【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

悪徳ペンダゴンの国外分は小沢を認証したとか

2010年07月26日 | Weblog
【】石川議員、検察審査会のあり方に疑問
石川議員は特捜部の聴取には応じる意向を示したうえで、検察審査会の制度のあり方に疑問を呈しました。
 「私が逮捕されて、起訴されて、毎日夜中の11時すぎまで取り調べを受けて、それで起訴されました。そのあと、また5月に呼ばれ、お話をしてまいりました。もう、これ以上何も検察庁の方も 聞くことはないと思います。新たな事実なんかどうやって出てくるんでしょうか。報道機関からも批判浴びるから、事情聴取を我々にせざるを得ない」(石川知裕 衆院議員)
・・・  http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/218.html   サン ヨリ

検察は自助正常能力なしなので、冤罪すれすれの行動が出来ないような制度に
抜本的改革を。 起訴猶予は無くす。

【】 悪徳ペンダゴンの国外分は小沢を認証したとか
菅左翼(貧乏人いじめ政権)は、分党化の方向か???
・・・
 ◆アメリカの日本担当実力者であるマイケル・ジョナサン・グリーンは、民主党の小沢一郎前幹事長と八丈島で極秘会談した際、最後にこう言ったという。「小沢さん、あなたが総理大臣をやりなさい。アメリカも応援するから」。自民党政権を一貫して支持してきた立場から小沢前幹事長に警戒し、政治生命を脅かしてきたマイケル・ジョナサン・グリーンが一転して好意を示した一瞬だったようである。小沢前幹事長は、ロックフェラー四世代の嫡流であるジョン・D・ロックフェラー四世と古くからの親友で、四世から「日本の帝王」と呼ばれており、また、欧州ロスチャイルド財閥の直系当首ジェイコブ・ロスチャイルドと、長男で次期党首であるナサニエル・フィリップ(ナット)・ロスチャイルドとも親しい。この長男は、帝国ホテルの地下階と上階に部屋を持っており、帝国ホテルに時々投宿する小沢前幹事長と会い、親交を深めている。地下から出入りしているので、マスメディアに発見されにくい。マイケル・ジョナサン・グリーンも、いまやこの関係を無視できなくなっているようである。
◆振り返ってみれば、アメリカ政府とロックフェラー三世代末子のデイビッドとの窓口役を担ってきたのは、竹下登元首相であった
 ・・・
 併せて小沢前幹事長が竹下元首相の縁戚関係者であることから、アメリカとの「窓口役」を承認したとも言える。加えて、マイケル・ジョナサン・グリーンは、小沢前幹事長に対して、民主党の左翼勢力と手を切り、自民党の森喜朗元首相、古賀誠元幹事長らのグループとの合流を求めたものと見られる。
・・・
 併せて小沢前幹事長が竹下元首相の縁戚関係者であることから、アメリカとの「窓口役」を承認したとも言える。加えて、マイケル・ジョナサン・グリーンは、小沢前幹事長に対して、民主党の左翼勢力と手を切り、自民党の森喜朗元首相、古賀誠元幹事長らのグループとの合流を求めたものと見られる。
小沢一郎前幹事長はマイケル・ジョナサン・グリーンから、正式に「アメリカの窓口役」を認められた
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/19a56a9ee74283091c28e65e0affe069?fm=rss
サン ヨリ
⇒ 
デビッドも承認したのでは国内の悪徳ペンダゴンはオロオロ、おろろんばいかな?
多少米国金融債の購入もやむなしか???

