいら菅の周りにとぐろを巻いている。

【】 ●「財務官僚が菅氏に仕掛けた罠」
・・・  これによって、「菅直人は経済がわからない」というレッテルを貼られてしまったのです。  菅氏は頭のいい政治家で知識には自信のある人です。それが政治家の檜舞台ともいうべき国会で大恥をかいたのです。 それ以来はじめのうちは自らの言葉で語るべきだといっていた菅財務相の答弁は官僚の答弁書の棒読みになり、それは首相になってからも続いています。
 それからもうひとつ菅氏は官僚──とくに財務官僚と手を握ると政敵のスキャンダルから官邸や党内の動きまで詳細な情報が得られることがわかり、次の首相を狙う菅氏としてはそれが絶対に必要なことであると判断して官僚と手を握ることにしたのです。  おそらく財務相のとき、官邸や検察の動きにいたるまで、詳細な
情報が菅氏には入っていたと思われるのです。
 その見返りとして菅氏が官僚に踏まされたのが「消費税増税」なのです。
これでは、国民を裏切って地位を買ったといわれても仕方がないでしょう。
官僚にとって菅氏を籠絡することはいとも簡単だったのです
・・・
Electronic Journal(EJ第2846号)
http://electronic-journal.seesaa.net/article/155010965.html    サン ヨリ
→ 
財務官僚などが日本の国を滅ぼす! 
 戦前は海軍兵学校出が滅ぼした。 エリート教育の幼稚さが出ている。

【】 小沢怒った!生ぬるい現執行部の参院選対策にガマンならず「復活宣言」
 ●「公約は守るべきだ」
「高速道路無料化、それから子ども手当とか、そういうものを昨年の総選挙で国民の皆さんに約束して、それで多数の議席をもらった。政権を取ったらカネがないからできませんなんて、そんなバカなことあるか」
 28日に愛媛県今治市で開かれた会合で、小沢一郎前幹事長が現執行部を厳しく批判。増税論議についても苦言を呈した。
「去年の選挙で、また政権とった鳩山内閣で、4年間は上げないって言ったんですから。そして無駄をまず省くと。私個人としては、国民皆さんとした約束はどんなことがあっても守るべきだと、そう思っております」
 さらには、「必ず私が微力を尽くし、約束通り実現できるようにする」と語気を強めた。これは、9月の代表選を見据えた「復活宣言」とも取れる。小沢がここまで強く言うのは、現執行部の稚拙なやり方が目立つからだ。マニフェスト実現のためには、まず政権を盤石なものにする必要がある。先の衆院選では308議席を得た。今度の参院選で過半数を取って、初めて政権交代の成果を発揮できるようになる。そのために小沢が着手したのが、2人区に候補者2人を擁立することだった。複数区で2人当選しなければ、過半数の60議席には届かないからだ。 
・・・
http://www.gendai.net/articles/view/syakai/124859   サン ヨリ
→ 既得権者 = 米国べったり = 金毟り取られても自分の僅かな取り分あればいいとする餓鬼
 = 新自由主義者 もう欧米ではスタッテいるのに
 マスゴミなぞは出来た当初から塵、犬 金貸しの宣伝機関、営利マスゴミに期待するな
 スポンサーに抗議を、不買運動を展開しよう! 
コメント   この記事についてブログを書く
« 日本人の銀行預金、生命保険... | トップ | ジェラルド・カーティス(と... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

Weblog」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事