【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

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世界大不況の、本当の、原因 地獄の逆境に耐える小沢氏の再浮上戦略を読む

2011年02月09日 | Weblog
【】 21世紀、世界大不況の、本当の、原因
・・・   2011年、世界中を大不況に陥らせた、デリバティヴ・ヘッジファンド取引には、必ず、買い手と売り手が存在する。

ニューヨーク株式のダウが、11000ドルを「超える」に、1000兆円賭けるリーマン・ブラザースと、「超えない」に、1000兆円賭ける銀行ゴールドマン・サックス。

このギャンブルの契約書を「証券化」し、世界中の政府・銀行に売り付けたリーマン・ブラザース。

そして、ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザースは、ニューヨーク・ダウの先物を、徹底的に「共同し、売り」、ダウは11000ドルを「超えない」。リーマン・ブラザースは、1000兆円損をし、倒産する。1000兆円分の「証券」を買っていた世界中の政府・銀行が、累計1000兆円の損失を出し、倒産の危機に追い込まれる。

このギャンブル投機に勝利した、ゴールドマン・サックスは、1000兆円の利益を得る。この「利益」が、世界大不況の原因である。大量の失業者、第3次世界大戦の危機の原因である。

そして誰も、ゴールドマン・サックスと、リーマン・ブラザースが、「事実上、同一の会社」であった事を指摘しない。ゴールドマン・サックスが、ニューヨーク・ダウの先物を大量に売り浴びせ、ダウが11000ドルを「超えない」=ゴールドマン・サックスの勝利を生み出した、その先物の売買の資金を、ゴールドマン・サックスに与えていたのは、リーマン・ブラザース本人である。

リーマン・ブラザースは倒産して姿を消す。姿を消したものは、誰も非難できない。「自己責任で、倒産し、ギャンブル投機の責任を取った」、と評される。
・・・ 
ゴールドマン・サックスと、ギャンブル投機で戦争を行う「敵」であったはずのリーマン・ブラザースが、ゴールドマン・サックスに資金を提供していた。ゴールドマン・サックス=リーマン・ブラザースは、資金供給源が、「同一」であった。

ゴールドマン・サックスは、1000兆円を、「持ち逃げした」。世界中の政府・銀行が、その1000兆円の赤字で、倒産しつつある。

現在、倒産したリーマン・ブラザースの、旧経営陣は、「別の名前の、新しい会社を作り」、ギャンブル投機を再開している。この旧経営陣の「新しい」ギャンブル投機会社は、当然、ゴールドマン・サックスの、ビジネス・パートナー企業である。

http://alternativereport1.seesaa.net/article/184999641.html   サン ヨリ

【】 鉄道模型5000億円也:ヒラリー、エジプト復興支援を日本に無心か?
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/22639489.html    サン ヨリ

地獄の逆境に耐える小沢氏の再浮上戦略を読む
新ベンチャー革命 http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/22593429.html   サン ヨリ
 
【】 ・・・ 刑事司法の内部に、反民主的で独善的な、モンスターのような存在が2つもできてしまった。

この怖さには、気付かないほうが無邪気に過ごせる。

特定の人間を葬ろうとすれば、特捜部、マスコミ、検察審査会が連携することで、かなりの確率で葬り去れるという、恐ろしい状態になってしまっている。

特捜部が無理やり調書を作る、不起訴になってもそれを検察審査会が捜査経過に目を向けることなく起訴相当決議を繰り返す、マスコミが悪者報道をこれでもかこれでもかと繰り返す、それで、多くの人は簡単に葬り去られるだろう。

