人類を影で操る爬虫類人・レプティリアンの動画

レプティリアン(=爬虫類型ヒューマノイド)とは、エイリアンの一種であり、アメリカの都市伝説サイトやUFOサイトでは、ブッシュ前大統領やチェイニー、ヒラリー・クリントン、マイケル・ジャクソンがレプティリアンだと噂されており、時々目や舌が爬虫類に変化するとも言われている。

 彼らはイルミナティなどと関連が深く、地球乗っ取りを計画している邪悪な存在だという説と、宇宙連合から派遣された良心的エイリアンだという説がある。またグレイなどは彼らが操っているという説もあり、シュメール文明に知恵をあたえたアヌンナキが彼らであるとも言われている。

 シュメール文明におけるアヌンナキは、レプティリアン(=爬虫類型ヒューマノイド)なのか?
 ↓



 噂の元となったもの1
 恐竜がそのまま進化していくと、人類のようなボディに収斂していくという。それが学者が提唱した恐竜人、これもレプティリアン(=爬虫類型ヒューマノイド)に大きなイメージを与えた?
 ↓


 噂の元となったもの2
 筆者が大学時代に流行ったアメリカのSFドラマ「V」、この作品には、レプティリアンにそっくりなビジターと呼ばれる爬虫類型エイリアンが政界の大物などに擬態しているシーンが出てくる。レプティリアンはこの映画がモデルとして作られた都市伝説であるという説もある。
 ↓
V ― DVDコレクターズBOX

ワーナー・ホーム・ビデオ

このアイテムの詳細を見る


 米国のサイトでレプティアンの死骸の写真(他のサイトでは、チュパカブラスの写真として紹介されているが…)(文・山口)



 シュメール、アヌンナキ、レプティリアンが気になるならこの映画
  ↓
衝撃の超常ドキュメンタリー「THE 4TH KIND フォース・カインド」試写会情報




人類を影で操る爬虫類人・レプティリアンの動画Reptile Woman 2 - UFO Reptilian (preview)


ヒラリーの目がレプティリアンアイだそうです。

Hillary Clinton with Reptilian Eyes


人類とレプティリアンのハイブリットだそうです。

Hybrid Eyes (part 1)



世界未確認生物UMA画像300 (DIA COLLECTION)
山口敏太郎
ダイアプレス

このアイテムの詳細を見る

世界未確認生物&エイリアン UMA&UFO画像300 (DIA COLLECTION)
山口敏太郎
ダイアプレス

このアイテムの詳細を見る

世界未確認ゴースト&妖怪 画像300 (DIA COLLECTION)
山口敏太郎
ダイアプレス

このアイテムの詳細を見る

世界超怪奇アンビリーバブル生物画像300 (DIA COLLECTION)
山口敏太郎&驚愕生物研究会
ダイアプレス

このアイテムの詳細を見る

決定版!本当にいる日本・世界の「未知生物」案内
山口 敏太郎,天野 ミチヒロ
笠倉出版社

このアイテムの詳細を見る

本当にいる日本の「未知生物」案内―最新版!47都道府県出没MAP付き
山口 敏太郎
笠倉出版社

このアイテムの詳細を見る


関連記事 ヒラリー、ブッシュ、マイケル
ヒラリー、オバマ暗殺に期待残す発言に、全米から顰蹙をかう!

ホワイトハウスの幽霊目撃事件・ブッシュ大統領の娘

ヒラリークリントンとマドンナ、アンジェリーナ・ジョリーは親戚だった!

9・11ニューヨークテロにまつわる陰謀、アメリカ政府の自作自演だった?

生存説の証拠がついに公開、マイケル・ジャクソンが、遺体搬送車から降りてくる動画が全米で公開


コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )

« ナウエリート... UMA 鳥海... »
 
コメント
 
 
 
レプティリアンは! (スペースタイガー)
2009-10-22 08:37:45
レプティリアンはある種の人間の創造主なんですか!たけしの世界丸見えで母体の中の赤ちゃんの成り立ちをテレビ公開してくれ見てましたら赤ちゃんになる前にレプティリアンの顔に変化したのを見た際にビックリびびりましたよ。確実に人間の成り立ちの中に100%レプティリアンの血が流れているのです。魚の顔鳥の顔両生類の顔などに衝撃的な爬虫類の顔にレプティリアンの顔にも変化をするのです。人間になる際に爬虫類の顔になったの見た時の衝撃的な感覚は非常に衝撃的でしたよ。だから人間は蛇を神様と祭るのですか!人間は猿から進化したのではなく爬虫類から進化したのですか!俺はGLAY星人さんにあってますが温かい心の持ち主でした。ホワイトハウスに現れたGLAY星人も愛くるしい表情してましたからGLAY星人は悪い星人でないように感じますよ。まるで人間の子供のような感じがするのは俺だけですか?
 