【】 世に倦む日日 『エンデの遺言』 (3) - 政府紙幣と丹羽春喜、私の着想と試論
・・・  国民の関心が経済政策から離れた。本当なら、参院選前にやらなくてはならないのは、消費税論議ではなくて、宿題のままの政府紙幣論議だったのだ。   ・・・
 官僚の無駄を省く問題についても、公益法人や特別会計の深部にメスを入れ、財源を発見できていただろう。最近の予算論議では、誰も一般会計と特別会計を一本に統合する財政政策を言わなくなった。207兆円全体で国家予算を組み直す話をしなくなった。71兆円の歳出で、国債発行を抑制するだの、一律10%削減するだの、優先順位をつけるだの言っている。特別会計は一般会計の2倍もあり、しかも、その特別会計からは毎年10兆円を超える剰余金が発生し、国民の見えない何処かに隠匿されている。本来、鳩山マニフェストの「国民の生活が第一」の政策は、そうした官僚が隠す特別会計に切り込んで裏金庫を差し押さえ、官僚のへそくりを一般歳出に繰り入れ、国民のための政策経費に使うのが財政の基本方針だった。それが民主党の政権公約だったが、1年経ち、話はすっかり変わり、消費税増税やむなし論ばかりが言われ、予算編成は財務省が自民党時代と同じ方式で仕切っている。
・・・
 スティグリッツが言うのだから、真面目に検討してみる価値がある。と、そう思うのである。私にとってスティグリッツのエコノミクスは、センと同じく良識的で信用できる知識である。人間が信用できる。クルーグマンは信用できない。森永卓郎は、2/9にネットに上げた「政府紙幣を財源として強力な景気対策を実行せよ」の記事で、「政府紙幣の発行に対しては賛否両論あるが、わたしは賛成である。(中略)うまく活用できれば、究極の景気対策になりうる」と論じている。政府部内では、菅義偉と渡辺喜美が賛成派で、与謝野馨、伊吹文明、中川昭一らが反対派だった。財務省が反対している構図がわかる。
・・・  政府紙幣論の権威である丹羽春喜の政策理論が、そうした中身になっていて、政府紙幣の発行は、国が無限に持っている無形金融資産である「貨幣発行特権」のうちから、必要額を政府が日銀に売って代金を日銀から受け取るもので、政府は受け取った日銀券を市中に財政出動で出せばよく、政府が別に紙幣を刷る必要はないのだと言う。この丹羽春喜の「貨幣発行特権」の理論と説得については、立ち入った吟味と検討が必要と思われ、今の時点で私は理解も納得もできていない。丹羽理論はまさに「打ち出の小槌」の魔法の如くである。国債の引き受けでなく、「貨幣通貨発行権」の譲渡なる方法で、果たして政府が日銀から円を引き出すということが可能だろうか。そうでなく、丹羽春喜的な日銀引き受けの方式を採らず、日銀券とは別に紙幣を刷って発行し、10年後に政府紙幣を円と交換して回収したとすれば、例えば、市中に75兆円の政府紙幣を発行していた場合、流通する円のマネーサプライは膨張する。

その時期に、国内の景気が回復していて、デフレギャップが解消されていたときは、おそらく激しいインフレが起きるだろう。私はそう予想する。ベーシックに考えると、そうなる。円の価値と信用は急落し、日本経済は混乱して、国民生活は塗炭の苦しみに遭う。したがって、基本的にどこかの時点で、景気回復の目的が達成された
 ・・・
http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-347.html   サン ヨリ

政府紙幣は回収なぞ不要そのものなのではないか?
ドル崩壊時点での有効なる解消策である。 中国はすでに政府紙幣なるものをごっそりと発行しているのと同様のことを行っている。
そして日本の場合も並行して、官僚の無駄の徹底削減要! 3割サラリーカット、天下りの絶無かなど当たり前のことを淡々とやればいいのだ。
特別会計も即日廃止せよ! 抵抗するものは降格人事、中堅・若手の抜擢で対抗
せよ。 事務次官は勿論不要だ。