必死に裁判闘争を行い、数年後に無罪になっても、普通は、回復不能な打撃を被っているもの。

そうなっても、特捜部も検察審査会もマスコミも、誰も責任は取らない。

検事は、転勤して栄進、幹部は退官して、大手企業の顧問弁護士、監査役、公証人等で左団扇の生活。

検察審査員はどこの誰かもわからないし、そもそも実在していたかも不明。

マスコミも、書きっぱなし、流しっぱなしで、誰にどういう責任かも不明。

法廷外で、こういった、一種の「悪の枢軸」が連携することで、人を法廷に無理やり送り込み、無罪になっても葬り去れるという、恐ろしいことが現実に起き得る。

それぞれは、善意(特捜部は悪意しかないだろうが)で動いているつもりでも、やっていることは悪そのもので、悪の枢軸を形成、ということが起きてくる。

その中枢は、やはり検察庁、特捜部だろう。

こういう組織をこのまま放置してはいけない、ということがよくわかると思う。

自分の身近で殺人事件が起き、自分はやっていないのに、殺人の機会に自分がすぐそばにいたといった状況証拠が、検察、警察ストーリーで積み重ねられて行く。

自分を犯人視する報道が山のように出てくるが、反論もできず、犯人というイメージが形成される。

最終的にぎりぎりのところで不起訴になるが、検察審査会で、ストーリーに沿った捜査結果が鵜呑みにされ起訴相当議決が2回出る。

マスコミは、正義が実現されたと騒ぎ、ますます犯人視されて行く。

起訴され、何年も裁判で苦しみ、やっと無罪になっても、信用も仕事も何もかも失っている。

小沢氏のような力は、普通の人間にはないので、通常はこういう悲惨なことになる。

そういう、取り返しがつかないようなことが起きないような仕組みが必要なのに、現状は、むしろ、そういう取り返しがつかないことが簡単に起きる方向へと進んでいる。

「法廷で白日の下になる、民主的な基盤を持たない検察が独善で暴走し民主主義に深刻な打撃を与えた事態」 
http://sun.ap.teacup.com/souun/4132.html   サン ヨリ

冤罪が先進国の中で飛びぬけて多い国、この日本
冤罪を捏造するために30億円も税金を溝に捨てる国 ~ この日本
特捜部は即刻、全廃! 検察の捜査権の剥奪を! 捜査の可視化など当たり前の話だ!!!

【】 森ゆうこ参議院議員に「鉄槌を下してやる」と恫喝発言した法務省検事を「検察官適格審査会」で罷免すべし!
・・・  森ゆうこ議員はこの恫喝発言した法務省検事の実名を公表し国会に証人喚問し「検察官適格審査会」に告発して罷免すべきだ。

石川議員の女性秘書を令状もなく10時間も監禁して「任意の事情聴取」した民野検事も国会に証人喚問し「検察官適格審査会」に告発して罷免すべ き。

下記のURLで上杉隆氏の記事をお読みください。

▼【石川知裕議員女性秘書が語った「不意打ち10時間取調べ」の全貌】上杉隆氏

2011年2月 1日《THE JOURNAL》

不意打ち10時間取調べ」の全貌

森ゆうこ氏ブログ記事「小沢元代表記者会見&気をつけなきゃ!」
・ ・・ 
杉並 http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/b6a9d4a5b1f62ccd71894bc33b9be90a?fm=rss   サン ヨリ

【】 「民主政権に落胆」と発言、これから起こる「政変」のあらましをすでに聞かされている
・・・  稲盛会長が「具体的な不満点」、「新しい政治体制」について、何も説明しなかったというので、「現在の体たらくに落胆している」という言葉の端々から憶測するしかないけれど、おおよそ、次のようなことが考えられる。
 ①菅首相が、「脱小沢」を掲げて、「党内野党」をつくってしまい、挙党態勢を築いていない。
 ②菅首相が衆院議員任期をあと、2年7か月を残して、政権に恋々として私利私欲におぼれているほか、前原外相、野田財務相、岡田幹事長、おまけに「床の間の便所」とヤユされている仙谷代表代行まで「ポスト菅」争いに参戦して、血道を上げ、「政権たらい回し」をしようとしており、最も大事な国民生活第一の政治を放棄している。
 ③前原外相は、一統を率いて民主党から離れて、新党を結党して「みんなの党」(森喜朗元首相の私設事務所内に間借りして政党事務所を設置)と連立して、小泉純一郎元首相の勢力内に合流する。前原外相と小泉純一郎元首相の上部には、米国最大財閥デイビッド・RF、ハーバード大学のジョセフ・ナイ教授、リチャード・アーミデージ元国務副長官、マイケル・J・グリーン戦略国際問題研究所日本部長らが共通人脈としている。小泉純一郎元首相は、マイケル・J・グリーンの鞄持ちをした二男・進次郎衆院議員の行く末を前原外相や長島防衛政務官に託そうとしている。これも「親馬鹿」という私利私欲である。