 
 
レプティリアンの血 (スペースタイガー)
2009-10-22 09:58:43
レプティリアン種族の血が流れている人間の遺伝子が、お母さんが赤ちゃんを授かり、悪阻が来る時何故お母さんが悪阻になるのか?他の遺伝子を持つものを排除するために悪阻が来ると考えられますが、皆さんはどう思いどう考えて生きていますか?レプティリアン種族が恐ろしいとか怖いとか言われますが、1番怖いのは核兵器を造った今の人間が1番怖いような気がしますがその昔からあった地球文明も何回か今の人間達みたいに核兵器を造り核兵器で滅びたとの話しもありますが?人間は放射能を食べる事はできませんからね!レプティリアンは放射能を食べると聞いた事がありますが?放射能を全て食べる事ができるなら地球惑星の危機はある面から防ぐ1つの方法でもあるように思いますがどうですかね?
 
 
 
シュメール文明 (スペースタイガー)
2009-10-22 15:53:57
宇宙人ユミットの手紙で有名になりましたが惑星ニビルのウンモ星人でしたね。ウンモ星人も1980年代以降聞かなくなりましたが大王の王の文字のUFOが有名ですが先日のカバーリョさんのクラリオン星人の本に次元から現れたクラリオン星人のクラフトにウンモ星人のクラフトも写真になっていましたがウンモ星人もクラリオン星人同様にワームホールを通り抜けて地球人達の住む地球に到達しますか?もうすぐ11月になりますが11月には惑星セルポのイーブ星人が来訪する予定になっていますがオバマ大統領を始め前大統領のブッシュやクリントンなど大統領経験者や今のアメリカ内閣と会談して地球人達の将来のあり方などを決める可能性もありますか?
 
 
 
ヒラリークリントンといえば (ひろ)
2009-10-24 22:01:16
この話は俺が実際にテレビで見た話です。ヒラリークリントンがある女性閣僚(アメリカの閣僚ではありません。どこの国の閣僚か忘れました。TBSの夕方のニュースだったと記憶しています。)と壇上に上がるシーンがニュース映像として流れていたのですが、ヒラリークリントンの顔の辺りに白いもやのようなものが見え、ヒラリークリントンが壇上につながる階段を上がるにつれてその白いもやも移動していました。絶対に目の錯覚ではありません。間違いなく見ました。壇上で演説する時には顔のもやはありませんでした。あのもやは何だったのでしょうか?
 
 
 
白いもや (山口敏太郎)
2009-10-26 13:33:58
 白いもやですか、不気味ですね。というか一体どういう事なんでしょうか?霊的にやばいものを背負っているのか?それとも、マイナスの想念なのか。
 ヒラリーは、オバマの敵なのか、協力者なのか。まったく意図や本音が見えない怪人物です。
 
 
 
白いモヤ (ひろ)
2009-10-27 04:42:03
白いもやは雲のようなもくもくとした感じとは違い煙のようで煙とは違い拡散しない、表現が難しいのですが、形が変化せず移動していました。同じようなモヤを別のテレビ番組で見たことあります。内容はアメリカのある少年がサイドビジネスでパパラッチをしていてその少年を特集した(確か特ダネだったような気がします。朝の報道番組です。)映像ですが、少年の自宅の作業部屋を写した映像に、もやが見えました。煙とは違います。ヒラリークリントンの人気はオバマ大統領の人気を逆転した、と数日前新聞で読みましたが、ヒラリークリントン国務長官は自身の野望達成のためには、どんな手段でもいとわないという強硬的な感じがやさしい顔立ちとは裏腹に表情に見え隠れしています。サッチャー元英国首相は見るからに気の強そうな感じが表情に現れていましたが、ヒラリークリントン国務長官の表情には二面性があるといいますか、やさしい笑顔の裏に潜む強い意志のようなものを感じます。
 
 
 
レプティリアン地球侵略・支配の真相 (たつまき)
2010-03-19 01:52:54
龍座ドラコニアン(ロンドン市公式紋章、偽装したロシア国章)配下のトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の地球侵略・支配の真相

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html

 
 
 
ありがとうございます (山口敏太郎)
2010-03-20 03:13:36
たつまきさん

情報ありがとうございます。
確実にレジスタンス運動が広がっていますね。
 
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

書籍紹介

New!!

日本人奴隷化計画【最終段階】―今こそ龍体の力を奪還し白い悪魔の無慈悲な殺戮を止めよ
クリエーター情報なし
明窓出版

New!!

ふしぎな世界を見てみよう! 未確認生物大図鑑
クリエーター情報なし
高橋書店

New!!