【】 民主党再生の鍵は菅仙谷枝野玄葉の四人組排除
・・・
  参院選の結果、民主党が獲得したのはわずかに44議席だった。菅政権は国民の信任を得ていないことが明らかになった。国民主権の原則に従い、菅首相は速やかに辞任して責任を明らかにする必要がある。
  ところが、菅首相は民主党代表、内閣総理大臣の座に居座る意向を表明している。最近の総理大臣には自らの出処進退を適正に判断できない人物が多い。
  枝野幸男幹事長の口癖は「けじめをつける」、「ご自身が適正に判断される」だが、自分自身の問題について、「けじめをつける」こと、「自分自身が適正に判断する」ことができないのだろうか。
  民主党は参院選の総括すらまだ終えていない。
悪代官総理の後ろ盾をしているのが偽黄門である。本物の黄門とは似ても似つかない悪徳の権化のような醜い存在だ。
・・・   新体制人事で反小沢を鮮明にして民主党を分裂させた張本人が菅直人氏である。参院選後に代表交代論が浮上しているいま、「党を分裂させている余裕などない」と、民主党分裂を推進した人々がコメントする姿は、醜悪そのものだ。とりわけ偽黄門=渡部恒三議員の醜さが際立っている。渡部議員は民主党を分裂させた菅新体制人事をそそのかした張本人である。
 
 メディアがこの偽黄門を頻繁に出演させていることは、メディアがこの一派に属していることを鮮明に映し出している。偽黄門親子をテレビ番組に積極的に出演させてきた御用司会者もいる。この御用司会者もおなじ系列の人物である。
 
 民主党は昨年8月の総選挙で主権者国民と契約を交わして政権の地位を掌握した。官僚利権を根絶するなど、政府支出の無駄を根絶するまでは大増税に進まないことを主権者国民と約束したのだ。
 
 菅直人氏は民主党内で民主的な意思決定手続きをまったく踏まずに、独断で消費税大増税を政権公約として発表した。この反民主主義の行動こそ、万死に値するものである。マニフェスト発表会見で最速2012年秋大増税実施を明言した玄葉光一郎氏と菅直人氏の二名がこの問題の全責任を負うべきである。
・・・  民主党は9月代表選を党の出直し的再生の機会として活用するべきである。その際に最重要なことは、挙党一致体制を確立することだ。
 
①対米隷属に対する自主独立外交
②官僚主権に対する国民主権
③市場原理主義に対する共生重視主義
が民主党の基本方針であるはずだ。
民主党再生の鍵は菅仙谷枝野玄葉の四人組排除 植草一秀の『知られざる真実』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-261d.html   サン ヨリ

言うまでも無いこと。左翼くずれの日和見がいては安心してみてられないし
任せられない、



【】「日米の愛人関係:不誠実な米国にジタバタ抵抗しつつしぶとく生き抜こう」 
・ ・・ 米国の不誠実さは、もう明らか。だから、「健気に待つ女」のような従順な態度はもうやめて、米国が本性をあらわしても、「絶望」して、潔く自決などしないで、うんとジタバタ抵抗しつつ、抜け抜けと生き延びてやろうではないかと言いたいのです。

都合の良い美しさなど、いらないから。先日、沖縄の金城実さんが、米兵と結婚した叔母さんについて、語ってくれました。泥にまみれ、女を売って生きてきた叔母が、夫に先立たれたあとも、アメリカで、楽しく、たくましく、暮らしているよ、と。そういうタフネスこそ、僕は素敵だなと思う。
http://sun.ap.teacup.com/souun/3064.html



再掲

検察がメンバー名をリークしたのか?


】 何故、「検察審査会」メンバーに、朝日は取材できたのか? 検察がメンバー名をリークしたのか?
何故、今の、このタイミングで、検察審査会のメンバーへの取材が可能になったのだろうか。不可解である。むしろ、この取材は、検察側の情報工作の一環ではないのか、と疑ってかかるのが自然だろうと僕は考える。   ・・・ http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20100724/1279987758   サン より
⇒  「検察審査会」はことの性質上からいって
全面公開すべきだ、公開しないならこの制度は無いほうがましだと言えるのでは?
検察が恣意的に悪活用できる代物だ。