 ④小沢一郎元代表は、菅首相らの「脱小沢路線」により、「村八分」にされ、やむなく「離党→新党結党」に進まざるを得なくなっている。
◆稲盛会長は、おそらく、前原外相と小沢一郎元代表から、内々に心境を聞いているのであろう。これが「この後、新しい政治体制ができるのでしょうが、静観します」という言葉として噴出したとも考えられる。いずれにしても、稲盛会長は、これから起こる「政変」のあらましを、すでに聞かされているのである。
 本日の「板垣英憲情報局」
小沢元代表は、「政変の仕掛け人」の本領を発揮、菅首相を解散に追い込み、大型減税による景気浮揚を図る「減税新党」を立ち上げ、一気に政界再編、大連立政権を樹立する
 ◆〔特別情報①〕
 情報というのは、デイリーのニュースをその都度、バラバラに読んでいると、何でもないように感じられながら、それらを1本の線として繋いでみると、まったく違う意味が浮かんでくるのに気づく。 新聞社や放送局の政治部記者は、政治家に番記者を張りつけて日々、同じような質問を投げかけているのは、政治家の言葉の裏に隠されている「心理の変化」に伴う「政局の変化」を読み取るためである。その「政局の変化」の究極は、「政変」である。つまり、1つの政権の終焉だ。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/dd5be5edebb5ee3ba4a4eb1feec40013?fm=rss   サン ヨリ
【 「マスコミに出ない政治経済の裏話」】 
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/d/20110207 
【 小沢元代表が、菅首相に「追い込まれ解散」を仕掛け、「脱菅・脱仙谷」を図る政界浄化大作戦 - 板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」】
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/0d7148ea1349d235bd99839aabbc4360 
【】 歴代アメリカ大統領は、奴隷商人の一族
http://alternativereport1.seesaa.net/article/184305587.html   サン ヨリ














【】 反米愛国論のススメ……エジプト革命で反米イスラム原理主義政権が誕生するかも……。
日本も、今こそ、反米愛国論で、脱米独立国家・日本の誕生へ向かうべきではないのか。
右翼・保守主義勢力よ、反米愛国に目覚めよ。日本のムバラク・菅直人を追放せよ。
・・・ 民主化擁護論はイスラム原理主義勢力の台頭を促し、イスラム原理主義国家誕生へ向かわざるをえないからだ。いずれにしろ、「反欧米主義国家・エジプト」の誕生は、世界史を書き換えることになるかもしれない。日本も、今こそ、反米愛国論で、脱米独立国家・日本の誕生へ向かうべきではないのか。右翼・保守主義勢力よ、反米愛国に目覚めよ。日本のムバラク・菅直人を追放せよ。
…「イスラエルとの平和条約破棄」=新政権主導へ意欲―エジプト・ムスリム同胞団
時事通信 [2/3 02:32]
・・・
山崎氏 http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20110203/1296694407    サン ヨリ
【 菅内閣の八百長と大相撲の八百長では、どっちが深刻か? 決まっているだろう、菅内閣の八百長と検察・マスコミの八百長こそ重大問題だろう。 】
・・・ それを隠蔽し、争点をずらすかのように、必ず大相撲スキャンダル発生(笑)……という定式が出来上がっているようだが、今回も、すでに昨年夏の捜査で力士たちの携帯を押収し、専門家に依頼し、分析、解明した時点で判明していた「メール賭博」事件を、今日まで隠しておき、小沢一郎の「検察審査会起訴(強制起訴)」騒動や国会開会で検察批判やマスコミ批判が沸騰するのにタイミングを合わせるかのように、暴露し、事件化したというわけだろう。ミエミオなのである。そして、いてもいなくても、どうでもいいような三流の国会議員や総理大臣までが、しゃしゃり出てきて、大相撲を存在意義がないとか、徹底調査すべしとかなんとか言って、大相撲を文科省認定から取消し、結果的に解散に追い込むかのような思いあがった発言をしているようだが、われわれ日本国民にとっては自民党や民主党のチンピラ政治家こそ、存在意義のない、どうでもいい存在なのであって  
・・・ http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20110204/1296769331   サン ヨリ

【】小沢一郎元代表は、離党、党員資格停止処分されればフリー、政府予算案や予算関連法案に反対するのもフリー
・・・   本日の「板垣英憲(報局」
悪魔の金融王ジョージ・ソロスら欧米の投資家、スタンダード&プアーズやムーディズなどの格付け機関は、菅直人首相の愚かさ、疎さ、不安定さに付け込んでくる
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/505f9a2e380d7a26a64e534ef16724ba?fm=rss  サン ヨリ