最恐 怪談師決定戦 怪談王 戦慄編
クリエーター情報なし
TOブックス
山口敏太郎の千葉の怖い話
クリエーター情報なし
TOブックス
怪談グランプリ 2018 地獄変
クリエーター情報なし
TOブックス
JR総武線あるある
クリエーター情報なし
TOブックス
噂の芸能情報
クリエーター情報なし
星雲社
怪談グランプリ 2017 未公開! タブー怪談
クリエーター情報なし
TOブックス
超常現象のつくり方
クリエーター情報なし
宝島社
タブー討論 このUMAは実在する! ?
クリエーター情報なし
文芸社
秘・テレビでは言えなかった! 山口敏太郎の怖すぎる都市伝説
クリエーター情報なし
TOブックス
恐怖・呪い舟~実話怪異譚~ (TO文庫)
クリエーター情報なし
TOブックス
タブーに挑む! テレビで話せなかった激ヤバ情報暴露します3 台風人間・八咫烏のヤバすぎる正体から最新宇宙人情報まで
クリエーター情報なし
文芸社
日本史の都市伝説
山口 敏太郎
宝島社
是非に及ばず
クリエーター情報なし
青林堂
未確認生物UMA 衝撃の新事実
山口 敏太郎
宝島社
世界の怪人・UMA図鑑
山口敏太郎
大和書房
タブーに挑む! テレビで話せなかった激ヤバ情報暴露します2 超常番組の裏側から国際情勢の闇情報まで
飛鳥 昭雄 山口 敏太郎
文芸社
怪談・呪い神 恐怖・呪いシリーズ (TO文庫)
山口敏太郎
TOブックス
世界の不思議 超怪奇ファイルXX(ダブルエックス)
山口 敏太郎
永岡書店
徳島あるある
山口敏太郎
TOブックス
人生で大切なことはオカルトとプロレスが教えてくれた
大槻 ケンヂ,山口 敏太郎
KADOKAWA/角川学芸出版
超陰謀論
ベンジャミン・フルフォード,山口敏太郎
青林堂
未確認生物 超謎図鑑
山口 敏太郎
永岡書店
霊怪スポット 戦慄の最新ファイル (KAWADE夢文庫)
山口 敏太郎
河出書房新社
放送禁止のヤバイ話 (DIA COLLECTION)
山口敏太郎
ダイアプレス
現代日本のテレビでは放送できない話
山口 敏太郎
彩図社
山口敏太郎の都市伝説 あなたの知らない世界
山口 敏太郎
河出書房新社
オカルト博士の妖怪ファイル (HONKOWAコミックス)
山口敏太郎,鯛夢
朝日新聞出版
小さいおじさん
山口 敏太郎,Sel
東邦出版
本当にいる「宇宙人」完全ファイル
クリエーター情報なし
笠倉出版社
恐怖・呪い面~実話都市伝説 (TO文庫)
クリエーター情報なし
ティー・オーエンタテインメント
タブーに挑む! テレビで話せなかった激ヤバ情報暴露します 八咫烏・裏天皇情報から危険すぎるUMAの正体まで (2014/05/24)
クリエーター情報なし
文芸社
超嫌韓論 (青林堂ビジュアル)
クリエーター情報なし
青林堂
超最新版!本当にいる世界の「未知生物」案内
クリエーター情報なし
笠倉出版社
図説 世界の地獄案内
クリエーター情報なし
笠倉出版社
江戸武蔵野妖怪図鑑
クリエーター情報なし
けやき出版
怪奇!あまりに怖すぎる都市伝説
クリエーター情報なし
河出書房新社
世界超怪奇アンビリーバブル生物画像300 (DIA COLLECTION)
クリエーター情報なし
ダイアプレス
本当にいる日本の「現代妖怪」図鑑
クリエーター情報なし
笠倉出版社
怨霊と呪いの日本史 (KAWADE夢文庫)
クリエーター情報なし
河出書房新社
終結!!世界未確認生物UMA大全画像600 (DIA COLLECTION)
クリエーター情報なし
ダイアプレス
とうほく妖怪図鑑 (んだんだブックス)
クリエーター情報なし
無明舎出版
本当にいる日本の「未知生物(UMA)」案内
クリエーター情報なし
笠倉出版社

▶amazonで山口敏太郎の書籍をもっと見る

お仕事のご依頼

TV・ラジオ出演、イベント・講演、単行本・雑誌などの原稿執筆、インタビュー・対談のご依頼受付中
▶ご連絡はこちらから

YouTube

㈱山口敏太郎タートルカンパニーの公式YouTubeチャンネル
▶ご視聴はこちらから

ATLAS ラジオ
▶ご視聴はこちらから

ネットラジオ

過去の放送も以下のリンクからお聞きいただけます
▶山口敏太郎の日本大好き パート1
▶山口敏太郎の日本大好き パート2
▶山口敏太郎の日本大好き パート3◀最新の放送はこちら!

メールマガジン

有料メルマガ配信サービスフーミーにて「山口敏太郎のサイバーアトランティア ~世界の陰謀・オカルトの真実」配信中
▶お申し込みはこちらから

過去の記事

↑トップへ戻る