【】 菅・仙谷民主党政権の売国的対米従属が進んでいる
 菅・仙谷が沖縄を米に売り渡す行動をしているという話。
天木直人のブログリンクより
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 11月の沖縄知事選挙が普天間闘争の関が原となる        
 メディアが金元工作員の日本訪問と相撲界の醜聞で明け暮れている時に、菅・仙谷民主党政権の売国的対米従属が進んでいる。 
  本土の新聞は書かないが、沖縄の新聞は大きく報じている。7月20日に11月28日の沖縄知事選に向けて共産、社民、と社大(沖縄社会大衆党)が初会合を開いたが、
民主党県連はその協議に参加しない方針を固めた、と。
 その一方で、7月21日の各紙は、同じ7月20日に、北沢防衛相が、
「普天間問題についての最終合意は沖縄知事選以降でないとはっきりした事は言えない」、と発言した事を報じ、22日の読売新聞は一面トップで、工法8月末決定を断念、と
スクープしている。
  一見何の関係もないこの二つの報道は実は密接に関連している。
・・・
 日本国は正念場を迎えている。
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 確かに鳩山は普天間問題を解決することに失敗した。しかし、アメリカの言うとおりにしない可能性を見ることができた。
抵抗すべきなのだ、沖縄のためにも、日本のためにも。
しかし、最悪の従米政権は沖縄を丸ごと売り渡そうとしている。
(何で、社会運動上がりの半端左翼が米に魂を売り渡すのかね?)

何とかしてくれ、立て!小沢!
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=235179   サン より

【】 小沢一郎前幹事長は、原子力潜水艦でやってきたマイケル・ジョナサン・グリーンに米国債購入を懇願された
・・・  参院選挙では、菅直人首相に消費税アップを宣言させて、増収分から5兆円から10兆円を上納の形でアメリカ国債を買わせる腹づもりだったのに、民主党が参院選に大敗したため、この目論見は、水泡に帰した。これに困り果てたアメリカ・オバマ政権とピンチに立っているロックフェラー第3世代末子(五男)のディビッド・ロックフェラーのライバルの甥、ジョン・D・ロックフェラー4世から日本の実力者であり、「日本の帝王」と呼ばれている小沢前幹事長に直接泣きついてでも、アメリカ国債を引き受けてもらおうとしたのだという。アメリカは、貿易赤字に加えて財政赤字にそれほど苦しんでいるということである。最後の頼りになるのは、日本のしかも、小沢前幹事長ということでもある。連合は、日本郵政最大規模の社員を擁し、しかも有力な預金集団の一つでもあり、いかにアメリカの要請とはいえ、小沢前幹事長単独では、決断し難く、連合の古賀会長ら幹部も同席させたようである。
・・・
 ◆アメリカが、マイケル・ジョナサン・グリーンらを派遣して、小沢前幹事長に懇願せざるを得なくなったのには、面白い事情がある。国民新党の亀井静香代表が、先日、アメリカに赴き、ワシントンハウスで、大暴れしたのだという。亀井代表は、要人たちを前にこうタンカを切った。「日本郵政が持っている財産は、郵貯から土地を含めた資産まですべて、日本国民の財産である。勝手なことをするな。アメリカは小泉純一郎や森喜朗、西川善文らを使ってゴールドマンサックスに運用させようとているようだが、そんなことはさせない」。亀井代表は、わめき散らしたという。これが表沙汰になり、マスコミの耳に入ったら大騒ぎになり、オバマ政権は、大恥をかくことになるところであった。アメリカは、中川昭一元財務相を死に追いやり、えげつない有様を世界に見せ付けてきたのは、知る人ぞ知るところであるが、元警察官僚の用亀井代表が、大暴れした後、何をしでかすかわからない。落ち目の勘太郎のアメリカは、世界の笑いものになるのは、目に見えている。そこでマイケル・ジョナサン・グリーンらは、恥をしのんで小沢前幹事長らに懇願にやってきたのである。
◆アメリカは、小沢前幹事長が、「日米同盟は、第七艦隊だけでいい」と発言したので頭にきて、東京地検特捜部という不浄役人を使い、失脚させようとし、  ・・・
・・・
菅直人首相は、小沢前一郎前幹事長との会談を諦め、ついに「もはやこれまで」と覚悟を決めたようである。小沢前幹事長と菅首相とは、所詮、政治家としての格が違うのである。横綱と褌担ぎの差がある。 
小沢一郎前幹事長は、原子力潜水艦でやってきたマイケル・ジョナサン・グリーンに米国債購入を懇願された - 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/a14c575345b03b96c61426e8a5c92358?fm=rss
サン より

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