◆〔特別情報①〕
 「悪魔の金融王ジョージ・ソロスをはじめ欧米の投資家が4月から『日本買い』を開始する」とフリーメーソン・イルミナティ情報が伝えているのを裏付けるように、このところ、日本の政治経済状況が大きく揺れ動き始めている。
【】
 昨年の6月、菅直人が民主党代表になった時点から奇妙な男が首相になったものだ、と思った。市川房江と云う純真無垢な婦人活動家を最終的に裏切った男が日本国家の頂点に立つこと自体、奇異だった。 奇異と云う筆者だけではなく多くの国民が共有する杞憂は、日増しに深化していった。 参議院選における菅直人の無知蒙昧度は一定の見識ある国民には歴然と見えていた。

その後の推移はご覧のとおりの有様だ。 米国の衣を借るキツネと云うか、無茶苦茶の限りを尽くし、議会制民主主義を崩壊させようとしている 。いまさら、それを筆者が証明する必要はない。
周知の事実だ。 知っていても国民に嘘をつく必要のある「システム独裁権力」に属するマスメディアの怠慢と捏造が、菅直人の唯一の頼みの綱である。

しかし、何度も言うように日本の「システム独裁権力」の大ボスであるアメリカは完璧に張り子の虎経済指標で生き延びている。拙コラムで既に述べているように国際金融組織に牛耳られたマヤカシの経済破綻国家なのは紛れもない事実だろう。経済の疲弊は各独立州の財政上の危機を迎えている事実が証明している。

アメリカ合衆国と云うのは、謂わば独立した州の連邦であり、州兵も別途存在するし、法律だって異なる。 つまり、アメリカを支える各州の財政は合衆国に関わりなくデフォルトしていくわけで、
まとめてアメリカがデフォルトはしない。 ただ、幾つものデフォルト州債が集まる合衆国の国債は、結果的にデフォルトする危機に直面している。


世相を斬る あいば達也  http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya    サン ヨリ

【】 「小沢無罪見通し」と「強制起訴」を埋める新聞の苦心惨憺
・・・  小沢氏の政界追放に躍起となった東京地検特捜部が不起訴にした案件だけに、まともなジャーナリストの間では、「小沢無罪」が常識である。
 どうやらマスメディア各社もそう読んでいるらしく、検審起訴についての解説記事は、どこも有罪立証の難しさを指摘し、扱いも地味だ。
早くも無罪判決のさいに備えているようだが、「裁判長期化は必至」(日経)と、結論先送り願望も透けて見える。

とはいえ、2月1日の紙面では「小沢強制起訴」というおどろおどろしき見出しに対応して大量の字数を確保すべく、政治的、道義的責任や、国会での説明がないことを追及することで、なんとか埋め合わせをつけている。
・・・ 宮本氏には、自分たちメディアが権力争いの製造装置であり、「国の衰退を加速させている原因のひとつである」という認識はカケラもないようだ。これぞ、「コップの中」の視野狭窄といえる。
 報道の自由は民主主義社会になくてはならないものだが、自ら思考の自由を放棄し、やたら自作自演ともいえる世論調査結果に服従して、画一的、横並びのポピュリズム現象を生み出しているのがマスメディアである。
 ポピュリズムを詐術的に利用したのが小泉純一郎氏だが、ポピュリズムに流されているのが菅首相であろう。
 ポピュリズムの政治家には迎合型と雷同型があるのではないかと、筆者は考えている。
・・・ そのあげく、財務省主導消費増税の自民党路線へ逆戻りときては、財界御用達の日経新聞はよくても、われわれ国民はたまったもんじゃない。
 ところで、世論調査を擬似国民投票のようにしてしまったマスメディアの罪深さは、読売新聞2月1日社説の以下の記述でもくっきりとあらわれている。
「現職の国会議員が法廷に立たされることは重い意味を持つ。刑事被告人が政権党の中で、隠然と影響力を行使することが果たして許されるのか。各種世論調査で、多くの国民は強い疑問を示している」

電話で即時に答える世論調査の数字を過大に重視し、背景や実態に思考をめぐらせることなく、刑事被告人だから政治にタッチしないよう求める主張は、いかにも単眼的である。
もとはといえば、小沢氏周辺への捜査は、官僚支配体制の解体をめざす小沢民主党政権の実現を阻止しようとする東京地検特捜部の暴走からはじまった。
・・・
|永田町異聞 http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10787588540.html   サン ヨリ


【】 絶望的になりつつある失業率(若者)
 今のチュニジア・エジプトの動乱の元になったのは、「若者の失業率の高さ」ですが、今回発表になりましたユーロ圏の失業率を見れば、次の暴動・騒乱は【ユーロ圏】で起こりましても何ら不思議ではありません。

ユーロ圏全体の失業率  10%
ユーロ全体の若者失業率 20%

ユーロ圏全体の若者の平均失業率は20%にも達していますが、危機が迫ってきています【スペイン】の若者の失業率は40%を超えてきているのです。
 もはや社会としては絶望的な失業率になってきており、社会がいつ崩壊してもおかしくはない状態になっているのです。
 【スペイン】の金融市場は、一見平穏になっていますが、経済の内実は悪化の一途をたどっており、いつ若者の不満が爆発するか、わからない事態になっているのです。
 金融市場を救うために膨大な資金を投入したユーロ各国政府ですが、そのつけが国民に来ており、いつまで国民が我慢出来るかにかかっています。

スペインの若者失業率40%とエジプトの暴動。

これがリンクした時、ヨーロッパは激震に見舞われます。
NEVADA http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/3420850.html   サン ヨリ

【】 日本よ、受益者になれ! 政府自ら財政再建に動き出せ!
・・・ 気になる点は、何度も言うが、日本の政府保有の資産構成だ。言わずとも知れた米国債を手離しておくことだ。その前準備として、米国債のネイキッド・ショート・セリング(空売り)を仕掛けておくことを勧める。つまり、米国債の下落で儲かるポジションだ。米国以外の国債は買い持ちでいい。高金利による金融収益を享受しながら、米国債下落で利益を狙う戦略だ。それこそ、吸血コウモリでもうまく活用すればいい。ゴ-ルドマンなどのブラックボックスに、日本政府の爆弾を仕込んでおけばいいだけのこと。日本政府の行なう手順としては、まずは吸血コウモリのブラックボックスに米国債のネイキッド・ショート・セリング(空売り)をしこたま仕込んでおくことから始まる。次に、日本の財務省は日本の醜い財政赤字を解消するという名目で、資産の米国債を売却してバランスシ-トをキレイにすると発表する。米国債市場では、日本が米国債から手を引くというニュ-スはセンセ-ショナルであり、世界の投資家が後追いで米国財政の先行き懸念観測で米国債を手離すだろう。その米国債急落を確認後、吸血コウモリのブラックボックスに仕込んであった米国債のネイキッド・ショート・セリング(空売り)を清算し、巨額の利益を手にする。一時的には急激な円高ドル安に見舞われるが、日本の輸出業者には少しの間泣いていただくが、代わりに輸入業者には、その円高水準で石油や資源など買い付け予約を取り付けてもらい、円高のメリットを最大限にセットし終えたところで、日本政府から「米国債相場の暴落は望ましくない」と声明を発表し、円高水準の是正と米国債相場の回復を促す。台風一過の後には、日本の国益が増えるとあれば、これ以上の良策はあるまい。
これから日本政府が財政再建に乗り出すとして、国民からの大増税に頼る前に、政府自らが利益を得る方策もあるだろうに。日本における今のリスクは、上記シナリオを日本より先に中国が仕掛けることにある。1番手が最大の受益者となり、2番手は被害者になりやすい。日本よ、被害者になるな、受益者になれ!
・・・ :イザ!  http://fxdondon.iza.ne.jp/blog/entry/2135836/    サン ヨリ

】 アホマスコミとクソ弁護士をあざ笑ってやろうぜ!(笑)
・・・ 
さて、第二の嫌疑に関する話だと、さらにとんでもない話がある。
これは農地法に絡んだ話で、所有権移転や農地から宅地への転用について、非常にまどろっこしい手続きがあるものだ(詳しいことは検索して)。
結果、仮登記日と本登記日というふたつの日付が存在するわけだが、収支報告書にそのどちらを載せるかということについて、明確な基準はなにもないのだ。

ちなみに、管轄している総務省では、本登記日の記載で問題ないどころか、推奨されると回答している。
つまり、この裁判をどうしてもやるなら、総務省だって一緒に裁判にかけにゃならん、ということだ。

で、まだまだ出てくる。
いまさら説明するまでもないだろうが、被告の秘書で共謀したとされている大久保氏、石川氏について、まるで有罪にできる根拠も証拠もなにもないということだ。
これにより、共謀という嫌疑は完全に消えることになる。

やっぱり、毎日がけっぷち  http://kagiwo.blog18.fc2.com/blog-entry-377.html
http://www.tsuiq.info/tu-1.pdf    サン ヨリ













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